中古品
¥142
+ ¥257 配送料
お届け日 (配送料: ¥257 ): 4月27日 - 29日 詳細を見る
中古商品: 非常に良い | 詳細
発売元 ★良品倉庫★
コンディション: 中古商品: 非常に良い
コメント: コンディションは非常に良いです。クリスタルパックで丁寧密封梱包、古本ですのでの若干の日焼け、スレはご了承ください。ご注文後迅速に発送致します。尚、納品書は同封されていませんので、必要な方はご注文後メールにて承ります。
この商品は1-Click注文できません。

お使いのスマホ、タブレット、PCで読めるKindle版(電子書籍)もあります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

On the way to Living Dead (ZERO-SUMコミックス) (日本語) コミック – 2016/5/25

5つ星のうち4.3 40個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
コミック (紙)
¥142
¥50
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

登録情報

  • 出版社 : 一迅社 (2016/5/25)
  • 発売日 : 2016/5/25
  • 言語 : 日本語
  • ISBN-10 : 4758031940
  • ISBN-13 : 978-4758031943
  • 寸法 : 18 x 12.8 x 2.2 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 40個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
星5つ中の4.3
40 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

気になるトピックのレビューを読もう

上位レビュー、対象国: 日本

2017年7月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
カスタマー画像
5つ星のうち5.0 最終話まで読んでの感想です
ユーザー名: mickey、日付: 2017年7月23日
リアルタイムでは読んでおらず、つい最近知ったばかりです。
Web漫画総選挙にノミネートされていて、なんとなーく表紙に惹かれて試し読みしてみたら、面白いこと面白いこと。
一日で最終話まで購入し、書籍まで購入してしまいました。
最終話まで読んで、改めて書籍を読むとより深く味わえたので、あえてこの巻より先の話も含めた感想を書かせていただきます。少々核心に触れる部分があったり、この巻単体の感想からはズレる部分があるかと思いますが、本当に大好きな作品ですので、予めご了承の上お読みくださると幸いです。

内容は皆様書かれているように、典型的なゾンビがわらわら出てきて、主人公一行がそいつらを倒しながら島からの脱出を図ると同時に元凶となった人物を目指します。
初めて読んだ時は手塚治虫+オノナツメ+アメコミ、カートゥーンというような印象を受け、懐かしさと新しさを感じる絵柄で少ない文字数ですがぐいぐいと物語に引き込まれていきました。
ポップな絵柄なのに追い詰められた閉塞感やギリギリ感が漂う配色も、フルカラーなのに子供っぽくない要因の一つだと思います。
漫画は基本的にモノクロの方が好きですが、これはフルカラーでこそ生きる作品だと感じました。
スマホの縦読みを上手く利用されていたので、書籍ではどうなるか多少の不安はありましたが、特に違和感はありませんでした。ただ、縦読みならではの表現に惹かれる部分も沢山あったため、是非Web版と併せて読んでみられると面白いかと思います。
もともと画像が粗かった部分は特に修正されることもなくそのままですが、これも私は特に気になりませんでした。大判コミックというところも、手元に置いたとき満足感があります。

物語はほんの序章で、ここからが特に盛り上がっていきます。最終話の北大路先生のコメントや結末を知った上でカバー裏の安藤さんを見ると、切ないような哀しいような気持ちになります。最初は安藤さんとまひるの関係にキャッキャウフフしていたのが、中盤以降どんどんダークでシリアスになっていき、絶望感漂い始めます。
安易な救いは一切無く、バッタバッタと死んでいく主要キャラ、狂気に侵されてゆくヒロイン、信念と現実の狭間でもがく主人公は何とも苦しく、なのにそのまま手は止まらず勢いで読んでしまいます。ポップでシンプルな絵だからこそストーリーの面白さが際立ち、最後まで本当に先が読みたくてたまりませんでした。

続きが出るかどうかかなりグレーですが、少しでも多くの方にこの作品を読んでいただけたらと心から思います。表紙はとても格好いい仕上がりで、広げると裏の方まで繋がっており、こういう仕掛けは書籍ならではだと思います。
Web漫画総選挙の投票で、ほんの少しでも貢献
できたらいいなと思いながら日々ポチっとしています笑  是非、是非!最終話まで書籍が出版されることを願ってやみません。
お勧めです。
長文乱文お読みいただき、ありがとうございました。
このレビューの画像
カスタマー画像
カスタマー画像
26人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2020年6月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2017年8月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2016年7月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2017年2月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2016年7月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
20人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2016年5月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
43人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2016年6月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
29人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告