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[岩井 雅幸]のuGUIではじめるUnity UIデザインの教科書
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uGUIではじめるUnity UIデザインの教科書 Kindle版

5つ星のうち 3.4 7件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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¥ 1,609

紙の本の長さ: 400ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介


※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。





Unityで魅力的なユーザーインターフェースを作るため、公式UIフレームワーク、 Unity UI(uGUI)をマスターしよう!

本書は、Unity 4.6から搭載された Unity UI(uGUI)の解説書です。Unityでアプリを制作する際、画面に情報を表示するテキストラベルや、ユーザーの操作を受け付けるボタンやスライダーといったユーザーインターフェイス(UI)の作成も必要ですが、Unity 4.5以前ではスクリプトを記述する必要がありました。しかし、Unity 4.6以降には、直感的な操作で素早くUIを作成できる、新しいUIシステム(UI system)が搭載されています。uGUI (ユーグイ/ユージーユーアイ)と呼ばれた新UIシステムは、直感的な操作とコンポーネントベースの拡張性が最大の特徴です。これが搭載されたことで、ゲームのUIはもちろん、ツールやユーティリティなど一般的なアプリケーションのUIもぐっと手軽に実装可能となっています。

本書ではこの新UIシステムを、基本から解説していきます。
カリキュラムは次のようになっています。

・Chapter 1では、Unity未経験者でも取り組めるよう、Unityの概要を紹介するとともに簡単なチュートリアルを掲載。
・Chapter 2~5では新UIシステムを網羅的に解説。
・Chapter 6~7ではモバイルアプリケーションでよく利用されるUIやネイティブプラグインの実践的な制作方法を説明。
・Chapter 8ではUI制作に使える便利なアセットやツールを紹介。
・巻末にはAppendixとしてUIクラスリファレンスを収録。

解説に用いたサンプルコードは、そのまま実践で活用できる、実用的なものとなっており、本書サポートサイトからダウンロード可能です。「魅力的なUIが素早く実装できる」新UIシステムを、ぜひ本書でマスターしてください!

内容(「BOOK」データベースより)

Unityで魅力的なユーザーインターフェースを作るため、待望の公式UIフレームワーク、Unity UI(uGUI)をマスターしよう!「Unity EditorやUIコンポーネントの使い方」「モバイル向けのプラグイン作成」「実用的なユーザーインターフェース」を豊富なサンプルで習得!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 111770 KB
  • 出版社: マイナビ出版 (2015/9/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B014IIXL1Y
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 44,822位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
リファレンス本でもなければ、手を動かしながら実践していくチュートリアル本でもなく、読み手に何をさせたいのか分からない本。リファレンス本ほど、内容が濃くもなければ、索引の利便性も無いし、初心者向けのチュートリアル本にしては、内容がいきなり飛んだり、不親切な部分が多々ある。パラパラとページをめくって「ふーん。。。」と言うほかない。webで閲覧できるUnityの公式リファレンスのほうがよほど簡潔にまとまっているし、為になる。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
例えば292ページに「Canvas Groupコンポーネントをアタッチします(2-2-7)」とあるのですが、章に2-2-7は存在しません。
サンプルコードを写経しながら試すのですが、動作しなかったためサポートサイトにて確認。サンプルコードをダウンロードをした所、289ページのサンプルコード、28行目に「UpdateContentSize();」とありますが、実際は「UpdateContents();」のようです。本の記載、サポートサイトの訂正、ダウンロードしたサンプルコードが一致しておらず、まだ動作しない為、どれが正しいのかは分かりません。
また、仕方ないことではありますが、Unity 5.1.2を元にかかれているため、Unity 5.5.0f3と比較すると画面構成が変わっていたり、なくなっていたりと、自分でUnityの公式サイトを参照し、自分で解決できる能力が求められます。
2017/1/23時点においてサポートサイトの訂正情報は2015/11/4の1回のみであり、少なくとも誠実とは感じられません。

以上から概略を把握する程度には役に立ちますが、読み込むと途端に残念に感じる本でした。自力でも開発できるけど、数時間の時間短縮の為に参照する本としては良いでしょう。この本が何故、高評価なのか不思議でしたが、高評価をつけている人は発売後
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
オフィシャルのドキュメントだけではわかりにくいuGUIの各パラメータについて
スクリーンショット付きで丁寧に解説されています。
効率良くuGUIの習得を考えているならば、この解説だけでも購入する価値があると思います。
また、他の方も言及されていますが、モバイル向けのサンプルが実践的で出来が良いです。
入門書ではなく、こういった特定分野に絞ったUnity書がもっと増えてくれると良いなぁ。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
UIの勉強がしたくて、評価の高かったこの本を購入しました。
私はUNITY初心者で高評価をしたレビュアーの方の様に、この本を活かしきれていないだけかもしれませんが、
星5は到底考えられない内容でした。

これはgGUIの機能が浅く広く説明されている本です。
ゲームのUIを作りながら学習する教本ではありません...できません。
作者は本の内容やダウンロードサンプルから「とりあえず全部渡して、あとは受け手に任せる」と考えている様ですが、必要な情報を選び取るのも一苦労だと理解するべきです。

目的のUIの説明を詰め込み過ぎているので、読み手は筆者がどこの説明をしているのか汲み取って、
キャプチャや自分の環境で探しながら学習しなければなりません。
(それも勉強になるといえばそうなのですが) 読み進めるテンポが悪くなり、読んでいて非常に疲れました。

残念なことは、UI操作でイベントを伝える説明が少なかったこと・
キャプチャの前後で画面が一気に出来上がっていること・サンプル素材がわかりにくいことです。
マイナス評価には加えていませんが、UIがダサい・スクリプトを省略し過ぎなども気になります。

タイトルにも書きましたが、初心者には不向
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