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true tears vol.7 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 石井真, 高垣彩陽, 名塚佳織, 吉野裕行, 井口裕香
  • 監督: 西村純二
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2008/09/26
  • 時間: 50 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 13件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00180NZKI
  • JAN: 4934569632227
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 109,857位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

涙を無くした少女”乃絵”は涙を取り戻せるのか…
美しくも切ない物語もここに終幕……

【特典】
毎回封入特典 8Pブックレット
毎回映像特典 新作映像「true tears(仮)」

【2話収録】
■第12話「何も見てない私の瞳から・・・」
最愛の妹が自立しようとする姿を、愛おしく見守ってきた兄の眼差し。抑制のきかない感情に苦悩し続ける純。麦端祭りの当日、松明に照らし出された舞台で力強く飛翔する眞一郎の雄姿を、群衆が、乃絵が、比呂美が、愛子が見つめる。自分の本当の姿と向き合うことができた今、眞一郎は何のために踊るのか、誰のために跳ぶのか。

■第13話「君の涙を」
理解される喜びも、信じられる喜びも、愛される喜びも、人との係わりの中でしか得られない。恋はドラスティックに人の内面を曝け出す。真の自分を知った彼らは、招く結果に関わらず、もう一度大切な人と真っ直ぐに向き合うことを選ぶ。一度は雪で覆われた大地を、春の訪れが再び開放するように、眞一郎はホントに全部ちゃんとできるのか?

【スタッフ】
第12話 脚本:岡田麿里/絵コンテ:西村純二/演出:安藤真裕/作画監督:鈴木美咲/総作画監督:関口可奈味
第13話 脚本:岡田麿里/絵コンテ:西村純二/演出:川面真也/作画監督:関口可奈味・池田克巳

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

La'cryma原作の大ヒットPCゲームに大胆なアレンジを加え、心震える青春ストーリーに仕上げたTVアニメ第7巻。麦端祭りの当日、松明に照らし出された舞台で力強く飛翔する眞一郎を乃絵、比呂美、愛子が見つめる。第12話と最終第13話を収録。

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カスタマーレビュー

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10代の少年少女達の純粋で、でも複雑な想いが交錯する切ない展開の連続に
自分まで胸が痛くなって久しぶりに夢中になって物語を追いかけてしまいました
目の前の問題に頭がいっぱいになって大事な事を間違えてしまったり、勇気がでなくて
自分に言い訳しながらタイミングを計っていたら自分の望まない方向に話が動いてしまったり

若さ故の視野の狭さ、その言動が自分や他人を傷つけたりすることは別に恋愛面に限らずとも
誰しも覚えがあることだと思います。そんなちょっと苦い思い出が、その時の気持ちが眞一郎や
比呂美達への共感という形で蘇ってくるかもしれない-true tears-にはそんな力があるように感じました

三角関係(それも正三角形とはいえない複雑な)という形で始まったこの物語には当然想いが
報われなかった人物も出てきます。その人物が可哀想で、納得できないという意見も分かります
恋愛物アニメの結末として誰も余らないようカップルを成立させる手法も少なくありませんし
あえて決着をつけない等のやり方もあります。それらが悪いとは思いませんが本作はしかし
そういった結末は迎えません。それはこの作品のカラーを考えれば当然の事だったと私は思っています

最後に想いの
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一言でいえば、恋愛を終着点としない恋愛アニメといったところです。
普通、リアルな感情を表現すると、作品自体の風情を汚しかねないのですが、この『true tears』は、ひとりひとりの心情の弱くて汚い感情から、強くて魅力的な個性まで丁寧に描いた上に、景色描写や会話がさわやかで、作品の世界をきれいなままとどめています。
次に、人物についてです。乃絵は最初は、飛びすぎてて受け入れられないキャラだったのですが、彼女のひとつひとつの仕草、言葉から、どんどん彼女の考え方や心に最後にはすっかり惚れ込んでしまいました。最終的に彼女は失恋してしまいますが、それも彼女のこれからの人生であるとか、強くなりすぎて、頑固になっていた彼女を変えたと言う意味では非常にプラスになったと言えるのではないでしょうか。
比呂美は弱いですが、もろくはない子でした。主人公に、恋愛感情を抱かせたのも、『彼女の涙をぬぐいたい』と思わせたのも、すべて彼女の忍耐強さにあったと私は思います。主人公の母の嘘という抑圧がなければ、ある種ミステリアスで魅力的だった序盤の彼女は存在しなかったでしょうし、そういう意味では彼女の恋愛成就は乃絵が主人公との恋愛を続行するより、価値のあるものだったのではと考えます。しかも、あの二人が結婚したら、嫁姑関係で、もめなくて済みますしね(笑)
この作品で残念な
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胃の痛くなるような展開の連続だったtrue tearsも、
この巻でめでたく終了です。

12〜13話は、眞一郎がどう「ちゃんとする」のか、
その過程が描かれています。眞一郎のノルマは3つ。
・麦端祭りの花形を踊りきること。
・描きかけの絵本を完成させること。
・絡まっていた恋愛に決着をつけること。

比呂美に対して「ちゃんとするから」と言ったものの、
「ちゃんと」の中身のうち、2つは乃絵と約束していたもの。
これが、またまた視聴者をミスリードに誘います。
引っ張るのが上手いといえば上手いのですが、
正直、見ていて疲れ果てました・・・。

10話までに自身の問題を全て解決し、
あとは「待つ身」になって悶々とし続ける比呂美。
眞一郎に対する想いの強さには、執念さえ感じます。
物語前半では決して気持ちを表に出さなかったキャラなのに、
最終的には一番分かりやすい子に変貌しましたね。
もうとにかく、眞一郎しか見えてない。恋愛に全振り。

一方、恋をしたことで無邪気なままではいられなくなり、
さらに様々な想いの真実を知って、もがき続ける乃絵。
9話以降は比
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自分は愛ちゃんも乃絵も比呂美も大好きでしたので
眞一郎が誰を選んでも 暗い気分になるかなぁと思っていたんですが

意外にもすっきりした気持ちで見終える事が出来ました
それはきっと、主人公が皆の気持ちにしっかりと向き合い答えを出してくれたからかな〜と

恋愛物は 贔屓にしてるキャラが選ばれないと暗い気持ちになるような気がしていましたが
主人公がしっかりと皆の気持ちを知った上で、向き合い答えを出せば こんなにも綺麗な作品になるんだなと感じました

雰囲気も美しくで 登場人物も良い人間ばかりで本当に見ていて楽しかった
ありがとうございました
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