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5th story CD「Roman」(初回限定盤) Limited Edition

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登録情報

  • CD (2006/11/22)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition
  • レーベル: キングレコード
  • 収録時間: 73 分
  • ASIN: B000J10CN0
  • JAN: 4988003332327
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 34件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 朝と夜の物語
  2. 焔
  3. 見えざる腕
  4. 呪われし宝石
  5. 星屑の革紐
  6. 緋色の風車
  7. 天使の彫像
  8. 美しきもの
  9. 歓びと哀しみの葡萄酒
  10. 黄昏の賢者
  11. 11文字の伝言

商品の説明

内容紹介

【アルバムストーリーコンセプト】
幾度となく繰り返される朝と夜のように、廻り続ける生と死の物語。其の狭間で現在を生きる者達の歓びと哀しみを綴った詩。
11の幻想曲が複雑に絡み合い紡がれる音の地平線。

2006年晩秋、物語組曲の開拓者-

幻想楽団【Sound Horizon】が満を持して世に放つ意欲作。生とは何か?死とは何か?
彼等が生きることの意味とは-

嗚呼...果たして其の世界に君が生まれるに足りる浪漫はあるのだろうか?

【アーティストについて】
領主こと、サウンドクリエーターのRevoが主宰するアーティスト集団であり、自ら[幻想楽団]と称してはいるが、既存の《楽団》とゆう考えとは意を異にする部分もある。
それは、幻想的な物語を音楽的に表現する為に相応しい楽団員を、その都度必要な人数集めて編成するという稀有なスタイルであり、歌い手/語り手の人数・性別も限定してはいない。
彼らの音楽を一言で言えば「物語音楽」という事になるが、アルバム1枚が小説や映画のように一つのテーマの物語になっているのが最大の特徴である。
彼らの作品のコンセプトの根幹には、生と死、表と裏、陰と陽、愛と憎しみ、喜びと悲しみといった二面性を持つ人間の根源に関する問い掛けがあり、聴き込む程に奥の深い内容となっている。

メディア掲載レビューほか

サウンド・デザイナー、Revoを中心とした幻想楽団、Sound Horizonのアルバム。ボックスケース仕様初回限定盤。通常盤(KICS-1286)同時発売。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
aramaryさん脱退後の最初のCDという事で、不安と期待が入り混じりつつも拝聴・・・。

とても素晴らしいクオリティで満足できました。(aramaryさんの歌声で聞いてみたかった、という未練は残りますが)

ボーナストラックが2曲あるので、歌詞カードを良く読んでみてください。

1曲目は『11文字の伝言』、2曲目は『黄昏の賢者』の歌詞を良く読むと現れるメッセージを『伝言』へ入力すると聞くことが出来るようになっています。
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投稿者 gt 投稿日 2006/11/27
形式: CD
なにやら賛否両論あるようですが、私は過去のアルバムの中で一番好きです。

前作までは言葉が楽曲から溢れすぎている印象を受けたのですが、今回のはあくまで音楽が主軸になっているのが大きなプラス要因。

個性的過ぎたエッジが抜け、音質もダイナミックになり、様々な点で「メジャーっぽくなった」。

それを吉ととるか凶ととるかでアルバムの評価が大きく分かれると思います。

リッチー・ブラックモア的なフォーク要素は減退傾向のようなので中世っぽさは抑え気味になっています。

かわりにアニソンっぽい盛り上げやロック要素が増えているので、全体的に聴きやすく初心者に易しい作り。

(ロックと言っても様式〜プログレ方面なので人を選ぶことに変わりはありませんが…)

特に「星屑の革紐」と「美しきもの」は普遍的な音楽然としていて好印象でした。

物語は比較的明るくなったようです。REVO氏のダークサイドが好きな人にはマイナス要因なのかもしれませんが、

個人的には前作までの異常なゴシック性・暗鬱な世界観がどうも苦手だったので「今回は明るかった。よかった〜」という感じ。

あらまり嬢の脱退と大量に投入されたシンガー
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投稿者 syokora 投稿日 2007/1/6
形式: CD
今回のCDは「まとまりが無い」などといった「不満」の声が多く見られますが

私は違和感を感じませんでした。

「Elysion」は全体が一つの物語としてどこかで繋がりがあったのでまとまっていないと変ですが、今回は一人一人の「Roman」なのでこのままでいいと思います。

Sound Horizonは1回や2回では無く5回6回聞いて歌を理解できると思うので、初めは好きでなくてもだんだん深みにはまれると思います。
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形式: CD
歌と語りという「歌劇型」の構成が特徴の楽曲集団「Sound Horizon」

このアルバムは歌い手・語り手を一新した第2期メンバーでの

ファーストアルバムとなります。

今回も歌詞や物語にRevo氏の「言葉遊び」がちりばめられており、

物語を読み解く面においては今までと同じ楽しみ方が出来ます。

しかし、一新された歌い手・語り手の面から視聴しますと、

第1期からのファンの方には違和感を感じるかも知れません。

今回は歌い手・語り手共に歌手の方や声優を複数起用しており、

物語の様々な役を演じる方が増えました。

しかし、それが返って歌い手の表現に制限をかける結果になり

「歌劇」よりも「歌うだけ」の方向に傾いてしまった気がします。

その辺りがちょっと残念です。

(これはメンバーに慣れが無いせいかも知れませんが……)

今回は第2期メンバー・視聴者共にさわりのCDとなります。

視聴者としては今後出るであろうシングル・アルバムにおいての

メンバーの成長に期待しています。
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形式: CD
パッケージ、特典、その他諸々の歌に関さない部分では過去最高ではないかと。

しかし、肝心の歌。それに関しては、第一期に比べて質が低下している様に感じられた。

まず、歌を聴いていても物語の像がイメージがわかない。第一期は『Ark』『StarDust』『Yield』など、聴いていてその情景を想起させるような、そんな『物語』を内包した歌が数多くあった。

けれど、第二期ではどうしてか曲とイメージとが上手く結びつかない。今回は過去の曲との結びつきが深い作品でしたが、過去の作品とばかりシンクロしていて、CDの中の『物語』同士の繋がりがイマイチ薄いのではないだろうか。

更に第一期からのファンとして言わせてもらえば、歌い手・語り手の方達はこの作品の『物語』を理解しているのか、と疑問に思います。なんというか、

歌い手は上手く歌う事に気をとられて物語を巧く歌えてない、といいましょうか。オリコンで公開されている『Revoが語る過去』の合間で流れる『StarDust』と『幻想物語組曲』の『StarDust』を聞き比べれば理解できるかと。

語り手は曲調にあわせて声に強弱をつけるなどしていますが、感情がスコンと抜けている、といいましょうか。『Beropue』や『Sacrifice』
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