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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

(12/19光源について訂正)
ポチるのにそれほど悩みませんでしたね。久方ぶりのP7のメジャーアップデートです。
バージョン7.2を冠した今回のアップグレードは何が変わったのか?拙文にてレビューをば。

かなり趣味人(廃人ともいう)の文章です。写真もご覧になりながらお読みください。
また、Amazon購入で、ニセモノチェックポイントはクリアしています。

★概観、仕上げ等
P7の欠点でもあった滑りやすいツルツル仕上げが改善、マットフィニッシュになりました。
塗装やコーティングではない模様。滑りにくくてよろしい。ただ、何かに擦れるとすぐに跡が
付くので、嫌な人は嫌かも。これってHAなのかなぁ?
しかし、相変わらずコロコロ転がり、アンチロールは用意されていません。
INOVAみたいなノッペリしたデザインは相変わらずですが、テールキャップ周りのシェイプが
多少角ばったものになりました。おかげでベゼルアップな専用ホルスタには表面仕上げと
相まって抜き差ししにくくなりました。
なお、そのままだとグリスアップ不足です。シリコングリスでも塗りましょう。

★光源、回路系
XP-G2と思われます。(当初XM-L2と思ってましたが思ったより小さかったです。すみません。)
こいつをHiではダイレクトドライブで駆動します。コンバーターはありません。高いくせに
ダイレクトドライブです。
Ni-MHでは過放電に注意です。4*AAAですから、Vfで止まったとしても既に終止電圧を
下回っています。
先代の最大の欠点、明るすぎるMidと、暗すぎるLowが多少改良されました。まだ少しMidは
明るめですが、Lowは実用的明るさになりました。(ここ重要)
Mid/Lowは抵抗制御です。抵抗器は並列構成で1モードあたり2並列、それぞれ抵抗値を変えて
合成抵抗で制御するこだわりっぷり。そこまで精密にカレント制御するならコンバータ
入れればいいのに。
(先代P7はそれぞれのモードでシングル構成、少し容量が大きい抵抗器だった)
テールキャップスイッチの動作は先代と同じ間欠点灯可のモード切替兼用です。間欠点灯時
は必ずHiモードになります。あとは押し切るごとにMid→Low→Offです。
機械制御なのでモードメモリなんてありません。漢のライトですから。
そのスイッチは金属から径の大きなラバーに変更になり、少し凹んだ形で実に押しやすく
なりました。ボタンのデザインはブランドロゴなんですね。
この個体は、光色が相当青白い、というよりちょっと紫入ってるくらい色温度高めでした。
青白いと思っていた先代がナチュラルに見えてくるくらいです。故に、演色性を求む
用途には全然向きません。

★光学系
コリメータの大口径化はM7T7などで既にあったので、そのまま採用ですね。おかげで先代
とはかなり照射角の広さが変わりました。
スポットは少し広めになりました。そして照射パターンが四角くなりました。しかし
それでも先代以上の距離を照らします。
フラッドがなかなか。先代よりもかなり広角になっています。先代にあった光ムラはほぼ
無くなりました。実にキレイです。
フォーカスロックはありません。まぁ、困りませんけど、何で採用しなかったのかな。
ロックしない代りに、動きが硬くなりました。握ったくらいじゃ動きません。また、仕上
げが滑りにくくなったので余計に動きが渋くなっています。
トレードマークのコリの赤い枠ですが、要するにコリの固定ゴムを赤くしたものです。
これによって赤い光になるとか、サークルホールが赤く光るとかではありません。

★軽量化
どこをどうやって削ったのか、ともかく持ってわかる位には軽い。
実測は僅か16.9gの差。しかし先代比11%も軽くなってます。電池抜きで133.5gでした。

★ランタイム
ごめんなさい、買ったばかりなのでノーテストです。
しかし、回路構成がほぼ先代と同じですので、ダイレクトドライブだけにダラダラ
カーブが予想されますが…

★アクセサリ
P7のアクセサリが概ね使えます。リストは公式Webに。だいたいAmazonにもあります。
テープスイッチだけは公式には使えないことになってますが、実験した限り使える
ようです…?まぁ、オウンリスクで参考までに。
なお、先代P7の電池ケースはP7.2 にも嵌まりますし一応使えます。逆がダメでした。
P7.2の方が電池ケースの全長が長いようで、P7に入れても最後まで締まりません。

★コストダウン…?
ギフトボックスはレンザーロゴ入り電池が付属しなくなりました。内部的にも簡略化
が見られます。電池の方向シールが無かったり、見えないところにあったレンザーロゴ
が削除されたり、電池ケースの構造がプリント基板中心になったり。
しかし、コリの中のロゴとか、やたらしっかりした付属ケースとかは健在。

★実用
まだ買ったばかりなのでロクロク使ってないのですが、先代と同じく価格に見合うパフォー
マンスで仕事用などのラフな用途には合格点でしょう。ダイレクトドライブなりの充放電
管理の必要性は相変わらずですが、照度と上質なフォーカスコントロール、しっかりした
ホルスタ付き、という点だけでも一般用途にはそこらの安物よりはいいと考えます。
但し、光色の青白さは霧や煙にはめっぽう弱く、手元ばかり白飛びして前が見えなくなりま
すのでガスった山中や消防用途、悪天候時の使用には向かないでしょう。おまけに300lm
超えにもなると余計にこの現象が強く出ると思われます。
(悪天候時にはP7用の黄フィルタを使うとかなり改善します。)
チャリライトとしては、対向車のハイビームに対抗して暗所を照らせる実力はあると思われ
ますし、フォーカスコントロールと相まっていい選択かと。専用ホルダもあることですし。
ただし相当な光量ですから十分注意しないと相手の眩惑が危険です。あとはランタイムの
問題ですね。

★結局、買い?
買って損は無いでしょう。おすすめできない理由はそう多くはありません。
まぁまぁ高いこと、コンバータ(制御回路)なしで充電池の使用にはコツが要ること、
用途によってはどのモードでも明るすぎること、荒天はやや苦手なこと、がウイーク
ポイントかと。
先代もまだ売ってて少しは安いし、他のシリーズ品の旧作もあり、どれも十分明るい
ので安く上げたいのならそちらもお勧めです。わざわざこのP7.2でなくともまだまだ
選択肢はあります。
ただ、最新LEDのバカパワーを堪能したければぜひぜひ。オプション品もこの際買っておくと
より所有の満足感もアップします。

以上、ファーストインプレッションでした。

※文責はレビュアーに帰しますが、その正確性、妥当性等においてレビュアーは一切の
保証をしません。
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2014年12月12日
ナイト・ウオークを始めて丁度一年経ちましたがその間色々とライトを試してきましたが結果としてこのP7.2が一番のお奨め品になると思いました。
理由は色々有りますが、価格と品質と性能と信頼性のどれをとっても文句の付け所がありません。さすが世界で一番売れ筋の商品です。
高いものにはもっと良いものがあるようですがフラッシュ・ライトに万単位のお金を使う意味は全くないと考えていますのでこれで十分です。 
LED LENSERのHPでは分からないところがあるので実測の結果を載せておきます。
ランタイム(エネループ・プロ使用−実測)・・・  
  点灯(照度100%)〜10分後(90%)〜60分後(80%)〜90分後(70%)〜100分後(50%)〜105分後(15%)  
明るさ(実測−照度比ですのでルーメンは計算で出しています)
  ブースト:115%(320lm) パワー:100%(278lm) エコノミー:15%(40lm) 
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VINEメンバー2016年7月9日
P7を2台所有して、自転車や夜間のクワガタ取りなどに使っています。
今回、さらにカッコ良くなった見た目といかにも明るそうな新型の雰囲気に、思わずポチっとしてしまいました。

性能は他の方々が詳しく紹介されているようなので、私はP7と近距離で比較した明るさの画像を紹介させていただきます。
画像内右がP7.2、左がP7になります。明らかに違います!

今回、私が購入にいたった理由のひとつに名機LED LENSER P7の偽物が出回っていたことがあります。
大手のショッピングサイトでも偽物が普通に正規品として出回っていました。
P7を所有している私の知り合いを含め、P7の流通に関しては偽物のほうが多く出回っているのではないかと思うほどでした。

P7.2は現在まだ偽物は出回っていないようです。
今後、偽物が出回る可能性もあるため、偽物が出る前に購入するのも偽物を掴まない手段のひとつとして有効かと思います。
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2016年4月10日
災害に備えて使えそうなライトをあれこれ買ったことからライトのコレクションを始めるようになり、レッドレンザーはP6.2に続いて2個目の購入です。P6.2は単三2本で200ルーメン、実用25時間(どのメーカーの物でも公表の実用点灯時間の4割位が実用だと思うが)の使用となっていて細身で明るくきれいな円の照射ができて素晴らしいと思いましたが、さらに明るいものが欲しくなり、値段との兼ね合いからこのP7.2を購入しました。単四を4本を使用しますが思ったほど太くなくて持ちやすいと感じました。光度計などないので専門的なことは分かりませんがP6.2よりワンランク上の明るさでP6.2よりやや広い範囲を照らせ、何よりも減光できることと必要な特に瞬時に最高照度を出すブースト機能があるのがメリットでP6.2にはない機能です。色々なメーカーのライトを買いましたが、現時点では持っているライトのうちで価格、機能、スタイルなどこのP7.2が一番だと思います。ただローの照度でどのくらい実用的に照らせるかが分からないので不安ですが、災害など万一の場合には心強いアイテムに間違いないと思います。ただ、スイッチについては多くのメーカーが本体後部にあるが、私は本体上の手を乗せた部分にスイッチがあるほうが操作性が良いと思っている。
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2015年9月23日
Amazonセールで¥4,363になっていたので購入。Amazon.co.jpから発送で、もちろん純正品が届きました。
パナソニックのeneloop pro 単4を4本を入れて使用していますが、非常に明るい。

レンズと持ち手の接続部が前後にスライドするように出来ており、これで配光をワイドにしたりスポットにしたりすることができます。
肝心の光はLEDらしく白色、ムラもなく綺麗でくっきりとした丸になります。
点灯パターンはテールスイッチで切り替え、Hi→Low→消灯の順です。また、どの点灯モードでも、軽くテールスイッチを押すと、押している間だけ最大出力で点灯します。
ライトは持った感じ、サラサラしてます。また持ちては凹凸が付いているので滑りにくくなっています。

私は使っていませんがポーチ付き、おすすめします。
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2016年10月14日
長年使っていたT7が時々点灯しなくなったため、買い換えました。

ルックスは艶消しになり、レッドのアクセントが加わり、
個人的には好みです。

点灯してみてまず気づいたのは、レンズ周りの変更のためか、
ワイド時は周辺減光が非常に少なくなっていて、とてもきれいな配光です!
スポット時は相変わらずよく飛びます。

明るさはT7から若干ではありますが確実に明るくなっています。
夜の散歩で全く困ることはありません。

コストパフォーマンスは決して高いとは言えませんが、
LED LENSERにしかない個性があるのは事実。
ライトマニアなら一つは持っていても損はないでしょう。
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2013年12月13日
他にP14とMT7を持っています。
上記の2つの製品と比較しながらレヴューしてみます。
電池はいずれもエネループプロを使用しています。

ワイド(広角)での照射は3製品中、最も明るいように思えます。
ただし、MT7は、P7.2やP14と比べると光が白く、P7.2とほとんど変わらないくらい明るく感じます。
(Pはどちらもやや黄色いです。)
P14と比較すると明らかにP7.2の方が明るいです。
(細かいことをいえば、P14の方が光の幅がほんの少し広いです。P7.2とMT7はほぼ同じです。)

スポットではどれもはっきりとした違いは感じられませんでした。
レッドレンザーのホームページでも、P7.2の最長照射距離は260メートル、
P14が280メートル、そしてMT7が255メートルとなっています。
ですので、どれもスポットの能力はそれほどの違いはないのでしょう。
ただし、P7.2とP14のスポットを比べると、P7.2の方がスポット時の光の幅がやや広く、
したがって照射範囲がやや広いです。

重量ですが、P14が405グラム、MT7が191グラム、P7.2が183グラム。(電池込です。)
(計測にはタニタのデジタルクッキングスケールを使用しました。)
実際に手に持った感じでもMT7よりもP7.2がやや軽いかなと感じましたが、決定的な差ではありませんでした。
P14は重量もサイズも大きく感じ、特に女性には大きすぎるし重すぎるかもしれません。
P14はパンツのポケットに入れたまましゃがむとポケットから落ちそうです。
しかし、逆にP14はこの大きさと重さが安心感につながるとも言えますが。

P7.2はスイッチボタンを改善しているとのことです。
ボタン中心部がへこんでいるために指にフィットすると思います。
ただし、どのライトも操作しにくい訳ではありません。
それから、P7.2は本体の塗装がつや消しになっています。
P14やMT7に比べて、持った感じがしっとりと手に馴染み、滑りません。
P14とMT7はつるつるしています。

ランタイムはまだわかりませんが、1日40‾50分程度の使用で、
P14が5〜6日、MT7が2〜3日は光量の変化なく使用できます。
(MT7は電池がなくなってくると点滅し、それを繰り返した後に突然消えます。)
わたしはほぼ毎日使用するので、MT7はランタイムが短いかなと感じます。
MT7と同じく単4を4本使用するP7.2もMT7と同じくらいのランタイムかなと思っていますが、どうでしょう。

最後に、充電式電池を使用できるライトとしてはどれも素晴しい性能で、甲乙つけがたいものがあります。
ただ、どれも値段が高いところが唯一の欠点かもしれません。
特にこだわりがなく、日常使いということであれば、P7やT7で十分だろうなと思います。
それでも、選択肢が広がるのは嬉しいものですし、毎日楽しみながらライトを使えています。
少しでも新しく、高性能なライトをお求めの方にはお勧めできると思います。
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2016年9月28日
使用期間が一ヶ月を過ぎたのでレビューを投稿します。
職場のとある鍾乳洞にて、見回りやガイドを行うために購入。

操作感:
・Hi、Lo、Offのシンプルな操作で、お客様の前で間違ってフラッシュさせ、威嚇してしまうようなことが無く安心。
・片手でスムーズなフォーカスができるため、ガイド中にレーザーポインターのような使い方ができて便利。
・誤作動は今まで一度も無く、信頼できる。
明るさ:
・丁度良い満足できるレベル。
・お客様が多い場面ではLo、お客様が少ないときやガイド中はHiを使い、全く不便なし。
・Boostはほぼ使わず。
電池の持ち:
・一回の見回りやガイドは、およそ一時間。エネループを8本用意し4本を交互に電池交換しているため、電池残量で困ったことは無し。
・単四電池4本の交換は面倒だが、専用バッテリー式のモデルと比較し、ローコスト、非常時にはアルカリ電池が使えるという点で、ベターな選択だったと思っている。
デザイン:
・シンプル且つ機能的。飽きの来ないデザインで好感が持てる。
耐久性:
・カラビナを装着したため、擦れにより一週間で黒のつや消し塗装が傷だらけになった。塗装は弱い。
・何度も落としたが、傷のみで故障は無し。
防水性:
・洞内増水時、水洗時、赤土混じりの水に浸かることが多々あった。すぐにレンズの中まで浸水。また、赤土の細かい粒子がレンズ部のOリングに噛み込み、ズーム操作をするとザラザラの感触。分解清掃はレンズとレンズカバーを分離することができず(破損の危険ありと判断)、その隙間には微細な赤土が残留したまま。真水で洗浄後、Oリングへはシリコングリスを塗ることで一応は元の操作感へ戻った。
・二重のOリングをよく見ると、凹みがあり、パッキンとして機能していない。よって、防水性、防塵性は無いものと判断する。

防水、防塵性が無いため、星マイナス1としたが、総合的に満足。
当方の特殊な業務での使用で、この商品以上のライトは目にしたことがない。
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2014年11月28日
会社の備品が、どんどん金ドブ的に使えない物を使わされるようになったので、思い切って自分専用を購入して見ました。
以前、サブ用途で両手を空けても手元が照らせる小型のクリップタイプで探しましたが、今回は使用要件が変わってくるので苦労しました。
携行性ある本体サイズに、防水、対衝撃性も欲しい。光量も欲しい…できれば焦点拡大縮小出来て、市販電池もエネループでも使える…
と欲しい物ばかりの我儘状態ですが、懐中電灯マニアではないのでレビューを参照に、このメーカーに辿り付き、種類で迷いましたが、
これより高機能(T7m)だと、1ボタンで多彩なモードを使い分け…というのは煩雑になり過ぎ、咄嗟の時に何かしてテンパると思い。
これより廉価の物(L7)だと光量が心許ない感じを受け、P7.2に決めました。
明るい→暗い→OFFに、半押しのブースト照射という程度ならば、まずテンパるような事もないですし。
照射範囲の拡大→絞りも、最大拡大で出来る円がレビュー通りの光のムラのなさと広さで惚れ惚れします。
単4サイズでは有りますが、市販電池とエネループでも運用可能な点も自分の使用方法にはあっています。
流石に、電源が単4サイズという事で、明るいモードでのつけっぱなし長時間では、光が弱くなったり電池消耗も激しいですが、
そこを理解していれば、欠点と呼べる欠点が無い製品なんではないかと思います。
若干の後悔は、暗いモードでも十分明るい部類なので、迷ってたL7でも同じような満足したレビュー書いてたかもという事ぐらいでしょうか?
でも、ベルト付けできる付属のケースがまたいい物なんですよ。
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2015年4月19日
レッドレンザー好きにはこれはおすすめです。充電式の方も考えたのですがバッテリーの寿命とか先々を考えたら乾電池式で十分です。
メインは現場で使用なので充電する場所ないし、万一の時は電池はコンビニでも買えるので。
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