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Ryzen

トップの選ばれている商品およびレビュー


__により AMD
残り1点 ご注文はお早めに
価格: 価格:
"付属CPUクーラーが超優秀な件" - __により ark
【PC構成】
◆CPU: AMD Ryzen 7 1700 定格 3.0-3.7GHz
◆クーラー: WraithSpire 95W cooler 付属品
◆マザー: ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4
◆メモリ: Crucial W4U2400CM-16G DDR4-2400 16GBx2
◆GPU: Sapphire NITRO Radeon RX 460 4G GDDR5 OC
◆SSD: Samsung SM951 MZVPV256HDGL
◆電源: Corsair RM450 CP-9020066-JP
◆ケース: Fractal Design Define R5 Black

1700の性能については、「PC W○tch」や「ド○パラ」にレビューがあるので置いといて、
このCPUではじめに注意しておきたいのは、3.7GHz動作するのは”2コアのみ”という点。
全コアブーストなら最大で3.2GHz止まりとなります。もちろんOCすれば別ですが、
定格では全コア3.7GHzとはならないので、ご注意ください。正直スペック詐欺です。

付属CPUクーラー「Wraith SPIRE」については、結論から言うと「とても優秀」です。
過去のリテールクーラーと言えば、回転数絞っても軸音が小うるさく、
最大回転数ならドライヤーかってくらい、静音・冷却重視の人にとってはオマケでした。
ところがWraith SPIREは、とても静かで、なおかつ冷える使える子でした。
仕様は4ピンPWM対応で、回転数は800-1600rpmで可変。PCケースにもよりますが、
800-1000rpm程度ならほぼ無音。最大回転数でも、唸らないのでうるさくないんです。
またギミックとして、AMDロゴが白く光り、ファンの周りのリングが赤や緑に光ります。

Wraith SPIREの冷却性能については、OCCTのAVX対応LINPACKにて
30分ほどオールコアに100%の負荷をかけてみましたが、アイドル時36度、
負荷時で56度でした。CPUグリスはクーラーの裏についてるものが心許なかったので、
ナノダイヤモンドグリス「JP-DX1」を付けています。しかも、クーラーの回転数は
最低の「800rpm」固定でこの冷え具合です。オールコア3.6GHzくらいのOCなら、
Wraith SPIREでもいけそう缶がします。

Ryzen7 1700は下位モデルですが、OCすれば4GHz余裕で回る
コスパの高いCPUということで、3/11現在争奪戦が繰り広げられている様子。
そのせいかわかりませんが、マケプレの非正規販売業者はおろか、
アマゾンまで「73,570円」という、市場価格「41,904円」を大幅に
超える値付けがされております。コスパ台無しなのでご注意あれ。

【追記】
Ryzenから温度センサーが一新されたらしく、
OCCTの温度読みは正確ではないとのことなので、
Ryzen Masterで再度温度を計測してみました。
結果としては、アイドル48度、負荷時73度でした。
OCCT読みより10度ほど高い結果となりました。
どちらが正しいかはわかりませんが、AMD純正ソフトですし、
温度が高い方が正確だと思っていた方が無難でしょう。

__により AMD
在庫あり。
価格: 価格:
"買える8コアではなく 買うなら8コア" - __により アズマ
今までI7-2600だったんですがそろそろ換え時と考え、思い切ってRYZENを選択。
8コアがこの値段!?よっしゃ買ったろ!って感じで買いました。
そういう人も多いと思います。
今まで触れなかったPCIe3.0 DDR4 M2 と新しい要素にワクワク。
やっぱり自作は面白いですねえ。

そして素晴らしい性能。画像処理もエンコードも速い。
RADEON RX480をつかっているのですっかりAMDに染まってしまった。
でもIntelが嫌いなわけじゃないし、2社とも、もっといいものを出してくれることに期待。
いいものは買うぞー!

__により AMD
在庫あり。
価格: 価格:
"工房で購入" - __により shogun (大阪府)
ベンチマークはリーク通りって感じですね

asusのprime x370 proに載せて使ってます

定格でのベンチ画像のせておきます

__により MSI
通常6~10日以内に発送します。
価格: 価格:
"メモリに寛容なM/B?" - __により ももも (沖縄県)
Ryzen7 1700との組み合わせ
「Ryzenはメモリの相性が激しい」と言われているが、以下の何れの組み合わせでも問題なく動作した

(1) Crucial製DDR4-2133 両面実装 8GB(CT8G4DFS8213) 1枚差し = 8GB認識 (DDR4-2133駆動、XMP非対応メモリなのでAMPオンだと起動不可、オフなら問題なし)
(2) CORSAIR製DDR4-2666 実装はヒートシンクで見えず(CMK16GX4M2A2666C16R) 8GB 2枚差し = 16GB認識 (デフォルト認識 DDR4-2133、UEFIの手動設定 or AMPオンでDDR4-2666駆動)
(3) (1)+(2)の3枚差し = 24GB認識 (AMPオフ、デフォルト認識 DDR4-1866、UEFIの手動設定でDDR4-2133駆動)

CINEBENCH R15の結果は(3)DDR4-2133/24GBでマルチ1391、(2)DDR4-2666/16GBで同1411と差はあるがどちらも十分速い

ちなみにM/B購入時はBIOSが初期バージョン1.0で、(1)の組み合わせで1.20にアップデートした
(FAT32フォーマットのUSBメモリにBIOS更新ファイルを放り込んでUSB2.0端子に差してUEFIから更新)
(2)と(3)はメモリの互換性が改善されたという1.20で確認

初物CPUに初物チップセットなので多少不安だったが安定動作してくれて一安心

しいて言えば電源投入からディスプレイオンまで25秒程度掛かるのが不満(NVMe/M2.SSDのせい?)
数秒程度でメーカーロゴが出てくるノートPCに慣れていたので、最初は動作不良かと思ってメモリやCPUを外したり、HDMIやDPケーブルを切り替えたりして大変だった

__により ASUSTek
残り1点 ご注文はお早めに
価格: 価格:
"将来APU載せるならコレ" - __により ark
(・∀・)イイ!!
・SATA6G×8
・Displayport1.2で4K@60Hzが可能 ※APU前提
・M.2スロットの位置
・光り方が下品でなく綺麗
・フロントパネル用USB3.1コネクタ
・UEFIがアニメーションする
・SLI HB BRIDGE付属 ※買うとそこそこします

(・A・)イクナイ!!
・M.2スロットがひとつだけ
・CMK32GX4M2B3000C15が2933で使えない ※BIOS次第?
・バックパネルが無地で味気ない
・背面USB2.0端子はなし ※機器によっては3.0端子より安定する
・AIDA64でセンサー温度読むとチップセットの項目が「66℃」と高い
・そもそもぜんぜん売ってない

__により ASUSTek
残り5点 ご注文はお早めに
価格: 価格:
"RYZEN1700を使うなら問題ない" - __により アズマ
見た目が好きだったのとASUSというマザーの鉄板メーカーということもあり購入。
こちらのマザーボードはCPUソケット部分にバックプレートが付いているのですが、
ネジ止めしているだけかと思いきや粘着シートのようなものでベッタリ接着されています。
そのため独自バックプレートで固定する大型タイプのCPUクーラーは使えなくなってしまいます。

純正クーラーが付いている1700は問題ないですが、1700Xと1800Xではクーラーが別売り。
自分は1700XとMSI CORE FROZR Lを買っていたので見事その問題にぶつかり頭を抱えました。
シートとバックプレートの間にカッターを入れながらなんとか剥がしてつけられるようにしましたが、
なかなか神経すり減らす作業でした。(マザボは品薄ですから)

普通に純正クーラーやそれと同じ取り付け方のクーラーなら問題なく使えるでしょう。
どのマザボも欠点はあるので考えようですね。そもそもB350でX付きはあまり意味がないですし。
純正クーラーは良性能らしいのでRYZEN7しかない現状、無印1700用ボードと考えるのが妥当かもしれません。

__により MSI
残り
価格: 価格:
"初自作" - __により kong
M/B:MSI X370 GAMING PRO CARBON
CPU:AMD Ryzen7 1700 BOX
メモリ:Apacer DDR4-3200 CL16 (16GB×2) EK.32GA1.GEBK2(設定しないと2400で動作するようです)
グラボ:HIS RX 480 IceQ X2 OC 8GB HS-480R8LCNR
SSD:Samsung SM961 NVMe M.2 SSD 128GB バルク品 MZVPW128HEGM-00000
   WD Blue WDS500G1B0A
HDD:SEAGATE ST2000DM006
電源:RM750x CP-9020092-JP
OS:Windows 10 Home 64bit

8年使ってきたPCのWindows Vistaがサポート終了になるので、話題になっていたRyzenで自作初挑戦してみました。
MSIのマザーボードが不具合が少なそうだったのでこちらを購入(説明書に日本語があったので助かりました)。
組立は概ね問題なく完了し起動。BIOSの更新をUEFIからUSBメモリで行い不具合も無く安定しています。

__により インテル
残り
価格: 価格:
"とても速くて驚いた" - __により nasi7
「構成」
i7 7700k 4.2Ghz
GTX 1060
8GB RAM DDR4 2400
H170 チップセット(bios アップデート済み)

今まではskylakeのCeleron G3920を使用していましたがWar thunderをプレイする際に使用率が常時100%だったのでストレスを感じることが多々ありました。
しかし換装後はロード時でも50%程度でTBの機能が稼働して4.5Ghzまで上がります。
FPSも大幅に改善され、最大で50FPS上がりました。

私はGIGABYTE製のh170-hd3を使用していますが先日配布されたbios f20のお陰でh170チップセットでも支障なく使えています。
しかし、biosアップデートはskylakeのcpuが必須なので気をつけてください。

今回の買い物は非常に満足なものでした。

__により ASROCK
残り
価格: 価格:
"BIOS更新が鬼門" - __により ark
1700で組みましたが、特記することなく安定しております。
SPDIF光デジタル出力は地味に便利だと思います。

ただ、BIOSの更新には注意が必要かもしれません。
インテルみたくUEFIからUSBでの更新は出来ず、WIn/DOSの2択となります。
WindowsでBIOS更新を行うと、再起動を促されて再起動後に
UEFI上でアップデートが行われます。そこまでは良かったのですが、
更新完了→Enterキー押下→再起動→画面映らず10秒程度で電源落ち→無限ループ
に陥りました。USB3.0にバグを抱えているとか、BIOS更新したら失敗して
文鎮化したなど、X370の悪い噂を聞いていたので、小生もやってしまったのかと
顔面ブルスクになりました。無茶なOC設定した後の起動でコケている風な挙動でした。
最小構成での起動も、CMOSクリアも、電源ケーブル抜いて放置プレイも効果なく、
ふとメモリを2400から2666に変えてみたら、なぜか普通に起動するようになりました。
2400メモリはMEMTEST2周パスしたもので、その後2666→2400に戻して現状問題なし。
本当に謎でした。ROMライタでどうにか出来る玄人以外は、当分BIOS更新はしない方が
良いかもしれません。

__により ASUSTek
残り1点 ご注文はお早めに
価格: 価格:
"やはり(一部を除き)信頼性のど安定マザーボード" - __により TENJAKUSUKE
Ryzenが発売されて、2.3週間経ちますが。
未だに、マザーボード不足が続いてますね。

その中、当方はRyzenの発売日。
3月3日。比較的CPUはすぐにパソコン工房さんから、注文してRyzen1800Xを購入しました。

"肝心のそれを搭載する(母体)マザーボードがない"。(MSI.アスロック.ASUS.Biostar.ギガバイト)
どこの通販サイトを観ても、"ない"。
で、長期戦を覚悟して、その3日のうちに
すぐ次の入荷このASUS.CROSSHRlR.
VI.HERO注文いたしました。

理由は、まず前の990FX.TUF.R3.0から使用していたCPUクーラーCOOLMASTER.MASTERAIIR
MAKER.8を使いたかったので。
(今年、まだ9590FX用に購入して勿体ないためとなるべく購入予算押さえて「笑」)
その分値は、張りますが(涙)

このASUS.CROSSHRlR.VI.HEROは、AM3+のCPUクーラーが使い回しできるところがいいですね。
ちゃんと、CPUの固定する穴が、AM+3とAM4用と空いてます。
VRAM回りもちゃんとしてます。

で、昨日、取り付けたのですが、まるまる
AM3+CPU用の穴を通し固定できましたし、
そのまま簡単にRyzen.CPUにグリス付けて取り付けできました。

後は、AM3+用のCPUクーラー取り付け経験ある方なら大丈夫でしょう。

その分、映像出力「次期"Bristol Ridge"用APU映像出力が犠牲になった?」
HDMIやDPもありません。
リアIOパネルには、Biosクリア、clearcmos,一応、wi-fi用穴2つあるけど
潰れてる。使えません。←オンボ無線LANを使われる方は、別途
増設してご使用ください。
一応、子機ですが、
同社から値は張りますが
無線LAN子機【ASUS 11ac/n/g/b対応 1300Mbps高速無線アダプタ PCE-AC68】も
発売されてます。

当方は、これよりASUSより安い
【TP-LINK WIFI 無線LAN アダプター AC1900 11ac対応 デュアルバンド PCI-Express 】を
増設してネットに使用してます。
電波安定して速いですよー。固定線なみ。ただ、今のところウィンドウズ10では、
5G帯域は出ませんのでご注意ください。

USB3.0×8個.USB3.1.1個type―C1個.USB2.0×4個その内Bios用、キーボード用に2個,
その他音出力、Lanスロット等です。

まぁ、この商品買う方は、大概外付け用のグラボを取り付けて、OC等使用する目的で買うので問題ないでしょう。

※逆に、これから、発売されるAPUを
買って、このマザーボードと組み合わせを考えている方はAPU用の映像出力ありませんので
ご注意下さい。
後、BIOSの問題がありましたが、ある意味
地雷ですが、「勝手にBiosの更新したり、起動出来なくなる問題。」
ASUS.JAPANの方からが、ツイッーターの方で発表がありました。
【ASUS.CROSSHRlR.VI.HEROユーザー様へ
0702又は、5704のバージョンのBiosの方は、今、ASUSのホームページに
最新の「0902」にバージョンアップを公開しているのでASUS.CROSSHRlR.VI.HEROをお持ちの方は更新をお願いします。】と。

1.マザーボードに付属しているCDの中のBIOSアップデートツールを使う方法。
こちらが、比較的安全です。

ながらく、自作されてきた方は、それなりに知識がおありかなと思いますが。
一応ウィンドウズ10上でのやり方載せておきます。

【やり方】
1.ウィンドウズ10上の更新は、まずASUSのホームページへアクセスし、この商品ASUS.CROSSHRlR.VI.HEROサイト内を探してへクリックサポート→BIOS。
をダウンロードして、
それから、今回の【0902】のBiosデーターを落とす。
2.ダウンロードしたBiosデーターが圧縮されていれば、ZIP 7など解凍(又はプログラム)ソフトで解凍してください。後は、解凍したデータを
BIOSアップデートツール。←付属のマザーボードDVDに収録してますので、インストールしてください。
解凍した場所から【0902】のデータを指定して、EZ.Updata←「AlSuite 3メニューの中にあります。」を使用して実行します。

後は、更新できるまで、メーターが表示されるので待ちます。
それから、うまく更新できたら、再起動。
更新できたかF1など押して、Bios画面でバージョンを【ご確認下さい。】
終わりです。

※正し、このASUSのツールAlSuite.3からウィンドウズ上でのBios更新はよくフリーズする現象が頻発します。
と言う事は、失敗する可能性があります。
リカバリー用USBフラッシュに
Biosを作成しておいてください。
いざ、Bios破壊があった場合。
復帰できる可能性があります。
自己責任でお願いします。

「BIOSリカバリモードが検出されたことを警告する「C6H、CAP」をHDDまたはレモボブルUSBメディアデバイスに入れ、コンピュータをリセットしてください.CD-ROMにASUSサプリメントCDを挿入し、完了したらコンピューターをリセットすることもできますこれらは、しばらくお待ちくださいしていないシステムを自動的に再起動される。」
↑(一部、英語を翻訳した言葉を載せておりますが、おかしな日本語表現もありますが、ご了承ください。)

Biosが、破壊された場合。
上記の用なエラーをはきます。

極力、そのままUSBフラッシュへ書き込みブートによるBios更新が安全かもです。

いたって簡単。これなら、パソコンに詳しくない人でも一通り出来るかと思います。
それでも解らなければ、Google検索とかすれば更新方法とか詳しく説明してるサイトも出てきますのでお調べください。

追記2017.3.23
※【注意】絶対に、ASUSのWIN.FLASHのインストールをしてでのBios更新方法はなるべく
やめた方がいいと思います。
どうやら、ASUSのノート向けみたいで
一度だけ、当方も、自作デストップにダウンロードしてインストールしてみたのですが、
ノート用なんちゃらと←【英語でエラーはいたのでこう言う表現にさせていただきました。】エラーがでて、インストールできませんでした。ですから、上記の方法でウィンドウズ上で更新したほうが比較的安全かと思います。
一応そうことがあったので付け加えさせていただきました。

2.メーカーによってマザーボードの機能をつかってBIOSアップデートする方法。
いわゆるメーカーツールのBios上の更新。

※ASUSなんかだとEZ Flash2のことです。BIOS上での作業になります。←もう古い(笑)

3.MS-DOS上でアップデートを行う方法。
こちらは、知識ない方にはオススメしません。
その他。
USBフラッシュに落とす手もある。
今はuefiモード uefiブートもありますし。

当方は、Bios更新はバクチ賭けと思っています。
古くは,Socket 4 .2回、LGA775.1回
LGA1155.3回
AM2.1回、AM2+.3回、AM3.1回、,AM3+.2回。
自慢じゃありませんが、(笑)
これらソケット企画で、Bios更新に失敗して
マザーボードダメにしました。
でも、今はその失敗が知識として
活かされてます。
まさに失敗は成功の元?

※ご存知かと思いますが、
注意、ウィンドウズ上での更新中または、Biosからの更新。絶対パソコン電源を絶対落としてはいけません。(急な電源トラブルを除いて)

きちんとした手順を踏んでも、BIOSの書き込みに失敗してしまったり、BIOS自体が壊れてしまい全く起動しないといったことになる可能性があります。

運がよければ、Bios.clearでどうにか前のBiosデータがマザーボードに残っていれば
レビュー全文

__により CORSAIR
在庫あり。
参考価格: 参考価格:
価格: 価格:
OFF: OFF:
"自作PCへ" - __により life7890hero (群馬県)
Z170A GAMING PRO CARBONにて使用しています。
特に問題となる動作もなく、少しオーバークロックも試しましたが問題ありません。
見た目もかっこいいですね!

__により MSI
"非常に快適、不具合特になし" - __により ban367
快適で特に欠点がないと思うのでざっと良かった点のリストです。
・ボード自体のLEDが主張が少なく、間接照明のようでいい感じ
・メモリは2スロットしかないが、4スロット使うならATXを選ぶので実質十分
・ハイエンドの長いグラボを指すとSATA1,2にアクセスがしづらくなるが、差し替えるようなものは3,4あたりに指すので気にならない
・ドライバ類に付属して結構なアプリも付随しますが、チェックがついているだけなので外せばインストールから簡単に外せるのが楽
・ノイズもなくクリアな音質
・安いサラウンドボードなどをかませるぐらいであればそのままで十分だと感じます。
・有線LANが快適
・今まではNASとの接続が時たま切れたりしたのですが、音楽をNASから流し続けても全く遅れたり飛んだりすることがないです。

残り1点 ご注文はお早めに
価格: 価格:
"ポガティブなレビュー" - __により RS
SATAの端子は一つしか使っていないのでわかりませんが、ここのレビューにあるような不具合は今のところ起きていません。
私が見かけた不具合は他にも有り、それまで普通に使えていたのにBIOSも立ち上がらなくなって文鎮化したというレビューを某掲示板やTwitterで見かけました。
これから何か起きるのかどうかわかりませんが、このまま正常に使えるのであれば製品自体の出来は滿足できるものだと思います。
特にファンコントローラーは優秀で静音マシンや水冷マシンを立てたい方に持って来いだと思います。

あ、あと一つ、BIOSバージョンF4で1700を使っているのですが、どうもVCOREが正常に拾えてないようでCPU-Zでは1.38V、BIOSでは1.1Vと違っています。
RYZEN MASTERから定格電圧のまま3.8GhzOCしてCINEBENCHをかけると落ちるのですが、BIOSで3.8Ghz、1.3Vを指定するとCINEBENCH、OCCT linpackを一時間完走できます。
文鎮化のことも有り現在定格で運用していますが、BIOSも成熟待ちって感じです。
何か参考になれば

※2017年4月6日追記
β版のBIOSを入れるのは待ったほうが良さそうです。
導入後ユーティリティのSIVから温度監視できなくなると再起動した際、文鎮化するみたいです。
確証ではないので参考程度に

__により サイズ
在庫あり。
価格: 価格:
"RYZEN用CPUクーラーの選択肢が広がります。" - __により ムータンパパ (静岡県浜松市)
RYZEN 7 1700 トマホークで運用中をサイズ虎徹で運用したくて購入しました。ダブルファン仕様でFANも違うものにしているので 参考にならないと思いますが、3.8G 電圧AUTOで 待機時30度 高負荷時50度前後で常用しております。当方、使用ケースはZALMAN Z9NEOですが アクリル窓のふくらみにぎりぎり収まります。インテル環境でぎりぎりの方はソケットのスタート位置が数ミリ上がるため虎徹は取り付かない場合があります。取り付けもしっかりしており マザーボードにつけるスペーサーも樹脂性のものがついてくるので、マザーボードをいためる心配が少なくお勧めできる商品です。