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りりィ

トップの選ばれている商品およびレビュー


"オーロイラ" - Amazon カスタマー
坂本龍一、伊藤銀次、吉田 建らを含む強力布陣のバイ・バイ・セッション・バンドを率いて、女性シンガーソングライター、りりィが残した傑作アルバム。チャック・レイニー顔負けのファンキー・ベースが小気味良い"起きてよ"M1、スライ&ファミリーストーンあたりを髣髴とさせる"ケンの炎"M2、フィラデルフィア・ソウル・マナーの"'Cause we've been together"M7、"オーロイラ (So long)"M10は作曲・編曲の坂本龍一ワークスの重要マテリアル。(1976年作品) 解説:金澤寿和
収録曲:
1.起きてよ
2.ケンの炎
3.川原の飛行場
4.天気になあれ
5.水の流れに
6.家へおいでよ
7.'Cause we've been together
8.道しるべ
9.あなたは魔法 - もう少し私でいて
10.オーロイラ (So long)

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"ジャパニーズロックの傑作です。" - springrain
リリィを素材に当時のブレーンが全力疾走しています。ジャケットが地味なのでニューミュージック、フォークとおもわれがちですが、内容はロックです。絶唱のできないリリィの声質ですが、それを作曲陣、ミュージシャンがバックアップというより、絶唱できないリリィがそのオーラでぐいぐいひっぱていくさまは、今の量産的なミュージックシーンでは皆無です。サイケデリア、ファンク、ジャズあり、朝もやの彼方からたちあがるリリィがカッコよすぎます。

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"蘇った青春" - BANGAI (奈良県生駒市)
中学の時、初めて買ったLPがこのアルバム。手に入れたかったウイッシュボンアッシュでもなくビートルズでもなくストーンズでもなく、クリームでもなく、買った最初の1枚。しかも、私の街にはレコード店がなく、バスに揺られてワクワクして買いに行った情景が懐かしく思い出された。

すり減るまで聴いて、年上のいとこに貸したきり戻って来なかったLP。青春が戻って来ただけじゃなく、あの当時の生き方がりりィの歌声にマッチして、今だ変わらない感受性が確認できただけでも幸せ気分。アルバムに書かれている「死ぬ歌を作っても私は生きている。悲しい歌を歌っても、私は泣いてはいない」ちょっと正確に転記していないかもしれないが、彼女の声は孤高の品すら感じる

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"マジェンタ" - Amazon カスタマー
収録曲:
1. ダウンタウンの灯 -
2. フェアウェル・ポイント -
3. フレンドシップ -
4. コングラチュレイション -
5. 幻を見た女たち -
6. おやしらず -
7. 明るい話でごまかさないで -
8. オープン・マインド -
9. 水鏡のなか -
10. P.S.I LOVE YOU

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"りりィファンです。購入漏れでしたが、やっと入手できました。" - ブルースカイ
ほとんどのアルバムを持っていますが、これだけは当時購入、経済的に厳しかったので躊躇しているうちにそのままになっていまいた。
明るい楽しい素敵な唄がりりィに私は似合うと持っていますが、他の方はヒット曲のイメージでしょうか。失恋もののイメージを持たれているようで、このアルバムの中から幾つかを聞いて貰いたと思います。

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"地味な印象のアルバムですが・・・" - nejio (JAPAN)
りりィのアルバムは何枚か聴いているが、この『南十字星』は余り予備知識がなかった。オビに“アーバン・コンテンポラリー度の高い”だの、“ライト・メロウ”だのと、私の苦手な文字が躍っているので、些か警戒しながら聴き始めた。当時の売れ線を狙ったのか、いわゆるりりィらしからぬ曲が多いように感じた。そういう時代だったのだろうか。一回聴いた限りでは、シングルになったという、まるでナックの『涙の第三京浜(Ride Away)』が何とか及第点という感じで、あとの曲はは何かピンと来なかった・・・・・のだが、
しかし、何度か聴き返すうちに耳に馴染んできた。そう、これは噛めば噛むほど味の出るっていう類いのアルバムらしい。りりィの女性としての成長もその歌詞からうかがい知れる。それにしても、『りりシズム』と、『マジェンタ』の間に『気にしないで』というアルバムがあったはずだが、何故再発されないのだろうか。

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"りりィの想ひで" - nejio (JAPAN)
その昔、ライヴを観た時のメンバーに、
坂本龍一や伊藤銀次がいた。その当時の教授は、髪ボサボサの怖いイメージ。
りりィ・ライヴは長いこと私のお気に入りで、未だによく聴いている。
11/11の訃報を聞き、今回このアルバムを購入。未聴だったⓂ️16.17.18.がカッコ良くて印象に残った。
改めて合掌。

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"L.A.録音でも能天気に明るくならないところがりりィ。" - nejio (JAPAN)
りりィといえば、ドラマの母親役というイメージが一般には強いと思う。
正に隔世の感があるが、70年代の彼女は、シンガーとして輝いていた。
このアルバムや、前作の『りりィ・ライヴ』、次作の『オーロイラ』辺りまではリアルタイムで聴いていた。りりィの歌声も勿論好きなのだが、私を虜にしたのは、バイバイ・セッション・バンドの実に達者な、かつハイ・テンションな演奏だ。
その名の通りメンバーの入れ替わりはあるが、私はこのメンバーがベストだと思っている。
●国吉良一(keyboard,vocal)
●斉藤伸雄(percussion)
●西哲也(drums/percussion)
●土屋昌巳(guitar/vocal)
●吉田建(bass)
その実力は、ライヴでの変幻自在の演奏で証明済みだ。そのメンバーでL.A.のスタジオでレコーディングされたのが本作だ。当時ロックを期待した私は、流行りのスティーヴィー・ワンダー風のソウルフルな演奏に、肩透かしを食らった思いをしたものだ。それから43年、多少は聴く耳の肥えた今では、このアルバムを素直に受け止めることができた。しかし、このベスト・メンバーも本作まで。次作『オーロイラ』は、また新たなメンバーを迎えて制作されることになる。

"蘇った青春" - BANGAI (奈良県生駒市)
中学の時、初めて買ったLPがこのアルバム。手に入れたかったウイッシュボンアッシュでもなくビートルズでもなくストーンズでもなく、クリームでもなく、買った最初の1枚。しかも、私の街にはレコード店がなく、バスに揺られてワクワクして買いに行った情景が懐かしく思い出された。

すり減るまで聴いて、年上のいとこに貸したきり戻って来なかったLP。青春が戻って来ただけじゃなく、あの当時の生き方がりりィの歌声にマッチして、今だ変わらない感受性が確認できただけでも幸せ気分。アルバムに書かれている「死ぬ歌を作っても私は生きている。悲しい歌を歌っても、私は泣いてはいない」ちょっと正確に転記していないかもしれないが、彼女の声は孤高の品すら感じる

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"ジャパニーズロックの傑作です。" - springrain
リリィを素材に当時のブレーンが全力疾走しています。ジャケットが地味なのでニューミュージック、フォークとおもわれがちですが、内容はロックです。絶唱のできないリリィの声質ですが、それを作曲陣、ミュージシャンがバックアップというより、絶唱できないリリィがそのオーラでぐいぐいひっぱていくさまは、今の量産的なミュージックシーンでは皆無です。サイケデリア、ファンク、ジャズあり、朝もやの彼方からたちあがるリリィがカッコよすぎます。

"失恋した人に" - Amazon生活 (熊本県熊本市)
おすすめです!
友達から『約束』って曲がとても良いよとすすめられ聴いてみました。
曲も声も素敵で、1回聴いただけで大好きになりました!

在庫あり。
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"久々に感動する映画に出逢いました…" -
先程アメリカから帰る飛行機の中で観たのですが、観た後とても感極まるものが残る作品でした。
なによりもダコタ・ファニングを始め、黒人の女優の方達の表情が本当に素晴らしかったです。たとえ音声が無くとも伝わってしまいそうな表情に本当に驚きと感動を覚えました。

ぜひ手元に残しておきたい、そんな作品でした。早速購入してしまった次第です。

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"聴けば聴くほど良くなる" - ナガフキン
2作目。前作デビューが文化祭レベル。「私は泣いています」の大ヒットで次作以降は商業路線の歌謡ポップ化。本作は全曲名作、いつまでも聴きつがれるべき日本のロックアルバムの大傑作と思う。当時の欧米ロックの影響をもろに受けたサポートバンドのやる気満々の演奏と曲アレンジは、往年のロックファンとして、にやっと笑えるなつかしさとともに、現在では希薄になった自分たちがやりたい音楽を表現し、作り上げることへの「情熱」を感じる。「JUN」と「心が痛い」は何回聞いても泣けるが、実はわたしは最後の「なぜ」のツインリードのギターバトルが大好きである。
りりィさん RIP

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"蘇った青春" - BANGAI (奈良県生駒市)
中学の時、初めて買ったLPがこのアルバム。手に入れたかったウイッシュボンアッシュでもなくビートルズでもなくストーンズでもなく、クリームでもなく、買った最初の1枚。しかも、私の街にはレコード店がなく、バスに揺られてワクワクして買いに行った情景が懐かしく思い出された。

すり減るまで聴いて、年上のいとこに貸したきり戻って来なかったLP。青春が戻って来ただけじゃなく、あの当時の生き方がりりィの歌声にマッチして、今だ変わらない感受性が確認できただけでも幸せ気分。アルバムに書かれている「死ぬ歌を作っても私は生きている。悲しい歌を歌っても、私は泣いてはいない」ちょっと正確に転記していないかもしれないが、彼女の声は孤高の品すら感じる