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ruin―傷 (リンクスロマンス) 単行本 – 2008/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

幼い頃に親友のライオネルに救われ、身も心も尽くしていたカレスは、彼に同性の恋人ができたことで、初めて自分の想いに気づく。遅すぎた恋の自覚に苦しみながら、懸命に彼の片腕としてカレスは政務に励んでいた。だがある夜、胸の痛みに耐えかねて酒場に出向いたカレスは、暴漢に絡まれたところを山賊のような男・ガルドランに助けられる。カレスは酔った勢いで抱かれ、肉体を責められるその行為に奇妙な慰めを見出すが…。『光の螺旋』シリーズ第三弾。


登録情報

  • 単行本: 258ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2008/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344814614
  • ISBN-13: 978-4344814615
  • 発売日: 2008/10
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 11.2 x 2.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 484,143位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
またしても受くん(カレス)が大変な目にあっています・・。腹立つくらい鈍い男に惚れぬいている受け&輪○強○シーンありというのはこの作者さんの標準装備なんでしょうか。今回も恋い慕う人には別の恋人がいて嫉妬心から以前二人を引き裂いてひどい目にあわせてしまった負い目もあるのでしょうが、それにしても痛いシーンの連続です。タイトルになっている「傷」は体と心を両方を指しています。文章の力はあってぐいぐい引き込まれますしカレスの心情は切なさ満載なんですが・・・愛する人の未来のために体を差し出して、というのはわかるのですがもっとそこはさらりとしてほしかったです。なんだか輪○シーンの方が濃厚ねっとりという感じでへこむんですよね・・・。(故に☆マイナスひとつ)あと受けが恋い慕うライオネルがはっきり言って最低男です。男性は一つのことにしか集中できない傾向があると聞いたことがありますが、まさしくその通りです。あんたのどっちつかずの態度が周りを不幸にしているんです!(ここで更に☆マイナスひとつ)
その点攻めのガルドランは大人の包容力にあふれていて好感がもてました。嫉妬心でブラックだったカレスはガルドランと接することでだんだんグレーになっていき・・最後は・・・真っ白になってしまいました。甘甘のハッピーエンドと言い切れないのですが希望は感じました。読む人の好みによって評価は分かれる作品だと思います。
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形式: 単行本
長年の片想いの相手が、自分の死を嘆き悲しむ姿を想像して偽りの癒しを得るほどに、本作の主人公カレスは報われず辛い目にあいます。繰り返される自傷行為もさることながら、六青さん定番の凌辱シーン……読んでてしんどい。大抵は、受けが傷つけられ・貶められ・汚されるほどに、ラストで攻めの愛情で救われる「幸せ度数」が上がり、溜飲が下がるって感じなんですが。その肝心のラブなシーンが少なくて……攻めのガルドランがいい男だっただけに残念。数少ないガルドラン視点の部分は、彼の優しさがよくわかってとてもよかったので、もっとガルドラン側の事情も書き込んでほしかったなぁ。
その後の二人が非常に気になるラストでした。
しかし、カレスの片想い相手の鈍感さ加減には……!!かなりイラッとしちゃいます。ま、それだけ筆者が上手いってことかも。
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投稿者 りり 投稿日 2009/3/21
形式: 単行本
何度みても泣いてしまいます。欲しくて欲しくて、どうしても欲しくて…
自分の全てを引換えにしても欲しかったものが、手に入らなかった時。カレスにはこの道しかなかったのでしょう…
痛いシーンも多いので読む人を選ぶ作品ですが、私は読んで良かったです。
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