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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.7
6
明日に架ける橋
形式: CD|変更
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2016年7月27日
以前、同様のレコードを持っていましたが転勤を重ねるうちに無くしてしまいました。
今回、カバーを見て購入し青春時代を思いだしました。ミセス・ロビンソンが入っていないのは残念ですが、十分満足しています。
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2016年8月25日
昔レコードで購入していたものを震災で失った再購入なので、今入手出来たのはとてもうれしいがもう少しお値段が安く入手出来たら更にうれしかったと思う。
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2017年8月12日
1964年にデビューしたアメリカ合衆国のフォークロック・デュオ、サイモン&ガーファンクル(Simon and Garfunkel)の5作目(最後)のスタジオ・アルバム。アメリカ、イギリス、オーストラリア、フィンランド、フランス、ドイツ、日本、オランダ、ノルウェー、スウェーデンの各国のアルバムチャートで1位。シングル曲、「The Boxer」(全米7位、全英6位)、「Bridge Over Troubled Water」(全米・全英1位)、「Cecilia」(全米4位)、「El Condor Pasa (If I Could)」収録。「The Boxer」は美しいフォークロック・バラード。タイトル曲「Bridge Over Troubled Water」(明日に架ける橋)はゴスペルに影響された曲で、ピアノ伴奏のみで始まり、3コーラス目からリズム隊とストリングスが合流するダイナミックな展開が印象的。「El Condor Pasa (If I Could)」(コンドルは飛んで行く)はペルーの作曲家ダニエル・アロミア・ロブレス(Daniel Alomia Robles)がアンデスの伝統民謡に基づいて作曲した曲に英語の歌詞を付けたカヴァーで、アルゼンチンのグループ、ロス・インカス(Los Incas)の録音を使用している。「So Long, Frank Lloyd Wright」はボサノヴァ風。「Bye Bye Love」はジ・エヴァリー・ブラザーズ(The Everly Brothers)のヒット曲のカヴァー
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2015年10月13日
名曲ばかりで、素晴らしいです。心を洗われるような気がします。
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殿堂入りNo1レビュアーベスト500レビュアー2015年3月27日
本アルバムは1970年にリリースした、“Simon & Garfunkel”(以下「S&G」と略記する)の5作品目にして現状では、ラスト・スタジオ・アルバムである。本アルバムのリリース後に事実上の活動停止となるも、その後折に触れ(一時的な再結成などに依り)ライブ活動などを続けているようである。S&Gは1964年にデビュー・アルバム『Wednesday Morning 3am』をリリースして以来、66年に『Sounds of Silence』、同じく『Parsley Sage Rosemary and Thyme』、68年に『Bookends』をリリースして順調にヒット・チャートを上ってきたが、皮肉にもラスト・スタジオ・アルバムの本アルバムがトップ・チャートを独占するビッグ・ヒットとなっている。著名なコンピレーション・アルバムの『The Best Of Simon & Garfunkel』でも、本アルバムからタイトル曲を含む4曲ほどがフィーチャーされている。注目はやはりS&Gのオリジナルではないにも関わらず、その後多くのアーティストにカバーされた「El Condor Pasa (If I Could)」だろう。このナンバーはS&Gの代名詞と言われるほどの知名度(ヒット)の故に、彼らの右に出るカバー・シンガーはいないと言っても良い。次が歌詞の構成の上手いナンバーの1つである「The Boxer」だろう。S&Gのオリジナルは「The Boxer」の愚痴(身の上話)を淡々とフォーク・テイストで歌っているが、このナンバーも“Bob Dylan”ほか多数のアーティストにカバーされている。特に推したいのはエミルー・ハリスのカバーで(アルバム『Roses in the Snow』・1980年)、アメリカン・フォークのリズムにエミルーの透明感あるボーカルが素晴らしく、S&Gのオリジナルにひけを取らない完成度である。このほか「Cecilia」など、カントリー・フォークの名ナンバーも歌詞のストーリー性がなかなか面白い。なおトラック12・13は日本バージョンのエクストラである。
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2016年8月14日
サイモン&ガーファンクルのアルバム「明日に架ける橋」はCD、レコードの日本盤とUS盤、計3枚持っているが今回レコードの日本盤で聴き直してみた。
1970年1月発売。
世界各国でNO1を取り、グラミー賞でも最優秀アルバム賞と最優秀録音賞を獲得した、泣く子も黙る名アルバムというわけだ。
では今聴くとどうか。
もうあきらかにポール・サイモンの独壇場、アートガーファンクルの影は薄い。
この時期アートは映画に没頭していたと聞くが、このアルバムで活躍の場の少ないのに不満を募らせたのは容易に想像がつく。
才能の違いは昔から歴然としていたが、それが大きくクローズアップされた作品と言えよう。
歌うだけのアートに対して作詞、作曲、アレンジ、ギター、マルチな才能を天才的に発揮するポールとは違いすぎるのだ。
この後、自然消滅していったのも無理は無い。
そういう意味ではどこか悲しげなものを感じるアルバムであると思う。
まあビートルズで言うところのアビー・ロードみたいなもんだ。
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