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2017年8月28日
1枚目、2枚目とも捨て曲なしです。
以前ほどトガッた感じはありませんが、飽きずに聴ける良いアルバムです。
アンソニー、ジョン、フリー、チャド、みんなの個性が出てます。
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2017年10月1日
無くしてしまい、またどうしても欲しくて購入しました。
何度聞いても、いい曲がいっぱいでした。
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2007年10月30日
DANI CALIFORNIAのようなPapa was copper,Mama was a hippie.In Alabama she would swing a hummer.のような1960年代生まれのアメリカ人の70年代に青春を過ごした人たちらしい来歴を歌ったような歌詞と、ロックらしからぬ、人を欺くような、フェイクな歌詞をとりいれて、かつ、SNOWのように、Deep beneath the cover of another perfect wonder,Where it's so white as snowみたいな哲学的歌詞も入っていて、聞いていてどういう意味の歌詞なんだろうと考えさせられるようなところがあります。全体的にいい曲の多いアルバムだと思います。
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2016年4月18日
 リアル・タイムで追ってきたアメリカ西海岸のミクスチャー・バンドだが、1980年代、ソニック・ユースやダイナソーJrが好きだったので、ファンとは言えない。

 失礼ながら、初期は、「また、西からヤンチャなのが出てきたなあ」くらいにしか思わなかった。
 まさか、2000年代、2010年代に入っても、アルバムをリリースするなんて。

 オリジナル・メンバーは、如何にも混合人種国家アメリカらしく生まれも育ちも複雑なのだが、ヒレル・スロヴァク(g)が死亡、常識人故に神経を病んだジャック・アイアンズ(dr)が脱退、NY出身のジョン・フルシアンテ(後に埼玉で失踪)、デトロイト育ちの巨漢チャド・スミスが加入し、大きな転機となる。
 ブルハ解散、ハイロウズに参加したばかりの甲本ヒロトさんに、レッチリのことを直接訊ねる機会があり、「舌がベロベロしているアルバム(1991年の5枚目『ブラッド・シュガー・セックス・マジック』)は、好き。それまでは、何していたの? という感じ」と、言っていたっけ。
 ギャング・オブ・フォーの個性派ギタリストであるアンディ・ギルがプロデュースした1st、ファンカデリックのジョージ・クリントンが手懸けた2nは、あまり好みではなかったようだが、人それぞれだから、嫌悪を明確にする姿勢は立派。
 きちんと発信しているもん。

 2006年リリース、9枚目の2枚組スタジオ製作盤。
 輸入盤紛失、国内盤(ライナーは『クロスビート』の大谷英之さん、顔が恐い有島博志さん)のレンタル落ちを購入し、拝聴。

 アビー・ロード・スタジオにおいての「ダニー・カリフォルニア」(disc-1の1曲目)、「デセクレイション・スマイル」(disc-2の1曲目)、「スノー(ヘイ・オー)」(disc-1の2曲目)の生々しい動画が素晴らし過ぎ、本作の同3曲はおとなしい印象だったが、繰り返し聴くうちに馴染んできたし、曲順もよく考えられた結果だと思えるようになった。

 威嚇的にハードなサウンドでデビューしたバンドの多くは、ビジネス面も考慮する意見を取り入れ、ポップな要素を強くし、元からのファンにI愛想を尽かされるケースが珍しくはないが、レッチリの場合、長年に渡る多々の困難があったからか、変容のプロセスが一筋縄では行かない。
 本作は弾けているナンバーも少なくはないが、何処かで抑えているような、諦めているような、悲観しているようなニュアンスが漂い、その要因は、ベースのフリーの憤懣、ジョンの憂鬱あたりか?

 まだまだライヴで跳ねたい世代が、物足りなさを感じるのは充分解るが、フリー、ヴォーカルのアンソニーも50歳代半ばに差し掛かろうとしているし、成熟の果ての枯淡とはこのようなサウンドかもしれず、その意味では、過激だった故について来られなかった方々には、聴き易く、かつ、とても深いものを感じさせるアルバムになった。 

 ジョンがまた脱退してしまったが、ブルース回帰とか様々なことを試したいらしく、それに対し、フリーはファンク中毒(ファンクを演っていないと死ぬらしい・・・嘘)なので、そのあたりの軋轢、葛藤、緊迫感が生み出した問題作。
 二度あることは三度ある、また、戻ってきそうな気がする。
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2006年5月8日
なんと落ち着いた大人のサウンド・・・、しかし!しっかりファンクやってます。ジョンのギターは繊細で美しく、パワフルなサウンドもあって、さすがジョンだなーと感心しました。でも、ブラッド・・・にしてもカリフォルニケイション、バイ・ザ・ウェイも聴いた瞬間のインパクトがあったけど、今回は少々インパクトが不足気味に感じました。

アンソニーの歌も良いし、フリーのベースもペキペキボッボッと動きまくり、チャドも正確且つパワフルなドラミングでメンバー全員のまとまりを感じることができます。2枚組だけどイッキに聴ける素晴らしいアルバムです。
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2006年5月17日
2枚組ってことで良さが薄まるんじゃないかと思ってましたが、やっぱり新しいものが最高です(「ブラッドシュガー・・・」は別物として)。

昔の曲の方が自分も若い頃よく聞いてたせいか元気になれますが、それはそれとして常に進化してかっこいいロックアルバムを作り続ける彼らは凄いと思います。

彼らを好きな理由のひとつは、世界トップクラスのミュージシャンでありながら金や地位とか名誉とかそんなもの以上に音楽への愛が強いところ。

・・・ただしライブでは元気になれる昔の曲もたくさんやって欲しいと言うのが正直な気持ちです。
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2006年5月18日
まだ余り聴き込んではいませんが一聴しただけで素晴らしい作品だと思いました。前作のby the wayより個人的には好きです。昔の激しい彼等も良いですが良い意味で「枯れた」感じの哀愁漂うメロディーがたまりません。一曲一曲が際立ってますね。まさに今のレッチリにしか作れない作品だと思います。アーティストとしての円熟期真っ盛りって感じですね〜。最高です!フジロックが楽しみです。
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2006年6月14日
レッチリが四人集まって、ジャムる。音を出す。
どんなにダサい曲でも『レッチリ』がやるとかっこいい。それが売れる理由。
実際にバンドをやってる人は四人のみが出すシンプルな音がたまらないはず。
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2007年2月4日
友達がいいよ。と進めてくれたので買ってみました。

届いた瞬間から「あっこれいいな」

と思ってしまいました。

前にレッチリのグレートヒッツを聞いたのですが

なにかものたりなくて・・・

ですがコレはその時に比べすごくいいです。

1曲1曲がすごい力を持っています。

得にチャーリーが個人的には好きです。

ぜひ買って頂きたい一枚です。
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2007年1月15日
ベストを購入して気になっていたので、とりあえず購入してみました。

2枚組と聞くと、何故か買うのを躊躇してしまいがちですが、

このアルバム、正にレッチリというジャンルのサウンドが惜しげもなく

発揮されたすばらしい作品だと思いました。

ダニー・カリフォルニアやスノーが映画の主題歌に起用され話題になりましたが、

それ以降の曲も、すっと耳に馴染みます。

日常の中で何回もリピートしたいアルバムです。

それと今回、楽器陣が大活躍!

4人が主役となり曲が進行していきます。

ジャケットもなかなか凝っていますよ。

星が4つなのは、まだ私が他のオリジナルアルバムを聴いていないからです。

これ単体で考えれば、星5つですね。
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