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2016年5月3日
ずっと高値が続いていましたが、突然通常価格?になったので即買いしました。再発売しないんですね、この名盤。
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2017年4月5日
1986年公開の映画「摩天楼(ニューヨーク)はバラ色に」のオリジナル・サウンドトラックです。
デイヴィッド・フォスターが提供している以下の3曲が聞きたくて購入しました。

5  Gazebo
ビートを利かせたリズムといい、サックス・ストリングス・シンセのコンビネーションといい、デイヴィッド・フォスターの「王道」とも言うべきドラマティックな楽曲。

7  Water Fountain
ベストアルバム「Touch of David Foster」の収録バージョンとは異なるサントラ盤。澄み切った湖面を思わせる透明感が伝わってくるアレンジが素晴らしい。

9  3 Themes
繊細なイントロから始まって、限りない高揚感、そして余韻溢れるエンディングに至るまで、文字通り3段ロケットの様な展開が堪能出来る逸品です。

映画をご覧になった方なら無論の事、デイヴィッド・フォスターがお好きな方には、自信を持って(笑)お勧めいたします!
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2012年1月27日
THE SECRET OF MY SUCCESS   Various Artists   (1987)   Music Score by DAVID FOSTER

1.THE SECRET OF MY SUCCESS   Night Ranger   4:28
2.SOMETIMES THE GOOD GUYS FINISH FIRST   Pat Benatar   4:25
3.I BURN FOR YOU   Danny Peck and Nancy Shanks   4:40
4.RISKIN' A ROMANCE   Bananarama   3:52
5.GAZEBO   David Foster   4:18
6.THE PRICE OF LOVE   Roger Daltrey   4:17
7.WATER FOUNTAIN   David Foster   3:07
8.DON' T ASK THE REASON WHY   Restless Heart   4:02
9. 3 THEMES   David Foster   2:38
10.HEAVEN AND THE HEARTACHES   Taxxi   4:17

デヴィッドさんが 少し前に来日した時には 結構 騒がれてましたね。 彼が 音楽を担当した 87年の映画 「 摩天楼はバラ色に 」 の サントラです。 マイケル・J・フォックス主演の サクセス・コメディ。 その主題歌を 担当したのは ナイト・レンジャー。 80’ s 好きならば 絶対に外せない ハード・ロック・バンドです。 彼らの作品を こよなく愛してきた私が 【1】 を 聴いて 「 何か 彼ららしからぬ楽曲だな 」 と 思いました。 デヴィッドを 中心とした曲作りには ベーシストのジャックも 参加しているのですが プロデュースと アレンジが デヴィッドなので 彼らの楽曲にしては キャッチー過ぎるかな〜 と。 これは これで良いのですが シカゴ × デヴィッド の ような シックリくる感じが 私には 伝わってこなかったです。 【2】 パットも 80年代を 彩った女性ロッカー。 チアガールが 頭に浮かぶような イントロが 印象的です。 軽快なビート・ロック。 彼女の曲は 安心して聴けますね。 期待を 裏切らないというか。 この曲のプロデュースは 彼女の旦那さんである ニール・ジェラルド。 彼女を知り尽くした感のあるサウンド作りは さすがです。 当時の新曲でした。 【3】 デヴィッドが アレンジ、 プロデュースしたバラード・ナンバー。 デュエットを 聴かせる男女の事は よく知らないのですが デヴィッドが 起用するのですから それなりの魅力を 持った方々でしょう。 私は 女性のヴォーカルに 惹かれましたね。 良い雰囲気を 持っています。 【4】 80’s 世代ならば 彼女たちの活躍は ご存知でしょう。 85年に Venus を 全米 No.1 に 輝かせた イギリスのポップ・グループ。 ここで 彼女たちを 料理しているのは デヴィッドではなく ホール & オーツの ダリル・ホールと T−ボーン・ウォーク。 ダリルらしいアレンジで 聴かせる ラフなロックン・ポップ。 最後の方で ダリルのコーラスを 聴けます。 【5】 I Like Chopin では ありません (笑) デヴィッドのデヴィッドによる インスト・ナンバー。 シンセ、 キーボードを 駆使した力強く 美しい曲。 サックスの導入も 良い感じ。 【6】 ロジャーは イギリスのバンド ザ・フー の 元・ヴォーカリスト。 プロデュース、 アレンジは デヴィッド。 曲を 仕上げたのは ナイト・レンジャーのジャックと デヴィッド。 堂々とした 歌いっぷりで 同じく デヴィッドが手掛けた St.Elmo’ s Fire を 思わせる楽曲です。 【7】 この曲も デヴィッドだけの作品。 【5】 同様 キーボード等の音色で奏でる バラード・インスト。 穏やかで 優しい曲。 【8】 この曲を 歌うのは 5人組のカントリー・グループなんですが 作品に携わった デヴィッドと ティムは ロック色を 強めた音作りで カントリーと ロックの融合を 試みたようです。 仕上がったトラックは AOR 寄りの ロッカ・バラード。 シカゴ とまでは いきませんが デヴィッドらしい演出が光る 1曲と なりました。 【9】 3つの主題をテーマにした デヴィッドの 3曲目のインスト・ナンバー。 プレイヤーが 勝手に 【7】 に 戻したのかと思った (笑) 後半では ギターが活躍してます。 【10】 アルバム最後を 飾るのは イギリス出身の 3人組。 デヴィッドの参加なし。 メンバーだけで作った楽曲を 披露。 サビでは 爽やかさを 感じさせる タイトなロックを展開。 カッコいいですね。  デヴィッドが好きな方は 勿論 ロック好き、 80年代のサントラが好きな方々にも お薦めの1枚です。
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