上位の肯定的レビュー
5つ星のうち5.0我々は10年待った ついに来た クリアしたらコレクターズエディションがまだあったので買いました
2023年8月30日に日本でレビュー済み
プレイ時間45時間
過去作ナンバリングは全てプレイ済み
全ストーリークリア済み
トロコンまでは全ミッションSランク達成と全パーツ入手のみ
3週目の最終ボスは弾が足りなくなって最後は泥臭いカラテで倒しました!押忍!
賛否両論と別れたこのゲーム
なんてことはない本質はいつものACの集大成
ソロモードのボスに対してだけ、スタッガーという要素が重要になったため、
それなりの専用アセンを組む必要がある。ボス戦のみウリである自由度が損なわれている。
また、近接をあまりに重視しているせいで、弾が弾かれるし、長距離攻撃手段はほぼミサイルのみ。
スナイパーライフルなどない。かなり残念。
つまり、空中からミサイル、キャノン、チャージショットを垂れ流すチキンになるか、
覚悟を決めてカラテと格闘、近接装備で道を切り拓くかの2択である。
正直、1部のボスは本当に専用装備を準備しないと厳しいが、話題のバルテウスは、
開示される情報を吟味してシステムを理解していけばそれほどむずかしくはない。
ソロモードをクリアし、すべてのパーツをそろえてからがスタートラインである。
レイヴン諸君、共にコーラルと新しい世界を築こうではないか!
今のところ、対戦環境含めてそこまでおかしくはないいつものACという印象。
AC6が話題になり、売れる背景には、ゲームメーカーの衰退が深く根差している。
コンシューマーにおけるゲームらしいゲームというのは最早数える程しかない。
AC6はそんな状況で生まれてきてくれたゲーマーが愛してきたゲームを継承してくれたというだけでもう満点だろう。ゲームとしてはまったく不満はない。
万人向けではない。
だがそれでいいのだ。需要はきちんと満たした。
後はAC6の環境の推移を眺め、続編を座して待つ。
コレクターズエディションは専用カバーが貰えるだけでもう満足です。
DL版は既に購入済みのため、完全にパッケージ版含めて保存用。