上位の批判的レビュー
5つ星のうち3.0アメリカンホラーの古典
2024年4月6日に日本でレビュー済み
詳細は伏せますがアメリカンホラーの古典が好きな人は楽しめると思います
ただ問題点がいくつかあって
1.ダッシュ移動が出来ない
探索パートでも速歩きすら出来ません
2.スキップ、もしくは早送り機能がない
周回前提なのにムービースキップが出来ません
3.エイムが解りづらい
エイムを中央に合わせてつもりなのに当たらないこともしばしば
4.テレビ側の設定もしなければ暗すぎる
ゲーム側の設定だけだと道すら解りづらすぎますが、テレビ側の設定もいじってよく解るようにすると怖くなくなるという矛盾
一周10時間近くかかるのに2周目ですら早送り出来ないのは苦痛な上に、アンティルドーンと比べると襲ってくる存在に圧迫感がない
エンディングも主要人物のその後が数行だけであっさり終わってしまうのは寂しかったです
アンティルドーンに勝るのは暗転がないことくらいです