上位の批判的レビュー
5つ星のうち3.0ディスオナード同様、メインの合間におすすめ
2022年12月20日に日本でレビュー済み
プレイ感はウルフェンシュタイン。
攻略が少ないので序盤に知っておいた方が良い(最後)
ディスオナード+銃やdoomというより、ウルフェンシュタイン。
コミカル的にヤングブラッドに近い。
マップの謎解きはcodboのゾンビモードに近い。
まず同じマップを何度もまわるので人を選ぶゲーム。
普段ゲームをどっぷりやるなら気にならない。
AIがskyrimレベルのお馬鹿。
なのにエリート部隊並みの100発100中の凄腕連中。
別に世界観的にも一般人で軍人じゃない。
ループしすぎて最強ならあれだが、どちらにしろゲーム的にはNG。
100発100中はボダラン1以来みたことない。
手動セーブなし、オートセーブはエリアの出入り時のみ。
クリアまでに一度、メニューの資料を読み過ぎてフリーズ。
エリアの最初からやり直す羽目に。
このゲーム、ある意味面白さを抜きにして上手く予算を考えられたゲーム。
マップは4つとあり得ない少なさ。
大して広くない。
というか、狭い狭い狭い狭いry。
でも上手くアンロック式にして、広く錯覚するようになっている。
ムービー一切なし。
正直エンディングで、みんなこんな顔してたの?っていうレベルで誰が誰だか分かりにくい(ほぼ文章)
ディスオナードでは、まあ一応会話があったが、これは独り言か無線だけ。
エンディングは超あっさりで拍子抜け。
ディスオナードと同じ。
持てる弾薬が少ない。
補給は無限なのに。
体力も大して上がらない。
回復も無限なのに。
だから自分から死ぬ事がない(強制死亡あり)
せいぜい初見で溺れるぐらい(今どき泳げないゲーム)
序盤は装備保存ができるまで探索せず、一気に進めた方が良い。
同じく序盤は武器、スラブスロットを一つ開けておくと回収が楽。
エーテル、静止+攻撃解除なし。
爆発銃で簡単にスナイプが出来る(敵は爆発地点を捜索)
敵の無限わきなし(増援でリスポーン有り)
増援は無線兵(ハッキング可能)
トラップ、地雷は近付いて解除可能。
行けない場所はストーリーを進めると行けるようになる箇所が多い。
装備保存した物をマップに捨てても問題ない。
ユニーク武器の効果はランダム。
ディスオナード同様、高所飛び降りはシフト。
落書き、要塞探索はステルス。
警報が鳴ると即死(ループ)