で、5巻のキャラはPAUL VON OBERSTEIN、嫌われても虐げられても忠節に意見を主張する姿が僕は好きです。ブックレットでは多田俊介監督、総作画監督の菊池洋子さん、後藤隆幸さんらメインスタッフ、諏訪部順一さんのインタビューと、作画資料(本編でなかなか見ない表情!)で構成されます。読み応え十分。
で、5巻のキャラはPAUL VON OBERSTEIN、嫌われても虐げられても忠節に意見を主張する姿が僕は好きです。ブックレットでは多田俊介監督、総作画監督の菊池洋子さん、後藤隆幸さんらメインスタッフ、諏訪部順一さんのインタビューと、作画資料(本編でなかなか見ない表情!)で構成されます。読み応え十分。