1stの方は、力作ではあるけれど、力が入り過ぎていて、センスが枯れてしまったのか?、と思ってしまいました。 メロディーの心地よさが好きだっただけに、随分ガクガクしてる楽曲だなと感じました。 また、詩のセンスがダメでした。 意識の高い学生の、ラブアンドピースを聞いているようで、メッセージ性はあっても曲にする意味は感じませんでした。 3D ON CDの「百年回る」や、CONFUSION時代のRIDE ON TIMEの「ノーデカダンス」や、FIREの「灰になる土になる」とかの、 上手いと思わせる言葉は無かったです。 それは、2ndの方でもまだ感じています。