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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
2

ベスト500レビュアー2017年4月4日
 トランプ・ラリーで世界同時株高!これはいけるかな、と思っていたら、トランプの政策実現度に?が付き、
 また世界的にポピュリズムが横行し、しかも中国経済の変調、世界経済の今後は波乱含みといえます。
 一方、我が国に目を転ずると、あのバブル崩壊から30年になろうとしますが、結構硬い内容にもかかわらず、
 「住友銀行秘史」、「野村證券第2事業法人部」のようなバブルを内側から描いた経済書がベストセラーとなっています。
 永野健二氏によると、一流企業でも成長が加速する場面と、一息つく場面が、30年周期で現れるようで・・・
 そういえば名門企業の東芝も今大変なことになっています・・・・、
 バブルが崩壊し30年経とうとする今、振り返り見る時期に来ているのかもしれません。
 ということで、「週刊東洋経済」  2017年4/8号は、「親子で学ぶ経済入門」の特集を組んでいます。
 一応、1テーマが5分で分かる、ということですが、これはある程度、今現在の経済状況が頭に入っていないと、無理ではないでしょうか?
 さてどのようなテーマが取り上げられているのか、少しページをめくってみますと、
 「トランプ勝利でなぜ円安が進んだか」・・・・減税、大幅なインフラ整備、などアメリカの経済成長が期待できるため・・・・、
 「トランプ相場に変調 日本株には期待薄?」、「台風の目はトランプ 欧州でポピュリズム拡大?」、
 等トランプ関蓮のことが多いようです。
 一方、「2%物価上昇の必要な理由」、東芝問題、宅配の労働力問題、AI、等最近話題になつていることも取り上げられています。
 私もこの特集を読んで、今の経済状況をおさらいすることにします。
 
 
 
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公立図書館で妻と一緒に読みました。この本で経済を勉強中です。ためになります。妻と過ごす時間を大切にしたいと思います。
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