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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.6
18
INVISIBLE 初回盤A(Blu-ray Disc付)
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2017年3月16日
新しいw-inds.!彼らはどこまで進化して行くのだろう...とにかく素晴らしい!
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2017年3月16日
「Blue Blood」というレトロなファンクを主体とした傑作を生み出したw-inds.が約2年ぶりにアルバムを発売。
リリース当初、個人的にw-inds.はもうEDMに戻ることはないだろうと思っていたが、180度回頭し、justin bieberのwhat do you mean?を機にUSメインストリームで見るようになった浮遊感溢れるチルアウトEDM、トロピカルハウスを採用。
最先端を往くw-inds.に目を向けるリスナーも前前作「Timeless」から見かけるようになり数年、遂にメインボーカルを担当する橘慶太全プロデュースのもと、今作リードトラックでありシングルでもある「We Don't Need To Talk Anymore」を発売し、SNS上などではファン以外の音楽好きからも熱い支持を得たように見える。
今作は、トロピカルハウス、インディダンスといったチルアウトな最先端ダンスミュージックが主軸になっている。ただ、流行と平行して進むのではなく、J-popとして落とし込み洋楽サウンドをw-inds.色に染め上げてしまうのが彼達、最大の魅力だ。
では、楽曲の感想に。

1曲目、「Boom Word Up」はザ・90'sのニュージャックスウィングなアッパーチューンで久々に開幕からアゲアゲである。トロピカルハウス主体のデジタルサウンドの中、かなり存在は異質で違和感があるが最後に仕掛けがある。
次に「Come Back to Bed」、「Complicated」と軽やかなダンスナンバーが続く。「Come Back to Bed」は近年の流行であるサビ無しのドロップを採用。トロピカルムーンバートンでとても迫力的なシンセサウンド、しかしどこか神秘的で高揚感がある。「Complicated」はザ・トロピカルハウストラックで流れるような爽快感抜群。
そして、KT全プロデュース「We Don't Need To Talk Anymore」。USで大人気のThe Chainsmokers「closer」を彷彿とさせるバウンシーなサウンドに連続するボーカルドロップのチョップが特徴的。Aメロ、Bメロ、キーの高低差が激しく歌唱難易度もかなり高く挑戦的。流石である。
続き、「CAMOUFLAGE」ではバケモンみたいな高いキーのサビが特徴的なミディアムトラック。もはや男性歌手のキーではない。最先端なサウンドのトラック全てをファルセットで歌唱する楽曲などUSでもあまり見ることもないのでw-inds.の異質さが一目で理解る曲でもあると思う。
「Backstage」では夏全開のトロピカルハウスを初めて取り入れたシングルで爽やか。ここで一旦落ち着くフェイズに。
と、ここで今作初のKTが試んだメンバー全員のソロ楽曲コーナー。各曲をメンバーが作詞し、どこぞのアイドルがファン向けに作った捨て曲ではなく、どれもレベルの高いポップス。慶太ソロでは音数が少ないアコースティックバラード「Separate Way」、龍一の熟れたラップと軽やかなトラックが印象的な「ORIGINAL LOVE」、涼平の、女性ファン大歓喜の美メロな激甘R&B「In your warmth」と続く。
メインボーカルである慶太が1人で歌唱するのは特別なことではないが、龍一、涼平が1人で歌うとなると、いつもと大分違った印象を憶えた。
龍一はサビのボーカル面でもとてもクールで、涼平は歌声がとろける様に甘い。そして今まであまり気づかなかったが2人共歌が上手いし表現力も高い。16年を経て新しい一面を見られたようで斬新だ。
ソロコーナーが終わり、少し切ないようで爽やかな「wind wind blow」、「TABOO」とミディアムなナンバーと切り替わる。
「wind wind blow」はw-inds.によく詞を提供されるAKIRA詞が担当。独特な歌詞と雰囲気は個人的に好きで流石だな~と。the chainsmokersの「paris」を彷彿とさせる流れるようなチルアウトトラックで聴き心地は抜群。
美メロなR&Bトラックの叶わぬ恋を歌う「TABOO」ではキャッチーな泣きのサビを展開。所々に入れたフェイクがカッコよく、KTのボーカルが際立つ。
そして最後、ディスコ+EDMのニューディスコなパーティーチューン「Players」で幕を閉じる。結成当初の殴り込むようなオールドな龍一、涼平のラップに慶太の圧倒的な歌唱がBメロに乗っかり、究極にダサかっこいいディスコなドロップと、神がかった楽しい幕引きに。
1曲目の「Boom Word Up」の90'sサウンドが上手く溶け込むのは新しくも古臭い「Players」のおかげである。
おまけの「We Don't Need To Talk Anymore (DMD Remix)」はFuture Bass調にリミックス。とても迫力的なシンセサウンドでこれはこれでアリ。

この楽曲達に彼らのもう一つの最大の武器、ダンスが付くと無敵の一言だろう。
最先端ダンスミュージック、アーバンポップをほんの12曲で纏め上げるアルバム構成に感動を憶えるレベル。
w-inds.信者であることを抜いても☆10は付けたい傑作中の傑作だ。ここまで圧倒的なw-inds.のポップセンスを誇示した作品は今作が初めてだろう。流石、w-inds.信頼しかない。
一人も多くのダンスミュージック、音楽ファンに聴いてほしい一品だ。
87人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年3月15日
w-inds.のファンでも(良い意味で)びっくりする最高のアルバムでした。3人のソロ曲が入ってますが決して「ファン向け」に作られた楽曲ではないです。「音楽」好きな方ならぜひ聴いて欲しいです。
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2017年4月29日
今回も期待を裏切りませんでした。
日本を代表するすごいアーティストです。
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2017年3月16日
こんなに気持ちいいミュージックサウンドがあるのかと衝撃を受けました。blu-rayの画質、音質共に綺麗で迷ってる方は購入しないと損です。男ですが、今年のライブは思いきって参戦しようかと思えるアルバムです。
25人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年4月10日
w-inds.のニューアルバムを聞いたけど 音楽的に良かった。新曲をラジオで聞いて初めて興味を持ち買ってみたら…ちょっとびっくり😵
ライブに行ってみたいです。
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2017年4月18日
w-inds.の楽曲は、日々進化していて
最高です(^^) ライブツアーが楽しみでなりません♡
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2017年3月16日
慶太プロデュースのリード曲をはじめ、w-inds.風にアレンジされた最新のダンスチューンの数々。
間違いなく傑作だと思います。
ノンストップのw-inds. Reflection Remix by DMDとBlu-rayの高画質で楽しめPVとおまけも含めて間違いのない1枚です。
さらに進化を続けるw-inds.から目が離せません。
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年4月10日
聴けば聴くほどハマるアルバムです。洋楽好きな方もぜひ先入観なく聴いて下さい!
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2017年6月7日
価値あり!の太鼓判を押し、オススメします!聴かないと損です!
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