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カスタマーレビュー

5つ星のうち5.0
4
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2017年3月26日
ファミえんはエビ中のライブの中で毎年1番楽しみにしているライブです。
雨なのに楽しそうに歌って踊るメンバーが可愛いです。
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2017年1月6日
ブックレットと書いてあったのでファミえんのエピソードなどが載った薄いパンフレット的なのかと思ったら意外と分厚く、読み応えのある写真集でした。
ファミえんの方は昨年のような大掛かりな仕掛けはなかったけど、神セトリで、メンバーみんなが成長していることなどがひしひしと伝わってくるライブでした。
エブリシングポイント4は最初から泣かせられました。今年は特にひなたや歌穂の病気(これは歌穂の病気以前の話)があったりして感動する作品になっていました。
エブリシングポイントを見てからファミえんを見るとひなたの戦いも見れて最初から最後まで感動できます。
ファミえんからだとファミえんからエブリシングポイントの雰囲気のギャップが楽しいです。
それぞれ見方を変えると違った面白さができますよ。
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2016年12月20日
アマゾンにて予約していたため、発売より1日早くフラゲ入手できました。
今回のファミえんは、悪天候の中での開催です。
また、いつものファミえんのように驚きの企画などはありません。
雨の中ということもあり、劇間のまったりトークもなく、毎年盛り上がる噴水も霞んでみえます。
しかし、選曲については、今までのファミえんと比較してもナンバーワンだと思います。
次から次へと名曲のオンパレードです。
仕事の関係で今年は遠足に行けませんでしたが、このBDで元気をもらえました。

エビ中ファミリーになって以来、今年こそはと「紅白歌合戦出場」を夢見て応援していますが、28年も残念ながら出場とはなりませんでした。病気になったり、文春砲を見舞われたメンバーもいましたが、来年こそは紅白出場をとこれからも応援し続けます。
新曲サドンデスの歌詞にある「連れてってもらうんじゃなくて、きっとつれていくからさ」という言葉を信じています。
がんばれ、エビ中!

追伸
29年2月8日
りななんが亡くなったとのニュースがありました。
自分の子供を亡くしたくらいの衝撃を受けました。
いまだに状況がのみ込めていません。
安らかにお休みください。合掌。

追伸2
29年2月14日
エビ中は、これからも活動を継続することが発表されました。
時間はかかるかもしれませんが、「立ち上がれ 私立恵比寿中学」
りななんにもっと大きなステージを、すごい景色を見せてあげて下さい。
それまで私達は、応援し続けます。
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2016年12月25日
今年の「ファミえん」「クリスマス大学芸会」と、エビ中のライブパフォーマンスの向上に目を見張ったファミリーさんも多いと思います。
歌唱レベルの底上げ、ダンスの統一感。そして何よりライブに懸ける気迫、お客さんを楽しませようという意識。
各メンバーが大人へのステップを上り始める時期に差し掛かり、自我が芽生え始めたことが大きな理由でしょうが、ターニングポイントとなったのは、柏木ひなたの突発性難聴による3ヶ月の休養と、「EVERYTHING POINT 4」に収録されている先生からの痛烈なダメ出しでした。
ファミリーの皆さんの中には反感を覚える方もいるかと思いますが、私的にはあれがあったからこその「ファミえん」「クリスマス大学芸会」のパフォーマンス向上だと思っています。
プロ根性、パフォーマーとしての意識を自身の内に育てた一年にあって、しかし、彼女たちのベースであるのんびりほのぼのとした空気感は健在です。
安本彩花・小林歌穂の師弟コンビ、超絶マイペースの中山莉子が楽屋風景にのほほんとした空気を提供しています。
廣田あいかは少し肩の力を抜くことを覚え、柏木ひなたは突発性難聴に向き合うことで大人へと成長して行きます。
前作「EVERYTHING POINT 3」でクローズアップされていた真山りか、星名美怜、楽屋番長(笑)の松野莉奈は残念ながら今回、印象的なシーンの登場は少なめですが、それでも随所に成長した姿を見せて安心感を与えてくれます。

入門編として見るのであれば「ファミえん」で先ずライブパフォーマンスを楽しんで下さい。
そして少女たちの青春ストーリーを楽しみたい方は、「EVERYTHING POINT 4」→「ファミえん」の流れで見てみて下さい。
かなりドラマチックで、涙する可能性は高いと思いますよ。
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