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2017年11月22日
GTDをやり始めてから、かれこれ4年経ちますが、もともと要領が悪いのもあり、プロジェクトの管理が、いつまで経っても上達しませんでした。

が、この本を読んでから、突然溜まっていたプロジェクトが動き始めました。

最初は、(特に私のように要領が悪い人間は)かなり大変だと思いますが、絶対に取り入れたほうがいいです。

私なりの捉え方としては、

本書の『ゴール』=GTDの『プロジェクト』
本書の『TODO』=GTDの『次の行動』

として、その間にある
『課題』、『解決案』、『DO』を、
GTDのように『プロジェクト』として
一括りにするのをやめ、本書のやり方で
管理するようにしたら、うまくいきました。

馴れるまで何度か読み返しましたが、
非常に良い内容でした。
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2017年10月15日
筆者ほどPDCAをよく咀嚼し、実践している人は多くないだろう。本書ではPDCAの目標設定から実行、検証、「調整」を解説している。筆者が長年実践してきたものであるからこそ、説得力がある。営業数字を伸ばす、英語を上達させる、という汎用的な2つの例で書き進めているのも分かりやすい。本書におけるPDCAの肝はC、つまり検証である。1日に最低でも1回、できれば数回検証を行い、それに基づいてゴールや行動計画を再確認、必要に応じて調整する。筆者が「鬼速」と呼んでいるのも、その頻繁な検証とそこから促される目標の再確認、調整によるものだと理解した。忙しいビジネスマンほど、検証を繰り返し、今やってることはなんのためか、目標達成するにあたって正しいアプローチなのか、確認する必要があると感じた。PDCAを回し続けることは、小さな成功体験を積むことであり、自分に対する自信になるはずである。ゴールを何度も確認することでの意識づけの効果もある。そうした意味において、PDCAは多忙で変化が激しい世のなかで成果を出し続ける万能なツールであると感じた。
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2017年7月24日
仕事の中でも、PDCAという言葉はよく聞き、あるいは使ったりしてきたが、この本を読むと、その理解が甘かったということがわかった。
どのように理解し、それを活用したらいいのかがこの本には極めて具体的に書いてある。
今後、PDCAを実際に仕事に使って効果を上げていくにはどうすればいいのか、それを示してくれる1冊だと思う。
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2017年11月14日
野村證券出身のイメージに違わず、強い(熱い)口調で文章が綴られています。
正直、PDCAに関する解説は分かり難かったです。
というのもなぜそれでうまくいけるのか?というエビデンスが著者の経験だけに依っている印象を受けました。
しかしPDCAのサイクルの図や、プロセス、質、量による分解、AはActionではなくAdjust等の新たな発見もありました。

オマケのように書かれたPDCA以外の解説は非常にためになりました。
具体的には
・コンフォート、ラーニング、パニックの三つの領域(ラーニングゾーンでストレッチゴールを目指す)
・質問力についての解説(質問責めにしない、それ役に立つ?でなくそれどんな効果がある?、沈黙を埋めない)
・重要だが緊急でないタスクについて仕組み化(OSを英語にする、TOEIC受験の締め切り効果)
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2017年11月12日
振り返りの素早さにとにかく驚愕しました。ドッグイヤーとも言われる時代、迅速性に重きをなして仮説をたてて修正していくさまは、これからの仕事術として大変参考になりました。
浅い知識しかなくてもプレゼン資料は目次から作成 というのも仮説があってこそ。スピード重視のノウハウの宝庫です。
KPIのみが今まで焦点になっていましたが、今更ながら当り前ですがKGIの設定の重要性を学びました。またKDIとして行動指標をたてているところも、実行に移しやすい橋渡しをしてくれる指標だと考えます。
どんな問題であってもチャンクダウンして大PDCA、中PDCA、小PDCAと分解できるケースは事例も豊富で大変わかりやすかったです。社内幹部に早速紹介して、週に2回の迅速ミーティングを開始してみたいと思います。
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2017年4月15日
何をすればよいかわからない状態から作業を生み出して目的達成できる。
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2017年10月20日
書店で購入しました。具体的なノウハウが学べますね。
実際に会社で使ってみようと思います。

特に良いと思ったところは、課題にぶつかってるときは成長のあかし!みたいとこです。
やはり人生や仕事ではさまざまな課題にぶつかりますが、成長の糧として取り組もうと思いました。

成果をあげるぞぉ。
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2016年12月9日
PDCAの実践を通じ成果を出し続けてきた実務家の視点で書かれたPDCAに関する決定版といえる本。PDCAサイクルにまつわる様々な落とし穴について細かくふれられているので、著者の思考過程をなぞるだけで、かなりのところまで行ける。PDCAというものが山頂へ続くルート概略だとしたら、本書はそのルート上の近道・落とし穴・危険個所といった現場レベルで陥りがちな出来事への具体的な対処法を網羅した指南書といえる。プロの山岳ガイド、現場を歩き続けた人間にしか見えない目線は非常に参考になる。
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2017年11月7日
PDCAをPDCAしてる社会人が多いなか、これを読破するとちゃんとPDCAを回せる様になります!但し、自分の状況に応じたアウトプット必須です!
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2017年5月9日
とても良い本です。
著者の人生に対するあり方がありありと伝わり、心に入ってきました。
これが実践、継続できれば人生は変わります。
ただ、著者は何千回もの試行錯誤を経て上梓されたpdcaの本ですので、レベルが高いです。

初心者がこのレベルまでたどり着くのにはハードルが高いです。
まず本書に書いてある、10分間pdcaを継続するのが初心者にとって良いのかなと感じました。

初心者が取り組み、継続するためには、
初心者用の本を買い、基本を理解することが大切だと思います。

その意味でpdcaノートという本も購入されて、こちらの本を読まれると理解が深まるとおもいます。
pdcaノートではpdcaを継続して回すための仕組みづくりのやり方フレームワークが書いてありますので、そちらを読むと実践しやすくなります。

pdcaノートでフレームワークを作った上で鬼速pdcaの10分間pdcaを使って回し続けるのが理想です。(これから実践するところです。)

結論
難解な言葉でわかりづらい。
ただ実践出来るようになると人生が変わる。

実践レベルまで体得するための私なりの最善策は、類書pdcaノートを読みa4ノート、ペンを用意してフレームを作った上で、この本に書いてある10分間pdcaを回し続ける。
本書に書いてあるルーティーンチェックシートを使い(僕の場合は手帳のプロジェクト進捗のところを使ってやってます)
二度寝をしない、メールは30分以内までにするなど、直したい項目をリスト化し、◎、○、△を使い毎日記録を付け、点数化し、継続できる仕組みを作る
だと思います。

富田さんありがとうございました。

追伸
続けて思いましたが、方法論を述べるより毎日回し続けるのが一番大事ですね。
続けていく中で自分なりに改良のアイデアが出たり、pdcaを回すサイクルが生まれたりしてどんどんpdcaの精度が上がってきます。
よってこの本を理解するには、我流でも何でも毎日回し続けること
行き詰まった時に本にあたる
これが一番良いのかなと個人的には思います。

6/21日追伸
途中まで続けられていましたが、一度断念しました、
これはやはり難しい、、
ただ、なんとしてでもこれは出来るようになりたい。
目標を下げ行動ハードルを極限まで落として再度挑戦してみます。

8/07追伸
続けてます。
b5のスケッチブックを携帯して、何かもやもやしたらそこにすぐに書き出す習慣をつけました。

これがPDCAに役に立っています。

しばらく書いていると底に沈んでいた解決策が出て来ますので、そちらを色マーカーで塗り、

即マインドマップで法則化するようにしています。

以前よりは技術は向上していると思います。

何事も継続が大事ですね。
これからも頑張ります。

11/23日
続けています。
続けて思ったのが、回し続けることも大切ですが、

仕事が格段に出来る人のやり方を実際に見て真似るのが一番手っ取り早いと思いました。

それとあくまでもpdcaは目標ありきです。
本当に心の底からやりたいと思うことでないと、続きませんし、上手く行きません。

そのやりたいことを探すpdcaを回すのが初心者にとっては一番のdoかもしれません。

心の底からやりたいことが見つかればpdcaも少しずつ回せるようになり
上手くなっていくと思います。

僕が多くやりがちなのは、紙に書き出してそのままにして放置して具体的な解決まで落とし込めないこと、

そして、解決する項目がありすぎて一つ一つ改善しようとすると途方も無い時間がかかってしまうことです。

これに関して、書き出した時に結論まで細分化し、その結論をスケッチブックで赤ペンで丸をつけそのスケッチブックを四六時中持ち歩き、すぐに行動に移せるようにしています。

赤ペンで丸をつけたところをtodoリストアプリに転化することはまだできていません。

パソコンのマインドマップを使うよりも、大きい紙で手書きで真ん中にテーマをあげ、マインドマップ的に書き上げたいった方が上手くいきます。

また、真ん中をテーマにし、a3以上の大きい紙で手書きでpdfaを回すのはかわらないのですが、細分化の前に問題を書き出して見て、解決する問題が多すぎる時、問題の重要度に分け、優先順位をつけ、上位3つだけを細分化し、実行する等すると時間短縮できて良いかもしれません。
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