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今月号はタイトルの内容がとてもいいと思います。
1、自分が耐えられる損の限界を知る
確かに投資する際上昇するかは考えますが、下落の想定はあまりしません。
そんな非常時に備えてここまで大丈夫というラインの設定をしておくことは
いざという時慌てずにすみます。
2、勝率にこだわらない
年に10回売買して、9回は1万円の利益が出て、9万円の儲けとなったが、1回で
100万円の損出を出してしまい、勝率は9勝1敗で9割だったが、結局のところ
損失額はトータルでマイナスの91万円となってしまった。これは極端な例だが、
実際これに近いケースはある。
3、自分の投資スタイルを決める
長期的な大きな波の相場を選ぶのか、短期的に小さな波で売買を繰り返すのか、
自分の投資スタイルを統一することが大事。
4、買うタイミングを間違えない
直前の売買でもうけが出た、次に何を買おうかと思った時に相場全体が上昇して
いて、出遅れ株を買おうにも簡単には見つからない。そんな時、以前儲けた株を
つい高値でも「夢よもう一度」と買ってしまったことはないだろうか?

この四つのポイントをしっかりと押さえて、2017年の投資の幕開けに臨みたいもの
です。
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2017年1月9日
内容は面白いので毎号購入している。
今号も2017年の投資に役立ちそうな記事も多く参考にはしたい。
但し、経済雑誌なのに株価の数字が間違っているのはどうしてもいただけない。
47ページの表を見ると任天堂の株価が3桁になっているが、こんなのは株をやっている人なら一目で間違っていると分かる。
この表は列がずれているのでその他の銘柄もおかしなことになってしまっている。
経済雑誌でありダイヤモンド社であるだけに特に数字にはシビアになってほしい。
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VINEメンバー2016年12月23日
新年号は新しい年の相場の行方を占うのが毎度のテーマだが今回は例年になくポジティブです。とにかく2017年はイケイケという感じの記事とレビューが満載です。それはそれで読んでいて景気がよくて楽しい。今のところ相場の参加者は年金や外国人が目立つが本格的に2万円を超えていくにはもう一段のプレーヤーの参加が必要。勿論、個人投資家がそうですがその呼び込みには意外にもコミック記事2本を当てています。投資リテラシーが低いから個人は預金ばかりしてしまう、欧米に比べると利回りへの関心が低いというもの。これはその通り。端的に言って配当が1パーセント以上は期待できる株式より利回りがほぼゼロの預金を選択するのは投資教育を欠いた結果という指摘は正しい。
ただ、靴磨きの少年が株式投資の話をするのを聞いて恐慌を察知した投資家の例もある。年の初めから逃げ時を考えながら銘柄を選ぶことになりそうだ。
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2016年12月28日
トランプ相場に合わせて500株の選出銘柄を診断する何ヶ月かに1回の重要号ですね。

2016年は年間で200万円の元手が250万円まで増えましたが、最後のこのトランプ相場に助けられた部分が大。
それまでは低調でした。
今まではPER10倍台とか、PBR1倍以下とか、利回り3%以上とかで銘柄を選出して購入しておりました。
確かに儲けは出ました。利回りの高い銘柄は「NISA枠」で購入していたので、配当と値上がりした時の売却益を合わせれば
最低単位の100株で数万円の銘柄でも5万円以上の利益は1銘柄ごとに出せました。

でも・・・・なかなか大勝はないです。いつも「そこそこ」の利益で、2倍上昇も滅多にありません。
マイナスになっていなければいいとも言えますが、資産を株式で築き上げるにはスピードをもっと上げないといけないと痛感しました。
そこで、来年は投資の方針を大きく見直す決意を固めました。
具体的には「割安性」を重視した投資を30%くらいに抑え、残りの70%は成長性を重視した銘柄に投資するというものです。
高成長で大きく値が上がる株式がPERが20~50倍と高くても成長の高さを織り込んでいるので株価が上昇すると気付いたわけです。
今後は
・ROE10%以上。
・PER20~50倍
・時価総額1,000億円以下(中小小型株のみ)
・直近の高値から20%以上値が下落(反発狙い)
・四季報で今後数年の高い成長が予想されている銘柄
にシフトしていくことにしました。

なので、割安でなくても買う。但し、値動きの激しい銘柄が多くなるので、
「業績に問題ないのに、高値から大きく下落している銘柄」を狙い撃つことにしました。
つまりチャートも見るようにします。
勿論、それだけでは暴落時が怖いので、NISA枠で引き続き「配当重視」の銘柄も持っておきます。
米国株・アセアン株を楽天証券でそれぞれ購入できるので、そちらを長期保有する攻守一体が目標です。
不思議と戦略が変化すれば、500株の中でも注目する銘柄も変わります。
・じげん(3679)
・ネクスト(2120)
辺りがチャンス大きいと感じた次第です。
それとNISA枠で利回り取るなら最低投資額が2~3万円以下の銘柄を何回も買うのがいいと分りました。
何回も分けて買うと普通は手数料だけでマイナスになりますよね。
NISAはその手数料が掛からなくなるので、何回も分けて購入で平均取得単価を均すことができます。
来年に向けて大きな目標が定まりました。まずは300万円突破します。
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2017年1月11日
注目株から数点ピックアップし、先週株を購入しました。
本日時点でプラス進捗です。

過去号でも紹介された株を購入し儲けさせてもらいました。

株を始めてみようと思っている方は一読の価値ありです。
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2017年1月1日
 激辛診断の見出しがあれば購入しています。2017年の相場をどう攻略するのか親切に記されています。
 でも、投資は自己責任です。
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2016年12月30日
カップル成立で順調にやり取り継続中、次号はデート記事だが、桐谷さんの知人ブログに、婚活でいい人とチャンス無かったという手紙が来たと載っていた。初心者でも分かりやすく続けて購入していたが、IBJの宣伝臭がして不快なので次号は他のマネー誌にしようと思う。多くの読者が楽しめ、役立つ内容をお願いしたい。
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2016年12月23日
株で大儲けしたいと思って買いました。この本を読んで来年から億万長者になれればいいねって妻と話しています。良い取引でした。編集部の皆さん。ありがとうございます。
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