Amazon.co.jp:カスタマーレビュー: 機動戦士ガンダム THE ORIGIN シャア・セイラ編 I 青い瞳のキャスバル
メインコンテンツにスキップ
.co.jp
お届け先: 153-0064 場所を更新する
すべて
JP
こんにちは, ログイン
アカウント&リスト
返品もこちら 注文履歴
カート
すべて
Amazonポイント ヘルプ ネットスーパー ランキング Amazon Basics タイムセール Prime Video ミュージック 新着商品 プライム 本 食品&飲料 パソコン・周辺機器 Amazonファッション ギフトカード ホーム&キッチン 車&バイク おもちゃ&ホビー スポーツ&アウトドア ドラッグストア ギフトランキング DIY・工具 ビューティー&パーソナルケア Audible ペットフード・ペット用品 定期おトク便 Amazonで売る ベビー&マタニティ インターナショナルブランドパビリオン クーポン
人気の映画・ドラマが見放題

  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN シャア・セイラ編 I 青い瞳のキャスバル
  • ›
  • カスタマーレビュー

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5
4.5/5
748 件のグローバル評価
星5つ
72%
星4つ
14%
星3つ
8%
星2つ
2%
星1つ
4%
機動戦士ガンダム THE ORIGIN シャア・セイラ編 I 青い瞳のキャスバル

機動戦士ガンダム THE ORIGIN シャア・セイラ編 I 青い瞳のキャスバル

田中真弓
レビューを書く
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
すべてのオプションを見る

上位の肯定的レビュー

肯定的なレビュー›
金安 尚
5つ星のうち5.0やはりガンダムは良い。
2024年4月3日に日本でレビュー済み
高画質は最強。DVDよりブルーレイに移行しております。(笑)
続きを読む

上位の批判的レビュー

批判的なレビュー›
ZERO TYPE
5つ星のうち3.0ガンダムではなく安彦「オリジナル」
2023年7月2日に日本でレビュー済み
「初代(ファースト)」をこよなく愛する者です。
ⅠからⅥまで全話(ブルーレイ)視聴した感想を述べてみたいとお邪魔しました。

さっそく冒頭の戦いで観る気を失いそうになるのを耐えしのぶ必要があります。
たしかにメカたちは鮮やかでヌルヌル動くし息をつかせぬテンポで展開されるシーンの数々は頑張ってると言えなくないけど本当それだけなのです。
迫力もなければカッコ良くもない…早送りでコメディ映像を見せられているような感覚。

シャア(赤いヤツ)なんてあの速さとペースで動き回ってたら「5隻」どころかその3倍以上の戦艦を撃破してしまうだろうし
なにより「ジオン」がいきなり数で勝る「連邦」に正面から艦隊戦を挑むなどおかしくて理解に苦しむ。
不意に遭遇したとしても直ちに回頭、距離を保ちながら
まずは絶対的アドバンテージを持つモビルスーツでかく乱しダメージを与えたところで総攻撃というのが正しい手順であり戦術と考えます。

続く本編に出てくる人物の描き方にもいろいろ意見あるのですが私の最も気に入らなかったのがガルマ(ジオンのザビ家末弟)
公正で純粋な「坊や」から我がままで感情的な「お子ちゃま」に変更されていて
少なくとも本来の彼は戦闘の様子をモニターで見ながらヒステリックに喚いたりしません。

ただストーリーそのものは地味だけど面白いし、やはりシャアやラル(ヒゲの人)の活躍を目にするのは楽しいです。
あくまで「初代」特に「安彦」ファンのかた向けに創られた作品だと思いました。
続きを読む
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています

サインインしてレビューを絞り込む
フィルター:
星2つフィルタをクリア
37件の合計評価、レビュー付き:34

レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

日本から

タカシ
5つ星のうち2.0 所詮は「ヴィナス戦記」の監督の作品
2023年8月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
今回、暇があったのでオリジンのアニメを今さら初めて見た。原作漫画は以前に読んでいるし、ファーストのアニメは繰り返し見ている。

安彦良和はファーストガンダムのメインスタッフとして知られるが、主に作画監督として作品を支えたのであって、監督はもちろん富野由悠季氏である。
作画屋としてでは飽き足らなくなったのか、安彦は演出・アニメ監督へと進出したが、評価は芳しいものではない。
ゴーグとアリオンは個人的に割と好きだからここでは置くとして、クラッシャージョウもヴィナス戦記も、キャラ達の大仰な芝居がかった演技が鼻について、とても見られたものではなかった。
ヴィナス戦記に至っては全体のシナリオ構成も無茶苦茶で、戦闘部隊に入るまでにやたら時間を使って、主人公がまともに戦うのはラストだけという有様。自分に絶望してアニメ監督を廃業したという話も納得の出来栄えだった。

そして。漫画「ジ・オリジン」のヒットで古傷が癒えてしまったのか喉元を過ぎたのか。もしくはガンダムと言えば富野という評価に不満でもあったのか。「ジ・オリジン」のアニメ化で、アニメ監督に戻って来てしまった…。誰か止める奴いなかったのかよ…。

出来栄えは案の定で、キャラ達のわざとらしい大袈裟な演技の連続。何も変わっていない…。
大仰な演技に加え、安彦ってキャラを主役と脇役にハッキリ分けて、主役を立てるために脇役キャラをやたら慌てさせたり涙目にしたりにさせて情けなさを強調し、まるで昭和の漫画のような表現を多用する。
現代的な視点で見ると、描いてる者の差別意識・選民意識が強烈に感じられて、描き手は非常に卑しい性根の持ち主なんだな、と感じる。まあ実際は安彦はそこまで考えてる訳じゃなく、単にセンスが古いだけなんだとは思うけどw
ともあれ、漫画なら自分のリズムで読めるし台詞も耳で聞くわけではないから、大袈裟な表現も漫画の表現としてスルーしやすいので、実は漫画「ジ・オリジン」はそれ程嫌いじゃない。
しかしアニメになるとダメだ。声で、色で、動きで、大袈裟な演技が押し付けられてくる。わざとらしくて見ててイライラが止まらない。今時、ドズルが激怒して顔の古傷から血がピューと飛び出すとか描くかあ?
悪いことに、安彦総監督本人の意向なのか下に付いた監督の今西氏の意向なのか知らんが、漫画をそのままアニメにした感じだ。「アニメはアニメ」と割り切って改変して、写実的な表現に変えてくれれば、かなり違ったと思うんだけどね…(まあ昨今はアニメ化の際に改変すると叩かれるしね…)

という訳で、キャラ達が会話をしているような場面は、総じて見るに堪えない・聞くに堪えない。初代ガンダムが好きなら尚更のこと。
良かった点としては作画…と言ってもMSや戦艦のCG作画は違和感あるが…中盤、ガンタンクの活躍シーンだけはまあ良かった。

「作画がいい」と言ってもよく動いているという意味であって、昨今の細かいとこまでよく描いてある替わりにどこに注目して見ればいいのか分からんという、今時のアニメっぽい「いい作画」なんだけど…。まあ贅沢言ったらキリが無いか。
(宮崎アニメが見やすいのはデザインがシンプルなのに加えて、見せるべきものを取捨選択する画面・場面構成の力な訳だけど、これも別の話になるから置く)

分かっちゃいたけど、安彦に監督やらせたらこうなるよなあ、という結論。
作画が良かったのは確かだし、ファーストガンダムに関わる作品だし、Amaプラ月額だけで追加料金もかからなかったことだしw、おまけして☆2で。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
レポート
    0 コメントを表示

コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。


RX7Cabriolet
5つ星のうち2.0 演出過剰かなぁ
2022年12月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
キャラクターの演技一つ一つが、度が過ぎるほどオーバーアクションで、見ている自分が冷めてしまい、あまり楽しめないです('・∀・`)
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
レポート
    0 コメントを表示

コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。


17
5つ星のうち2.0 映像作品としての評価です
2015年4月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
原作未読者のレビューです。

初めに赤い彗星の活躍場面から始まりますが3Dの描写が稚拙すぎてまずそこで若干の不安を感じます。爆発煙がまるで綿あめのようで質感も何もかも表現がよろしくありません。ファースト劇場版のフォルムや色味などを再現しようとしたのでしょうがあまりにお粗末な出来栄え。
そして戦艦の量感のなさ...バンダイのメカコレヤマトでも動かしているかのような軽さで動いてくれます。

冒頭が終わりキャラクターの出てくる場面に入ったのでやっとまともな映像がみれるのだろうと気を入れなおし見始めること10分...なんだろう何かがおかしい...まるで漫画を見ているみたいだ...確かにカットが変わりキャラクターが動き喋っているのだがまるで漫画のコマに色をつけてそれを
一コマづつ順番に並べて声をあてているかのような錯覚を覚える。
コンテ割りが悪いのだろう。原作尊重といえば聞こえはいいがまるで陳腐な演劇を見ているかのようだ...キャラクターの演技もド下手な舞台役者そのもの。次のカットと合わせるために変なところで絵を止めるが引きの絵なのでその滑稽さが目立つなどとても変に印象を残すことをする。
間の取り方も悪くとても映像作品としては見ていられない。
これが終始そのような感じなので1時間の内容だがとても長く感じられた。

安彦氏の絵のうまさはもちろんアニメの作画マンとしても大変に素晴らしい仕事をしてきたのは言うまでもないが、コンテによる映像の構成という面においてはまた違う才能が必要なのだなということを痛感させられた。

改めて視聴したので追記を
ファーストを見ていること前提の作りが随所に見られるので、テレビシリーズや劇場三部作との整合性などを気にする方が出るのも仕方ないかと。
特にダイクンは重要な人物であるにもかかわらず本人の出てるシーンだけではどこぞの教祖程度にしか見えません。
その後の物語の進行である程度はわかるでしょうが、それでも不親切であるとしか思えません。
死ぬシーンも過労がたたって死んだのかな?と思いました。
ストーリー面でもこれのみで成り立つような映像作品とは思えません...ハイライトシーンを映像化しただけのファンディスクの域を出ていないと思います。

あとどうでもいいことですがローゼルシア様はルパン三世のマモーに見えてしかたありません...

さらに追記
ダイクンの死の真相は闇の中にしてあるのですね。最初から暗殺されたという前提で見てたので過労死に見えて「ん?」ってなりましたが、どちらともとれるようにしてあってそこからザビ家やラル家の駆け引きが始まっているという流れなのですね。
思い込みで見ていました。
すみません。
ですがストーリーに関するレビューではなく映像作品としてのレビューですので評価自体は変わりません。
36人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
レポート
    0 コメントを表示

コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。


ワッツ
5つ星のうち2.0 1~6全部見ての感想、ネタバレ含む
2019年7月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
数年前のものを今更とは思うけど一気に見たのでレビュー、正直言って評価は☆1ですけどおっさんの懐古気味な部分が大きいだろうとして☆2です。
賛否両論という言葉がありますが賛否を混ぜ合わせた、ドレッシングのように混じらない物をシェイクして無理矢理やった感じです。アニメ部分は当たり前ですが綺麗になってるし好みの問題はあるだろうけど女性は可愛く男もマイルドで汚らしい感じは受けないデザインになってます。戦闘シーンもスピード感があり爆発シーンはピンクの煙ですけど派手になってます。
ストーリー部分ですがキャラクターを掘り下げようとしたのか無理矢理コメディーなキャラにしたりして台無しだと思います。ハモンとかないものを無理矢理広げたようなキャラだし、ホワイトベース関連なんかはカイとかハヤトとかアムロがクラスメートで前からの友人で昔のアニメ設定とか全く整合性がありません。ハロって買ってもらった玩具じゃなくて機械いじりの好きな少年アムロが自分で作ったもんじゃなかったっけ?
ザビ家はキシリアは序盤変な性格で直接暴力な女だしドズルは馬鹿になってるしドズルの嫁ゼナはシャアの士官学校時代の同級生だしガルマはシャアにライバル心むき出しなのは良いけどじゃあアニメの時と性格も態度も変わり過ぎじゃないかい?だし上でも書いたけど登場人物を全員知り合いだったりとか無理矢理くっつけすぎ。ランバラルの親父のジンバラルも設定で知ってたけどただのコメディだし、ハモン出し過ぎだしキャラクター関連に関しては誉めるところは少ない。
MSはさすがに昔と違って細部までデザインされてるのでかっこいいが、ガンタンクなんかはシャアが幼少期に既に正式大量配備されてるしガンキャノンも旧ザクと同時期に既に付きでロールアウトされてるし色々ヤバい。性能が低い設定とかじゃどうにもならねーと思うんだけど連邦のMSは。
本当にこれ公式が?と思ったけど近年の作品風に脚本がリメイクするとこうなるんだなって感じだから仕方ないのかも?若い人も見るかもと考慮してこうしてるのだろう。序盤のセイラとか幼女萌えしてくださいとくさいくらいだし。でもガンダムって0083とかポケ戦とか08小隊とかそっちの埃っぽい泥くさい作品のほうが求められてる気がするんだけどなぁ。SEEDとかを求めてる層はTV版でやればいいと思う。鉄血みたいなネタに走っても受け入れてもらえるのもTV版のいいところだし。
結論として宇宙世紀原理主義者のようなおっさんガンダム世代の人はお勧めしないけど、とりあえずきょうみはないけど有名シリーズだし押さえておくかって人は本編見ればいい、ガンダムだから大好きって人にはお勧めかな。
23人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
レポート
    0 コメントを表示

コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。


珍鳥(chinnDori+3)
5つ星のうち2.0 冒頭艦隊戦のシャアだけ。見なくていい。Ⅱからでおk。セイラ幼少期が可愛すぎるw幼女フェチのみオススメ。
2019年1月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
蛇足w
『演説で父が倒れ、政変に巻き込まれ地球に逃げることになった』
↑この一行がなが~く伸ばしてある。

冒頭の艦隊戦以外さして見るものがない。
ただ、幼少期セイラ(アルテイシア)が可愛すぎるw
ほんとにめっちゃカワイイので…
それだけ。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
レポート
    0 コメントを表示

コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。


K
5つ星のうち2.0 話の導入部分
2019年1月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
TVでやっていたガンダムに続く、前の話です。
幼少時代のシャアにスポットが当たっており、父であるダイクンが殺されるところから
地球に向かうところまでの内容となっています。

個人的にはガンダムをもっと良く知れていい作品だと思いますが、
あくまでシリーズとして続いていく最初の導入部分だけなので
激しい戦闘とかもないですし、盛り上がりに欠ける部分は多少なりともあります。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
レポート
    0 コメントを表示

コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。


ナライ
5つ星のうち2.0 ちょっと子供向けかな
2017年9月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
逆襲のシャアまでしかシリーズは見てなかったのですが、逆シャアの練り込まれた心理描写や雰囲気と比べると
コミカルで心理描写も浅く、子供向けという印象でした。

ドズルってあんなに馬鹿じゃないでしょう。
ギレンの頭の良さと冷静さを表現しきれていない。
(サスロ爆死の際に驚いた顔をしているのはおかしいかと。ギレンなら苛立つ気がする。)
葬儀の際にキシリアだけ赤い軍服を着ている。目立たせたい意図は分かるが明らかにおかしい。
ジンバ・ラルも、ランバ・ラルを引き立てるためだけにコミカル役に落とされてしまっていて、とても優れた政治家とは思えない。
本作のスタッフは、他の人物を間抜けにすることでしか人物の知性を表現できないようで、見ていて悲しくなる。
若かりし頃のランバ・ラルが登場時点で大尉というのも異常。士官候補生だとしても、まだ戦時下ではないのだからあの若さならせいぜい少尉でしょう。一年戦争で一度も昇進しなかったってこと?
まあ、とにかく、設定の甘さと表現の甘さが目立つせいで逆シャアのようなクオリティを期待してみるとがっくりきますね。
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
レポート
    0 コメントを表示

コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。


amaguma
5つ星のうち2.0 なんだか残念だった。
2018年3月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
冒頭の戦闘シーンで「宇宙ゴミやば! もう衛星あげれねーじゃん」と思ったのは僕だけ?
MSや戦艦が放つ弾丸はどこまでも宇宙を飛んで行く。やばくね?
弾丸クラスの速度で地球を周回する大量の宇宙ゴミを妄想してしまい本編の内容が頭に入らない。笑(^^♪
絵のクオリティーは綺麗だけど、綺麗なだけだった。
逆襲のシャーやF91等過去の作品とは比べ物にならない綺麗さだった。
でも、、、
違和感がずっと付きまとう。過去の作品を新作として見た頃には感じなかった違和感。
リアル感を出そうとしすぎて失敗した気がする。
絵は美しければ良いのでは無い事を改めて痛感した作品。飛ばし飛ばし前半見て終了
(-。-)y-゜゜゜
たしか、僕は初代ガンダムからのガンダム世代のはずなんだけどなぁ。。。。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
レポート
    0 コメントを表示

コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。


散歩に行こう
5つ星のうち2.0 表情や動作がわざとらしすぎる
2018年7月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
コメディのような表情や動作と重い話がかけ離れ過ぎていて、
最後まで見続けるのが苦痛だった
話の流れ自体には興味があるので、
コメディ部分をカットした完全シリアス版を出して欲しい
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
レポート
    0 コメントを表示

コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。


東京道産子府
5つ星のうち2.0 安彦良和による2次創作
2017年8月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
なんといいますか。
すごく普通です。
ファーストガンダムのキャラを使ってるので見れますけどキャラも台詞も展開も平凡です。
はっきり言って劇中で大活躍するハモンがファーストガンダムのハモンとリンクするとはとても思えません。
ファーストのハモンは唯一無二の独自性がありましたが、
オリジンのハモンは漫画やアニメでよく見るスーパーウーマンです。
ファーストガンダムという稀有な作品のキャラを使った安彦良和の平凡な2次創作。
そういう印象しか無い作品ですね。
15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
レポート
    0 コメントを表示

コメントの読み込み中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。


  • ←前へ
  • 次へ→
カスタマーサービスが必要ですか?
‹ 機動戦士ガンダム THE ORIGIN シャア・セイラ編 I 青い瞳のキャスバルの商品詳細を表示

最近閲覧した商品とおすすめ商品
›
閲覧履歴を表示して編集する
商品詳細ページを閲覧すると、ここに履歴が表示されます。チェックした商品詳細ページに簡単に戻る事が出来ます。

トップへ戻る
Amazonについて
  • 採用情報
  • About Amazon
  • Newsroom
  • 環境への取り組み
  • 社会貢献・地域活動
  • Amazon Science
Amazonでビジネス
  • Amazonで販売する
  • Amazonへの供給
  • ブランドの保護&構築
  • フルフィルメント by Amazon
  • Amazonビジネスで法人販売
  • Amazon Pay(決済サービス)
  • アソシエイト(アフィリエイト)
  • Amazonで広告掲載をする
  • Amazonで出版
  • ›Amazon出品の詳細
Amazonでのお支払い
  • Amazonポイント
  • Amazonギフトカード
  • Amazon Mastercard
  • パートナーポイントプログラム
  • Amazonギフトカードチャージタイプ
  • ›すべての支払い方法を見る
ヘルプ&ガイド
  • 新型コロナウイルス関連
  • 配送料と配送情報
  • Amazon プライム
  • 商品の返品・交換
  • 製品安全への取り組み
  • コンテンツと端末の管理
  • 価格について
  • お客様サポート
日本語
日本
Amazon Advertising
商品の露出でお客様の関心と
反応を引き出す
Audible(オーディブル)
「聴く」読書
会員なら聴き放題
アマゾン ウェブ サービス(AWS)
クラウドコンピューティング
サービス
Amazonアウトレット
訳あり商品を
お手頃価格で販売
 
Amazonビジネス(法人購買)
請求書払い
法人価格・数量割引
AmazonGlobal
65か国/地域以上への
海外配送がより簡単に
Shopbop
世界中の厳選された
ファッションアイテム
 
  • 利用規約
  • プライバシー規約
  • パーソナライズド広告規約
  • 各種規約
  • 特定商取引法に基づく表示
© 1996-2022, Amazon.com, Inc. or its affiliates