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2017年3月6日
種類をもう少し地方型も含めておらえるとおらえると増やしてもらえるとお得感のある写真集が出来上がったとおもいます。
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2016年3月2日
詳しくのっていて、写真がきれい。魚好きな息子にねだられ購入。自学にも使われ気に入ってます。
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2015年12月20日
「カラー名鑑 日本の淡水魚」 を手にしてから20年以上の月日が流れ、「山渓フィールドブックス15 淡水魚」から10年以上の月日が流れ、そして今回2015年の終わりに満を持して発刊された。
初めて「カラー名鑑 日本の淡水魚」を書店で購入し、ずっしりとした重みを感じ家路を急いだ。一ページ一ページ感動しながら読んだのを今も鮮明に覚えている。
読みすぎてページが外れまくりボロボロになってしまったが今も本棚に鎮座している。(製本わるかったのか~笑)
現在はポチッと押して次の日には配送されてくるようになった。
しかも、もったいなくらいの大きさの箱に(苦笑)
箱から出し本を手にしページをめくるワクワク、ドキドキ感、あの日のままだ。
久しぶりに味わうこの感動!素敵な淡水魚図鑑だ。
この感動は紙媒体の図鑑でしか味わえないと思う。
ヨドコガタスジシマドジョウやクニマスの生態写真も掲載されている。また、アブラハヤ・メスの二次性微生態写真(横位置)も掲載されている。
今度は本棚に鎮座する暇もないくらい、フィールドのお供になる図鑑間違いなしだっ!違う意味でボロボロになっちゃうかな(笑)
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2017年4月20日
解説が種によって詳しく書かれたり、そうでなかったりと偏りが多いと思いました。
生態に関しての掲載は他の淡水魚関係の本に比べると内容が薄く思います、種の寿命についての掲載が非常に少ないです。
モロコ系やタナゴ系の一部、ムサシトミヨなどは寿命の掲載がありますが寿命の掲載が9割の種にはなかったです。
メダカに関しては地域個体群が沢山掲載されていたりなど
研究員が得意な種や好きな種のみ詳しく書き専門外の種は雑に書いているように思えました。
生息地域に関しては参考程度にしかならない情報でした、実際に私が20年程前に地元で生息と繁殖を確認した種が分布していない事になっていました。まあ報告をまとめたような本でしょうし、通販で様々な種が販売・流通もされているので生息状況の把握など無理でしょうが。
アブラボテが関東以北に分布していなく、遠い秋田県にのみ人為分布と掲載されていますが秋田県のみ人為分布と言う掲載も
少々妙に思いました。30年前に秋田県でアブラボテを採集した事がありますが、人為的に分布させれるような場所か?
と思いましたし秋田県の数ヵ所で生息を確認しました、人為的分布と言える理由などの掲載がなく雑だなと思いました。

図鑑としては読みずらく不親切に感じます、分布域の色分けなど1ページ1ページに色が示す意味を掲載して欲しかったです。
久々に読むと分布域の色分けが示す状況を忘れていて、分布域の色分けの意味の確認に冒頭に1度戻らないといけないなど不便でした。

掲載の写真は綺麗と思えるのも沢山ありましたが、昭和や平成の初期のような画質で現代の写真と比べると見劣りしました、
貴重な写真ではあるのかもしれませんが。

懐かしい雰囲気の本ではありますが、ネットで多くの情報が得られる時代にこんな雑な本を出版していると、出版業界はどんどん廃れて行くと思いました。

私は生物関係の本を読むのが好きで昔から沢山の飼育書や図鑑を買っていますが、ここ10年くらい金儲けのためとしか思えない
雑な本が多くなってきていると感じています、金を取るんだからもっとマシな本を出して欲しいものです。
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2016年1月16日
 一部日本魚類学会への論文提出もなく、もちろん査読も受けないままの、言わば個人的見解がそのまま掲載されています。その淡水魚が「国の種の保存法」指定種であることや、この見解が従来の論文に基づく見解を誤引用した結果であることから、野生生物保護の観点からも、また研究者としてのモラル(正確な事実の積み上げによる見解)の上でも問題は大きいと思いました。
 今のままでは、日本魚類学会でも「小保方問題」と似たことが起きるのではと危惧します。
 それさえなければ、現状で発表可能な日本の淡水魚をできるだけ細分化し記載している良い書籍なのですが・・・
 
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