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2016年10月26日
30年以上たった今でも まったく色褪せてません! 未来に輝き続ける名作!
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2015年8月25日
自分が聴いている音楽にマンネリを感じていた時に出会った作品です。
クラウトロック経由で本作を知りました。

これを切っ掛けに、もうミニマルの虜ですよ(笑)

微妙に何かが変化していく音は実に面白いです。
30分位で上に乗っかるギターが聴き所です! 
こんなにも心地よく聴かせるリードギターがあるのか、と衝撃的でした。
そして、斬新なノリはいつまでも飽きを感じさせません。

ハウスやテクノ好きの方は絶対嵌ると思いますが――
アンビエントとしてもかなりの優等生作品なので
そちらに興味がある方は必聴です!

何度リピートしても全く嫌気がこなくて
時間を忘れて聴いていることも屡々(笑)
一度嵌ればもう病みつきです。

手放したくないアルバムの一つです!
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2003年5月3日
90年代に入りテクノ系のアーチストの間で再評価された名盤。淡々とした、しかし気持ちの良いシーケンスパターンにのりクリアーな音色のギターがドライブしてゆく。もう、ひたすら気持ち良いです。CDなのでリピートしながら聴くのも良し、深夜の高速道でのBGMにもぴったり。
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2014年1月7日
飾り気のない電子音楽で同じフレーズが変化しながら延々と続くのであるがそれがとてもクールで、聴いていると別世界に行ける。
病みつきになる。朝吹なんとかっていう芥川賞作家が書いた「こときわ」にも紹介されており聴きながら読んでいたのでびっくりした。
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2011年10月24日
80年代の作品ですがまったく古くありません。今はさまざまなテクノ的音楽が出回っていますが発表当時はテクノなんて言葉は浸透していませんでした。したがってゲッチング様には最大限の敬意を払いたいです。
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2011年7月16日
E2-E4に関してです。
2010年に再発の話は聞かなかったのですがちょうど手放していたので購入したところ、
品番"MG ART 404"のものが届きました。

2007年か2008年くらいにClassic Editionとして再発されたもののようです。
紙ジャケおよび紙製でゲッチングの写真をつかったディスクスリーヴにCDが裸で入っていました。
ご参考までに。
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2011年11月29日
元来僕は、この類いの電子音楽みたいな打込み系の
音楽はすぐ飽きてしまう質で、苦手な部類に入ります。
しかし、このアルバムだけは別格です。
とにかく聴いているだけで「気持ちいい」のひとことです。
特に中盤以降のギターが重なってくる辺りからは、最高に
「気持ちいい」演奏が続きます。
聴き続けていると単調な様でいて、実はいろいろ変化して
展開していくことに気がつきます。そして、不思議と
曲の長さが、気になりません。
なかなか寝付かなかった幼い娘が、就寝時にこのアルバム
を聴かせると10分足らずで寝付く様になりました。
今では娘の子守唄代わりとなっていて、寝る前にこのCDを
かけてと持ってくる様になりました。
購入してまだひと月足らずですが、我が家では現在ヘビーローテーション
のアルバムであります!!
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ベスト1000レビュアー2016年8月26日
 89年頃、多分日本盤で最初に出たアンビエント・ハウスのコンピ・アルバムで出会ったイタロ・ハウスのSueño Latino(ユニット名=曲名)。現在では、アンビエント・ハウスの元祖的扱いを受けているこの曲は当時かなりお気に入りだったのだが、この曲の元ネタ(というレベルではない、殆どコピー元)として、アシュラ・テンペル/マニュエル氏の名前と本盤は私の記憶に刻まれたのだった。その衝撃から30年近くが経ったが、今でも全く同時代の音として通用する点が驚異的である。(他のクラウトロック勢の作品も全体的に、今の時代に本当にフィットしているのだが。)

 この人のユニークな点は、ギターを弾きながら、アンビエント・ハウスやミニマル・テクノに直結する音を創り出したというところである。他の作品も音のバリエーションが広く名作も多いが、キャッチ―さという点では、この作品が一番だろう。真っ暗な部屋で、できるだけ大きな音でこの作品に包まれてるというのが、僕のオススメの聴き方だ。
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ベスト1000レビュアー2010年1月7日
昔のジャーマンロックの中では、一番好きなアーチストです。この人の作品では、バンドものより、やはり70〜80年代の「ニュー・エイジ・オブ・アース」や「インベンションズ・オブ〜」、「ドリーム&デザイヤー」などのようなソロでやっているミニマルっぽいものが良いですね。この作品は最初聴いた時、音があまりに安っぽく、まるでレコードの針が飛んだようなフレーズが延々続くので少し不安でしたが、しばらく聴いているうちにだんだん引き込まれていって、やがて時間の経つのを忘れてしまいました。これはハマれます。音楽というより、発信音のようなシンセが刺激的です。昔東京タワー蝋人形館でよく流れていました。それにしても、強烈なドラッグ効果のある作品ですね。
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VINEメンバー2002年6月8日
アナログではA~B面だった大作が、CDでは六十分ぶちぬきで一曲になって収録の超大作。エレクトリックな規則的なリズムの中にエスニックなギターが絡んでいき、同じリズムの中で様々に変貌していく。一度はまるとクセになるような心地よさ。
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