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カスタマーレビュー

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2015年12月22日
コントローラー自体は他レビューのとおり
ABXYが遠いがグリップもあるためカスタマイズで問題なくできる
各ゲームごとに設定ができる
マウスキーボードに慣れていて、ゲームパッドに慣れていない自分でも使える
が、現状肝心のボタン設定がBig Pictureでしか、できないのが残念
また、各ゲームごとに設定を変えないとやりづらく、その設定がまためんどくさいかも

ただ自分の挙げた欠点はなおせれる範囲だと思うのでアプデに期待

2/10追記
ベータアップデートでBig Picture以外でもボタン設定が可能に!
まだソフト面で粗が残っていますがアプデでよくなっていきそうなので
☆4→☆5
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2016年2月6日
Steamの広告で発売されていることを知り、色々と調べて購入しました。
かなり癖のあるコントローラーで、いきなり快適にプレイ出来るということではありません。
ボタンの設定、反応速度、感度等を詳しく自分好みに設定し、更にその設定に自分が慣れることで360コントローラー、その他ゲームパッドよりも素早いAim、移動、操作が可能になって来ます。
(驚いたのが、Logicoolのコントローラーなど以上の設定項目があり、「このボタンを押している時はこの動作を行う」「タッチパネルの反応範囲を設定する」といった項目があった事です。)

Steamを介して起動すれば、デスクトップ上でも使うことが出来、ちょっとした3Dマウスとして使うことが出来ます。(これが結構便利で、左側のタッチパネルを回転するように触るとスクロール、右側のタッチパネルでマウスポインタを動かすことが出来ます。)

ただ、日本未発売なので殆どが英語のままであったり、詳しく解説しているサイトも殆どなく、手探りで探して設定する必要があります。

私が困ったのはこのコントローラーでFallout4を遊ぶ際、キーボードとマウスのキー(マウスの右クリック等)を入れると、「設定→コントローラー→OFF」にしないと反応しないという点でした。

マイナスな点としては
エネループが入らない→付属する乾電池と比べるとマイナス端子の大きさが若干違うので、入れることが出来ても取り出すのが大変です。
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2015年12月19日
パッド操作時のギギギという音(に加えて軽い振動がある)は仕様です。
これはマイクロソフトの Sculpt Touch Mouse のホイールと同じですね。
物理的なホイールで操作している時は回転の具合によって指先に強弱の感覚と音がありますが、
これを電気的なもので疑似的に再現しています。
こういったフィードバックが指先にないと感覚が掴みにくいので、予め備わっている仕様です。
私は Sculpt Touch Mouse も使った事があったので、特に故障とは勘違いしませんでした。
左側のD-Padとして機能する方はこの音と振動はありません。

なかなかクセのあるコントローラーですが、グリップ感は良いです。
無線のレシーバーは親指先大の小型USBメモリくらいの大きさで、好感が持てます。
Xbox 360 や Xbox One コントローラーの無線レシーバーはケーブルも長くて大きすぎるんですよね。
その点、このコントローラーのレシーバーはノートPCでも邪魔にならず使用できます。

肝心のパッドによる操作ですが、最初は慣れが必要です。
物理ボタンもXbox系のコントローラーと比べた時に、右スティックがある部分にABXYボタンがあり、
ABXYボタンがある部分に右スティック(トラックパッド)があるため、逆の配置になっています。
加えてコントローラーも大きめなので、一番奥のXボタンに指が届かず押しずらいです。

しかし、左右のグリップ部分にボタンが追加されており、カスタマイズ項目も豊富なため、
自分好みのカスタマイズができれば見違えるほど操作感が向上します。
パッドの感度や動作モードも含めてかなり細かいカスタマイズが可能です。
このコントローラーはカスタムしながら使う上級者向けと言えるでしょう。
「普通のコントローラー」として購入すると、非常にストレスが溜まるコントローラーです。

裏を返せばカスタム次第であらゆるゲームで快適に使えます。
特にマウスやキーボードを使うようなゲームに効果を発揮しますし、
FPSなんかもスティックより遥かに快適なAIMが可能です。

ちなみに、パッドはWindows上でマウス操作が可能です。
(ドライバは必要ないが、Steamがインストールされていないとダメっぽい)
左クリックや右クリックのボタン、キーボード操作も好みのボタンに割り当て可能です。
これが思いのほか便利です。
パッドなのでスティックよりも遥かにスムーズで正確なマウスカーソルの操作が可能。
リビングでPCを繋いでゲームをするのに最適です。

また、PCの電源を落とすとそれを感知し、コントローラーの電源も勝手に切れます。

日本では公式に販売されていないので輸入業者の高額な価格でしか買えないのが難点ですが、
(ちなみにAmazon.comで日本まで発送してくれます。こちらで購入した方が安いです)
Steamユーザーなら1度は試して欲しいコントローラーです。
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2016年5月6日
米Amazonで送料込み6400円で購入
昔と違ってアメリカのAmazonでの購入は気軽に出来るようになっている
アカウントも日本のものが使いまわせる
Amazon.comへ行き、日本と同じようにログイン
STEAM CONTROLLERで検索すれば出てくるのでカートに入れて購入、ただそれだけ
文字は英語だが画面は日本のものと一緒なのでだいたいどこを選択するかはわかるはず
住所もtoukyouと言った感じで海外用に勝手に直してくれる
ただ自分の場合番地が抜けていたようで佐川から一度確認用の電話があった
そのあと無事到着、GWを挟んだが6日で届いた
海外からの個人輸入は結構やってるがAmazonは非常に簡単な部類
まあ国内のぼったくり価格で買いたいなら好きにすればいい

前置きが長くなったが本題の実機レビュー
持った感じはPS4のコントローラーをXBOX360並に太くした感じ
手触りと丸っこい形はPS4に近い
やはり日本製の物と比べると手が大きい人用に作っている印象
握りの部分がとにかく太い
まるでナスを2つ持ってるかのごとく太くて丸っこい掴み心地

自分は指が極端に短く、どうしてもXBOX系列のコントローラーは合わなかった
トリガーとボタンが固く指が疲れやすい所も好きになれなかった
SteamコンはXBOX360を基本に作っているようだが今の所問題なく使えている
ただPS4コントローラーと比べるとどうしてもデカく感じる
多様するであろうXYABの4ボタンが指から遠い位置にあるのも気になる

次に機能
LRとLRトリガーの4ボタン以外にもう2つ、背面にトリガーがある
64のZトリガーのように背面左右に1つずつトリガーがついており、薬指で押す形になる
この2つの追加トリガーがペコッ!ペコッ!と非常に押しやすい

前面のトラックパッド部分は上下左右に4つクリック、真ん中押し込みにもクリック出来る
このため、XYABの4ボタン
スタート、セレクト、Steamアイコンのボタンで中央に3ボタン
左スティックの押し込みで1ボタン
LRとLRトリガー、さらに背面のトリガー2つで6ボタン
2つあるトラックパッドが上下左右に4箇所クリック、さらに真ん中押し込みとで10ボタン
全部合わせて24ボタンもある
カスタマイズ機能も気持ち悪いくらい多項目で豊富

デュアルトラックパッドの使い心地だが、反応はなかなか良い
指を動かすとジジッ・・・ジジッ・・・と微妙な振動がする
コントローラーにとって重要なスティックとXYABボタンをやや指から遠い所に追いやってでも広いスペースを取ってありデカイ
スティックと比べてトラックパッドなのでより直感的に操作出来る
トラックパッドではなくマウス派なのでどこまで使えるかわからないが、慣れればかなり快適そうではある
ただ十字キーが付いておらず、トラックパッドの上下左右押し込みで代用することになる
一応十字キー代わりには使えないこともないが、上下左右距離が離れすぎている
十字キーが無い問題を、各自が設定でどれだけクリア出来るかによって評価がわかれるかもしれない

電源はわりと珍しい単3電池式
自分はエネループライトを使用している
重さは電池込みで272g、そのうち電池分は38g
PS4が217g、PS3が178g、WIIUプロコンが209gだったのでやはり大きい分重い
電池は背面カバーを外して装着
この時背面トリガーのボタンが電池取り出しと併用してあり、ボタンを押し込むとカシャッと電池が頭を出す

長くなったが総評としては悪く無い買い物だったと思う
6400円は結構な額だが、コントローラーの電源を入れると音がなったり、
トラックパッドで超豊富な設定項目だったりとハイテクな作りのため高すぎる気はしない
十字キーが無いのと重さで手頃な同人ゲーやフリゲーをやるには別のコントローラーを使用したほうが良いだろうが、
独自性とカスタマイズ性をどれだけ活かせるかが鍵なのかもしれない
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2016年8月14日
まずこのコントローラーを快適に使うには
・PC(パソコン Windows Macなど)
・Steam(パソコンゲーム用アプリケーション)
・少しの英語力
が必要になると感じました。

今までテレビでPS3でゲームをしていた私がキーボードやマウスで操作するゲーミングPCを購入、テレビに接続して快適に操作するにはコントローラーが必要でした。
テレビの周りに「机」というものが無い我が家ではキーボードはまだしもマウスがまともに操作できませんw
PS3のコントローラーをPCに認識させたりしてみたのですがどうもカユい所に手が届かない状態で結局マウスを板の上に置いて操作したりしていました。

前フリが長くなりましたが、そこでこのコントローラーを購入
左右のパッドはもちろん左下のスティックをマウス代わりに「設定」することができますし、ゲームごとに設定を変更し保存もOK
いろいろできるのでざっくり操作できる範囲を伝えておきます

・右パッド 十字キー入力がメイン 押し込んでの判定とタッチ判定を変更可
・左パッド マウス(アナログ)操作がメイン 上下の移動のみや左右の移動のみの設定が可能 トラックボールとしても設定可能
・スティック 普通のスティック アウターリングという設定があり、設定値を超えた入力で他のボタンの設定を切り替えることができる
・ABXYボタン ただのボタン(ストローク判定があるかは不明)
・左右ボタン ただのボタン(ストローク判定は無し)
・左右トリガー アナログ入力はもちろんフルプル(目一杯引いたとき)の設定も可能 引いて離した時に入力するようにもできる
・左右ボタン2(握り手の裏側) ただのボタン
・真ん中の左右ボタン 通常割り当てはESCやENTERボタン(START&SELECTみたいな感じ)
・ジャイロ 傾けることによって入力できる(私には操作が難しく使い切れませんでしたのでOFF)

と、まぁやたらと色々あるわけです。(アナログには入力した時の変化量も変更可能 ※少し動かしたときにはわずかな入力で段々入力値の増加が大きくなるなど 「/」→「৴」お分かりいただけるだろうか?)
これらをキーボード、マウスの入力に当てることができるので可能性は無限大です。
無限大過ぎて大変です!

★が4の理由はその設定画面の詳細設定が英語になっている点、またデスクトップ上ではxInputという規格が有効ではなく、XBOXのForzaがアナログ入力できない(設定を追い込んでもハンドルがカクカクする)点、そしてさすがに文字打ちのソフトキーボードは操作しづらく無理でした。
ここまでお読みいただきありがとうございましたw
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2016年2月12日
【ABXYボタンは遠くない】

このコントローラーを初めて握った時、ABXYボタンが遠く感じてWiiUの悪夢再来だと頭を抱えました。輸入してまで買った事を後悔さえしました。しかし諦めきれず三日ほど試行錯誤していたところ、実は決してボタンを軽視してこの配置になったのではなく、むしろ快適にするためこの配置になっていた事に気付きました。

実はこのコントローラーは基本、内側のスティックとボタンの上に親指を乗せる様デザインされているのです。

両端のトラックパッドは一見、指を常時待機させるべき所に見えますが、実はスティックやボタンから親指を伸ばすと丁度良いところにあるのです。よって従来のコントローラーの様に外側(トラックパッド)をメインに持つとABXYボタンが遠く持ちづらいですが、内側(LSとボタン)をメインに持つとこのパッドはもちろん、LRやLTRT、裏のバンパーにも自然と指が乗り、全てのボタンが快適に扱えるようになります。

【2DアクションからテレビPC操作まで快適】

FPS特化の印象が強いですが、上記の持ち方をすると2Dアクションでも快適に遊べます。私はFPSよりRaymanやGiana Sistersなどのアクションゲームを好んでおりますが、このコントローラーの導入後は長年愛用していた360コントローラーの出番が殆ど無くなりました。

裏のバンパーも大変便利。例えばXとAボタンを多用するゲームだとYかBボタンを押す際に指を動かさなければなりませんが、裏に割り当てておけば指はXAの上のままYやBを押す事が出来ます。アクションなど忙しいゲームだと特に便利で、痒いところに手が届く感覚です。これに慣れると従来のコントローラーには戻れなくなります(XBOX One Eliteコントローラーが人気なのも頷けます)

またゲーム外でもマウスとして操作する事ができますし、ボタンによく使うショートカットを登録しておけばテレビ上でも快適にPCを操作することが出来ます(これがかなり快適!)ソファに座りながらあらゆる操作が可能になり、ゲーム以外でも活躍しています。

【弱点、欠点】

このコントローラーはSteamクライアント経由で動作しているため、タスクマネージャーやUACなど管理者権限を要求するウィンドウ上では動作しません(クライアントを管理者権限で動作させれば動作しますが、セキュリティはかなり下がります)。左トラックパッドはiPodの様にホイール操作でスクロールできるなど便利ですが、D-Pad(十字キー)の代替には成り得ず、スペースチャンネル5や古い2Dゲームなど正確な操作が必要なゲームには全く向いていません(クリックしなくても反応する様に設定したり、上下左右に別のキーを割り当てたりはできます。しかし私の環境ではスクロールとFPSの武器選択以外で殆ど出番がありません)

また振動機能もなく、スリープから復帰後、複数のコントローラーとして認識されるなどのバグがあったりします。コミュニティでのキーマッピング共有機能は現時点で評価システムが存在せず、低品質な物が最大DL数を誇っていたりする始末で、結局自分で設定せざるを得ません。

【マニアなら満足できる逸品】

決して初心者向けではありませんし、設定も親切とは云えません。しかし自ら試行錯誤してカスタマイズしたがる方ならこれほど面白いコントローラーはないでしょう。D-Padだけが残念ですが、他のボタンの押し心地や持ちやすさは高レベルで中毒性さえあります。もし故障したりD-Pad改善版が出たら即注文すると決めている程に気に入っています。

マウスやキーボードよりコントローラー派で、かつ360コントローラーでは満足できなくなった方に是非お勧めしたい逸品です。
ちなみに最近は円高傾向でかなりお買い得ですし、意外に簡単ですのでAmazon.comで注文してみるのもお勧めです。
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2016年7月22日
操作感、大きさ、設定等に関しては他の方のレビューに書かれている通りです。

私は主にアクション、FPS、TPSなどシューティング要素のあるゲームを好んでプレイしています。
今まで、ある程度正確なカメラ操作が必要なゲームはマウスキーボードでプレイしていましたが、
家庭用ゲーム機に慣れていた私にはどうしても慣れることができずに毎回手を痛めていました。
とはいえ、パッドのアナログスティックでは満足なカメラ操作ができません。
そこでクチコミでこのコントローラーを購入してみました。

ご存知の通り右側のアナログスティックにあたる部分がタッチパッドになっており、マウスと似たような操作をすることができます。
慣れるのは大変ですが、アナログスティックよりも正確な操作が可能です。しかし、それでもマウスには到底及びません。
そこでこのコントローラーにはタッチパッドの他に、精度の高いモーションセンサー(ジャイロ)がついています。
これを活用することで、マウス操作に匹敵する程のカメラ操作が可能です。
タッチパッドを高感度に、モーションセンサー(ジャイロ)を低~中感度にするこどで、アナログスティックでは難しい微調整が簡単に操作できます。
実際このコントローラーでBF等の対戦型FPSを遊んでおりますが、それなりの好成績を出すことができています。
それでもやはりマウス操作の方が正確さでは有利であるのは事実ですが、使っていて疲れない・手を痛めないという点はかなり大きいと思います。
精確な操作がしたいけどマウスキーボードが苦手という方には、是非おすすめしたいパッドコントローラーです。
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2016年8月14日
まずこの製品はゲームやるためだけではなく、あくまでキーボードとマウスの複合型のデバイスだということです。ですので他のレビューでも見かけるようにとてもクセがあります。しかし逆に言えばそのために設定を煮詰めればとても使いやすいコントローラーですがそれまでが大変です。私はPCゲーマーで基本はキーボードとマウスでゲームをします。しかしRPGやレースゲームなどのために買いました。
メリット
1、すべての入力ボタンををセッティングできる
2、左右のトラックパットは入力ごとに振動し反応がある。またその反応の強さも選択できる。それと背面のボタンは押しやすい。
3、起動がシンプル!ボタンを押すだけです。2回押しでBigPictureモードを起動できます。
4、BigPictureモードを終了すればポインティングデバイスとして使用できる。(Steam Linkがあればリビングでブラウズや映画の視聴など)
5、私にとって購入の最大のポイントのジャイロがある。 スマホのレースゲームなどと同じようにコントローラーを傾けてハンドルのように使用できる。ハンコンはほしいが設置場所がない、もしくは高額であるなどの理由で買えない方は一考の余地ありです。

デメリット
1、メリット1はセッティングの幅はあるが言い方変えれば煮詰めるまで時間がかかる。というかやらないとゲームがまともにできない。一応ネットでメーカーや他ユーザーさんのプリセットがあるがそれが合うかは自分次第。
2、ABXYボタンが小さい。なれれば・・・でも小さい。
3、値段が高い! PCゲームはXBOXoneコントローラーが主流だがそれと比べれば倍近い。

まとめ
このコントローラーはメリットデメリットがしっかりしてるのでゲームによって使う、使わないなど切り替えが必要。またハンコンの代わりとしてなどこのコントローラーのみのメリットもあるのでそれも考えて購入してはいかかでしょうか?
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2016年6月29日
Amazon.comで購入。1週間ちょいで届きました。Windows10で使用中。

とにかく設定機能がものすごく豊富+多機能です。マウス+キーボードでできることは、ほとんどすべてできる、と思います。
すべてのボタンにコントローラのボタンまたはキーボードのキー(複数キーの同時押し可)が定義できるのはもちろん、左十字パッドをアナログ定義で使うかデジタルで使うかはたまたABXYボタンのかわりにするか、右タッチパッドはマウスモードにするかトラックボールモードにするか、さらにすべてのボタンに「なにかボタンを押しながら操作すると別の機能になる」設定や、「ボタンを押したらメニューを開く」などという機能(要SteamOverlay)も設定できるため、これらの定義機能をフルに使うと、もうアホみたいに多機能なパッドができあがります。

とにかく設定できる箇所が非常に多いので面倒そうと思っていましたが、メーカーの推奨設定やユーザの作成したプロファイルがダウンロードできるので、ボタンの定義自体は面倒ではありませんでした。

…ボタンの定義だけなら。

ボタンの定義後、機能(トラックパッドをマウスモードにするかトラックボールモードにするか)、感度等を自分好みに調整しようとすると、ちょっと設定してプレイして気に入らないからまた設定して…を繰り返さなければならないため、「これだ!」という定義が固まるまでは時間がかかると思います。
(BigPictureモードでのコントローラー設定の操作性が非常に悪く、説明がわかりにくいのも時間がかかる要因の一つですが)

しかし一度しっくりくる定義ができあがると、それまで机に向かってキーボード+マウスを操作しなければならなかったのが、椅子にふんぞり返って同等の操作ができるようになれます。これは実に気持ちが良い。
現在DOOMをこれでプレイしていますが、設定と慣れには時間がかかったものの、今は快適にプレイできています。

総じて設定+慣れの敷居は高いと思いますが、キーボード+マウスの操作が手元のコントローラだけで完結する、という感覚は堪えられません。
設定の手間が苦にならなそう、という方にはおすすめできます。
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2016年4月12日
まずひとつ大事な事。STEAMのゲームの中にはこのコントローラーが有効になっていることで、操作系やチャット入力などが専用のシステムに切り替わってしまう事があります。場合によってはチャット入力が画面上のキーボードでの入力となり半角英数のみとなってしまう場合があり、逆に不便になってしまいます。これは「ゲームを起動してからコントローラーのスイッチを入れる」ことで回避出来ますので覚えておきましょう。
コントローラーのセッティングはかなり自由度が高く、すべての操作ボタンについて「ゲームコントローラーのボタン」としてのセットの他「キーボードの任意のキー」「マウスの任意のボタン」「キーボードの複数のキーの同時押し」などを自由に設定出来ます。
また左右のトリガーボタン(プレステならL2R2)は「ふわっと引く」「カチッと言うまで引き切る」を別々にセットする事が可能で、例えば「ふわっと引いて武器をスコープモードにしてカチッと引き切ったら発射」というような使い方ができます(しかもふわっと引く方は反応する深さまで設定可能)。
またコントローラーの裏側、左右の握りの部分(普通に持つと中指や薬指が当たる場所)が力を入れるとカチッと押せるボタンになっており、ここにもキーを設定できます。トリガーを人差し指で操作する人ならバンパー(L1R1相当)の代わりに使うと便利ですし、バンパーは人差し指、トリガーは中指という人なら薬指で問題なく使えるので操作の幅が広がります。
特徴的なトラックパッド(左右の丸い板)はマウスのようにも使えますし、トラックボールのように慣性のある操作もできます。
左側のトラックパッドは上下左右の十字ボタンとしても操作可能なので、アイテムやスキル使用のホットキー等に使えます。ただし一般的な十字キーより大きく、自機の移動操作としては使いにくいのでそれはスティックに任せた方がいいでしょう。
あとジャイロが内蔵されていてコントローラーそのものを動かして操作する事も出来ますが、これはレースゲームなどに使えそうです(私は未使用なのでここは評価が出来ませんが)。
自分なりのセッティングとそれを使いこなすための練習は必要ですが、非常に優秀なコントローラーだと思います。
ただ一点だけ、多くの機能と単三乾電池2本を入れるため、少し厚みがあり少し重いです。ここはもしかしたら気になる人もいるかも知れません。
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