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2016年3月3日
iMac27 late2009の内蔵DVDが壊れたので、光学ドライブは外付けのBDドライブを使うことにしました。壊れた内蔵ドライブの代わりに2.5インチのSSDを付けることにし、そのためのマウンターはMacLab. のセカンドHDDアダプターを注文しました。

SSDは、この製品が500GBクラスの中では一番安かったので試しに買ってみました。
iMac27 late2009の内部SATA2.0インターフェースは速度が3Gbpsしか出ませんので、このSSDの速度で十分です。
Samsung SSD 850 EVO は5年保証が付いており、候補には上がったのですが、さすがにiMac27 late2009をあと5年も使おうとは思っていないし価格が安いので、このSSDでいいことにしました。

iMac27のフロントガラスと液晶パネルを外すのは、さほど難しくなく、埃だらけの筐体内部も綺麗に掃除してSSDの取付けも無事完了しました。

内蔵起動ディスク  480GB Crucial SSD CT480BX200SSD1
内蔵ハードディスク 1TB 3.5インチHDD
外付TimeMachine用ディスク 2TB2.5インチHDD
メモリー 12GB

OSはEl Capitanをインストールしました。
SSDは書き込み回数の制限があるため、HDDより寿命が短いのですが、ピクチャフォルダー、ミュージックフォルダー、ムービーフォルダーなどの大量でしかもそれほどスピードの必要ないデータフォルダーは、HDDの方にリンクを張って自動的に振り分けることで、SSDの負担を減らしています。
どちらかのディスクが壊れた時の面倒を避けるため、FusionDriveにはしていません。SSDの容量が480GBもあると、FusionDriveにしなくても不便はありません。

OSの再インストールとアプリの設定もSSDの速さのおかげでHDDよりも短時間で完了します。
電源ボタンを押してから40秒ほどでiMacが起動します。アプリもすぐに立ち上がるので、使い終わったアプリは終了させてしまいます。あまり使わないアプリがメモリーに常駐しないためメモリーに余裕があり、スワップがほとんど発生しません。これにより、CPUの性能は変わっていないのにマシンの反応が早くなりました。
以前は、1時間ごとにTimeMachineのバックアップが発生すると、その間遅くなってイライラするので、TimeMachineEditorというアプリで1日1回のバックアップに変更していました。起動ディスクをSSDに変えてからは1時間に1回のバックアップに戻しましたが、バックアップ中でも遅くなることはありません。最新のマシンと同様に全くストレスを感じずに使えるようになりました。

アップルには申し訳ないですが、2009年製のiMac27はこのまま何年でも、壊れるまでは使えそうです。
遅くて使えないことを高額出費の言い訳にして最新のRetina5Kを買いたかったのですが、言い訳が言えなくなってしまいました。
しかし、このサクサク感だと、壊れさえしなければ本当にあと5年くらいは使えそうな気がします。

2016年3月31日追記
平成21年11月、新橋のヤマダ電器でiMac27(Core i5モデル)を購入しました。本体194,800円のポイント17%(33,116円分)で、実質161,684円+配達料600円でした。円高のおかげ(90円/$くらいでした)もありますが、最近のiMac27に比べて随分と安いです。
OSはスノーレパード(OSX10.6)でしたが、OSXのアップグレードが無料になってからは常に最新のOSXをインストールしてきました。購入当初はサクサク動いていたのですが、利用するアプリの進化とともに動作が遅くなってきました。途中でメモリーを8GBから12GBに増設したり、メーカーリコールで1TBハードディスクを無償交換もしました。最近では、2011年以前のiMacはBT(BlueTooth)4.0にハード的に対応していないため、BT4.0ドングルをUSBポートに挿してOSの設定を変え、最新のBT機器にも対応させました。
https://www.amazon.co.jp/review/RS9BZ38V9OCD8/ref=cm_cr_rdp_perm

なんとなく、だましだまし大切に使ってきて7年目に突入したのですが、ついに、内臓DVDが故障しました。読み込みはできるのですが、書き込みができなくなってしまったのです。
もういい加減買い換えようかと思い、アップルのサイトで価格を調べると、25万円を軽く超えてしまいます。
ガジェット大好き人間なので、本当は次々と新しいものに買い換えていきたいのですが、だんだん財布も寂しくなってきたので、ダメ元で最後のチャレンジとしてSSD化を決意しました。万が一、改造に失敗してiMacを壊したり、性能が上がらなかったとしても、投資したSSDはiMacを買い換えた時に外付けのUSB3.0ケースに入れれば、超高速のシステムドライブとして利用可能(USB3.0+SSDの速度は内蔵SSDと同等)ですから無駄にはなりません。最新のiMacを購入するなら、Fusionドライブ無しの一番安いiMac27に外付け大容量(500GB程度)のUSB3.0SSDを増設し、外付けSSDをシステムドライブにして、内蔵1TB HDDをTimeMachineドライブにするのが、最もコストパーフォーマンスが良いと思います。
結果は予想以上のものでした。7年前に買った時よりも快適に使えています。およそ16万2千円で購入し、周辺機器・メモリー増設、SSD換装などを足しても20万円くらいでしょう。あと3年使えば10年になりますので、1年あたり2万円、月にすれば1,700円ほどです。Appleという会社の傲慢さは好きではないのですが、製品(特にiMac27late2009は歴代iMacシリーズの中の傑作です)は素晴らしいですね。
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2コメント2件| 80人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年4月12日
大きめのファイルを書き込むのに要する時間をHDDと比較してみました。
(MacのFDから各ストレージに約17GBのデータをコピー)

日立 HDD 2.5インチ 7200rpm 1TB:2分00秒
(SATA2のデバイスにUSB3.0接続)

Crucial SSD BX200 480GB:2分40秒
(SATA6GBps UASP対応のデバイスにUSB3.0接続)

仕様なのか個体差なのか判りませんが、
途中から70〜80MB/sと著しく失速するため、
コンスタントに140MB/s前後を保つHDDよりも
結果的に遅いという残念な事態に。

他のSSD、SanDisk Extreme PROなどは、
ほぼ400MB/s以上の速度のままコピーを完了するのですが、
そういうイメージで購入すると期待に添えない場面がありました。

読み込みの速度は安定して速いので、
うまく使えばお手頃なSSDだと思います。
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1コメント1件| 70人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
今さらですが、HDDと比べ起動時間が20%以下になります。本当に速いです。
何より驚いたのが、起動に限らずPC操作に関わる多くの点で挙動が素早くなったことです。
Office系などがシュッと立ち上がるのには結構感動しました。
・・・もう少し速く買っておいても良かったかな。。

昔と違い、今はCPUの換装って費用のわりに効果が小さいですよね。
余程古い石ならともかく、数年前に購入したCPUなら3万円以上出して交換しても性能が倍にまでならないケースが多いと思います。
メモリもグラフィック系の仕事をしているのでなければ8GBくらい積んでいれば十分ですし、
随分安くなったため既にたいていの人は購入済みでしょう。
一方、以前から分かっていたことですがSSDへの変更は圧倒的な効果があります。ただ、如何せん高価なことがネックでした。
しかし、C/Pに優れたCrusial製MX/BXシリーズが登場したことで、多くの人が冒頭に記した効果を安価に享受できるようになりました。
(なお、重たいゲームをバリバリする方はやはりビデオカードも重要ですが、それは別のレビューで)

SSDのことは数年前から気になっていたのですが、何万円も支払って起動を速くしたいとも思いませんでしたし、
そもそもシステムの入れ替えが色々と面倒。
昔はパーツの組み立てとかOSのインストールそのものが楽しかったのに、今では億劫でなりません(苦笑)

しかしながら、Win10に無償アップグレードできるのを契機にようやく重い腰をあげてSSDを物色・・・。
まともな容量のSSDの価格がかなりこなれてきたことも動機の一つです。
SSDでは他にも幾つか著名なメーカーがありますが、その中の一社は発売当初だけ良質な部品を使用して、
ネット上で評価が上がった後に部品の質を落とすという卑劣な方法をとっていることも分かりました。
諸々調べた挙句、現時点では十分なスペックなのにかなり低廉な価格設定というCrucial製が最善と判断。

なお、このBX200は同社製のSSDの中でも「エントリー・モデル」に位置付けられており、
2015年11月現在なら僅か2,000円くらいプラスするだけで、フラッグシップモデルのMX200が購入できます。
特にシーケンシャル・ライトの性能に差がありますので、予算が許すならMX200のほうがオススメです。
また、起動・システムおよびブラウザやOfficeなどの基本的なアプリケーション用のドライブとしてなら240GBでも十分過ぎます。
(私は、ゲームのインストールや写真・動画の保存を別のHDDで行っています)

最後に、BX200の120GBモデルは書き込み性能がかなり劣るので購入は控えたほうが良いでしょう。
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2016年8月17日
発売より7年経過の中古品 MacBook 2.4GHz 13.3インチ MB467J/Aを購入しました。
五つ星評価については、前提として私の場合、メモリー8GBがすでに搭載されていましたので、この
SSDに入れ替えたことで体感的にはmacbook air 2012と遜色ないスピードで快適です。
私のmacでは本製品の厚みが薄いため、付属部品の上底フレームが重宝しました。
古いマシンですが、この価格帯で充分な容量・使い勝手が得られ、お買い得でした。旧のHDはTimeMachine用
にバックアップとして使っています。
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2016年9月8日
EPSONのNY3300S、Windows7の延命とスピードアップを狙い、今回初めてHDDからSSDの変更に挑戦。

元のHDD:500GBで使用容量は65GB程度なので、私の場合まあ半分の250GBの容量があれば十分と考えました。

クリーンインストールすると、データの戻しや再インストールが面倒になると思い、クローンを作成することにしました。

今回利用したハードとソフトは下記の通りです。

1. Crucial [Micron製Crucialブランド] 内蔵 SSD 2.5インチ BX200シリーズ ( 240GB / 国内正規品 / SATA / 7mm / 9.5mmアダプタ付属 )
2. Inateck 2.5インチ HDDケース USB 3.0接続 9.5mm 7mm 2.5" SATA HDD SSDに対応、着脱は工具不要 FE2010
3.AOMEI Backupper Standard V3.5

1.SSDをHDDケースに入れUSBでPCとつなげる。
2.AOMEI Backupper Standardでクローンのディスクスローン選択しクローン作成
 消去禁止領域を含めドライブごとコピー
 データセクタだけをコピーし時間は1時間程度だった
 USB上に2つのドライブが見える
3.PCのHDDとSDDを入替、BIOSでHDDからSDDに変更すればOKのはずだった
 元々HDDについていたブラケットをSDDに装着し差し込んでも認識しないのだ
 ひょんなことから、SDDをじかに差し込むと認識することがわかった
 どうも差し込みが浅いらしい
 SDDは緩衝剤で固定(大丈夫かな?)

晴れてSDDでPCが動き始める
「すごい」ってほどではないが、全ての起動時間が短く明らかに速い
OS起動、シャットダウン時間はおよそ半分、各ソフトの起動にもたつきは感じられない
エクスペリエンスでプライマリーハードディスクのスコアは5.8から7.8へ上がった

CPUの性能を上げるのもいいが、一般的な使い方ならこちらの方法のほうが体感的に速いと思いました。
HDDは予備として保管し、このまま2020年まで持つかな・・・

HDDとSDDとの差は歴然でした、結構驚きの数値です。
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2016年6月23日
2台目のSSDです。(以前は東芝製のでSSD)
古いLenovo Edge14 のメインHDDを東芝製SSDに置き換え、余ったHDDをAmazonで買った「サンコー 光学ドライブをSSDやHDDにできちゃうキット DRBYHK25」に入れて2ドライブ構成で2年ほど使っていました。
今回そのHDDの空き容量が無くなってきたので、交換用ドライブを探していた際にこのSSDを見付けて購入しました。
結果は皆さんが書いている通りかなり動きが以前よりも更に軽くなりました。

システムドライブは既にSSDにしていたので、HDD→SSDに変えたときほどの劇的な変化はありませんが、swap ファイルやtempもSSDになったので全体的に更に軽くなった感じです。

SATA3.0をサポートしていない機種なので本当の実力は分かりませんが、私には充分な速度です。

ただ、SSDの長期信頼性についてはまだHDDほどには信用していないので、今回データドライブもSSD化したことから、こまめなバックアップを心掛けようと思ってます。
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2016年9月7日
SSD単体の能力としては投資額に見合った速さがあって、その点は普通に問題なし。
CrucialブランドSSDのいいところは添付されるソフトウェアにあると思います。
まず、環境の引っ越しに必要なクローン作製ソフトが無償でついてきます。アクティベーションにメールアドレスの登録が必要だったりしますので、それを嫌う人にはお勧めしませんが、Acronis True Imageのちょっと古いバージョンでUSB3.xは対応していないことを除けば問題なく使えます。
Windows10環境も普通にクローニングできますし。
USB2.0接続にも対応していますが、できることならオンボードのSATAチャネルに旧HDDと新SSDを装着できれば作業が速く済みます。

SSDへの移行が済んで無事に起動できることを確認したら、Crucial Storage Executiveをインストールできるようになります。このソフトはSSDの状態を監視して表示できるだけでなく、空いているメインメモリをディスクキャッシュとして活用することによりディスクアクセスをさらに高速化する機能(Momentum Cache)がついています。
メモリが有り余っている環境でこれを有効化すると速くなりますよ。一部のベンチマークを走らせると「この記録は無効」と警告されるくらいに(笑)。
ただしキャッシュが有効になるのはWindows7/8/8.1/10にビルトインのMicrosoft標準AHCIドライバまたはIntelチップセット純正のAHCIドライバのみです。例えばAMDチップセット用のAHCIドライバではキャッシュをONにできませんので、Micrsoft標準AHCIドライバに戻してやる必要があります。

ただこのMomentum Cache機能、ディスクアクセス高速化の代償もあるので注意が必要です。
まずCore2世代程度の古いCPUで実行すると音飛びします。
CPUパワーの余力が少ないとリアルタイム処理が遅れるのでしょうね。
もう一つ重大な問題として、突然の停電でシステムが落ちるとメモリ上で書き込みを待っていたデータは消失する点が挙げられます。Windows7以降のシステムとNTFSは強靭なロールバック能力を持ちますが、あまり頼りすぎるのも考え物です。
ですので、あえてMomentum Cacheを無効で使うというのもひとつの見識でしょう。
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2016年1月24日
価格も下がり思い切って購入して正解でした。評判どおり処理速度は見違えるように早くなり、安物PCが息を吹き返しました。
winndows10への乗り換えも問題なく終わりました(こちらの使いかってはいまいちですが)。
さて、換装にあたってAmazonではケーブルとブラケットがセットで提示されているので、SSD本体は他よりやや高いものの、単体で取り寄せよりも
安心、とAmazonの「あわせ買い」にしました。
ところが、ブラケットにセットしてケーブルを接続しようとするとL型金具が干渉して差し込めません。仕方なく、4個のねじ止めを
2個だけにしてSSDの頭を出したかたちで取り付けました。やや不安定で将来SSDがズレる恐れはありますが、当面はこれで
しのげました。
Amazonのセット販売が必ずしも実証結果によるものではない、ということを勉強させられたことになります。
これから購入をお考えの方は、このブラケットではⅬ型ケーブルは不適格の可能性がありますので、ご注意ください。
SSDは満点ですが、実装に苦労させられた分を減点しました。
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VINEメンバー2016年8月14日
ウィイレ2016のダウンロード版を今更購入したのですが、何ともロードや細々した画面チェンジの際にモッサリ。
ストレス溜まりまくりだったのですがそういやPS3をSSDに換えたという例をこれまでに目にしたのを思い出して、自分もトライしてみることに。
まずネットで大体の交換方法を調べました。
トロフィー等を同期
インストールしている要らないソフトは削除
USBメモリにバックアップを作成(30分程かかりました)
システムソフトウェアをSONYのHPからダウンロードしておいて、これもUSBに入れておく
次にいよいよ交換ですが、右側面の蓋を外してネジを回すだけで簡単に交換できました。
あとはPS3を立ち上げて、出てくる指示の通り行い、無事立ち上がったらリストアを行います。
これも30分程かかりましたが、無事これまで通りの環境となりました。

早速ウィイレを立ち上げてみましたが、劇的に、とはいきませんが、体感的に各種画面切り替えやロードなどが3割くらいは短縮されたように感じます。
自分は非オンライン派なのでマスターリーグなどで満足していますが、たまにゴール前などでまったり処理が落ちるときがあったのですがこれが改善されました。

総じて劇的に、というわけにはいきませんが、ゲーム以外の場面でも結構サクサク動いてくれるようになりました。
当初自分のPCで調子が良いSanDiskのSSDにしようかと考えていたのですが、PS3とは相性問題があるとのレビューがあったので、このCrucialをものは試して用いてみたのですが、結果として大満足です。
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ベスト1000レビュアー2016年8月7日
少し遅くなっていた windows7, windows8.1 のHDDからの換装用に購入しました。ディスクサイズの違い以外は何の問題もなく換装・移行が完了です。当たり前ですが、起動が元のHDDから較べると爆速といえるレベルになりました。一時, 128Gでも一万円を超えていたことを考えると、240G で 8000円を切っているのは非常にありがたいです。128G ではオフィス関連を入れてその他諸々を使うにはちょっと不安ですが、240Gあれば普通の人(じじばば、子供)には十分だと思います。プライマリードライブに是非使って欲しい一台です。
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