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カスタマーレビュー

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2016年8月30日
二代目のBluetoothキーボードとして「logicool K380 Multi−Device」を購入、それから半年間使用したのでレビューしていきます。

まず打鍵感ですが、キーストロークは1.5mmと非常に浅く、ペチペチとしたやや固めのクリック感があります。
正直賛否両論ありそうな感じはしますが、前提として持ち運んで外で使うことが多いことや、外出先で本気で長文を打ち込むような機会も然程無いと思いますので、ライトユーズを想定して購入する事をお勧め致します。
私はむしろストロークが深いとすぐ疲れてしまうタイプなので、ちょうどいいと感じです。

購入前に少し不安だったのが、キーの形状ですが、独特な丸いキーを採用しています。
見た目は可愛いんですが、正方形のキーに比べて面積が小さいのと、キーが若干すり鉢状になっているのとで、できるだけ指の動きを少なくしようとするとキーとキーの間に指が落ちてしまいます。
これが逆にミスタイプを減らしてくれている効果もあるとは思うんですが、慣れが必要なポイントでした。
いままで自分が意外とキーの角でタイプしていることも分かったので悪い癖を治すつもりで使い続けました。
今となっては、窮屈なモバイルキーボードにいかにキーピッチを確保するかという点において、寧ろ考え抜かれたデザインだなと感じています。
事実このサイズのキーボードにしてはかなり無理なくタイプすることができ、ストレスに感じることはありませんでした。

携帯性についてはかなり良好。とても軽くて省スペースです。
鞄の中には特に保護ケース等はつけずに放り込んでいますが、電源ボタンがスライドスイッチ(側面)になっているので余程の力が加わらない限りは知らない間に電源が入ったりすることがありません。

マルチデバイス機能は接続する機器を3種類登録できます。
あんまり使う機会がないですが、ワンタッチで異なる機器につなげる操作性の良さは評価できます。

これまでべた褒めして来ましたが、やはり値段相応の安っぽさはあります。
エンターキーからは安っぽいバネの音が響きますし、キートップのプリントは少しずつ剥がれて来ています。
商品のサンプル写真とはかなり質感が異なる印象です。
確かにマットな質感ですが、写真のような滑らかさがありません。
またファンクションキーは最近流行り(?)のショートカットがメインになっているのでこだわる人は注意が必要です。
Fnキーは両側に用意されていますがやはり使用頻度が高い人には耐えられないでしょう。
実はあまり欠点という欠点を見いだせないので困っているのですが、敢えて言うならば、スタバでドヤるにはちょっとダサいです。

最後に、このキーボードはかなり癖が強くて誰にでもおすすめできる訳ではないんですが、自分のスタイルにはしっくりとはまってくれて、もはやこのキーボード無しでは表を歩けない感じです。
次にBluetoothキーボードを購入する機会があればぜひ選択肢に入れてみてください。
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2016年3月21日
 会社用途に購入した Logicool K810 はキートップに脂が載り易く、皮脂が増えてきたおっさんが使用するとキートップがテカリ易くなります。
 都度、ウェスで拭えば良いのですが、面倒になってきました。
 また、暗所で光るキーは自宅の環境の方が向いているということもあり、会社用途としては K380 に置き換えることにしました。

 春のセールで 10%Off(¥2,565-)だったことが決め手です。

 K810 と同じく極標準的なキー配列で、左右カーソルキーの上部に何もないエリアがあり、私の好みです。
 また、キートップが丸形で面白みがあり、キーストロークも十分と思います。

 K810 同様、[Fn] + [F1]~[F3] で接続先デバイスの切替を行うことができます。
 切替時間は計測していませんが、感覚的には K810 と変わらないように思います。

 K810 との配列上の違いは、右Ctrl(K810)が右Fn(K380)になっていることです。
 私はもともと右Ctrlは使用しなかったので気になりませんが、気にされる方は注意ポイントかと思います。
 (Fn とカーソルキーとでページup/downですので、右手片手で操作できますね。ちょっと使ってみて便利でした。2016/4/2追記)

 もう1点、Fnキーのマルチメディア機能キーの割り当てが違っています。
 (PrtScを一生懸命探しました。Fn と Tab の組み合わせでした。判りづらい。。。2016/4/2追記)

 Logicool社のキーボードやマウスは、なぜか製品ごとに微妙にキーアサイン・ボタンアサインを変えてくるのが困りものです。
 「このキーはココ」「このボタンはココ」と、ポリシーを持ってほしいです。
 デザイン上で妥協することは仕方がないにせよ、あからさまに割り当てが異なるのはいかがなものかと思います。
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2016年5月20日
マルチデバイスキーボードが欲しく、レビューが良いのでこちらを購入してみました。
マルチデバイス機能は、これが欲しかった!という文句の無い具合でした。
ただ1点、致命的ともいえる問題があったので書かせていただきます。

F1~F12キーなのですが、何故かデフォルトでfnキーと同時に押さないと使えない設計になっており、
そのままF1~F12キーを押すと、誰も使わないような各メディアやショートカットのキーとして機能します。
一応、「Logicool Options」という公式ソフトでデフォルト設定をF1~F12に変えられるのですが、
バグ or 仕様により、キーボードの電源がOFFになるか、デバイス切り替えによって設定がデフォルトに戻ってしまうという、謎な事になっています。

キーボードの電源は長時間使わないとOFFになるので、毎日家に帰ってきてPCを付け直した時や、デバイスを頻繁に切り替えて作業するときなど、
そのたびにLogicool Optionsを起動しないとF1~F12が使い辛くて仕方がありません。
また、まだ必要になってないので試していませんが、Playstation4や3、
その他スマートフォンなどのデバイスでF1~F12キーをfnキー無しで使いたい場合、
Logicool Optionsが導入できないので、これらの機器では設定変更は不可能・・・となるのかもしれません。

ちなみに、日本のサポートに問い合わせているのですが、1週間たっても返事すら返ってきません。どうなっているのでしょうか?
F1~F12を日常的に使っている方はくれぐれも気をつけてください。
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2016年2月1日
Macにつなげると、JISキーボードと認識され、Shift + 2で「"」が入力されます。「かな」「英数」キーも使えます。
iPhoneやiPadにつなげると、USキーボードと認識され、Shift + 2では「@」が入力されます。さらに、「かな」「英数」キーも使えるので、日本語と英語との切り替えがとても便利です。

また、iPadやiPhone側で設定することで、ローマ字入力だけでなく、かな入力もできます(参考: [・・・] )。ただし、iPadやiPhoneにBluetoothキーボードを接続した状態でないと「ハードウェアキーボード」の設定項目が出てこないので注意してください。
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2016年8月11日
K360rからの乗り換えです。
当初、ワイヤレスキーボードの電池持ちを気にして
単三使用のK360を購入しましたが、
思いのほか電池の持ちが良く、
単四使用のキーボードでも十分ではないかと思い、買い直しました。

K360に不満があったわけではありませんが、
やはりこの色と丸ボタンのデザインが気に入っています。
ボタン形状による打ち辛さはありません。快適に使用できています。

ボタンのサイズはK360より少し大きめといったところ。
ストロークは浅めですが気になりません。
音はかなり静か。MSのウェッジキーボードより落ち着いた静かな音だと思います。

ファンクションキーがFnキーとでないと使用できないのは不便ですが、慣れるつもりです。
意外にテンキーが無いのが不便に感じました。しかしこれも慣れると思います。

接続は、Satechiのブルートゥースアダプタ(ver4.0)を使用し、
サウンドピーツQ15(ver4.1)と併用していますが、
入力遅延やイヤホン側の不具合等出ず、問題なく使用できています。

コンパクトで軽量、デザインもよく、音も静か。
満足です。
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2016年9月1日
Androidタブレットとスマホで切り替えて使用してます。
まずはキーの形が丸なので打ちづらいかもしれないな?と思ってましたが私は全く気になりません。他の安いBluetoothキーボードのようにエンターキーが横に長細いタイプではなく、縦に長いタイプなのが普段から日本語キーボードに慣れた私には使いやすくて良いです。
打鍵感は普通のノートPCのキーボードより気持ち固めかな?くらいで違和感ありません。

Androidのスマホ・タブレットでの使用のみなので、他のレビューで不満点として上げられているファンクションキーについては気にならず、むしろホームボタンやアプリの切り替えや戻るボタン、音楽再生などがボタン一つで操作できる便利さはなかなか良いです。
パソコンでの使用だとファンクションキーを使う場面も多く、イライラするかもしれませんが・・・
不満なところをあげるなら、たまに接続先の端末を切り替えた直後あたりに同じボタンを連打しているように入力されてしまうことはありますが、そんなに頻繁ではないので切り替えて即打ち始めないようにしてあきらめています。
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ベスト500レビュアー2015年11月12日
購入し早速使ってみたところ、Vキーが明らかにおかしい・・・引っかかる感じで、たまに押したまま戻らない。
と言う訳で交換してもらいました。(交換品は1日で来ました。早っ)
交換後は問題なく打鍵出来ました。
こんなハズレもあるので、購入した方は一度全部のキーを押してみて確認する事をおススメします。
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K480も持っているが、あちらのデカさと重さが気に入らなかったので、持ち運びが苦にならないこのサイズはとても気に入っている(と言っても安定感重視という事か、このサイズのBluetoothキーボードにしては重い)。色はブラックというよりはグレイ調(量販店の展示で見た限り、他の色も実物の印象はわりと違う)。

電源オン後に、左奥の3つのボタンのいずれか(登録したい箇所)を長押しする事でペアリングができる。様々なデバイス用途として、ボタン押しで切り替わるのは使い勝手が良い。手持ちのApple製品や近年のAndroid機器では問題なく使えている。個人的な用途としては、iPhone・iPad mini・Windowsタブレット(Windows10)。ただ家にある古いPC(Windows8)2台でペアリングに苦労した(といっても設定操作は同じ)。たぶんPC側のハード(Bluetooth部)的な相性と思われる(この辺りはK480と同じ)。

同社の立て溝が付いたiPad用クラムシェル風キーボードと比べるなら、キーストロークはデスクトップ寄りであり、キー配置も比較的癖無く使う事ができる。従来のデスクトップPCでも使用できるが、当然ながらタブレット系との相性が高い。参考程度に持ち歩く人も多いApple Wireless Keyboardと比べるなら、横幅は5mm程短く縦幅は1cm程短い。傾斜は手前がやや高く奥はやや低い。重さは体感ほぼ同等。持ち歩いた場合の本機利点は汎用性だけでなく、アルミ外装で他を傷つける心配が無いというのも個人的には評価点である。

よく表現される言葉として「使い勝手が良い」があるが、本機の場合それをしみじみ感じる。1つのデバイスで使い「あれがない・これがおかしい」というのではなく、マルチデバイス用として優秀という事。日頃から多環境に慣れている人であれば、本機の価値を実感できるだろう。価格と質感と機能の兼ね合いは至極妥当値。わりと持ち歩き「所有感」を感じているので、いい買い物をしたと思う(K480は個人的にそれほど満足感はなかった)。レビュー的な評価は星4であるが、正確には星4.5である。
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2016年2月14日
環境はwindows10、タブレット
まず、ペアリング待機状態にどうやってもらならない。
正直初期不良化だと思って、返品しようと思ったが
ふとファンクションキーを押しながらF1を押したらペアリング待機状態になった。

次にキーボードが配置通りに起動しない。
101キーボードが選択されていたせいもあるが
それを106に選択しなおしても、正常にキー操作が出来ない。

たとえば「I」、「K」が一切効かない
「L」をおすとwindowsロック発動
「↑」をおすとページアップ
「Ctrl」が効かないなど。

色々手探りで調べたところ、「fn」+「back」で治った。。
キーボードの配置をレジストリで切り替えたり色々試行錯誤したが
一番つらかったのは、こういったノウハウが公式サイトに載っていいないこと。
正直多少価格が高くても楽に設定できるやつの方がいい
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2017年1月28日
自作の小型パソコンに内蔵している無線LAN&Bluetoothカードを有効活用しようと思って本製品を購入しました。
スマホやタブレットとのペアリングは簡単なのですが、それと比べるとパソコンとのペアリングはやや難解(どこで設定するのか一見して分からない)
加えてWindowsパソコンの場合はWindowsのBluetoothドライバの機能として働く為、UEFIの設定変更等では使えません。
同様に、WindowsとLinuxのデュアルブート環境ではOSを選ぶ際に“↓”キーや“↵”キーを使う必要があるのですが、これも無理。
Windows専用のパソコンとして使うならログイン画面まで起動すればデバイスドライバは読み込まれているのでこのキーボードでもログイン可能です。
シンプルに使うには問題ない製品だと思います。
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