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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.6
74
5つ星のうち3.6
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2016年3月22日
無事に届きましたが、発送案内が出てから届くのが遅かったのが残念でした。他の荷物もあり一緒だったのでできたら単品で到着させて頂きかったです。梱包も丁寧にして頂いていましたのでその分に関しては満足しました。映画も見ましたが改めて見ても楽しく見せて頂きました。
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TVシリーズも一度も見たことがなく、検事の物語だということも知らないというまったく白紙の状態で見たのですが、あれっという気がしました。
主演の方々は申し分ないといいますか、木村拓哉さん、松たか子さんはじめ、松本幸四郎さんが敵役になるなど脇に回った人たちも豪華この上ないような感じがいたしましたが拍子抜けしたような感じはいたしました。
それは、事件を扱うドラマにつきものの、スリルと言いますかそういったことがまったくないんですね。
これだけの役者をそろえながらもったいないという感想です。
良い役者さんが一杯出られていますので、そういう面で絵的には楽しいのですが・・・。
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VINEメンバー2008年3月29日
なんの先入観もなく観た。
いったい何が始まるのか不明。全くわからない。
見終わった今、最高に幸せな自分がいる。
検事というと なんだか うさんくさい仕事という感じを抱いていたが、こんな素敵な仕事なんだと初めて知った。
コリに凝った脚本。最高の豪華メンバー出演。
主人公を演じる木村拓哉とその事務官の松たか子、彼らをとりまく検察官たち。そして、弁護士役の松本幸四郎。
森田一義、中井貴一まで出ているのだ。マイリマシタ。
「いい検事をそだてな」と松本幸四郎にいわれ、嬉しそうに微笑む児玉清。
幸せになりたくなったら この作品をキット思い出すことになるだろう。
最後のシーンもいいね。まったく嫌みがない。
この作品に関しての情報がなくて幸せだった。
良かった。
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2008年6月2日
映画と思ってみなければ、満足できる内容でした!
2時間SPと思ってみたらいいのです。
映画館で観ていたら、えー!!って思ったかも。だって大画面でみる意味が全然ないんですもん。テレビで十分な内容でした。
内容は、ちょい役で出てくる出演者たちも豪華だったし、Heroらしい作りで笑えて楽しめた。マスターも相変わらず良い味だしてたわ!
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2014年7月20日
「もしかして観たことあるかも」と思いながら観たら…、やっぱり昔観てました。あらすじやキャストやレビュー見て、思い出せなかったことが悲しい。

でも、忘れても仕方ないほど、なんてことない内容でした。別に悪くないけど特に印象に残る良いものでもない。本当、スペシャルドラマでやってそうな作品。

ただ、2014年のいま観ると、売れっ子ばっかりというか、いまや売れっ子になった方々がたくさん出てますね〜。

幸四郎さんは引き受けるべきじゃなかったと思う。まったく幸四郎である必要なく、かえって松たか子が単なる七光りに見えてしまう。せっかくアナ雪で(以下、略)

今回の続編を楽しむために復習になったのは良かった。最後、キムタクと松さんがどう終わったかなんて忘れてたし、他のキャストも「ああ、この人そうだった」等と思い出したりできた。
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2009年1月5日
テレビシリーズから見ていると、これまでのキャラ設定を活かして楽しく見られるのは見られる。
ただスペシャルで十分な感じで、映画である必要性はとりたてて感じなかった。
イ・ビョンホンの出演など意味がわからない。先に出演することだけが決まっていて、後から脚本をこじつけた感も。

見ること自体は薦めないことはないが、取り立てて見るべきところもない。
キムタクもしくはかなりの作品のファンなら見る価値もありか?
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2009年3月18日
テレビドラマを見ていません。
ストーリー的には普通でした。
それなりに楽しめます。
ただ、テレビドラマを見ていないので
、意味のわからないキャラが出てきます。
ところどころ、中井貴一が登場しますが、
中井貴一は誰だったのでしょうか?
邦画の佳作です。
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木村拓哉、松たか子、大塚寧々、阿部寛、勝村政信、小日向文世、八嶋智人、角野卓造、児玉清のレギュラー・キャストに加え、松本幸四郎、森田一義(タモリ)、イ・ビョンホンなど豪華競演が実現。
さらに、中井貴一、香川照之、岸部一徳、石橋蓮司といった芸達者で個性的な役者まで登場と超豪華。

キムタクの破天荒なキャラ設定や、メガネ姿がキュートな松たか子とのラブコメ要素については、テレビ版からの流れとして安心して観てていられます。ストーリー的にも推理ドラマの展開で進み、まぁ楽しめますし、あれもこれもとイベントムービーの趣。ちょい役にまで豪華ゲストを揃えて話題性もたっぷり、随所に織り込まれるお笑い要素等々、見所が多いおかげで退屈はしませんでした。

城西支部の面々のドタバタ捜査をはじめ、クライマックスの裁判シーンでの証人の入室の仕方や雨宮達が登場する部分など、ツッコミどころもいっぱい!! 笑いのなかにも検察の仕事をリアルに描くことで、さらにドラマの盛り上がりを期待したいところですが、でも、それは笑って許す度量が必要でしょう。(笑) 
ただ、松本幸四郎は雰囲気タップリですが、日本最強のはずの弁護士がほとんど何も言い返せないのはイカンでしょ。法廷での攻防戦が映画のポイントの一つである以上、そこにもっと緊張感がなくちゃね。

なにはともあれ、巨悪をめぐる思惑が渦巻くなか、事件に大小などないという信念のもと、担当する傷害致死事件の真相を追い続ける久利生の姿。罪を犯した人間が、その罪の重さをわかっていなければ意味がないというセリフ。「イヨッ、キムタク!!」と声をかけたくなるくらいカッコよく魅力でした。
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2009年1月4日
TV版の延長としてみると完成度は非常に高いと思います。
前と変わらず、どんな事件にも手を抜かない久利生には好感をもてますし
周囲の人たちもTVシリーズと状況が微妙に変化していたりして面白いです。

この作品の一番の魅力でもある絶妙な伏線の貼り方と
それらを上手く回収し一つの終着点へと集中させていく展開の運びや
左右対称になってる部屋を利用したテンポのいい演出はここでも健在で
検事達が一筋縄ではいかない事件に苦労しながらも
少しずつ解決へと近づいていくストーリーは安心感を持って見ることができました。
クライマックスの裁判のシーンは非常に迫力があり
久しぶりに画面を注視してしまいました。

ただ、劇場版として見るとスケールの小ささは否めません。
踊る大走査線の劇場版ではとても大きな事件を扱うのですが
HEROではあくまで大きな事件に関係したありふれた事件をメインテーマにしています。
なので、劇場版独特のワクワク感といいますか
物凄いことがおきるのだという期待感には答えられない部分があると思います。
ストーリーはTV版の延長上にあるものですし
いつぞやに放送された特別編は劇場版の重要な伏線を持っています。
単品ではなくTV版、特別編、劇場版の全てで
一つの大きなストーリーを構成するいう意味では
ドラマというよりシリーズ物のアニメに似ていると言えるかもしれませんね。
中井貴一や綾瀬はるかをチョイ役で起用するなど
特別編とのつながりを強く感じたのも好印象です。

ここで一つ言いたいのは、この作品のメインテーマであり
劇中で(TV版です)久利生が言った台詞でもある「事件に大きいも小さいもない」ということです。
これは、作品としてのスケールの大きさに直結する問題ですが
あえて大きい事件を扱わず小さい事件で久利生というキャラクターをTV版のように生かしたことを私は評価したいです。

これによって劇場版としては物足りない作品になってしまいましたし
明らかに無くても成立するように見える韓国のシーンや
重要な登場人物にタモリを起用するなど
最近のTV作品に見れる安易な客寄せも感じられなくは無いですが
TV版から続くHEROというシリーズを完結するという意味で
とても素晴らしい作品になったのではないでしょうか。

最後に、この劇場版を楽しむために、TV版から全て見ることをオススメします。
最近は安易な展開や大根役者の起用など、TVドラマには期待を持てなくなりつつありますし
実際このドラマが最初に放送されたのは8年ほど前の話です。
しかし、シリーズ構成、脚本、演出といった映像作品の基礎をしっかりと抑え
最初から最後まで一つの筋を貫き通したこの作品は近年稀に見る良作だと思います。
できれば、このようなドッシリとした作品をもっと生み出して欲しいものです。
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2008年2月27日
この作品だけではなくどの作品にも言えることだが今後人気TVドラマを映画化するのは極力辞めた方がいいと思う。それはTVと言う強い先入観がある為に結局は映画化された内容を観てもTVのスペシャルドラマにしか思えないのである。やはり映画なら映画で映画だけのオリジナルの作品を作ってほしいしTVならTVで続編やスペシャルドラマを作った方がそういう先入観がなくより楽しめると思う。この作品についてもなかなか面白いとは思うけどTVと言う強い先入観がある為わざわざ映画にしなくてもTVのスペシャルドラマで充分と思ってしまうんだよね。それにしても踊る大捜査線が大ヒットしてから人気ドラマの映画化が増えてきたが感じがするね。全てが全て踊るみたいに記録的大ヒットする訳でもないのに第二の踊るを夢みて、あまりオリジナルの映画を作らず人気TVドラマはヒットすると見込んで制作する映画TV関係者をみるとこれからの邦画に未来がないような感じがするね。
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