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カスタマーレビュー

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音の良いとされるスピーカーでも小さいサイズのものだと、低音は十分に出ない。
また、ボリュームを小さくすると低音の分量はへる。
そんな時にウーハーの設置をお勧めします。

明らかに立体的な音響になり、メリハリに寄与します。
こちら購入して思うのは下品な音じゃないところ。低音にも質感があります。
タイトでしっかり低音がでているのが良くわかります。

◆良い点

・タイトな低音。十分な質量。
・際立たせる周波数を変更可能(低音域、ツマミ式)
・入力が一定時間無いと自動でスタンバイモードになる。(オンオフ可能)
・幅20cm程度のコンパクトさ
・ステレオ端子のインとスルーが付いているので、出力機器の端子が足りなくても接続可能。
・ケーブル同梱
・音量調節ツマミ付き
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2016年1月28日
カーオーディオとして評価すると星5つです。
最大のポイントは電源をシガーソケットから取ってもしっかり鳴ることです。
数年前では考えられないことです。
シガーソケットからAC変換してコンセントを差すだけです。
車用に販売されているアンプ内臓サブウーファーでは1.5万以内でこの音質出せるものは難しいと思います。
位相切り替えと、ローパスをボリュームツマミで調整できるところも、車用におすすめする理由です。私は車のオーディオにお金をかけて、外部アンプバッ直とか大変で楽しかったですが、手軽に車内で気持ちのいい低音を響かせる一番お金のかからない方法でこれから始める方におすすめです。
最後に、爆音とか音圧はムリです!
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2016年8月11日
Very compact tiny subwoofer. The build quality is excellent. Bass is accurate. Crossover is not so good, could be better. I can still hear vocals.

The size fits other Fostex PM series speakers.

However, it's a little expensive.

非常にコンパクトな小型のサブウーファー。ビルドの品質が優れています。低音が正確です。クロスオーバーはあまりよくないですが、良いかもしれません。私はまだボーカルを聞くことができます。

サイズは、他のフォステクスPMシリーズのスピーカーに適合します。

しかし、それは少し高価です。
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2016年9月9日
FOSTEX フルレンジ FE83En を スピーカーボックス P800-E に入れたスピーカーを鳴らすのにサブウーハーとしてPM-SUBmini2を使いました。
アンプはDENON PMA-390RESPです。
このアンプにはサブウーハー出力がありません。
最初に、アンプにFE83En を接続してPM-SUBmini2の入力とアンプのプリアウトに接続しました。
スピーカーの能率の方が高く、PM-SUBmini2の最大音量より大きくなってしまい、上手くサブウーハーの機能として働きません。

その後、DENON PMA-390RESPのプリアウトと、PM-SUBmini2の入力との間にaudio-technica ヘッドホーンアンプ AT-HA2を接続して使いました。

それは正解でした。

ヘッドホーンアンプで入力レベルを稼ぐ事が出来ました。

FE83Enとの相性は抜群です。

フルサイズプリメインアンプに接続する事は、アクティブスピーカー用のサブウーハーなので邪道なのかも知れません。

録音端子に接続すればレベルは稼げますが、音量を別々に調整しなくてはならないので、面倒です。

サブウーハーは設置場所は左右のスピーカーの間がベストです。

サブウーハーの設置位置はどこでも良いとよく言いますが、それは誤りです。

メインのスピーカーとリスニングポジションとの位置関係で位相差が出てサブウーハーが上手く繋がりません。

その辺の接続知識や、カットオフ周波数やレベルの調整や位相の知識などを理解して上手く接続出来れば、なかなかタイトな低音を小型スピーカーにアシスト出来ます。

良いハイコストパフォーマンスのサブウーハーだと思います。

PS
邪道かも知れませんが、サブウーハーの重低音だけを再生する方法が有ります。
故障とかのリスクなど自己責任でお願いします。
それは、入力にフォノイコライザーアンプを接続してイコライザーの周波数特性を利用する方法です。
中音が鋭くカットされ能力最大限の重低音だけになります。
audio-technica フォノイコライザー AT-PEQ3と、FOSTEX ミニ・ジャム PC-2LIVEを使います。
アンプのサブウーハー端子か、プリアウト端子にFOSTEX ミニ・ジャム PC-2LIVEのINPUTを接続します。
PC-2LIVEのOUTPUTとAT-PEQ3のINPUTを接続します。
フォノイコライザー AT-PEQ3のOUTPUTとPM-SUBminiのINPUTを接続します。
ここで重要な事なのですが、アンプの出力端子のレベルから、レコードプレーヤーのMMカートリッジのレベルまでミニ・ジャム PC-2LIVEで音量を下げる訳ですから、かなりデリケートな音量調整を必要とします。
音量が大きいと音が割れ、場合により破損します。
その点は自己責任でお願いします。
上手く調整できるとかなりの能力限界の重低音のみを再生出来ます。
この低音は13cmウーハークラスのスピーカーのサブウーハーとして十分に使えます。
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2015年10月9日
2と銘打っていますが、PM-SUBminiとの違いはオートスタンバイ機能のON/OFFスイッチの追加のみ
そもそも前モデルからこのオートスタンバイ機能自体はありますので物理スイッチでこの機能のオンオフができるようになったことだけが2との違いであり
他の部分はまるまる同じのようです

ですので音質面その他での改良はありません
これで2を名乗るのもどうかと思いますが、せめてカラーバリエーションが増えるなどの遊び心があれば良かったんですが…

私は前モデルを持っていますが特にこの新しいスイッチがなくても困ったことはありません
商品説明にあるような環境では必要な人も出てくるのでしょうが一部の人しか該当しないと思われます
前作の評価は高いですし実際にとても良いものです。価格を比較して安い方を買えば良いでしょう
また、3が出るなら手元で音量を操作できるスイッチを装備してほしいです(リモコンでなく有線でいいので)
1も2も標準では本体背面からしか操作できないことだけが不満です
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2015年12月21日
DENONのレシーバーRCD-N9に接続するため購入しました。
サブウーハーはどうしてもデカイ箱なので場所と住居に問題がある私には
とにかく小さいウーハーを探していたので、こちらがドンピシャでした。
到着後、変換ケーブルで接続後の出音が「は?ショボ」でした。ボリュームフルでもほぼ聞こえずです。
しかしフェイズスイッチがあったので、逆にしてみたところボンと来ました笑。これがちょうど良い響きでした。
低音は箱の大きさなりだと思いますが、私はラックに入れたかったので大満足です。
音色も調整出来ますし、スイッチが自動でON,OFFになりますし文句なしですね。
しかし色はどのメーカーも無難なのか黒か茶がほとんどなのが大変残念ですね。
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2016年9月20日
特に低音が好きというわけでは無いのですが、リハビリ中のため暇で暇で音を追求しました。良い音に変化しましたよ!!
PC→ UD503 →このウーハー →PM0.4C
低音好きに限らずライブの臨場感や弦楽器などなかなか良いですよ。つまみで調節できるのも良いですね!!
うるさすぎずちょうど良いです。

追記
良すぎます。低音特に好きでは無かったのですが無くては物足りなくなってしまいました。
持っているPHA-3久しぶりに聞いたのですが物足りなくなってしまい困ったものです。
ほんとにイヤホンで聴くときにはどうしたら良いのでしょう?
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2016年7月18日
ずっと、「2.1chなんて邪道だ。漢ならシンプルに2ch」と考えていたのですが、改め、
デスクトップで使用している小型スピーカー「JohnBlue JB3」 の低音補強として導入しました。
JB3も大きさの割に低音出る方ですし、ニアフィールドリスニングでは十分満足していたのですが、たまたまBABYMETALを聴いて気に入ってしまったところ、当然ながらバスドラやベースの迫力が著しく不足。急性低音不足症を発症し、衝動的に購入しました。

結果的には、大満足です。もともとベースの音が好きなのですが、低音に「うねり」のようなものが加わり、とても気持ち良いです。また他のレビューでも書かれていますが、低音の補強だけでなく、全体的な質の底上げ的な役割を果たしてくれていると思います。
FREQUENCYは最も低く設定し、低音部分も90%はJB3が担当、SWは極低音専用で中音域に手を出させないようにしています。そのせいもあり音像のぼやけや、つながりの不自然さも皆無です。良い意味で2chと変わりません。

音的には大満足なのですが、使い勝手には多少難があり、また使いこなしも簡単ではないと思えます。パッシブスピーカーと組み合わせる場合など、つなげ方に頭を悩ませると思います。
自分のシステムは、PCからDAC(アムレックのAL-9628D)、アンプ(アムレックのAL-202H)、スピーカー(JB3)というものでした。
アンプにSW端子があれば話は早いのですが、あいにくSW端子も、またプリアウトもありません。試行錯誤の結果、SWはDACのヘッドホン端子とつなげることにしました。メインのJB3はアンプの、SWはDACのボリュームで別個に調整する形です。面倒にも思えますが、むしろ聴くCDによって欲しい低音の量を簡単に(慣れてくれば、メインボリュームとほとんどワンアクションで)調整できるので良かったです。

もう一つ苦労したのはセッティング場所です。部屋中を引きずり回し、結局斜め後ろの壁際に落ち着くまで、丸2日かかりました。でも置く場所によって驚くほど効果に差が出るので、これから購入される方は、場所だけは慎重に決めた方が良いと思います。
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2016年9月15日
 私はこの製品をおよそ1年前に購入し、DENON RCD-N8のサブウーファーアウトに接続していました。
しかし、音量をほとんど最大にしてやっと鳴っているのがわかる程度で、また再生中にもかかわらずスタンバイ状態になるため、オートスタンバイを切り、おかしいなとは思いながら使っていました。
 最近Butler Audio Vacuum 18w MkIIを購入し、Fiio X3 2nd(ライン出力)→本製品→Vacuum 18wとつないだら、充分な音量を得られ、音楽再生中にスタンバイ状態になることもなくなり、購入1年にしてようやくこの製品の真価を知るところとなりました。
 この製品を使っていて、音量不足や再生中にスタンバイ状態になることに困っている方がおられたら、一度プレーヤーのライン出力から本製品に接続されてみてはいかがでしょうか。
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2015年12月3日
「音楽はベース(低音)が命」との先達のお言葉に敬意を表して、卓上オーディオ用に導入してみた。
使用スピーカーは昔(30年以上前?)のサンスイのSP-M1で、サブウーファなしでも60Hz程度からかすかにではあるもののきっちり再生してくれる優れものの超小型2WaySPである。
音源はPCでアンプは中華製。
俗に言うプアオーディオの極みなのだが、PM-SUBmini2を加えると、一聴して数ランク上のオーディオシステムに生まれ変わったよう。
大きさからして腹に響くような重低音は望むべくもないが、切れの良い上品な低音域が付加されて「音楽はベース(低音)が命」の意味するところを改めて納得させられた。
バスレフやホーンの効果で強調したぼやけた低音とは明らかに違う音で、いやみが無く飽きが来ない。
操作性や機能面では、電源スイッチ、音量ツマミが背面にあるので、こちらは半固定と考えて、出力側で音量調整ができる環境を想定したものと言える。
つまり、固定レベルの出力端子を持つコンポ等への増設用途にはやや不向きかもしれない。
位相切替スイッチやクロスオーバー周波数の変更は、一度決めれば頻繁に変える必要がないので、こちらは背面配置でも不便は感じない。
オートスタンバイ機能も通常はONのままにしておけば電源スイッチを操作する必要もない。
(ポップノイズを気にする向きには電源スイッチを操作したほうが精神衛生上良いかもしれないが。)
メーカー推薦の通り、小型アクティブスピーカーに最適化された製品と言える。
小音量で聴く卓上オーディオにお勧め。
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