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2016年8月22日
少しお値段が気になりました。それ以外は満足です。ありがとうございました。
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2017年3月22日
映画館で見て購入。やっぱり感動作品は家でじっくり一人で見たい。
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VINEメンバー2016年5月13日
冷戦下で起こった実話。
スパイ容疑の捕虜の交換に関わった弁護士ジェームズ・ドノヴァンを、トム・ハンクスが好演。
彼の憲法順守の信条を曲げなかった故の苦悩、そして忍び寄る危険。
それでも自らの直感と正義を信じ、体面が何よりも大切な大国の間で翻弄されながら、
人権派でもあるドノヴァンが奔走する。

それぞれの国の当時の事情や、国内に流れる空気までもが繊細に描かれていました。
交渉に失敗し救出出来なければ捕虜は勿論、
関わったドノヴァンまでもが闇から闇に葬られる、そんな危険と隣り合わせの任務。
冷戦という形の恐ろしい戦争。

作品中目に留まったのが “ベルリンの壁” です。
ここでは当時そこで起こっていたこと、背景の一つとしてそれはあったのですが、
最後に閉じられた大きなブロック, 越えようとして落とす命 ...
今まで見た “ベルリンの壁” の中で、何故か最も強く印象に残りました。
出演者の重厚な演技、それにこたえて背景も何かを語っています。

米国側が捕らえたソ連のスパイアベル (マーク・ライランス) の、
全く取り乱すことのない様子は、凄腕というより覚悟のように見えました。
ドノヴァンとの間に友情にも似た信頼が生まれます。
ドノヴァンが最後までアベルの身を案じる姿に、形を変えて続く戦争の残酷さを感じました。
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2016年9月11日
劇場でも見ましたが、改めてBDを購入
ドンパチなど無い、ヒューマンドラマ的な内容で再度、この映画の奥深さを知りました。
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2016年8月8日
DVDの状態がよかったです。
トムハンクスの良い映画を見て感激しました。
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2016年8月12日
やっぱ面白いわ!
スピルバーグのB級映画(といってもお金はかけているのでしょうけど)は大好きだ。
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VINEメンバー2016年10月14日
全く的外れなことは承知のうえではあるが途中のいつ進むともしれない不毛に感じるやりとりはカフカの「城」を想起させられた。

何重にもある「本当はあるが無いことになってること」を乗り越えての交渉事と、あっけらかんとした乾いた嘘の応酬。
その背後でうごめく三つ巴の思惑。

何十年と異国の地で一人きりで暮らし続けた彼の胸中は計り知れない。
その彼がバックシートに乗せられた時の憤りとその後のテロップによるホッとした感情の起伏はなかなか味わえないほどのものでした。
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2016年6月23日
これって実話なのがすごいですよね。もしこの捕虜交換がなされなかったら、その後の米空軍はSR-71とか開発できなかったんじゃないかな?トム・ハンクスの演技は最高にいい!
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2016年5月22日
スピルバーグ監督の歴史モノ映画としては好きな部類。

アメリカと旧ソ連間の冷戦時代、ソ連側のスパイを捉えたアメリカと
ソ連、東ベルリンに鹵獲された米国軍パイロットと学生の捕虜交換を描いています。

一市民であるドノヴァン演じるトム・ハンクスがあくまで
1対2の交換にこだわる様やソ連側のスパイであるアベルを
なんとかして国へ返したいという想いの強さがこの映画の根幹となっていました。

相手国(ベルリン)へ赴いた時の電車から見る景色と
帰国した後の電車から見る景色。
同じ地球の同じ時代なのに見える風景があまりに違うこと。

こういったスピルバーグの魅せる手法が名監督さながらの
腕と言いますか、素晴らしさですね。
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ベスト1000レビュアー2017年12月9日
テーマ自体が地味ということもあるが盛り上がりに欠ける。2対1の交換が成立するかどうかがそんなに重要なのか? 逆に言えば、弁護士がなぜ最後までそこにこだわったのか伝わってこない。映像はさすがスピルバーグと思わせるが、彼の作品の中では凡作。
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