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2018年3月13日
6年も使っていたキャノンせいのプリンターにとうとう寿命がきた。インクが大量に残っていたため、そのインクが使えるプリンターを探していたが、新しくても3年前の製品しかなかったため、最新の機種ということで購入。印刷は非常にきれいに仕上がり満足している。ただ、インクの持ちがどのくらいかが心配だ。それと、スマホで撮った写真をそのまま印刷できるので非常に便利だが、やたら時間がかかるのが難点。でも、総合的に判断し、★5つとした。
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2018年4月27日
7年間使っていたCANONのインクジェットプリンターがインク吸収紙が一杯になり動かなくなり、修理も6年過ぎているので対応してくれませんでしたので、A3がプリントアウトできスキャナーも出来る事で購入しました。年間8000枚程度プリントアウトしますのでエコタンク搭載機も検討しましたが、値段も高く評価が低かったのでこれに決めました。
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2018年2月24日
印刷が早く、しかもきれいなのはポイント高いです。
但し、手差しの時の準備音がちょこっと大きくて気になったのと、手差しの紙を入れるタイミングが分かりにくかったので、星を1つ減らさせて頂きました。
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2018年5月7日
今のところ問題なく使えます!

が!インクの減りの速さが尋常じゃない気がします😭
そしてインク代も高い...プリンターってこんな感じでしたっけ?涙
ちょっと後悔しています。純正じゃない安いインクって使えるのかなぁ。
今度からプリンター買うときは、インク面の方を重視しようと思いました。

それ以外は使いやすくて良いです!
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2018年3月3日
EP-905Aを使用中からの増設。

写真を頻繁に印刷、インクをほぼ毎日単品で注文している状況。
インク代に異常に出費している状況を打開すべく、本機を購入しました。

EP-905Aに比べて、インク代は半分以下とのメーカー提供データですが、本当なのでしょうか?
購入直後にインクの容量を比べてみて、そのからくりが見えてきました。

EP-905Aのインク(さくらんぼ)と本機のインク(ヨット)のカートリッジの形状はまったく一緒でした。
容器自体はまったく同じものかもしれません。インクの正味量を調べてみました。
何回かカラーの違うものも含めての計量でほぼ正確な値が判りました。

さくらんぼ(増量タイプ)のインクのnet.weight(正味量)が7g、ヨットが10gという結果です。
容量的には本機のインクのほうが約1.43倍に増量されています。

次に売値ですがさくらんぼのブラックがだいたい1本920円、ヨットは1本740円くらいです。
ということは本機のインクのほうが約2割安いことになります。

容量的には1.43倍、価格的には0.8倍、つまり1.58÷0.8=1.7875ということで、同じコストで2倍までは行かないにしてもかなりの増量になります。940円していたインクと同量が504円で買える計算になります。

大きさや機能、使い方などはEP-905Aとほぼ同じ、ADF(自動用紙送り)の部分がないので上部はスッキリ、インクの交換やスキャナーを使う際の、蓋が飛び出してくる煩わしさはなくなり、フラットな上部には一時的に用紙などを置けるので快適といえます。

さて写真の高画質という点ですが、L判の写真がメインの使い方ではあまり変わらないというのが正直なところです。
気になるのは6色インクの配色ですが、これまでのライトシアン、ライトマゼンダに代わって、クレーとレッドになっているのが目新しいところです。
でもEPSONの写真品質の売りのライトカラー2種がなくなっちゃって大丈夫なの?という疑問をまず誰でも持つところでしょう。
私の考えでは、グレーには当然白インクが配合されているので、「シアン+グレー」で「ライトシアン」、「マゼンダ+グレー」で「ライトマゼンダ」を再現しているように思います。そのことにより今までにはなかった鮮明な赤や、なめらかな黒のグラデーションが実現できるようなっているのかと思っています。
実際にはグレーインクの消費量が一番多いように思います。
尚、セットアップ用に付属されているインクの正味量は6gで市販品の6割の量です。

何よりもインクの低コスト化が嬉しいところですが、まだ納得がいっているわけではありません。
容量を増やして、値段を下げることくらい、他のタイプでもできそうなものですよね。
その分か分かりませんが本機は本体の価格がこれまでの倍以上という設定になっています。
「プリンタを高くしても、インク代を下げろ!」というユーザーの悲鳴をメーカーが聞きれたのかもしれません。

使い勝手ですが、本機の動作音はうるさいです、パネルやトレーの自動オープンの音はEP-905Aに比べてはるに安っぽくやかましく(ガリガリ音を立てます)、印刷時には高音のキーンという音が耳障りです。低動作音モードと言う設定があり、やや静かにはなりますが、でもけたたましい。このモードを切り替えることにより何が違うのかはまだ分かりませんが、この動作音の問題については以前に使っていたEP901AかEP905Aに買い替えた時の衝撃以上のものがありました。
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2017年6月10日
最近の技術はすごいですね~。プリント機と遜色ないくらいで印刷できちゃう。(汗)
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2017年11月6日
PX-5Vからの買い換えです。

PX-5Vは画質は良いのですがA4サイズの写真を最高画質で数枚印刷するだけでインクが切れ、インク一式だけで20000円近くするためコスパが悪すぎました。
こちらはA4写真プリント15枚を最高画質で印刷してもグレーのみが切れる程度で他のインクは1/3程度残っています。またインク一式4000円程度で購入できるのでL判なら記念写真をガンガン印刷できるのが特徴です。

また、写真向けの複合機であり発色やグラデーションがしっかりと表現できるので写真作品を作るのにも向いています。

余談で簡易計算ですが、A4サイズを最高画質で印刷した場合、クリスピアA4一枚あたり52円、インク1式を一度も交換せず使用し15枚印刷可能と考えて1枚あたりインク代297.5円、合計349円で印刷可能です。某大手カメラショップのA4印刷値段が600円なので251円の得です。(クリスピアA4 50枚…2600円 インクYTH-6CL…4461円 ※2017年11月13日現在)
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2018年5月3日
後悔のない商品選定は結構難しい、今回は、久々に得たパーフェクトな満足感。良いものを手に入れられて本当によっかた。
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2018年5月4日
画質、機能、インクカードリッジが安いのは良い。反面、マニュアルが貧弱で機能を使い切れない。サポートに電話で解決したが、マニュアルの充実を求める。サポートの対応は良かった。
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2017年5月9日
15年頑張ってくれたPM-4000PXの代わりに購入。スキャナーとPM-4000PX、2台並べてたスペースがすっきりしたし何よりプリンターのドライバーの進化に驚く。PM-4000PXではモニターとの色の違いに苦労してキャリブレーションでなんとか色をモニターに合わせていたのにEP-10VAはドライバーにあるAdobe RGBを選択するだけでほぼ満足出来る色が出て驚きました。インクタンクは物理的にPM-4000PXの半分しかなく消耗は早そう。一番の失敗は用紙トレイの2段目がハガキサイズしか入れられなかったこと。これは自分の調査ミスだけどガッカリしたので4点
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