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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.9
113
5つ星のうち3.9
サイズ: S|色: ブラック|変更
価格:¥11,455+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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2016年8月27日
性能に関しては問題ないと思います。
ただ詳しく説明されているマニュアルなどが付属していないので初心者には優しくないです。
ペンタブの裏側が外れてその中に替え芯が3本入っています。結構気付かない人が多いのではないでしょうか。
ペンと自分の手がペンタブに認識されてしまい描きにくい場合はペンタブの上のほうにあるペン以外の認識をなくすことができるスイッチをオフにしてみてください。多分問題は少なくなります。
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VINEメンバー2015年9月22日
サイズ: M|色: ブラック|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
今まではintuosが上位版、Bambooが下位版のタブレットとしていましたが、
数年前からBambooというブランドのタブレットがペンやメモ製品のブランドになり、
従来intuosと言われていたものがintuos Pro、Bambooと言われていたものがintuosになったようです。

intuos → intuos Pro
Bamboo → intuos(Comic,Photoシリーズなど)
ペン製品 → Bamboo

正直ちょっと分かりにくいけど、ブランド名が統一されたことで、タブレットブランド認知を上げていこうという戦略なのでしょうか。

私は今までintuos2,intuos3,旧Bamboo(CTH-670)と使ってきました。
intuosからBambooに乗り換えたのは、傾き検出や筆圧を気にするほど絵を描くことはせず、
素早くPhotoshopやAfterEffectsで操作するために使っていたからです。

・入力について
筆圧感知は旧Bambooと同じで1024なので、
違いはありませんが、小型化されたことで持ち運びには便利です。
(intuosProの筆圧感知は2048、ペンの傾き検出あり)

・ペンについて
今回からあまり使われることのなかったと思われる、上側についていた消しゴム?入力がなくなり、
以前のBambooに比べて短くなっていますが、描き心地はほぼ同じだと思います。
ただペンに付いているボタンまで小さくなっており、ボタンを頻繁に使う人にとっては使いにくくなったかもしれません。
私は以前の大きいタイプのほうが好きでした。
ボタンを押したときの音も以前と比べて大きくなり好ましくありません。
消しゴムがなくなり、小さくなってペン自体が軽くなったのは良いですが、ボタンまで小さくしてはほしくなかったですね。
Pro版と違いペンは一種類しかないので、このペンが合わない人はペンが色々と選べるintuosProを買いましょう。

・小型化
以前までのBambooと比べて枠の部分がほぼなくなり、小型になっており、
横にあった大きな4つのファンクションキーも上の両隅に小さく配置されています。

・ファンクションキーの位置
横にあった大きなファンクションキーが上の両隅に配置されることで、
左利き、右利き関係なくなり、本体を回転させることなく同じ配置で使用できます。

ただ今まで左右どちらか決まった場所にあったことでペンを持っていないほうの手でボタンを押していましたが、
上の左右の隅に配置されたので、ちょっと押しにくくなりました。
私はあまりこのキーを使わないので問題ありませんが、頻繁に使っていた人にとってはイヤな位置変更かもしれません。

・邪魔だったペンホルダーの場所変更
旧Bambooの横にあったタグのようなペンホルダーは書いていると上に引っかかり邪魔だったのでハサミで切ってしまいましたが、
このタイプから上にあるので邪魔にならないのがありがたいです。

・付属のUSBケーブル
接続端子は一般的なマイクロUSBなんですが、USBケーブルを指すところでなぜか凄い狭く、
付属のUSBケーブルでないと接続できないところが非常に残念です。

ワイヤレス接続の場合、ケーブルはいりませんが、充電の場合接続する必要があり、
外出先で充電がなくなってしまった場合、付属のケーブルでないと充電できないです。

スマホや携帯バッテリーなど1本のケーブルですべて接続できれば、
持ち歩くケーブルも減り、便利だったんですが…。

専用のUSBケーブルはAmazonでは今現在取り扱っていないようですが、1620円もするようです。高い…。
http://www.amazon.co.jp/dp/B000VSML4O/ref=cm_sw_r_tw_dp_2Roawb05G8GJR
ほかの安くて細いUSBケーブルがあればそっちを使いたいところですが、
買って使えなかったらイヤなのでとりあえず我慢します。

・タッチとペンの切り替えの仕様変更
以前はタブレットの入力をタッチとペンで切り替える際、
ハードウエアからではなく、ソフトウエアでやっていましたが、このタイプからハード側で行えるようになったのは便利です。
逆に言えば頻繁に切り替えていた人にとってはスイッチを切り替えないといけないので不便かもしれません。

・替芯の収納スペース
本体裏のカバーを開けると替芯4本を収納できるようになっています。
付属品に替芯4本と書いてあるのに付属していなかったので探しましたがここにありました。
替芯は小さいので購入してもよくなくしてしまうので、この収納スペースはありがたいです。
芯を変える際も今までは爪切りなどで引っ張って交換していましたが、
替芯収納スペースの下に芯を引っ掛けて芯が抜けるようになっているのは便利です。

・ワイヤレスキットは旧Bambooやintuos Proと同じ製品なので新たに購入する必要なし。

・WACOMクラブとワコムクラウドサービスのIDが別
製品登録するのにWACOMクラブというのに登録できますが、
そのIDとタブレットの設定がクラウドに保存できる、ワコムクラウドサービスのIDが別で、
別々に登録するのが面倒です。なぜ統一してくれなかったのか…。
Wacomクラブのパスワードは最低7文字、クラウドサービスでは最低8文字なので、
別々のパスワードになってしまいました。
WACOMクラブに登録することで自分の作品をWACOMのサイト上に公開出来たりするようですが、
私はしないのであまり関係ありません。

・付属CDやWACOMクラブ登録で付属ソフトのダウンロードはできない
WACOMクラブに登録することで、てっきりサイト上から付属ソフトをダウンロードできるかと思いきや、
それにはダウンロード用のサイトでまた同じように会員登録のようなものを入力する必要があります。
DrawシリーズやArtシリーズはわかりませんが、Comicシリーズではソフトのダウンロードだけなら、
ClipStudioのサイトから直接すれば良いのですが、それではシリアル番号が手にはいらないので、
必ずWacomのサイトから登録する必要があります。
登録にはメールアドレスや個人情報はもちろん、
本体のシリアル番号とソフトウエアダウンロード用の16桁のIDが必要です。
ちなみにソフトウエアダウンロード用のIDと、ソフトウエアのシリアル番号は違います。
IDを登録することで、シリアル番号が発行され、正式にソフトが使えるようになります。
まぁこれはハードとソフトのメーカーが別だったり、
中古販売などで別の人にソフトをインストールされるのを防ぐためだとは思いますが、
何度も何度もIDやパスワード、個人情報やシリアル番号を入力させられるので、かなり面倒でした。
WACOMクラブの製品登録はすっ飛ばしてないので私はわかりませんが、
WACOMのサイトで作品投稿しな人たちは多分WACOMクラブに登録する必要はないと思います。
個人情報の取り扱い規約上、WACOMクラブで登録した個人情報を
そのままソフトメーカーのClipStudioに渡すことができないので、
再度登録させているんだと思いますが、ちょっと面倒ですね。
それとWacomのサイトからソフトをダウンロードするページの注意書きに
「ソフトウェア・サービスのダウンロードは最大2回まで可能です。」と書いてあるので、何度もダウンロードはできないようです。
多分直接ClipStudioのサイトからダウンロードすれば問題ないとは思いますが、
ClipStudioのサイトでは体験版をダウンロードできるんだから、回数制限は必要ない気がします。

全体的な評価として小型化されたのは評価できますが、
それによる弊害や、USBケーブルの問題、ソフトのダウンロード方法の手間など、
面倒な部分が多かったので★3つとさせていただきました。

タブレットの使用感は電気店などで確認できますが、
ケーブルやソフトのダウンロードの手間などは実際購入してみないとわからない部分なので
購入検討している方の参考になればと思います。
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VINEメンバー2015年9月21日
サイズ: M|色: ブラック|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
わたしは Intuos Pro のかなりな使い手なのでありますが 笑
PAINT EX と 本製品で1枚パース画を描いてみた感想です。

〓〓〓〓【 Pro M と M の比較 】〓〓〓〓

1.ペン

  ペンが Pro シリーズと比べると小さく軽いですが、
  Pro のほうが重心が下に来ていて長く持っていても
  違和感がないのですが、本製品のペンは軽すぎて
  ちょっと疲れます。なので、Pro のペンで認識出来ないか
  試してみましたが、CTH-690 CTH-6-7/8/9-0 系は
  無理なようです。

2.大きさ

  写真のように 本製品のM サイズは入力部分が端まで有り、
  Pro の周りを削いだくらいの大きさです。
  *カバンにも余裕ではいるので持って出るには良いかなと思います。
  ただ、画面の端っこを描くときに、
  手というか、支え指の置き場が無いので、
  ちょっと不安定になります。

3.描き心地

  どうも付属の通常芯では、曲線などのタメが上手くとれないので、
  エストラマー芯に、合うのかなかな?と思いつつ変えて使用しました。
  適度にコシが出て、かなり描きやすくなりました。
  筆圧の分解能が Pro の半分になりますので、
  コンピューターへの負荷が少ないのか、
  なかなかスイスイ良い線が引けます。
  スケッチで Pro でもたつく感じが嫌なときはこっちの方が描きやすいかも。

4.絵の仕上がり

  総合的に観て、やはり Pro で描く絵とくらべると、
  ちょっと味気なくなる気がしました。
  
  *多分、Amazonでは著作権が発生する絵は
   置けないと思うので置きませんが、
   やはり重厚さは出ない感じがします。
 
  ただエントリーモデルとして、この値段で、
  CLIP STUDIO PAINT PRO が
  フルヴァージョンで2年も使えるのは
  マンガやイラストを描きたい中高生には
  とても良い選択肢だと思います。

  お母さんにクリスマスに買って貰うお願いをするには
  Pro と PAINT を買って貰うより気が楽です。

5.人それぞれのコトですが

  わたしは Pro に 着いている
  ボタンで切り替えたり
  ホィールを使ってキャンパスを回すことを殆どしないです。
  逆に、集中しているときにボタンを押してしまうと
  気が散るので切っています。

  キャンパスはそのままで、自分の手で、
  どんな角度の線でも引けるようになります。
  *多分、毎日描いて、半年〜1年くらいかかりますけどね・・・

とはいえ、このバンドルセット、気にいりました。
お薦めします。

〓〓〓〓【 M と S の比較 】〓〓〓〓

S だからといって不足はありませんでした

Pro の M / CTH-690 の M と Sと比較しました。

1.大きさ

写真のように、Sサイズは 単行本くらいの面積です。
少し前なら、こんな大きさのパッドで、
絵は描けないと感じていましたが、
付属ソフトの上位にあたる
CLIP STUDIO EX で A4 に簡単な構図を引いてみました。
A4 以上は無理なんじゃないかな?と思っていたので、
かなりビックリ度で正確にパース線が引けました。
*この位、なんだか分からない線なら掲載できるでしょう?

2.ドライバーソフトで設定

WACOM からダウンロードか付属メディアから、
ドライバーをインストールすると写真のように
パットとモニタの任意のエリアを対応出来ます。
*縦横比は固定が良いです。
CLIP STUDIO のキャンパス範囲(とパレット)に
対応出来ました。

わたしの場合は、トリプルもモニターの真ん中の部分を
指定しています。

MacやPCのノート型で作業するときは、
そのまま対応させますが、
ウインドウを開け閉めしながら作業するには
やりやすい方法を、このドライバーの設定で、
見つけましょう。

3.用途

わたしは打ち合わせに持って行くのに
良いかなぁと考えています。

こちらは手元機能をONにして、
トラックパッドの代わりにするのに
丁度良い大きさですね。

  

 
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2016年1月24日
娘へのクリスマスのプレゼントに購入しました。イラストが描けるアプリケーションもついていて、楽しくイラストを描いています。
ただ、私が、アプリケーションのダウンロードに慣れていないため、2回制限があるイラストを描くアプリケーションがダウンロードできなくなりました。サポートに連絡してもう一度ダウンロードできるようにしてもらいました。サポートからの連絡が年末だったからか2~3日時間がかかりました。
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2015年9月19日
旧モデル(2015年1月モデル)も持っています。
職場と自宅で2つ欲しいと思い、店頭で試し書きしてみたところ、
ペンの感触が別物のように改善されていたので即買いしました。
一度、こちらで描いてしまうと旧モデルは描いていると不快感を覚えるレベルです。
ここまで改善できるなら、最初からやってほしかったなと思いますが、
大きく改善されたと思います。
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2015年12月29日
他社のペンタブを何年も使っていましたが、買い換えて大成功でした。
こんなに違うならもっと早くに買えば良かったです。
作業効率は勿論、絵を描く楽しみを思い出させられました。

しかしながら不満も少しあります。
タッチ機能を「完全に」OFFに出来ない事がまず一点。
もう一点はソフトウェアの件で、
辿り着くまでは然程苦労しなかったのですが、私の環境では特典を1つもダウンロードすることが出来ませんでした。
ダウンロードを行ってもダウンロード回数(制限2回)が消費されるだけ。
サポートに問い合わせても中途半端にマニュアル回答があっただけで、結局解決には至りませんでした。
特典目当てで買ったところもあったので、これには少し残念です。
自分で調べて、クリップスタジオのライセンスは特典のURLではなくても、本家サイトのソフトを入手してライセンスを入れれば認証はされることが分かりましたが、そういう案内もしてくれませんでした。
もう一つの特典の方は手に入らないままですし、もう少し真面目にサポートして欲しいものです。

本来なら星5を入れたいのですが、この2点があったので星4とさせて頂きました。
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2016年8月16日
ペンタブとしての性能は十分です。
サイズ感としては、手帳型ケースを装着したiPad miniを広げた状態ぐらいです。(iPad mini2.2枚分ぐらい)
動作も良好で、IllustratorとPhotoshopでの使用がメインですが、快適に使用できています。
前のモデルまではペンに消しゴム機能がついていたのですが、本品にはありません。
そこだけが残念です。
いずれは液晶のペンタブを使いたいが、高価で手が出ない私のような方にはおすすめです。
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2016年10月11日
1年使用しての感想です。まず付属ペンについてですが、ボタンは基本OFFにしています。ペン尻に消しゴムがついていないということもありボタンは必要といえば必要かもしれませんが、ペンを頻繁に握り直す人には鬱陶しいかもしれません。タブレットについては、指で擦るとサラサラと音が鳴ります。ペンの芯をフェルト等に変更すると、とても良い描き味です。ファンクションキーは右利き、左利きどちらでも使いやすい。ペンとタッチ機能は切り替えねばならないため、タッチ機能はほとんど使いませんね。
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2016年2月11日
CTH480からの買い替えです。
ペンタブは仕事で使うため年1〜2ペースで買い替えており、BambooからIntuosに名称変更し現在のモデルに至るまですべてのモデルを使用していましたが、今回のモデル(CTH490)から仕様変更されたのか、付属のペン以外は使えなくなってしまいました。
前モデル(CTH480)まではwacom製であれば古いモデルのペンや他機種に付属していたペンも全て使えていたため、ペンを紛失してしまったり故障してしまった際にも困ることはありませんでしたが、こちらのモデルは付属のペン以外まったく反応しないのでイザというときに困ります。何が違うのか…こういう仕様変更きちんと公で告知していただきたいです。
現在ではまだAmazonで専用ペンの販売も無いようですので、一日も早く販売していただけることを祈ります。
(ペンは使えませんが、替芯については以前のものも使えます。ご参考までに)
描き味については問題ないのでなおさら残念です。
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2016年11月15日
まず、書き味や、感度は十分です。
普段使いの方法としては下記のような感じです。
2010年度版のExcelやワードは、手書き文字を挿入できるオプションがある為このペンタブを利用しています。
その他、pdfデータへの手書き文字書き込みもこのペンタブ1つでOKです。また、オフィスソフトであるワンノートを使い常にメモもこれでとっています。手書きした文章もエクスポートすれば、すぐにPDFにできますし、手書き文字をパソコン文字に変換も出来るので重宝してます。

ただ難点としたら、、、
当たり前なんですが、モニターと、ペンタブが一対一の関係となるので、モニターがでかいのにタブレットがSサイズの商品を買うとすごくやりづらく感じます。
ただ、Windows10の方は、仮想画面を作れるので分解した画面内で作業する様にすればタブレットが小さくても良いかもしれません。
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