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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.9
200
5つ星のうち3.9
サイズ: S|スタイル名: お絵描き入門用|色: ホワイト|変更
価格:¥7,431+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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サイズ: M|スタイル名: 絵画・油彩制作用|色: ブラック|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
家族がマウス代わりにペンタブを日常使用していますが、触らせてくれず
「見たことはあります」のまったくの初心者です。
デジタルでなければ絵画は教わったことがあるので趣味の幅が広がれば
と安易に考えていました。
が、早々に壁にぶち当たることに。
紙に向かってペンを走らせるのと違い画面を見ながら、というただそれだけの動作がなんと難しいことか。
ザラザラの筆感も余計線が歪むような錯覚をおこします。
Mサイズでフルに手を動かしていたら疲れてしまいSサイズにすればよかったかと後悔少々。
もうPainter Essential 5をダウンロードする以前の問題です。

あまりにダメダメ状態なのでワコムクラブアカデミーを利用することにしました。
線を引くところから入ってただ今デッサンの段階。
ここへきてようやく「楽しい」と思うようになってきました。
ゆくゆくはPainter Essential 5をダウンロードして写真から絵をおこしてみたいですね。
(道のりはかなり長いです)
イラストにも興味がでてきて夢は広がります。
ペンタブレットは若い人やデジタルに詳しい人が買うものと敬遠していましたが、
新しい「画材」はなかなか刺激的です。
1コメント1件| 88人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
サイズ: S|スタイル名: お絵描き入門用|色: ミントブルー|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
ワコムのペンタブはFAVOから始めてintuos1.2.3まで数台購入済ユーザです。

なぜ数台も使っていたかといえば、
別に使用頻度が高いからでは全くありません。
その理由はタブレット本体の耐久性が低く頻繁に故障するのに
修理費用がかなり高いので、買い替えの方が安くなるからです。
(ちなみに修理一回で約6000円で往復送料もユーザー負担でした
しかも直した後も同じ症状でまたやられました)

はっきり書きますが、ワコムのペンタブは
数年サイクルの消耗品として設計されています。
ワコムロゴ入り専用のケースに収納して、
注意して大事に使っていた個体でも
中身の基盤が経年で腐食して故障した事すらあります。
それでも品質自体には大変満足していたので、
買い替えでもワコム製品以外は選べませんでした。

そういう経験を踏まえ、性能については一旦置いておき、
まず耐久性の面からレビューを書きます。

まず、本体を覆うミント色プラ素材は
傷と汚れがつきにくいややざらついた質感で、そこは好ましく感じました。
が、肝心の黒い部分の入力面はツルツルで
試し書きを数時間しただけでも細かい擦り傷が付きまくりです。

(モニターでいただいたものでなければ、
こんな贅沢なテスト
絶対にしたくないです……。)

当然ながら、ここに傷が入ると描き味が劣化しまくります。
このモデル対応の純正品オーバーレイシートは
現時点では無いようなので、紙を貼るなどユーザー側での対策が必須です。

余談ですが、この「通常使用でタブレットの機能に損傷を与える可能性がある」という点は
同封ガイドブックに記載しておくべき情報だと
私は絶対の確信を抱いておりますが、なんと一切書いてありません。

以下、公式サイトサポートにあった文章を引用します。

「お客様自身で交換できない機種のオーバーレイシートの交換、
タブレット本体の表面が傷ついてしまった場合については、弊社の修理部門で承っております。
(製品の使用によりついた傷は、無償期間の有無かかわらず有償修理となります。)」

だそうです……。なんとも厳しいお言葉です。

そもそも封入ガイドの使えなさはツッコミ待ちなのかを疑うレベルで
たいして分量もないくせに文章も図も間違いが散見される滅茶苦茶テキトーな作りです。
ウェブ上にスタートアップ・マニュアルがあるから参照しろ、
そこからソフトもダウンロード出来るとか書いておいて
そのURL先は404エラー。
検索してなんとか正しいURLを探し当てれば
その先で見られるチュートリアルは動画かつ
英語のままという意味不明さです。
芯の交換方法は載っているのに、
肝心の替芯が本体の裏に3本収納されている事も触れてません。
入門モデルなのにこの突き放した内容は、いただけません。

次に、タブレットの故障でありがちだった
ケーブルと本体の断線については、
本体とケーブルが一体でなくなってますし
端子の位置も本体のやや奥に収まっていますから、
この点は通常の使用では、破損の心配なさそうです。

ペンは以前のモデルより細くてかなり安っぽくなりました。
はっきり持ちにくいとまでは感じませんけど、
テールスイッチも無くなり、全体的にしょぼいです。
しかし、このモデルはタッチパネル機能もないので
そういう機能が欲しい方は上位モデルでどうぞ、という事かと思われます。
ただし、ボタンが少ない等は実際に使ってみると分かりますが、
多くてもかえって邪魔になりがちですし
必要になれば他の補助入力デバイスを追加すれば事足りるので
これくらいシンプルな方が実用性が高いようにも思います。
ペン先はオプションのフェルト、ストローク芯も問題なく使えました。

筆圧検知レベルについては、
付属ソフトのArtRage Liteは、日本語でとっつきやすかったですが
今回は使い慣れている、フリーのペイントソフトのメディバンペイントで行いました。
結果、繊細な検知レベルの高さをしっかり楽しめました。
小さいサイズだから・エントリモデルだからというハンデは
鉛筆ツール使用時にすら一切感じません。
なので、とりあえずこのタブレットを購入すれば、
フリーのペイントソフトででも十分に描画が楽しめます。

まとめると、描画の必要機能をコンパクトにまとめていて
初心者はもちろん、私のように他のペンタブを既に持っているユーザーの
サブ用途としても活用できます。
特に、安いからと型落ちの中古モデルと比較検討されている方に対しては
中古は外に出ない劣化が怖いですし、このモデルの検知レベルを考慮すると
新品を購入した方が結局安くつくはずだ、と強く申し上げたいです。
いい加減なガイドブックや耐久性に疑問は残りますが、
とにかくシンプルで高機能、使い勝手が非常に良いです。
ちなみにWindows OSは 7以降しかサポートしておりませんので、
VISTAでは使えません。

繰り返しになりますが、購入後はすぐ入力面に紙を貼りましょう!
筆圧が高い方はユポ紙かプラ板をおすすめします。
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VINEメンバー2015年9月22日
サイズ: M|スタイル名: マンガ・イラスト制作用|色: ブラック|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
今まではintuosが上位版、Bambooが下位版のタブレットとしていましたが、
数年前からBambooというブランドのタブレットがペンやメモ製品のブランドになり、
従来intuosと言われていたものがintuos Pro、Bambooと言われていたものがintuosになったようです。

intuos → intuos Pro
Bamboo → intuos(Comic,Photoシリーズなど)
ペン製品 → Bamboo

正直ちょっと分かりにくいけど、ブランド名が統一されたことで、タブレットブランド認知を上げていこうという戦略なのでしょうか。

私は今までintuos2,intuos3,旧Bamboo(CTH-670)と使ってきました。
intuosからBambooに乗り換えたのは、傾き検出や筆圧を気にするほど絵を描くことはせず、
素早くPhotoshopやAfterEffectsで操作するために使っていたからです。

・入力について
筆圧感知は旧Bambooと同じで1024なので、
違いはありませんが、小型化されたことで持ち運びには便利です。
(intuosProの筆圧感知は2048、ペンの傾き検出あり)

・ペンについて
今回からあまり使われることのなかったと思われる、上側についていた消しゴム?入力がなくなり、
以前のBambooに比べて短くなっていますが、描き心地はほぼ同じだと思います。
ただペンに付いているボタンまで小さくなっており、ボタンを頻繁に使う人にとっては使いにくくなったかもしれません。
私は以前の大きいタイプのほうが好きでした。
ボタンを押したときの音も以前と比べて大きくなり好ましくありません。
消しゴムがなくなり、小さくなってペン自体が軽くなったのは良いですが、ボタンまで小さくしてはほしくなかったですね。
Pro版と違いペンは一種類しかないので、このペンが合わない人はペンが色々と選べるintuosProを買いましょう。

・小型化
以前までのBambooと比べて枠の部分がほぼなくなり、小型になっており、
横にあった大きな4つのファンクションキーも上の両隅に小さく配置されています。

・ファンクションキーの位置
横にあった大きなファンクションキーが上の両隅に配置されることで、
左利き、右利き関係なくなり、本体を回転させることなく同じ配置で使用できます。

ただ今まで左右どちらか決まった場所にあったことでペンを持っていないほうの手でボタンを押していましたが、
上の左右の隅に配置されたので、ちょっと押しにくくなりました。
私はあまりこのキーを使わないので問題ありませんが、頻繁に使っていた人にとってはイヤな位置変更かもしれません。

・邪魔だったペンホルダーの場所変更
旧Bambooの横にあったタグのようなペンホルダーは書いていると上に引っかかり邪魔だったのでハサミで切ってしまいましたが、
このタイプから上にあるので邪魔にならないのがありがたいです。

・付属のUSBケーブル
接続端子は一般的なマイクロUSBなんですが、USBケーブルを指すところでなぜか凄い狭く、
付属のUSBケーブルでないと接続できないところが非常に残念です。

ワイヤレス接続の場合、ケーブルはいりませんが、充電の場合接続する必要があり、
外出先で充電がなくなってしまった場合、付属のケーブルでないと充電できないです。

スマホや携帯バッテリーなど1本のケーブルですべて接続できれば、
持ち歩くケーブルも減り、便利だったんですが…。

専用のUSBケーブルはAmazonでは今現在取り扱っていないようですが、1620円もするようです。高い…。
http://www.amazon.co.jp/dp/B000VSML4O/ref=cm_sw_r_tw_dp_2Roawb05G8GJR
ほかの安くて細いUSBケーブルがあればそっちを使いたいところですが、
買って使えなかったらイヤなのでとりあえず我慢します。

・タッチとペンの切り替えの仕様変更
以前はタブレットの入力をタッチとペンで切り替える際、
ハードウエアからではなく、ソフトウエアでやっていましたが、このタイプからハード側で行えるようになったのは便利です。
逆に言えば頻繁に切り替えていた人にとってはスイッチを切り替えないといけないので不便かもしれません。

・替芯の収納スペース
本体裏のカバーを開けると替芯4本を収納できるようになっています。
付属品に替芯4本と書いてあるのに付属していなかったので探しましたがここにありました。
替芯は小さいので購入してもよくなくしてしまうので、この収納スペースはありがたいです。
芯を変える際も今までは爪切りなどで引っ張って交換していましたが、
替芯収納スペースの下に芯を引っ掛けて芯が抜けるようになっているのは便利です。

・ワイヤレスキットは旧Bambooやintuos Proと同じ製品なので新たに購入する必要なし。

・WACOMクラブとワコムクラウドサービスのIDが別
製品登録するのにWACOMクラブというのに登録できますが、
そのIDとタブレットの設定がクラウドに保存できる、ワコムクラウドサービスのIDが別で、
別々に登録するのが面倒です。なぜ統一してくれなかったのか…。
Wacomクラブのパスワードは最低7文字、クラウドサービスでは最低8文字なので、
別々のパスワードになってしまいました。
WACOMクラブに登録することで自分の作品をWACOMのサイト上に公開出来たりするようですが、
私はしないのであまり関係ありません。

・付属CDやWACOMクラブ登録で付属ソフトのダウンロードはできない
WACOMクラブに登録することで、てっきりサイト上から付属ソフトをダウンロードできるかと思いきや、
それにはダウンロード用のサイトでまた同じように会員登録のようなものを入力する必要があります。
DrawシリーズやArtシリーズはわかりませんが、Comicシリーズではソフトのダウンロードだけなら、
ClipStudioのサイトから直接すれば良いのですが、それではシリアル番号が手にはいらないので、
必ずWacomのサイトから登録する必要があります。
登録にはメールアドレスや個人情報はもちろん、
本体のシリアル番号とソフトウエアダウンロード用の16桁のIDが必要です。
ちなみにソフトウエアダウンロード用のIDと、ソフトウエアのシリアル番号は違います。
IDを登録することで、シリアル番号が発行され、正式にソフトが使えるようになります。
まぁこれはハードとソフトのメーカーが別だったり、
中古販売などで別の人にソフトをインストールされるのを防ぐためだとは思いますが、
何度も何度もIDやパスワード、個人情報やシリアル番号を入力させられるので、かなり面倒でした。
WACOMクラブの製品登録はすっ飛ばしてないので私はわかりませんが、
WACOMのサイトで作品投稿しな人たちは多分WACOMクラブに登録する必要はないと思います。
個人情報の取り扱い規約上、WACOMクラブで登録した個人情報を
そのままソフトメーカーのClipStudioに渡すことができないので、
再度登録させているんだと思いますが、ちょっと面倒ですね。
それとWacomのサイトからソフトをダウンロードするページの注意書きに
「ソフトウェア・サービスのダウンロードは最大2回まで可能です。」と書いてあるので、何度もダウンロードはできないようです。
多分直接ClipStudioのサイトからダウンロードすれば問題ないとは思いますが、
ClipStudioのサイトでは体験版をダウンロードできるんだから、回数制限は必要ない気がします。

全体的な評価として小型化されたのは評価できますが、
それによる弊害や、USBケーブルの問題、ソフトのダウンロード方法の手間など、
面倒な部分が多かったので★3つとさせていただきました。

タブレットの使用感は電気店などで確認できますが、
ケーブルやソフトのダウンロードの手間などは実際購入してみないとわからない部分なので
購入検討している方の参考になればと思います。
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2016年3月8日
同梱のPainter Essentialを使ってみたが問題を発見。これはIntuos Artシリーズで起きる問題です。
画面上のキャンバスが手が触れただけでくるくる回ってしまう。これではキャンバスを固定できず、作業しづらい!
これを止めるには「ジェスチャー機能>回転」動作の設定をオフにすれば良いとのことだが、この設定が機能しないことが判明。回転動作のオン・オフ設定が効かないのだ。
ワコム社に問い合わせたら、「そんなはずはない」から始まったものの調査に応じてくれて、ようやく問題を認めた。しかしなかなか対応が遅いので困った。昨年12月から問い合わせて早3ヶ月。あまりに対応が遅いのでプッシュしたら、とうとう「この問題はワコム製品の問題ではなく、ソフト開発会社のCorel社の問題。ワコムからはCorel社に修正要求をしているが、回答がないからどうしようもない」と。問題を認識しつつも、まるで他人事のような対応だ。これじゃさんざん待たされて泣き寝入りかよ!それにしてもソフト開発元からも回答がないというのは、2社の関係がうまくいっていないということかな。
ちなみに、Painter EssentialはワコムのサイトでもIntuosArtの目玉ソフトとして前面にアピールしているから、どう見たってハード+ソフト一体の商品なのだ。だからこの対応にキレてしまった。それだったらアピールするなと。私もPainterEssentialを見てIntuosArtの購入決断をしているからだ。
ということで使用感のレポートにはなっていませんが、ワコムのサポート姿勢に問題があることをレポートしておきます。一連の対応からして、この会社はハードメーカーにすぎず、ソフトウェア品質への責任感が薄いことも分かりました。サポートに問い合わせて幻滅したい方はいらっしゃらないと思いますので、犠牲者が増えないよう、「Painter Essentialを期待してArtを買うと酷い目に遭いますよ」と申し上げておきます。
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2015年9月19日
旧モデル(2015年1月モデル)も持っています。
職場と自宅で2つ欲しいと思い、店頭で試し書きしてみたところ、
ペンの感触が別物のように改善されていたので即買いしました。
一度、こちらで描いてしまうと旧モデルは描いていると不快感を覚えるレベルです。
ここまで改善できるなら、最初からやってほしかったなと思いますが、
大きく改善されたと思います。
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2016年6月29日
絵がうまくわけでもない、超初心者なのですが、
恥ずかしながらLineスタンプ作成での一攫千金を夢見て
この度購入に至りました。

まず気をつけなければいけないのは、
ワイヤレスで使用する際には、
『別売りのワイヤレスキット(下記リンク参照)』の購入が必須です。
Wacom ペンタブレットオプション ワイヤレスキット ACK-40401

今商品の同梱品だけでは、『有線接続のみ対応』となります。
よく読まずに買った私が悪いのですが、
同じような方がいるかもしれませんのでご注意ください。

初心者の私が数日間ペンタブレットというものを使用してみた正直な感想を
下記の通り4項目で正直に評価したいと思います。

・初期設定
・書きやすさ
・Sサイズの大きさ
・Lineスタンプの作成

−−【初期設定】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

思っていたより手間でした。
ネットからドライバのインストールしたのですが、
ドライバをインストールし、Intuosをインストールし、
ワコムに会員登録をし、Intuosに会員登録をし、
印刷通販のグラフィックに会員登録をして・・・と、結構やることいっぱいでした。
(↑クーポン2000円分を受け取るために必要)

ネットに初期設定のやり方を詳しく紹介しているページがあるので
それを参考にしながらスタートアップをすることをお勧めします。
また、付属のCDからインストールすればもっと簡単かもしれません。

余談ですが、印刷グラフィックのクーポンは
新規会員登録で1000円分のポイントがもらえるので、
合計3000円分利用することが出来ます。(2016年6月28日時点)

−−【書きやすさ】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

非常に書きやすいですし、
Intuosは操作が初心者でも分かりやすいソフトです。

ですが、やはり使い慣れていないので、
これで絵を紙と同じように書けるようになるまでは
まだまだ随分時間がかかりそうです。

こればかりは仕方がないので、
根比べだと思って使い続けていくしかないと思います。

−−【Sサイズの大きさ】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

思っていたよりも大きかったです!
購入の際、SかMで迷っていたのですが、
初心者のにとっては「S」が適切な大きさのように感じます。

−−【Lineスタンプ】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

「書きやすさ」でお話したとおり、
まだまだ私の実力ではIntuosで作成していくには慣れや、実力が不足している為
今は、紙に書いたものをスキャナーで取り込んで、
画像データをIntuos色を塗っていますが、正直言ってそれもあまりうまくいっていません。

Intuosに問題はなく、完全に私の能力の問題なのですが、
同じような理由でスタンプ作成を断念されている方も多いようです。

私と同じような初心者の方が挑戦するとなると、
かなり本腰を入れて取り組むことや、
継続して根気強く諦めずに使い続けるメンタリティが必要だと思います。
(安易な気持ちで買うと、後悔する可能性"大"です。)

私も少しずつ頑張ってみたいと思いますので、
是非皆さんも購入して、トライしてみてください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
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2015年9月18日
本製品が初のペンタブになります。
つなぐパソコンの画面は15.6型で、公式ではSサイズとMサイズどちらでも良さそうだったのですが、ノートパソコンの正面に置いて使うので、画面と目の距離、机の大きさを考慮してSサイズにしました。Mサイズを使ったことがないのでなんともいえませんが、Sサイズで不便ということはないと思います。
CLIP STUDIOでお絵かきをするために買ったのですが、タッチ機能は要らないと思ったこと、2年以上使うつもりだということでDrawモデルを選択し、CLIP STUDIOは5000円で別に購入しました。
Comicモデルに付属するCLIP STUDIOは2年版であり、経過後も使用するには3000円かかる(2015/9/18現在)ので、問題はタッチ機能の有無でした。
自分はタブレットの上に紙を一枚敷いて使っています。そのほうがシャーペンの感覚に近く、書きやすいと思うからです。ただ、そのせいなのかわかりませんが、芯の減りが早いです。20時間ほど使ったと思いますが先端がナナメ化してます。ペンにはボタンが付いているため、回しながら使うわけにもいかず。まあ描き心地に問題はなさそうですし、まだあと3本付属しているので大丈夫かと。
旧バージョンとの違いは、調べた限りではデザインが少しというところでしょうか?
どうせ画面を見ながら使うので、盤面の白いドットの使い方がよくわからなかったのですが、何でしょうね?

これからペンタブを始めようという方へ:
買う前によーくよーく情報を集めてください。ペンタブ選びのポイントを説明しているサイトが結構有り、参考になると思います。
ただ、wacomの公式サイトはちょっと見づらい設計だと思うのですが。
それから、ペンタブを買って使い始めてからも、慣れるまでしばらく時間がかかると思います。毎日のように触ってればすぐ慣れると思いますが。
今のところ楽しくお絵かきできているので星5つです。
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VINEメンバー2015年9月21日
サイズ: M|スタイル名: マンガ・イラスト制作用|色: ブラック|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
わたしは Intuos Pro のかなりな使い手なのでありますが 笑
PAINT EX と 本製品で1枚パース画を描いてみた感想です。

〓〓〓〓【 Pro M と M の比較 】〓〓〓〓

1.ペン

  ペンが Pro シリーズと比べると小さく軽いですが、
  Pro のほうが重心が下に来ていて長く持っていても
  違和感がないのですが、本製品のペンは軽すぎて
  ちょっと疲れます。なので、Pro のペンで認識出来ないか
  試してみましたが、CTH-690 CTH-6-7/8/9-0 系は
  無理なようです。

2.大きさ

  写真のように 本製品のM サイズは入力部分が端まで有り、
  Pro の周りを削いだくらいの大きさです。
  *カバンにも余裕ではいるので持って出るには良いかなと思います。
  ただ、画面の端っこを描くときに、
  手というか、支え指の置き場が無いので、
  ちょっと不安定になります。

3.描き心地

  どうも付属の通常芯では、曲線などのタメが上手くとれないので、
  エストラマー芯に、合うのかなかな?と思いつつ変えて使用しました。
  適度にコシが出て、かなり描きやすくなりました。
  筆圧の分解能が Pro の半分になりますので、
  コンピューターへの負荷が少ないのか、
  なかなかスイスイ良い線が引けます。
  スケッチで Pro でもたつく感じが嫌なときはこっちの方が描きやすいかも。

4.絵の仕上がり

  総合的に観て、やはり Pro で描く絵とくらべると、
  ちょっと味気なくなる気がしました。
  
  *多分、Amazonでは著作権が発生する絵は
   置けないと思うので置きませんが、
   やはり重厚さは出ない感じがします。
 
  ただエントリーモデルとして、この値段で、
  CLIP STUDIO PAINT PRO が
  フルヴァージョンで2年も使えるのは
  マンガやイラストを描きたい中高生には
  とても良い選択肢だと思います。

  お母さんにクリスマスに買って貰うお願いをするには
  Pro と PAINT を買って貰うより気が楽です。

5.人それぞれのコトですが

  わたしは Pro に 着いている
  ボタンで切り替えたり
  ホィールを使ってキャンパスを回すことを殆どしないです。
  逆に、集中しているときにボタンを押してしまうと
  気が散るので切っています。

  キャンパスはそのままで、自分の手で、
  どんな角度の線でも引けるようになります。
  *多分、毎日描いて、半年〜1年くらいかかりますけどね・・・

とはいえ、このバンドルセット、気にいりました。
お薦めします。

〓〓〓〓【 M と S の比較 】〓〓〓〓

S だからといって不足はありませんでした

Pro の M / CTH-690 の M と Sと比較しました。

1.大きさ

写真のように、Sサイズは 単行本くらいの面積です。
少し前なら、こんな大きさのパッドで、
絵は描けないと感じていましたが、
付属ソフトの上位にあたる
CLIP STUDIO EX で A4 に簡単な構図を引いてみました。
A4 以上は無理なんじゃないかな?と思っていたので、
かなりビックリ度で正確にパース線が引けました。
*この位、なんだか分からない線なら掲載できるでしょう?

2.ドライバーソフトで設定

WACOM からダウンロードか付属メディアから、
ドライバーをインストールすると写真のように
パットとモニタの任意のエリアを対応出来ます。
*縦横比は固定が良いです。
CLIP STUDIO のキャンパス範囲(とパレット)に
対応出来ました。

わたしの場合は、トリプルもモニターの真ん中の部分を
指定しています。

MacやPCのノート型で作業するときは、
そのまま対応させますが、
ウインドウを開け閉めしながら作業するには
やりやすい方法を、このドライバーの設定で、
見つけましょう。

3.用途

わたしは打ち合わせに持って行くのに
良いかなぁと考えています。

こちらは手元機能をONにして、
トラックパッドの代わりにするのに
丁度良い大きさですね。

  

 
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2015年9月19日
旧モデル(2015年1月モデル)も持っています。
職場と自宅で2つ欲しいと思い、店頭で試し書きしてみたところ、
ペンの感触が別物のように改善されていたので即買いしました。
一度、こちらで描いてしまうと旧モデルは描いていると不快感を覚えるレベルです。
ここまで改善できるなら、最初からやってほしかったなと思いますが、
大きく改善されたと思います。
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2016年7月9日
小さめのカバンにも入れて持ち歩けて、ノートPCにつないでさっと使える。
極まったシンプルさで、取り出したり仕舞ったりがしやすく、雑に扱っても構わない感じが、非常に良いです。
出先で余った時間にスケッチをしたり、打ち合わせで図を描いて説明するときなどに使ったり。
手荒に扱っても、今のところ壊れてはいませんし、たとえ壊れても、ショックのが少ない価格ですから、気が楽です。

proやcinteqとは、ペンなどで互換性がありませんが(ドライバから違う?)、
逆に、干渉もしないので、同じPCに同時に接続して使えます。
右手のペンはproやcinteq。 左手では、こいつのタッチパネルを使って、画面のズームや回転、メニュー操作。
という風に、デスク上では、ペンは使わず、サブとして使用しています。

ペン機能とタッチ機能を同時に使おうとすると、誤作動がひどい、というか、誤作動しかしない(イライラします)ため、
ペンツールとして使うときには、タッチ機能をOFFにしています。
なので、タッチ機能のON/OFFが物理ボタンなのが、取り回しの面でも、最高ですね。

今更ですが、よく作りこまれた機種だと思います。
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