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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.0
34
5つ星のうち3.0
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2016年5月29日
戦闘システムは前作と比べて大幅に改善され、非常に戦いやすく攻略のしやすいものとなっております。
また参戦キャラ枠が増えて前作以上にクロスオーバーを楽しめるので、戦闘はとても楽しいです。

しかし、シナリオは

・「ナムコクロスカプコン」をクリアしていないと分からないネタや用語が多い
・前作主人公の2人が登場人物たちの会話の中やステージのみといった形でしか登場しない
・沙夜との決着に新鮮味が無い
・ラスボスの正体もナムコクロスカプコンをクリアしていれば大体予想がつく→予想通りのラスボス
・デビルメイクライの設定や原作再現に綻びが多数ある

と、期待していた半面残念な部分が目立ちました。
純粋にクロスオーバーや会話、戦闘のみを楽しみたいのであればおすすめしますが、シナリオには余り期待しない方がよろしいかと思います。

あくまで個人の感想です。
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2016年6月19日
好きなキャラ、知らないキャラ、どうでもいいキャラが色々出てきますが
やっぱり好きなキャラがいくつか登場するから、という理由で購入する人が多いのではないでしょうか。
好きなキャラが初登場する際は当然ながらフォーカスされるので楽しめるのですが
キャラが多くなるにつれて、だんだんすべてのキャラの影が薄くなっていきます。
たまに「このセリフは、このキャラが言うから確かにおもしろい」というのもありますが
基本的にそういうのは稀です。

戦闘システムは今までどおり面白かったです。
ただ、フィールドのコマを動かすときは、十字キーが良かったです。
アナログスティックだと、思った方向に行ってくれないことがよくあります。
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2015年11月28日
ナムカプや無限のフロンティアも全てプレイしていますが、そろそろ飽きてきたというのが正直なところ。
多彩な参戦作品によるクロスオーバーは嬉しいのですが、新鮮味がなくなりつつあります。

どんなキャラが参戦しようがやってること(シナリオ)は相変わらず。
XZONE1に比べればテキストは良くなったと思いますが、展開に緊張感がなく、物語の先が気になるという程でもない。
PVで参戦キャラも全部ネタバレしてるので、仲間が出揃った中盤以降の作業感が半端じゃないです。
惰性でつきあうのも限界。さすがに3は買わないと思います。
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2015年11月14日
前作クリア済み、2も32話まで来たのでレビューしたいと思います。
『改善点』
【面白くなったシナリオ】基本的な流れはやはり接敵→敵が怪しげな物言いをして撤退→追いかけるの流れだが、今回は色々な箇所に笑えるシーンが沢山。特にジャンプに関するネタが多くこれだけでも必見。またギャグシーン、シリアスシーン共に重要な場面は声入り。逆転裁判では同じみのうわあああ!も。
【賑やかになったクロスオーバー】一部リストラや組み換えなどがあったものの相変わらず納得のいくクロスオーバー。
【カットイン強化】前作よりずっとぬるぬる動く。プレイヤーサイドはほぼ書き直しで女性はより可愛く、男性はより格好よく。特にKOS-MOSの胸部展開とシャオムウのコスプレ斬は一見の価値あり。
【技強化】威力やゲージ上昇率が上げられ、戦闘が楽になる。が
『改悪点』
【相変わらずの増援】やはり中盤から顕著に。
【強制カウンター】ある敵を倒すと強制的に毒がついたりする。煩わしい。
【何ターン以内に何々せよが多すぎる】十分間に合うがやはり気が急く。
【ミラージュキャンセル】一番いらないシステム。これを使わないと攻撃回数が伸ばせない。今回は3回まで攻撃可能だが覚える技は5つ。アレ?ジャストタイミングがありギルティギアのFRCを意識したようなシステムだが大してメリットはなくこれにゲージを使うなら必殺技に回す。
【技が繋がらない】敵の【重量】の他に【大きさ】も判定されるようで極めてシビア。ジャストヒットしてるにも関わらず落ちることも。ちょっと調整不足な感じが否めない。
【アイテムゲー】
今回はアイテムが買えるため単純に物量作戦であらゆる場面を乗りきれてしまう。逆に使わないと辛すぎてバランスが両極端。
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2016年8月23日
前作プレイ済み。
当方ロックマンファンであり、エックス目当てで買ったので、ほぼその視点のレビューになってしまいますが、ご了承ください。
最初はまず、前作とのプレイ感の違いを比べてみましょうか。

まず、前回に比べて敵が倒しやすくなりました。
前作はコマンドフル活用してもう一回プラスで攻撃できるようにしてこれでもかってくらいに敵をボコボコニしても倒しきれない事がざらにあったのですが、今回は最大攻撃数が三回まで(必殺技は別)ですが、ザコ敵ならそれできちんと倒せるようになってます。
あと、前回は敵味方ごちゃまぜなターンの回り方だったのですが、今回は味方ターン→敵ターン、ときっちり分かれているのでわりと掃除がしやすいです。
前作だとキャラ数が多すぎて1ターンがかなり長く感じたのですが、今回は最大出撃ユニット10組までなのでシナリオも比較的短く感じます。
ストーリーによって出撃必須ユニットというものが存在するのですが、基本的にお気に入りのユニットだけで進める事が出来るので、よく使うユニットを中心に強化することも可能ですし、邪道ですが苦手なユニットを干すこともできちゃったりします(というか干してた。誰とは言わないけど)
前回はマップ上でしかアイテムが手に入らず、かなりアイテムを出し惜しみしていたのですが、今回ショップでアイテムが購入できるようになったので出し惜しみなく回復もできます。
まぁ、全体的に前作で問題視されていた部分はかなり改善されたという印象でした。

さて、ストーリーなのですが、今回エックス達の出番が早かったのが何よりでした。
トリオ掛け合いも全体的に前作を凌ぐ面白さです。
特にエックスのボケっぷりが非常に面白く可愛らしいのですが、カッコイイエックスさんが好きな人が見たら・・・どうかな?(苦笑)
あと、シナリオ後半にある例の「ロックマンファンにしかわからない恐怖のシーン」は爆笑ものです。
このように「原作を知っていると思わずニヤリとしたくなる要素」が満載なのが良かったです。
ただ物足りないのはストーリーの伏線回収がイマイチだという事。
原作を守るためには仕方ない事だとある程度は思うのですが、あれだけフラグ立てておいてあの子が覚〇しないって・・・。
ロックマン以外もそうだったけど、「続きは原作で確認してねー」的なオチが多かった気がします。
あと、ヒロインの小牟がオタクキャラ・・・というのはわかるのですが、腐女子的発言はある程度自重して欲しかったかも・・・。
悪いとは言わないけど・・・ちょっと・・・・あれは引くわ・・・。

ロックマンXと言えばどうも世間では4のイメージが強いようで、今回もX4が出典となっているのですが、個人的にはアクセルくんにも出て欲しかったなぁ。
あと、アイリスね。
この二つが一番の心残りです。
ただ、アクセル出るとなると心配なのはエックスの扱いですが(X7のストーリーがアレなので)、トリプルハンターでユニットを組ませたかった。
あと、パイさんの中の人ネタね。伏線感じて仕方なかったんですが。
3が出るなら是非とも検討して頂きたいです。でもその時はエックスの事もちゃんと大事にしてあげて欲しいです。
売れ行きを見ると心配になりますが、個人的にはかなり楽しませていただきましたし、次回作も出て欲しいと思ってますよ。
エックス達が出るならの話ですけど。
自分の好きなゲーム、キャラクターが一人でもいれば十分楽しめると思います。
それに興味のない作品や知らないキャラクターなどにも愛着や興味みたいなのも出てくるので、視野を広めるのにはもってこいかも。
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2016年6月25日
ナムカプはクリアしてムゲフロは未プレイ、前作は途中で挫折した者のレビューです。
実は今作もまだクリアはしてません。

目当てはストリートファイター等知ってるゲームと好きなキャラがいて楽しみだったからですが、それでも前作挫折したのは戦闘が苦痛な上にストーリーも…別にクリアしなくてもいいかなと個人的に思う程微妙でした。
(前作の方が良い点は、掛け合いとか考えなければキャラだけはコラボ感があったことと、これは記憶があやふやで間違っているかも知れませんが三回攻撃縛りではないことくらい)

今回は、事実上のナムカプの続編ということでストーリーに期待し、初登場のキャラ(特にせがた三四郎)が楽しみで時間の空いた時に少しずつプレイしています。
前作苦痛だった戦闘は、三回のコマンド入力の間で相当手こずったりしなければ敵を倒しやすくサクサク行けるようになりましたが、それは攻撃を受けた時も同様で油断しているとあっさり倒されたりもします。
その辺は気をつけたりすればまだ何とかなりましたが…。

しかし、期待していたストーリーは悪い意味で予定調和の為、仕様上そうしないといけないのかも知れませんが、後述も重なってせめてもう少しナムカプの時くらいには練って欲しかったと感じています。
ネタバレされている方のレビューを見ても驚かないくらい、先が読めてしまうのは…コラボ作品なので、その辺の難しさもあるのかも知れませんが。

そして何よりも星二つとしたのは、目当てのキャラ。
ナムカプや前作同様扱い自体は良いですが、それは戦闘での話。
そのキャラを絡めた話となると、ナムカプは勿論(知っている範囲内ですが)前作の方がまだマシと思えました。
そこまでの伏線はあるにはありましたが、その時が来た時は唐突過ぎて「何で急にそうなる?」と言ってしまいそうになるくらい。
ただ、それは一応他のキャラにも言えることで、それを考えると某話のタイトルといいやはり恵まれている方かな、とも思いますが。
問題は、そのキャラの設定が(完全にそういう部分がなくなった訳ではないとはいえ)そこでそうさせるには昔の設定にすればまだ納得も出来たし良かったのに、現在の設定のままやってしまったことで、そこが非常に勿体なかったです。
少なくとも、現在のそのキャラは簡単にそうさせるようなキャラじゃないと少し考えれば分かるのに、そこが原作スタッフと違う人がやることとコラボ作品故となったのでしょう。
それか、せめてそのキャラ絡みのイベントはナムカプと逆にやっていれば…。

ゲームそのものは不便になった部分はあれど全体的に可不可無く悪くもないだけに、些細なことでここまで書かなくてもと思いつつも、どうしても引っ掛かってしまって、そこだけが本当に残念でした。
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2015年11月29日
【評価】
ストーリー:★★(ちょっとおしい)
戦闘:★★★★(面白い)
システム:★★★(普通)
コラボ度:★★★★★(カオス)

【感想】
1回クリア済み
プロジェクトクロスゾーンは初プレイです。ナムカプとシリーズ1の存在は知っていましたがやる機会がなくいきなり2からのスタートです;
ストーリーの簡単な話としては世界各国色々な世界に現れた金の鎖がいったい何なのかの調査からたぶん昔からいる悪い組織が悪い事してそうなので
それを阻止するために色々な世界(文字通り過去未来から電脳世界まで)旅をするストーリー
細かなストーリはー公式HP参照

感想としてはこれだけのコラボキャラがいてその掛け合いが成り立っていると言うのが素晴らしい
印象に残っているのは
成歩堂「異議あり!」
デミトリ「待った!」
モリガン「ナルホド君、もう一度よく考えなさい」
この掛け合いは成歩堂が主人公の逆転裁判にもよくあるシーンをまさかのコラボネタとして組み入れる
そしてこの組み合わせ掛け合いのセリフが成歩堂と組み合わせに出来るキャラ全てにあるので正直震えます。
他にもキャラクターで知っている人のまさかのセリフなどが多くあるので参戦キャラを知っていればいるほどこのゲームの評価は上がるかと思います。
なので個人的にはこれだけで満足しています。
以下は詳細な感想です、長いので簡潔な感想としては掛け合い素晴らしい!でまとめてもらって結構です。

【感想詳細】
<ストーリー>
★★(ちょっとおしい)
簡潔な感想では掛け合いが素晴らしいと記載しました。ではストーリーはどうなのかという話ですがこれは今一歩と言った感じです。
最初に書きましたがストーリーとしては突如現れた金の鎖がなにか、そしてそこに現れた逢魔(おうま)(悪い組織)が何をしているのか。
それを解決するために奮闘するのが本来のストーリです。
しかしながらストーリーを進めていくうちに徐々に謎が解明されていく!!!というのがストーリーとしてはあってほしかったのですが結局最後まで
「逢魔!追い詰めたぞ!」⇒「金の鎖は回収シマシタノデース!」⇒「くそう!!!一体何をしているんだ!」
これが続きます。その各所に個人の掛け合いはあるのですが大まかなストーリーは上の流れです。
まぁこの掛け合いだけでいいって言うのがこのゲームなのかもしれませんがね。掛け合いに関してはストーリーとしての評価ではなくコラボ度で評価しました。
ちなみにこのゲームはシリーズものです。前作の1とナムカプ(ナムコ×カプコン)をプレイしてないと「へぇ、ふーん」といった感想になりかねません。
とはいえ自分みたく全く知らなくても意味は理解できるのでプレイ後に暇があればナムカプからやってみてもいいかと思います(というかやるべき)

<戦闘>
★★★★(面白い)
戦闘はマップからユニットを動かし、攻撃範囲に入った敵を選択し戦闘フィールドへ遷移。戦闘はボタン一~二つで勝手に攻撃してくれるお手軽仕様。
一回の戦闘に3回まで攻撃ができ、その攻撃でどれだけコンボを稼ぎ敵を倒すか状態異常にさせるかなどちょっとした戦略も必要になっています。
細かく言うと「A」、「↑(→↓←)+A」、「Y」、「L」、「R」だけです。そのうち「Aパターン」で攻撃!最後の一撃は敵を画面端へ吹っ飛ばして壁に当たって帰ってきたところをもう一度タイミング良く「A」を入力!すると敵は地面に落ちずにもう一度「Aパターン」のコンボが入りまた敵は左端へ~、戻ってきたところを最後は「A+←」でとどめ!といった感じで戦闘を行います。地面についてしまったらコンボはそこで途切れてしまうのでタイミング良く入力しましょう。
ちなみに自分からの攻撃では敵が自分から動いたり攻撃したりしてくることはないので戦闘画面に入ってからゆっくりとこうしようああしようと考えてもOKです。
「L」「R」はちょっと特殊で「L」がサポート攻撃、「R」がソロ攻撃というもので戦闘中1回のみ使えます。ようするに他ユニットがこれまた特殊な攻撃を行ってくれるものです。まぁ例でいえばストリートファイターのリュウとケンが波動拳撃ってる中、逆転裁判の成歩堂が異議あり!って言って後ろからバイオハザードのクリスとジルがランチャーを発射してくると・・・
まぁカオスな事になると思います、でも見てると面白いですはい。

<コラボ度>
★★★★★(カオス)
もう説明の中何度も出てますが掛け合いがすごいです。さすが32作品ものコラボなだけあるなといった感想です。
結構有名なゲームが多いためあ!このネタ知ってる!というのが多いと思います。
つまり一作品知っていればそれだけ評価も上がると思います。

<システム>
★★★(普通)
たぶんゲームで気になる一つがキャラクターの成長についてだと思います。キャラクターは戦闘を行う事で経験値を得て一定量でレベルアップといった基本な形です。
加えてCPというものがあり、これも戦闘で入手可能です。CPはキャラクターの技強化やスキル取得に使用されます。
戦闘を行ったキャラクターが得られるので一人のキャラだけ戦闘してると他のキャラが追いつかなくなってしまうので注意です。
このゲーム全員が全員出撃できるマップは限られています。ほとんどが固定キャラで出撃といった感じです。
スキル枠はストーリーが進めば解放されたりレベルアップで解放されたり周回すれば解放されたりします。

<その他>
このゲームは周回プレイ可能ですが結末は変わらないと思います。
引き継げる要素 + クリア特典は以下の通りです。
・お金
・全ユニットのCP(技強化分も含めて)を合算し全ユニットに均等に振り分け
・アイテム
・スキルスロット+1
・チャレンジステージ追加


大体こんなとこですかね。
チャレンジステージが気になるのとたぶんこの先有料コンテンツでまたキャラが増えそうな予感がビンビンします。
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2015年11月12日
前作にくらべストーリーが重厚に
ターン制になり戦闘面での調整が入り前作に比べてサクサク進むようになってます。
出撃人数の調整などもできるようになったので好きなキャラだけを育成というのも可能になり
SPの導入 技の強化、スキルスロットによりキャラ毎に違いが感じるようになりました。

また体験版で気になったアナログでの移動 LRでのキャラ選択をコンフィグで十字キーや未行動キャラのみに設定できるようになっていたのも個人的にはありがたいです。

個人的に気になったのは前作に比べコンボが難しくなり 技のモーションが前作に比べてやや物足りなく感じる所でしょうか。
新要素であるミラージュキャンセルも使い道がわからずデメリットが大きく現状まったく使ってないです 終盤になれば多少は変わるかもしれません。

やや不満もありますが前作で気になったクロスオーバーの少なさ ストーリーの薄さはほぼ改善され 戦闘のテンポもよく個人的には満足です。
まだ中盤あたりですが今後の期待をこめて☆4です。

※11/13 レビュー少し加筆修正しました。
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2015年11月18日
戦闘システムはお手軽簡単かつ今では貴重なクオリティの高いドット絵とカットインアニメが展開されていて、テンポよく楽しい。一話クリアに一時間くらいかかります。
ただ核となるストーリーの空気感や、たらい回し御一行様ぷりはナムカプから健在だというのは否めない。敵が来て倒して逃げられて次の世界へというのを延々繰り返します。
しかし、キャラゲーとして魅力は十二分にあり、轟沈する戦艦からの脱出イベントとなると途端にイキイキしてくる一行には今回も楽しませてもらいました。
半分以上知らないゲームキャラでも面白く、その登場作品に興味が出てくるので、クロスオーバー作品としては良く出来ていると思います。
0コメント| 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年7月31日
出来は良いんだけど長すぎかな
戦闘モーションやカットインにスタッフの愛を感じる
海外受け狙っての参戦作品なのはわかるけど忍者ばかりになってしまったのが残念
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