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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.4
5
永遠の響(とわのおと)I
形式: CD|変更
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2016年8月15日
もはやトリビュートバンドの域を超えた音。初め聴いたとき、身体が異常な反応を起こし、気持ち悪くなった。そして直ぐに本物の音を聴き直した。暫くしてもう一度本アルバムを聴き。。今ではこちらのほうばかり聴いています。なんといっても音が良い。デジタルリマスターしたところで、この音までは良くならないであろう。そのくらい勘違いしても良いアルバム。この手のものが嫌いな友人に聴かせたが、同じ経路をたどり、同じ反応。間違いない。
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2015年9月29日
聞いてみて、びっくり。嬉しい誤算。全盛期のL-ZEPが現在の音響機器を使って録音したみたい。やはりボーカルで好みが割れそう。
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2015年10月5日
ライブならともかく
カバーバンドにスタジオアルバムの
需要があるのでしょうか
最近出たリマスター盤買う方がいいのでは?
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2015年10月31日
胸いっぱい・・・がアレンジが違いました。CDはスタジオ風の間奏でDLはライブ風のアレンジになってました。やはり他の方のレビューにありましたがVoで好ききらいが別れそうです。ちなみに私は☆3つです。演奏は本家よりうまいかも・・・(でもやっぱりDrは除く)。音はやはりいい音で録れてます。私は話のタネに買ってみました。
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2016年7月20日
みなさん、ご機嫌はいかがでしょうか?じっちゃしんです。
表題の通り、苦言をいくつか申し上げたいと思いますが
その前に、以前から気になって仕方なかった
「レビュー本来の目的とその評価」についてです。

レビューの目的:
 わしが考える目的は
 第三者が「この商品を買う価値があるのか?」の
 判断材料として
 ①調べられる限りの情報を公開
 ②適切な評価をすること。です。
 ですから、たまにみかける
 ・収録曲を並べるだけ。(まあ、情報としてはありかと思いますが、
  それだけじゃ何の価値もない。)
 ・梱包状態、配送スピード、商品の状態など、商品レビューとしては
  はっきりいって、ど~でもいい情報をあえてダラダラ載せる。
  レビュー数を稼ぐためにやっているのが見え見え・・・
 ・偏った個人的感想のみに終始し、客観的な商品評価ができていない。
 ・そのアーティストの熱狂的信者が、やたら褒めちぎって、
 何が、いったい、どういいのか?まったく具体性が乏しい盲目的なレビュー。
 などのレビューが横行しているのは悲しい現実であると感じています。

 「このような理由から、買うのはどうか?と思います。」みたいなレビューには、
 なかなかお目にかかれませんね・・・
 ですから、わしは「必要とあればあえて苦言をレビューに載せています」し
 良いと思えば、その理由を記載させて頂いています。

レビューの評価について:
 これは、投稿者以外の方が参考になったか判断して評して頂いているので
 あまり、ごちゃごちゃいうつもりはありませんが
 総じて、あたりさわりのない、口当たり良いレビューが高い評価を得られているようで
 なんだかな~って感じです。
 ただ単に、レビューランキングのみを意識した方がいることも
 これまた、悲しいかな事実なんですよね。
 まあ、人それぞれ「信念の問題」ですね。

では、やっとレビューに入ります。
表題の通り
「あえて、苦言を申し上げたい!」です。

内容→スタジオ録音の再現です。ジミー桜井氏のインタビューからすると
 「このアルバムを作成するにあたってスタジオ録音を再現することで
 ジミーペイジ偉大さを再確認した。」との話がありました。
 ですが、それは、ジミー桜井氏自身はそれで良いのかもしれませんが
 リスナーにとっては、スタジオ録音は本家ツェッペリンを聞けばよいのであり
 「本家のものが、それ以上のものも、それ以下のものも、存在しないのである!」
 ということです。これは、ツェッペリンファンが皆さん思うことであり
 異論を唱える方は、いない。と断言します。

所感→厳しいことを言うようですが、
 このアルバムジミー桜井氏の自己満足としか思えません。
 企画の段階で何でわしのような意見が出てこなかったのか不思議でならないし
 リスナーが本当に求めているモノはなんなのか
 もっと市場調査をしっかりするべきだったのではないかと思います。

 では、リスナーは何を求めているのか?
 それは、当然「LIVEの再現です!」
 皆さんご存知通り、ツェッペリンのLIVEは年度毎にラインナップもさることながら
 同じ曲でもアレンジが違いますし、同じ年でも日によってアレンジが違います!
 そこが、ツェッペリンの魅力であり醍醐味であるわけです。
 ブートレッグの量が半端なくてもコアディープなZEPファンは収集意欲が
 途切れなく買い続ける原因はそこにあるのです!
 せっかく「レッド・ツェッパゲイン」はそこを目指してLIVE活動をしているのに
 なんで、LIVE盤を出さなかったの不思議で不思議でしょうがないのです!!
 「ど~して、こうなっちゃうの?」ってジミー桜井氏に聞きたいです!

総評→てなわけで、マストバイではないにしろ
 ジミー桜井氏の自己満足にお付き合いできる方のみ
 購入すればよいと思います。
 わしは、いりませんっ!!
 ですので、評価は三ツ星です。
 まあ、なんだかんだ言ってもスタジオ盤の再現に敬意を評して・・・

最後に→次回は、年代別のベストLIVEテイク集を強く希望しますっ!
 LIVEはユーチューブに数多くアップされていますので
 それを、キレイにまとめ上げた形で出せば
 このバンドの本当の魅力・良さを伝えることができると信じています。

 しかし、ヴォーカリストの力量不足は気になるし、
 LIVEパフォーンスの低さも今後の大きな課題として挙げておきます。
 それは、ステージ上のアクションが単調で全然パーシーっぽくないっ!!
 ZEPのLIVE写真を参考に瞬間瞬間のアクションはコピーしているのは解りますが
 「それだけ・・・ただ、それだけ。」
 もっとLIVE映像を研究し動きをコピーして
 LIVEパフォーマンスを作り上げていってもらいたい。
 そうしないと、全然ZEPっぽくない。
 ジミー桜井氏はギター演奏はもちろんのこと、LIVEパフォーマンスも素晴らしく
 しっかり映像からペイジくんの動きをコピーしマスターしてLIVEで再現している。
 なので、動きがすごい派手!ガンガン動き回っている!
 それに引き替え、このヴォーカリストは動きが少なく「なんじゃこりゃ~?」って印象・・・
 しかも、写真のような切り貼り映像を観させられているようで
 わざとらしいったら、ありゃしね~よっ!
 パーシーはもっとペイジくんに負けず劣らず
 ガンガン動きまわってピントずれの写真も数多く存在する。
 まあ、80年代のLIVEでは、ちょっと、おとなしくはなりますが・・・
 もっと、トリビュートバンドを名乗るのであれば
 バンド全体で、もっとまじめに取り組んでほしい!!

 ベーシスト、ドラマーもしかりです。
 ベーシストは、まあ、ジョンジーはあまり動かないので堅実なプレーでいいと思いますが
 ドラマーは是非!、ぜひ!!、ゼヒ!! ジェイソンボーナムとやって欲しい!!
 ジミー桜井氏はそれだけの実力はあるし、やる資格は充分あると思う!!
 はぁ、はぁ、・・・なんか、興奮しちゃったよ~(笑)

では、お馴染みの一句で締めたいと思います。
「じみーさん、これはあなたの、したいこと。みんながのぞむ、ことではないよ!」
では、また!
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