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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.6
27
5つ星のうち3.6
サイズ: Celeron N3050|変更
価格:¥16,579+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料


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2017年8月2日
安価(低スペック)のモデルを選んだので、゛相応゛という意味で、期待通りでした。
インターネットが主な用途の父にプレゼントしましたが、満足してもらえてます。
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2016年10月31日
S/PDIF付きが絶対条件だったのでN3700モデルを購入。
本当は性能に余裕を持たせてi5-6260Uモデルにしたかったのですが、
Core機は最上位の6i7KYKしかS/PDIFが付いていないので仕方なくこれを選択。

動画再生時の負担は使用するデコーダーで多少変わりますが、
DXVAを有効にすればHEVCのフルHDも4kも負担10%前後で再生できます。
CPU単体でもフルHDは負担40~60%ほどでカクつかず再生できますが、
4kは完全にパワー不足でカクつくのでDXVA必須です。
本機はHEVC10bit、VP9などのHWデコードには非対応ですので、
それらの4kはDXVAは有効にならずほぼ再生不可です。
YouTubeはVP9ですがH264アドオンを入れる事でDXVAを有効に出来ます。

その他注意点として、Windows7では本体側面のSDスロットは使えません。
SDスロットを使いたい場合はOSを8.1か10にする必要があります。
筐体側面のシルバー部分はCoreモデルはアルミ製ですが、本機はプラスチック製です。
この辺りは上位と下位でしっかり差別化を図ってますね。

処理速度はマルチスレッドはそこそこ速いのですが、シングルスレッドは絶望的に遅いです。
所詮はAtom系CPUなので、4コアといえど過度な期待はしない方がいいでしょう。
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2017年4月10日
知り合いに「ネット程度の小さな機器が欲しい」と頼まれてこちらを購入しました。
SSD環境、Windows10で使用しておりますが非常に快適で満足しているようです。1つ下のCeleron機でも良かったかな?と思いましたので、そちらは今度自分用に購入して試してみようと思います。
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2016年3月17日
以前から気になっていたNUCですが、最新のCPUでは最新のOSしかサポートしないといった某企業の意向によりこの度NUC5PPYH(この商品)をサブ機用に導入しました。無事に運用開始して6ヶ月が経ちましたので再度レビューさせて頂きます。(長文になります)

まず、この商品の購入の決め手として以下のような理由が挙げられます。
1 上位モデルと比較した際の圧倒的な安さ(2016/3/16現在、¥24,141で購入できます。Core iプロセッサー搭載商品は安くとも1万円ほど高いです。)
2 サブ機なので、自分の行いたい事が明確であり、そこまで性能が必要でなかった。(Win8以降では動かないソフトを動かすのが主目的でした。)
以上の2点が他の商品ではなく、この商品を選んだ理由になります。

以下の2点が自分が購入する際に検討した商品になります。
Intel NUC Kit NUC5CPYH (Next Unit of Computing)
Intel NUC Kit NUC5i3RYH (Next Unit of Computing)

性能、価格共に、(低) NUC5CPYH < NUC5PPYH(本商品) < NUC5i3RYH (高) となり、この3つのうちからどれにするかが非常に悩みました。
最終的にこの商品にした理由は上記にも挙げた、サブ機として使う為使用目的が明確であったという事です。
私の使用目的はWeb閲覧(Youtubeやニコニコ動画等の動画サイト含む)、Win8では動かない10数年前のゲームを動かすといった2点でありこの2点がストレスフリーで実現できる商品で一番安い物をといった考えをした結果、この商品になりました。
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選択した理由はさておき、本題の性能面に入ります。以下の商品が私の選択したパーツになります。
CFD-Panram ノート用 DDR3 1600 SO-DIMM 8GB 1枚組 CL11 LowVoltage(1.35v) D3N1600PS-L8G
シー・エフ・デー販売 TOSHIBA製SSD採用 2.5inch 内蔵型 SATA6Gbps 256GB CSSD-S6T256NHG5Q

メモリは低電圧対応の8GBシングルモジュールになります。上位モデルと異なりこの製品にはメモリスロットは1つしかありません。
また、SSDも上位モデルとは異なりM.2接続のものは使用できない為、通常の2.5inchSSDを用意します。
私は以前購入した家に転がっていた古いSSDを使用した為、古い型のCFDのSSDになります。

これらパーツを用いて構築した際のWindowsエクスペリエンスインデックスは以下の画像の通りとなります。
気になっていたCPUスコアは6.4と非常に高めの数値を出しており、個人的には満足です。
Kasperskyのウイルス対策ソフトを常駐させておきながら、フルHDモニタでのWeb閲覧や動画再生等も問題なくできており不満は特にありません。やはり4コアあると頼もしいです。
性能面では、サブ機として割り切って使える方なら満足していただけると思います。
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以上、いい所ばかりを挙げてきましたがWin7導入所以の幾つか。
この製品もWindows7を"一応"サポートしておりますが、本当に"一応"といった形でインストール時にトラブルが幾つか発生しました。
以下にWin7の導入方法を載せておきますが、初心者の方は素直にWin8以降のOSを導入した方が懸命かと思います。

1 インストール時にUSBが使えないというトラブル
詳しく調べれば出てくると思いますが、Braswell世代やそれ以降はEHCI(USB2.0のコントローラ)のサポートがされておらず、USB3.0のコントローラであるxHCIを用いる必要があります。
OSのディスクには基本的にUSBのコントローラも含まれている為、OSのインストール時にはUSB機器を使用する事が出来ますが、xHCIは比較的最近の規格の為、Windows7のインストールディスクにはxHCIのコントローラが含まれていません。
簡単に言うと、既存のインストールメディアではWindows7インストール時にはUSB機器は一切使えません。

その為、USB機器を使用するには自分でWindows7のインストールディスクからイメージを作成、その中にxHCIのドライバーを組み込むといった手続きが必要になります。
参考になりそうなワードを以下に記述しました。
Windows 7をUSB3.0のみのパソコンにインストールする方法(追記)
ただ、私の環境ではDSP版のWindows7Proで作成したイメージではブータブルUSBが作成できなかった為、以下のページを参考に作成しました。
Windows 7/8/8.1のインストールUSBメモリを作る(diskpart編)
上記の記事が一番参考になるかと思います。記事を作成して頂いた著者の方にこの場を借りて感謝します。

また、xHCIドライバを組み込んだブータブルUSBを作成しインストールを行った場合、Unifyを使用した無線マウスや無線キーボードが使えるのを私の環境で確認しました。

2 OSのインストール最中にブルースクリーンが発生する
これも解決法は上記の記事に載っていた事に後々気付きました。
インストール前にBIOSの設定項目に「OS Selection」といった項目があり、その項目を「Windows 7」に変更する必要性があります。
これを変更しないと、インストール最中にブルースクリーンが発生しインストールが出来ません。

上記の2点がある為、PC初心者の方にはWindows7の使用はかなり難しい物となっています。
ブータブルUSBの作成にもPCが必要な為、やはりサブ機としての使用がいいのではないでしょうか。

追記 2016/10/20
あれから更に使用期間が増え、半年近くになりましたが、現在殆ど使用しなくなりました。
理由としては、以下の通りです。

最大の理由は複数の事をするのには性能が不足気味という点です。
友人とSkypeをしながら、傍らでYouTubeで動画を視聴したりなどしただけでCPU使用率がほぼ100%張り付き状態となるなど、やはり低価格である分性能は妥協しなくてはならないようです。
本当に割り切った使い方をするならともかく、サブのPCとして複数のソフトを動かすにはwindowsのOSは重すぎるのかもしれません。
サブ機として購入したのにも関わらず、複数の事をするためにはメイン機を使わないとパフォーマンスが低下する為、サブ機としても殆ど使わなくなりました。

購入される方は本当に用途を考えた上で購入された方がよろしいかもしれません。

稚拙なレビューですが最後までお読み頂いた方ありがとうございました。
review image
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2016年9月30日
Windows7がUSBドライバーの関係上インストール出来ないと後で知り困りました
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2016年2月2日
24時間稼動させても心(と財布)が痛まない省電力小型PCとして、本商品を選びました。
SSDとメモリ(8G)を搭載して使っています。

【Windowsの動作】
Windows 10をインストールしましたが、ストレスなく動作しています。
といっても、サーバー用途なので、このPC上で動かすアプリはブラウザとテキストエディタぐらいです。

【ゲームの動作】
本命のサーバ動作ですが、評価は半々です。
以下、いずれもこのPC上でサーバソフトだけを走らせた時の動作です。

・Terrariaサーバ(TShock)
良好でした。
ほぼ一人でのプレイしか試していませんが、サーバログイン直後に処理落ちや遅延を感じる程度でした。
プレイ中にこのPCのパワー不足を感じることはあまりなく、楽しくプレイできました。

・Minecraftサーバ
こちらは無理が出ました。
新ワールドを作りログイン後、周りのブロックをいくつか破壊してみましたが、遅延が発生しました。
(破壊して消えたブロックが一瞬後に復活し、その後改めて消える)
サーバログを見ても、処理落ちのタイミングで「処理しきれまへん」というログが散発。
また、過去に遊んでいたワールドを読み込ませてログインしたところ、まともにプレイできないレベルまで遅延しました。
サーバのメモリを4GBほど割り当てても動作が変わらなかったので、性能が不足していると結論づけました。

【総評】
主用途のゲームサーバ(特にMinecraft)としての結果は星2個です。
ただ、これは自分の調査不足によるところもありますし、NUCのコンセプト自体は良いと感じたので、星3個にしました。
本商品を一旦売却し、再度ゲームサーバを稼働させる際に、より上位のNUCを購入して試してみようと思います。
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2016年12月4日
非常にコンパクトで、家に余っているストレージとメモリとOSを組み合わせるだけで簡易PCが用意できます。後マウスとキーボード。
処理能力はほぼ無いですが、用途によってはとても便利です。
すごく小さいですが、USB3 4本とHDMI対応なので今時の入出力機能は備わっています。
SSDにすると早いです。
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2016年7月13日
サーバ目的でネットワークインストールしました。Xは立ててません。問題なく動いています。
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2017年4月22日
UBUNTU(Linux)をインストールしてヘッドレス運用をしたかったのですが、USBがV3.0しかないためインストール中にエラーを出してインストールできませんでした。
せっかく気に入って購入したのですが、1回も動作させることができずお蔵入りになってしまいました。
ネットで調べてみるとUSB3.0でインストールできるのはWindows10や8.1しかできないようです。(ドライバーの問題です)
元々Linuxの対応は保証外のNUCなので仕方ないと思います。
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2016年8月24日
速度は4コアという事もあり満足な速度がでます。
また、映像処理にCPU負荷が高まりとてもリソースを消費します。
4K対応の商品ですが、少し処理が追いついておらず動画を見ると駒落ちが激しいです。
それらは許容範囲でSSDがSATA3対応なので、早いSSDを搭載するととても快適に作業できます。
総じて高ポイントなのですが、問題は省電力性能です。
CPUが省電力CPUなので、高負荷時でも12W~14W(SSD使用時)程度で動いていますが、
この数値は処理能力からみると相当優秀です。
しかし、アイドル時を省電力設定にしても9Wまでしか下がらず、電力は高止まり傾向です。
また、一番問題なのは電源休止状態やスリープ状態などでの消費電力です。
通常であれば01~0.3Wを実現してほしいところ(Shutleはこれぐらい出します)が2~3W程度
と非常に省電力の作り込が弱いです。
許せないのは電源OFF時で、他社では0.1W程度が常識なのに、電源ケーブルをコンセントに差し
ているだけで1W消費します。
つまり、電源OFF時に電流がジョロジョロ漏れてる状態。(20年前の家電か?と言いたくなります)
1W 程度気にしない人ならば買いでしょう。(金額的には問題ありません)
最近の省エネトレンドを履き違えた商品か、技術力不足でそこまで実現できていない残念な商品。
そして、ファンレスでないのも問題。すぐに甲高いファン音が鳴り始めます。BIOSで抑制可能。
うるさいのがいやなのも有るし、FANありは問題を起こしやすい。
折角CPUが省電力且つ高性能になってもマザーがダメではもったいないです。
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