Androidアプリストア ETAward 芥川賞直木賞特集 Amazon Cloud Drive SOS0916 Amazon MasterCard nav_flyout_biss Amazon_meets_LAST ファッション Fire HD 8 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick おとなセレクト手土産グルメ・スイーツ コンディショニングサポートストア コーヒーストア Kindle Amazon MP3 ゴルフ初心者ストア

お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2015年12月5日
11月に購入し1カ月経ちますが、音楽表現力、再現力がかなり向上しています。私が購入した時点では誰もコメントしていなかったこともあり、やや心配がありましたが、ソニーの技術開発力は実に見事で、想像以上に優れたスピーカーです。因みに現在ソニーのハイレゾウオークマンF-800シリーズ3台で利用しています。日中音量をかなり上げても、音像がしっかり力強く、弦楽は艶やかで美しく奏でる。響きはホールトーンの特性が分かるほど忠実に再現する。この響きの自然な広がりはスピーカー上部の2つのコーンスピーカーに重要な意味があると思います。また、毎晩寝る前に1時間ほど、聴いてますが、音量を下げても、大音量時と変わらないしっかりした音像、滑らかな弦楽の美しさ、広がる響きはそのまま再現されます。今では私のオーディオ機器の中でも特別、お気に入りのスピーカーになっています。私はクラシック愛好家で演奏家でもあり、多くのコンサートにでかけていますが、このスピーカーは1階センター、あるいは2階最前列センターで聞いている印象があります。特にウオークマンとの相性は抜群で、ウオークマン側とスピーカー側の音量の調整の取り方次第では、目の前で金管から弦楽まで実際の演奏にかなり近い、絶妙なバランス感覚が味わえます。エージング1ヶ月の印象ですが、これは凄いと思ってます。
0コメント| 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
オールインワンのスピーカーではピカイチです。

使用環境ですが、主にiPhone6PlusからのAirPlay、たまにMacBook AirからのAirPlayです。
※ MacBook Airの時はaiff
使用している部屋は6畳、食事時だけ襖を開けて+8畳のリビングという広さです。

BOSE SoundLink miniとの比較(価格帯と出力も全然違うので恐縮ですが)になりますが、音の広がりや臨場感は圧倒的です。
やはりスピーカーのサイズからくる余裕はかなりのもので、部屋中を気持ちの良い音色で包み込んでくれます。

強いて言えば、X88のようにホワイトが選べると嬉しかったかな…後から出たらショックを受けるかもしれません(笑)

総合的にはやはり日本が誇るSONYだな、と実感する一台です。
チト高いですが、将来的にハイレゾ配信がメジャーになった時のことを考えると先行投資していてもいいかなと思わせるだけの実力を感じます。
0コメント| 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年1月21日
メインシステムがあり、ベッドサイドにもクリプトンのKS-1HQMを使用しています。
アンプ・DAC・SP と置くとデスクまわりが、結構ごちゃごちゃになります。
そして、それなりの「小型」なものはそれなりの音しか出しません。あったとしても高価になります。

デスクトップにはあれやこれや考えてみて、J社のL16 L8のデザインが気に入っていたんですが、
USB接続などはとても無様になる事に気づき、同じようなデザインのこちらの製品になりました。
手に入れてから約40日ほどになります。
家に居るときは、エージングを兼ねてほぼ毎日音出ししています。
もっぱら、PCから直にUSB-B接続とXperiaタブレットからBluetoothで音楽を楽しんでいます。残念ながらハイレゾ音源は持っていません。

デザイン優先で音はそんなに期待していませんでしたが、期待以上の音を出してくれています。デスク周り、リビングにポンと置いて気軽に音楽を聴けるのはたいへんありがたいです。

何よりもデスク周りがスッキリし、精神衛生上よろしいかと感じています。
ハイレゾ対応のウォークマンが欲しくなり困っています。
(そう言えばウォークマンNW-S73以来のSONY製品)
そんな潜在能力を期待させてくれるスピーカーでもあります。SONY沼にまんまとはまりつつあります。あと、リモコンのレスポンスがよくデザインもすっきりしています。(単3電池なのがさすが!)

様々な状況でフルに活用していませんから、参考にならないと思いますが・・・感じたままレビューしてみました。
0コメント| 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年1月7日
大変便利なスピーカー。
とにかく対応入力ソースが多い。入力ソースはUSB-A,USB-B(USB DAC),DLNA,Air Play,Google cast for audio,アナログ音声入力,Bluetooth。ただ、この入力ソースの対応に不満点がある。まず、重要なBluetoothの対応コーデック。SRS-X99には新高音質コーデックLDACを搭載しているのだが、いままでの高音質コーデックapt-Xを搭載していないことだ。最新の機器にしかLDACは対応していないしていないため、旧型Xperia z1ユーザーの自分には大変痛手だった。自分のNW-A25ではLDACで音楽再生を楽しんでおり、その音質にはとても満足している。あと、デジタル入力端子が存在しないことだ。そのため、テレビの音をSRS-X99で聴きたい時は、アナログ音声入力を使うしかないのだ。

ネットワーク機能に関して、途切れやすいと酷評している方がいますが、wi-fiであれば途切れやすいのは当然。とはいっても、自分はPCでDLNAする時以外は途切れを感じたことはほとんどない。Xperia z3 tablet compactを家で使うこともあるのだが、この際、DLNAは使わずGoogle castを使っている。ハイレゾ音源でも途切れもほとんど起きず、音質もBluetoothなどより非常に良い。というより極論、途切れや音質劣化を危惧するなら、wi-fiなど使うべきでない。 しかし、それでもワイヤレスを使いたいなら、5GHz帯を使うか、周辺のノイズを減らせば良い。

最も高音質を楽しめるのは、USB-B端子のUSB DAC経由の再生である。また、SRS-X99はS Master HX,DSEE HXを搭載しているので、どのソースでも、高音質化は図れる。あと、音域に関して、低温重視と酷評されている方がいるが、これにもソニーは対応策を用意していて、スマホアプリ「Song Pal」を使って、SRS-X99自体のイコライザを調整できる。

不満点はまだもうひとつあり、ハンズフリー通話ができないこと。下位モデルでは対応していただけに少し残念だ。

総合的に、自分はこのスピーカーを購入してよかったと感じている。私は、Xperia z1,PS VITA,PC,walkman,nasne,テレビを繋いで、フルに活用している。やはり、他のオーディオ機器に比べて様々な家電の音をとても高音質で聴けることが、このスピーカーの最大の利点である。
0コメント| 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年2月3日
ソニーの底力。抜群の性能で又コンパクト。毎日のミュージックライフに彩りを添えてくれます。
0コメント| 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年3月1日
2016年4月16日発売予定の世界最小のハイレゾ対応のBluetoothスピーカーが発売されます。価格はオープン価格で、2万7千円ぐらいです。乞うご期待。
0コメント| 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年9月21日
音は20年前からその傾向が変わっていない。
SONYのアクティブスピーカーの音であり、重低音への片寄りでごまかしているような傾向。
例えばSONYのカセットデッキは素晴らしかったけれども、その辺のまともなオーディオのチームとは全く別の部署ではないかと思える音。

ただ、時代とともに全体的な向上は見られるため、十分にこの1BOXからはそれなりの音が出ている。
DSEE HXは、その効果が曲にマッチした時には「これならこの金額を出しても惜しくはないな」と思え、感動すらする。

しかしLAN接続においては全く使いものにならない。
有線であっても無線であっても、専用のアプリ(SongPal)を使用しても再生が途中で停止する。
他のDLNA対応ソフトでは同様か、或いはそもそも全く再生できない。
例えばWindows 10のMedia Playerではデバイスキャストがエラーとなり、そしてWindows 7のMedia Playerではリモート再生がエラーとなり全く再生できない。
それどころかWindows 7/10上のSONYのMedeia Goでも"Throw"できない。
因みにここまでの症状は無線/有線どちらでも起こるものであり、無線LANや有線LANの環境の問題ではない(僕は電子/電気/システム系の人間なので)。
ネットワーク的には、無線LAN接続においては、ルーターのログを確認すると、1時間に数回以上DHCPへIPアドレスを問い合わせているのがわかる(しかも電源を入れているだけで音を鳴らしてない、ルーター目の前設置の状況でも)。
※この点、有線LANは無事なようだ
LAN環境は、家庭にしては質の高い機器でルーター直結の品質を目指して構成している(ルーターはNECアクセステクニカ製)。
言い方は悪いけれども、ぐっと安物な”プリンストン デジ像メディアプレーヤー2 PAV-MP2YT”だって、"ラトックシステム Wi-Fi/LAN対応ミュージックレシーバー REX-LinkWF1"だって、そして色々と意味不明なPanasonicのDIGAでさえもネットワーク的に安定している。
他にはDENONのAVR-3313(AVアンプ)なども含め、何一つ不安定なものはない。
繋がらないとか、途中で切れるなんて、SONY製品を除いては皆無。
DLNAに関するシステム作りを理解していないとしか思えず、とてもDLNA対応と呼べるようなものではない。
PlayStationのチームに協力要請することはできないのだろうか(この2つは絶対違うと思う)。

これは環境の品質ではなく、明らかにSONYのX99という製品に大きな問題があると思われる。
また、X9も試したがこれも同様だし、X77も所有しているが変わらない。
酷いものである。

音としては、X9とX99は明らかに異なる。
よく同じようなもののように語られているのを見るが、X99の方が圧倒的に良い。
X9は結構中域以上がぼやける傾向であったものの、X99では改善されている。
それでもこの小さな一体型ゆえに音の広がりなどは全く無く、明らかにこの小さな箱から出ているとわかるし、それどころかスピーカーが前面だけでなく上部にもあるため、聞いていて箱の形すらわかるほどクリアに狭さが伝わる(もっと調整できるのではないかと思うけれどもね…YAMAHAに手伝ってもらうとか)。
とにかくあくまでも、音楽をBGM的に気軽に聴く為の製品にすぎない。
更に言えば、音作りとしては、X99よりもX77の方が上である。
確かにX99の方がずっと高価な製品の音が出てはいるものの、それぞれの音のバランスや音楽の楽しさとしてみればX77の方が良くできていて、そもそも最上位のX99でさえクラシックをまともに鳴らせるほどの能力は全く持っていないので、どちらか迷っているくらいならばX77でも良いとは思う。
とくにPOPS中心なら音的にはX77がおすすめ(そういう意味ではX99はとても中途半端な音がする)。
横幅の違いによるX99のアドバンテージなんて、この程度の差では無いに等しいと言っても良いしね…。

普段はAVR-3313もそうであるように、単体の機器を組み合わせてシステムを組んでいる。
当然音の広がり含め全てにおいて別格であって、一体型と比べるまでもない。
それでも「もっと気軽に」ということでアクティブスピーカーを探したものの、残念ながらSONY製品しかまともには見つからず、今に至る。
リビングにはSRS-X99を、そしてカウンターにはSRS-X77を設置した。
しかしながらLAN環境では全く使い物にならず、酷い時には3~5分の曲を再生することすらできず、アルバム1枚連続再生など奇跡(奇蹟)に近い。
明らかにこれらの製品が、イベント待ち等で無限ループやハングアップ等の類の問題に陥っているような状態であり、本体を強制的に再起動するしかなくなる。
LAN接続が目的ならば買うべきではない。

こんな症状はSONYもわかっているはずで、X9も同様であるのだから、SONYは平然と顧客を騙しているとも言える。
早急にファームウェアで対応する必要がる。
保証ギリギリををもっても対応しないのであれば、返品予定である。
なお、Bluetooth接続は大丈夫なようだから(動作確認はアルバム1枚のみだけれども)、つまりLDAC対応のウォークマンユーザーを満足させることはできるのかもしれない。
こういうところがまだ、”SONY信者”と言われる人々が在り続ける理由ではあるのかな。

それにしてもSONYは欠陥製品が多すぎであり、現在の失墜は必然としか言えない。
こんなものばかり出していては、どんなにファンであっても何れは離れてしまうだろう。
残念だね…本当に。
でも日本メーカーだし、応援はしています。
頑張って直してください。

(2015/09/26 追記)
SongPalにて"ネットワークスタンバイ"及び"自動アップデート"をOFFにしたら落ち着いたようである("オートスタンバイ"は当初からOFF)。
影響しているとしてもどちらかまでは未検証。
また、”電源つけっぱなし”状態にしていることによる影響もゼロではない。
ただし完全ではなく、やはりとまる。

エージング目的もあって鳴らし続けているものの、際立つ重低音とボーカルに比べて、高音の表現力が弱く、ハイハットの貧弱さが目立つ(特にクローズ。弱く、粒感もない)。
これにより音の艶も乏しい。
定位感とステレオ感からくる最良なリスニングポイントは50cm程度かな…1mも離れると、音像がボケてくるような効果によってそれを音の広がりと脳内変換することはできるかもしれないものの、tweeterの影響でやはり物理的距離という現実に引き戻され、一般的なドラムセットの幅を表現できることも到底なさそう。
総じてデスクトップオーディオ専用機という印象で、例えばグライコ使用前提なPC用スピーカーとして使うのは最良のチョイスの一つかと。

もちろん音の聞こえ方は個人差があるけれども。

それにしても。
「4 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。」
流石SONY製品、これが現実かな。
2コメント2件| 35人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年3月14日
結構な値段するだけあって音はクリアです。
コンパクトだし、置き場所にも困りません。
ソニー製タブレットやウォークマンがセットじゃないと真価は発揮できないと思います。
それらを含めると10万以上の投資になるので、購入は慎重にどうぞ。
0コメント| 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)