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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.2
1,118
5つ星のうち4.2
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とてもおもしろいです。
僕はオンラインゲームはモンハンやいろんなものに手を出してみました。
僕はゲームは下手くそな方です。
ですから例えばモンハンでは『人を蹴る』というアクションがあって。
僕は蹴られてチャットで『すっこんでろ!』と言われた経験があります。
ボイスチャットでも暴言を吐かれた事もあります。
だからオンラインゲーム恐怖症になっていました。
でも、ニンテンドーダイレクトでこのゲームの紹介を見て、これならできるかもと思い買いました。
このゲームは素晴らしいです。
前に述べたオンラインゲームの煩わしいところが排除されていて、それでいて1試合が短いのでちょっとした時間に出来る。
戦略も弱い人は弱い人なりの戦い方がある。
血生臭くなりがちなガンシューティングゲームに任天堂なりの出した答えがこれだったということだと思います。
とてもおもしろいゲームです。
2コメント2件| 1,600人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年7月17日
わたしはひとりで黙々とやるゲームが大好きです。
チームでの協力プレイなんて大っ嫌いです。
ましてやオンラインの対戦だなんて。
上手い人の邪魔になるだろうし気を使うし、
絶対いやだ!興味ない!と思っていました。

でも、これは大丈夫です。
わたしのように、ひとりで地味にちまちまプレイするのが大好きな人間にも、
きちんと仕事が用意されています。

前線にガンガン出て行く勇猛果敢な方々は、
自陣の近くをざっくりと塗ってからお出掛けになります。
その塗り残しを塗りつぶすことこそ、我々地味人間の仕事なのです。
そんな仕事つまんないわよ!と思われるしれませんがそんなこともありません。
インクにタップリ感があるので塗るの自体が気持ちよく、地味なのに意外と楽しいんです。
積極的な人が戦ってくれているあいだに、
みんなが見落としていった場所をひとつひとつ塗っていけば、
じゅうぶんチームにとって貢献になります。
接戦になるほどこういう細かい仕事が生きてきます。
役立てた!という感覚はやはり嬉しいものです。

仮にメンバー構成の問題などで足手まといになってしまっても大丈夫。
同じメンバーでプレイすることはまずありませんから、一期一会でさようならできます。
ヘビーユーザーでなければ、相手の名前なんて覚えないでしょう。
相手が覚えててもこちらにはわかりませんので安心です。
だから何度でも、恥を忘れてチャレンジできます。

人を殺さない、平和なバトル。愛らしいキャラクターたち。ユーザーのストレスのなさ。
任天堂はこれからもきっと大丈夫、と思わせてくれるゲームです。
8コメント8件| 743人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年7月28日
発売まもなくで購入しました。
仕事以外、殆どスプラトゥーンやってる自分が嫌で三ヶ月ほどで売りましたが、すぐに我慢できなくなり買い戻しました。

少したってやっぱり人としてゲーム漬け人生はイカンと決心して売りましたが、
三ヶ月ほど空白を開けて
とうとうやめれずにまた買い戻してしまいました。

現実に支障をきたしています。これはいけない。本当に良くないゲームだと思う。
良くないが★5つけざるを得ない…。
0コメント| 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年6月8日
様々な意味で任天堂らしい作品。

TPSを撃ち合い(殺し合い)から色の塗りあいに置き換え、色を塗ることを主眼にしたため不慣れな人でも完全に戦力外ということは起きにくくなっています。塗りが得意なブキで人のいないところを塗ったり、敵の色を塗り替えているだけでもそこそこ貢献できてしまいます。もちろん、色をぬらせない、塗った場所を塗り返させないなどの理由から相手を倒すことは軽視できませんが、倒すことが得意な人がいればあえて自分はそれをしなくても何とかなるだけの幅広さを持っています。

不満点として挙がりやすいのが、
・ルールがまだ2種類しかない点(開始当初は1つ)
・ステージが少ない
・マッチングがランダムしかない点
・ボイスチャット等の連携に必要なツールがない点
・装備変更が部屋を抜けないとできない

というのがF/TPS上級者からよく言われますが、

そういうのしたかったら他のゲームやりゃいいんですよ。

Splatoonはそういう敷居を上げる要素をとにかく排除し、誰でもできるようになっています。確かにランダムマッチしかないため、ブキがやたら偏ったり、強い人とそうでない人が偏ったりはすることはありますが、1戦は3分ですし、合わないと思ったら抜けて最マッチングすればいいじゃん、という仕様です。上記の通り塗ってるだけでも貢献になりますから、とにかく死なないように逃げ回ってひたすら塗るだけでも何とかなります。

ルールが2種類しかないのは入り口はとにかくシンプルにした配慮でしょうし、ステージが少ないのも似たような理由でしょう。恐らくですが、一日に何時間もゲームするような人を平均的なプレイヤーとして想定はしてないと思います。ボイスチャットなどは暴言の問題とどうしてもセットですし、ランダムマッチしかないのも、徒党を組んだ初心者狩りをさせないためにあえてそういうルールしか設定していないためでしょう。ついでに言うとチャットツールは必ず出会い系に使う不届き物が出現し、かつてそれが理由で「すれちがい交換日記」という優れたツールがサービス停止しました。同じ轍を踏まないために実装してないのでしょう。装備の変更が部屋を抜ける必要があるのも、相手のブキを見て対応を切り替えられると初心者が一方的に不利になるからだと思われます。

入った部屋のメンツがどういうブキをもっていて、どういう組み合わせになるかわからない、という点がそもそもゲーム性になっているわけで、そういうゲーム性が気に食わない人は、そういう別のゲームがいっぱいあるのでそちらをやればいいでしょう。このゲームはあえてそういう要素をオミットしているわけで、徐々に解放していくのもゲームジャンルに初心者なプレイヤーの成長曲線を想定しているはずです。

基本的な戦術や操作は一人用モードの「ヒーローモード」で習得できますが、実戦に勝る訓練もありません。いきなりナワバリバトルに飛び込むのも全然ありです。勝てたり勝てなかったりしますが、毎回メンバーの組み合わせは変わりますから、うまい人と組めれば結構勝てます。ワンサイドゲームになることもありますが、3分で終わるしペナルティもないのでさっさと次に行きましょう。ガチエリアはランク10から入れるようになりますが、ランク10から入るにはちょっとだけ敷居は高いかもしれません。でもまあ、こっちも組み合わせ次第なので、あまり気負わずやればいいでしょう。高ランクになればともかく、C-ランクでは負けても別に大したペナルティでもないので。

とにかく、今までにあったようなTPSの「とっつきにくい」要素を排除した上で、それでいて底が浅いわけでもない優れたデザインです。上級者から不満がでるということ自体が、このゲームの狙ったデザインが成功している証拠のようなもので、物怖じせず飛び込んでみれば、きっと楽しい体験が待っているでしょう。
0コメント| 997人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年3月31日
子供たちに混じって順番に遊んでいます。(いい大人が…笑)

初日は1プレイしただけで気持ち悪くなってしまいました(3D酔い)が、数日ですっかり慣れてしまいました。

たまに、任天堂さんのサーバーがメンテナンスに入ると(ネット対戦は)遊べなくなりますが、購入前の武器の「試し撃ち」ができたり、コースを覚えるための「さんぽ」ができるなど、作り込まれたいいゲームだと思います♪
あと、上記メンテナンス中にはオフラインでも遊べる「ヒーローモード」があるので、いつでも楽しめますよ♪
0コメント| 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年8月10日
当方、ゲームをしてはや30年が経ちます。最近までシューターに明け暮れていましたが
正直マンネリ化が出てきました。そういう時に、ふとスプラトゥーンのCMが目に留まりました。
一見、簡単すぎるただの陣取りゲームと思い気や、細かな面白さが混じった傑作ゲームでした。
シューターに良く言われる「キルレ」や「イモ」はこのゲームにはあまり関係ありません。
「やってみたいけど、絶対カモにされるだけ」という人にも活躍の場があります。
ただひたすら、本当にひたすらインクを塗って行くだけなのです。この単純明快さがここまで
良い方向にでたシューターは他にありません。バランス調整やアップデートも事細かに行われています。
また、何気ないキャラクターの可愛いしぐさや動きにも感動してしまいます。
「ギア」という洋服や靴で自分の外見をカスタマイズ出来るのも楽しいです。
こちらは対戦の中で効果を発揮する色んなパワーが身に付きます。
2015年8月6日のアップデートで、さらにギアが追加されました。また企業とのコラボで
「フェス」という特別な対戦で2つの陣営に別れて対決する事が可能です。
全く新しいタイプのゲームに出会えて、かなり嬉しいです。
最後に少し他のシューターゲームとの違いを補足します。

・対戦マップは2015年8月現在、10個ありますが2つのステージが時間ごとに「自動的に」選ばれる
少し変わったシステム?です。おそらくサーバー負担を軽くするためでしょうか?
自分たちで投票では選べません。あくまで時間帯で2つずつのローテーション制です。

・一度対戦ロビーに入ると途中退室は出来ません。試合が終わるか、
電源ボタンでゲームを強制終了させなければいけません。

・VCはできない仕様です。これは早くに公式で発表されています。
どうしてもフレンドとVCしたいのなら、スカイプでするしかありません。
今はスカイプも一般的になってるとはいえ、これはちょっと驚きました。

・あとは、やはりサーバーの貧弱さでしょうか。他のハードより類を見無いほど貧弱です。
試合途中で回線落ちはあまり無いですが、開始前ではかなりの頻度でエラーが出ます。
すぐ直ってはまたエラーといった感じです。これも早急な対策が必要です。
またこれを機にWII Uを購入しようとしてる方に注意点ですが、WII Uは有線接続は可能ですが、
別途接続機器が要ります。1000円前後ですが、これにもかなり驚きました。

このように他のハードとは少々仕様の違いがありますが、それを差し引いてもまだお釣りがくるほど
このスプラトゥーンは楽しいです。ぜひ他のシューターには飽きてしまったというかたは、購入をお勧めします。
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2016年4月9日
私も多種多様のゲームをプレイしてきましたが、これは間違いなく人生の中でも指折りの出来です、
「基本仕様」
オンラインの内容が主になりますが、
ブキは中々の種類があり、そこからさらにギアを自由に装備する事で、それぞれのスタイルで戦闘が可能です、
ブキには大まかに相性もあるのですが、
開始前まで知る術もなく、此処は運ゲー状態だったり、
マップ は多くの種類があり、さらに一定時間で刷新していくと言う仕様、
レギュラーマッチ、ガチマッチ、プライベートマッチ、オンラインではこの三種が主なのですが、この辺りの煽りとかファンメとかは他の方が詳しく明記してるので割愛、

「総評」
アクション性、ビジュアル性、パフォーマンス性、どれを取っても私好みの物でした、最高です。
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2015年11月5日
(2016/04/18に「うしろ」追記しました)
9/30にダウンロード版を購入して約1ヶ月ですが、毎日やっています。
私の場合、オンラインは今までほぼやったことありません。
そして、ここのコメントに在ったのですがまず、オフラインでウデ慣らししてからオンラインに移行しました。なので実質オンライン歴は3週間ほど?
レギュラーマッチメインで、たまにガチマッチもする感じで、今は30レベ超、腕前C+のまだまだ下手くそです。

これから始める方へ
最近レビューにある「初心者は今から参加したらすでに無理なんじゃないか」ということに関して、私は「まだまだ大丈夫」と言いましょう。
うちは妻以外4人でやり始め、私44歳男、長女13歳、次女10歳、長男7歳もみんな毎日楽しんでいます。

1試合数分で終わりますし、大変な相手と対戦するのもほんの数分。終われば一旦ロビーに退出して、つなぎ直せば全く違う人たちとやり直せます。
たま~にいる「ガチガチで殺伐としたひと」とはすぐにおさらばできますよ。中には、別アカを取りなおしたレベル偽装野郎も紛れていますが、それもすぐに分かりますね。最初だけです「名前覚えてやっつけてやろう」なんて思うのは。バトルをたくさんするとそんな悪い思い出より、楽しい思い出のほうが多く残っていますから。いい意味で後腐れなく、ゲーム感覚で。(ってゲームだし)

そしてやっぱりうまくやってゆくコツは「自分から声を出してゆくこと」ではないかと。やられたあと、味方が倒してくれたら「ナイス!」、自分がいいところに突入したら「カモン!」と声が飛び交うマッチは、一期一会なのに一体感が全然違います。

あと、オフラインですがやはりやっておいたほうがいいでしょう。基本操作も覚えられるし、有用な武器プロモデラーの設計図も手に入るし(ステージ3と4のボスまでは倒すことが必要です)それからオンラインに参加したら結構いいのではないかと思います。最初から人相手だと足場を塗られて動けなくなってすぐにやられたり、キューバンボムやワナ、シューターでやられちゃって面白く無くなってしまうのではないかと思います。

ガチマッチは「ガチほこ」マッチは敵陣のエリアに入れた時「トライ!」って言ってしまいます。なんかそんな感じ。

マッチングで「え~」と思うこともありますが、逆にどう見ても味方のほうが弱いのに勝った時の喜びはそれこそ「やった~!」と思いますよ。

先日のアップデートで、それぞれの武器の調整がなされたようで、ますますどの武器がいいかわからなくなってきている感覚です。「ヒッセン」で一発でやられた時悔しいですよ。小学校で使っていた「筆洗」なんですから。そういう意味で、子供の頃のおもちゃ水遊び道具のようなもので戦って、やってもやられても「インクに還るだけ」この感じ、なんだか、「ピクミン」の世界観にも通ずるような。(死んでも次の生にすぐ変わる。かなり深いと思いますよ)

今後のアップデートに期待すること
・ステージ数をもっと増やしていってほしい
・マッチングアルゴはもう少し修正必要
・回線落ちがあった場合は、不利な方に「逆境強化スキル発動」か、「タコゾネス加勢」させる

今日も子供が寝てから、またやるんだろうな~。そして、その時間帯は結構強い人もいっぱいいるので胸を借りるつもりで参加しますよ。
しかし気づくと自分が一番レベルが高いってこともあるようになってきて、そういう時は調整側に入ったりとか楽しみ方はまだまだいっぱいありそうです。

気づけば、スプラチューンもイカすアートブックも買ってしまってたり、ほんと愉しくハマってます!

最後に、ゲームの世界観(キャラ、音楽、ルール)をすべて一からここまでの完成度に創りあげた任天堂に尊敬と安心感、楽しませてくれていることに感謝したいです。

<2016/04/18追記>
レビュー書いた時点からかなりアップデートしたので追記します。
2016/4/13に多くの武器がさらに追加されました。そして、今まで不均衡であった強い武器(リッター、96ガロンなど)が弱体化調整されています。
このことにより、現状皆さんいろんな武器持って楽しみやすくなった印象があります。
私も上記レビュー書いていた当時からいまでは、ランク50になりました。ガチはあまりやってないので腕前はまだA帯です(笑)

私も、ランク40になったあたりから「とても強い人」とマッチングするようになり、このままではガチマッチはおろかナワバリでも勝てないなと認識。
そこからは、いままでプロモデラー、N-ZAP系ばかり使っていたのから「意識を変更」しました。
すなわち短射程シューターから中長射程武器も視野に入れようと。デュアルスイーパー、プライムシューター、96ガロンを使い始めると
短射程では手に負えなかったバケツやチャージャーと対峙できるようになったんです。しかしそうしているうちに、さらにスシコラ系にやられる。
そうやってぐるぐるしている中、「うまいけど、殺伐としていない人たち」とフレンドになりました。
この人たちはスプラを本当に楽しもうとしていて、腕前S、S+の人が多いのですが、合流塗りや、プラベに参加させてもらっているうちに自分の対人の腕も上がっていることに気づきました。
いまでは、チャージャーやパブロ、ダイナモ、バケツなどいろんな武器を使ってみるようにしています。ぜーんぶ味が違うのです。本当に深い。
ぜひ、フレンドさんたちと合流バトルやってみてください。知らない、同じひとに何度もやられると本当に腹が立つのですが、フレンドさんだと「うまい!」と納得できることが多いですよほんとうに。

また、マッチングも、以前より改善されており、本当の初心者の方とうまい人は当たらないようになっているようです。
でも、まだまだ改善は必要でしょうね。50ランクが偏りすぎのマッチは、多い側になっても少ない側になっても後味悪いと思うから。

あと、噂ですが「楽園」とよばれる「ほとんどキルをしない人たちが、塗り続ける部屋」もあるようですね
(でもキル数が増えると勝手に追い出されるとか(笑))

そして、戦力をすこし上げたと認識できたので、最近またガチマッチに潜りだしていますが以前より勝率が上がりました。
ガチマッチでストレスたまるとか、おもしろくないという人の理由は
・仲間の回線落ちでウデマエ落ちた
・味方が弱すぎる、理解していない
がほぼ100%ですが、自分はどうなの?と言いたいですね。
そういうひとは今まで、回線落ちや戦犯したこと無いでしょうかね?
いろんなサイト見てもわかるように、確かにデス数多い人ってのは味方に負担をかけるので良くないですが、ヤグラ、ホコを一番すすめている
人の可能性も大です。あのルールでは進めなければ絶対に勝てないんですから!

・デスは極力少なく(敵が多いときは無理をせず、味方到着まで待つ勇気)
・時にはビーコンになり(安全なところで待機していると、味方が飛んできてくれます)
・上部のイカゲージで戦況をよく見ながら
・得意武器を作っておく

こういうかんじで参加すると、あら不思議勝率は絶対に上がります。
でも、「煽り」するひと、「遊んで何もしない」ひとはプラベで誰にも迷惑かけないように集まってすればいいのにとは思いますね。
みんな真剣だからこそおもしろいのです。

ガチマッチはいわゆる即興運動会みたいなもの。真剣に楽しみたいひとがあつまって、決まったルールの中腕試しをするところですから。

自分も、本当に太刀打ちできずに、腹の立つこと正直ありますが、やはり自分に腕がないのだと思い知らせてくれるひとだと思います。
ガキ専用だとか言ってられる人いますが、そんなこと無いです。
子ども、女性含め多くにひとがたくさん参加できる遊び場だとやはり思います。
「社長が訊く」でも開発者が言ってられましたが、「本当に底がまだ見えない」と思いますね。

発売からもうすぐ1年経つのに多くに人が毎晩潜っているのにはやはり理由があります。
ふつうなら、維持費だとか稼ぐのに、「利用権」とか支払わせるだろうところを、「フェス」のお題にスポンサーつけて、ユーザーに負担をさせないあたり、ユーザーフレンドリーだと思いませんか?
ちょっとやっただけで、投げ出してしまっている人の言うことを鵜呑みにして、もう少し先にある楽しい体験をしないのはやはり惜しいと思ってしまいます。

私の中では総合評価はまだ星5つのままです

さぁ、これからも毎日、基本塗りで、調子のいいときにはガチに潜って遊びますよ。
お目にかかったらお手柔らかにお願いします!
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2015年6月23日
4対4のオンライン対戦がとても楽しい!(^-^)

ペンキの塗る面積の広さを競うナワバリバトルと
ある狭い範囲を自軍のペンキ色占有時間を競うガチバトルの二種類。

ただペンキを塗りあうだけでなく、数々の武器で相手を倒しながら、ペンキ塗り面積を競います

ペンキの濡れ具合、飛び散る様子のリアルさに加え、イカに変身して、自軍のペンキ色上をスイスイと移動、壁面もイカ登り!

4対4で少ないかとおもってましたが、やられてもすぐに仲間のいる場所を選択すれば、スタート地点から飛んでいけるので、対戦中の過疎感はありません
子供から大人まで楽しめる新コンセプトのこのゲーム、任天堂の新しい主力に育ちそうな予感の快作です

追記
ガチバトルに新ルール「ガチヤグラ」が追加されました!
ステージ中央に配置された、上に乗ると自動で動き出す小さな移動台「ガチヤグラ」を相手ゴールのできるだけ近くまで運んだチームの勝利というルールで、これもかなり盛り上がります!

新しいステージも追加され、大型のアップデートも近々あり、長く遊べそうです!

追記2
ガチホコバトルが追加!ガチホコを相手ゴールまで運んでいく様は、まるでラグビーそのものでチームプレーが求められます。苦労してガチホコをゴールした瞬間、敵からガチホコを奪った時など、スリルと爽快感たっぷりの新ルールです!
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2015年11月10日
無料体験版でこのゲームの面白さに衝撃を受けて購入、
ハッキリ言って今や、日常生活、仕事に支障をきたす程やってしまってます。

その昔、マリオの始まり、ドラクエ、パワプロやウイニングイレブンにハマり、
気が付いたら朝までやってしまい、ひどい頭痛や、ゲロ吐くような気持ち悪さにおそわれたのも今や過去の話し。。
昔のゲームが面白かったのか、自分がすっかり大人になってしまったのかなと、
ゲームに対して感傷に浸っていましたが、しかし!!
このゲーム「スプラトゥーン」だけは、死ぬほど面白い!!!!!
ただそれだけ。
作った人の情熱と愛情が、ほとばしるように伝わってくる。
初めてやった人、もうプロ級に上手い人、ともに同じように楽しめる。
子供でも大人でも、地面をなるべくインクで塗る!という単純な事が、
こうも奥深く、戦略的で、ビジュアルは美しくポップで、サウンドも軽快に、
すべてのバランスが、「任天堂のゲーム」を体現している希有なゲームソフトだと思います。

まさにこれぞ、日本が誇るゲーム文化の最高峰。
ただ残虐的やホラー、戦争ゲームや、街でモラルを犯すだけの、
本当の意味での「くだらないゲーム」では無く、
明るく、ポップで、ワイワイ言いながら、それでいて真剣で、奥深い世界観。

僕にはもはや、
「自分がこのゲームに飽きる日が来る事を願ってしまっている自分がいる」程、、
はい、日常生活に支障をきたしているのです。。

スプラトゥーンの製作者の人達へ
ゲームってまだ、こんなに面白いんですね。
ありがとう。

私はこのゲームを、心よりオススメいたします!!
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