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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.1
33
5つ星のうち4.1
購入形態・種類: パッケージ版|エディション: Windows版|変更
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2015年6月18日
他のソフトと比較し、自分の使用目的機能が優れていると感じたため購入。

1.PDF⇒Excel,Word変換 <読取革命との比較>
〇Excel変換:表の書式までほぼ崩れず再現でき、非常に満足。読取革命では書式が使いづらかった。
 *Excel変換をメインで使うためacrobatを選んだ。使用目的によって選ぶべき。
△Word変換:悪くはないが、フォント変更で改行が崩れ、若干精度が低い。読取革命に分があるように思えた。
×Powerpoint変換:standard版では不可。pro版、読取革命では可。

2.PDF編集(しおり機能))< pro版との比較>
〇 自炊代行した本を読む時には必須の機能。体験版でpro版を使ってみたが、しおり機能はstandard版の方が使いやすい。pro版は編集モードで、ページ移動の度に逐一スキャンされるため重くて使いにくかった。後に改善されたり、設定で何とかなるかもしれないが、現状ではstandard版で満足。

3.PDFファイル編集(結合・削除など)<フリーソフトとの比較>
〇 以前使っていたフリーソフトでは、数百ページ超のファイルではエラーになり使えなかったため純正を購入。

・もう少しお手頃価格だといいが。現状では不満なし。まだ全機能を使いこなせている訳ではないので、暫定での評価。
・自分の重視する利用目的で使いやすいか、購入前に体験版で比較するのが最も確実だろう。
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VINEメンバー2015年7月28日
購入形態・種類: パッケージ版|エディション: Windows版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
直前は、Acrobat11を使っていました。

かつて、「いきなりPDF」を3バージョン購入しました。正規ダウンロードで購入したにもかかわらず、使っているうちに「トライアル版」と表示され、サービスと何度もやりとりをして、最終的にはプログラム入りCDを送ってもらいましたが、それでも直りませんでした。ビジネスで使うなら、大事な局面でこういうトラブルが起きたら、すべて台無しです。やはり本家Adobeの安定性・信頼性が一番です。

以前のAcrobatと比べると、デザインがフラット化されました。iOSのアイコンがリアルなものからフラットなデザインになりましたが、ツールのアイコンは、枠組みと単純な彩色だけで、色の数も多くないです。このため、私のような老眼だと、時間帯や室内照明、パソコンの画面の明るさによって、アイコンが見分けづらい時があります。それが数少ない弱点でしょうか。

仕事上、PDFを添付したメールがたくさん来ますが、斜めになっているファイルも、「スキャン補正」というボタンを押すだけで水平になるのは、とても便利です。私は毎日、資料となるPDFを、職場のネットワークプリンターに出力するのですが、これまでは、PDFにテキスト入力でいろいろ書き込んでいました。このバージョンには、最初からよく使う汎用のスタンプがあるうえ、PDF書類を元に独自のスタンプが簡単に作れます。これで、よく使う文言をスタンプにしておけば、これまでよりかなり作業がはかどりそうです。

便利だと思うのは、Outlookにファイルを添付すると、「Adobe Send & Trackを使用」というボタンが出て、「はい」を選ぶと、添付したファイルが自動的にクラウドに送られ、添付ファイルのないメールにできることです。メールをスマホに自動転送している人などは、重いメールを意図せずに受け取ってしまうことが減り、いい考えだと思いました。

小さなことですが「ものさし」ツールというのがあり、PDF上の任意の長さを簡単に正確に測ることができます。このため、地図などのPDFで、正確な距離を求めるとき、役に立ちそうです。

まとめると、コンピューターに詳しい人も詳しくない人も、いろいろと悩まずに直感的に使えるソフトウエアと言えます。
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購入形態・種類: パッケージ版|エディション: Windows版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
今まで愛用してきたのは【いきなりPDF】結構便利に使えていましたが
やはりPDF元祖なAcrobatを試してみたいと思いました。
Adobe製品は Photoshopやillustratorを十数年愛用して来て
現在バージョンCS6を利用中、CCは都度課金されてしまうので
凄い割高感があり私的には最後のバージョンと考えています。
この製品もCC同様にNetに繋げていないと使えないのが凄く不自由感があり
何だか監視されながら利用する様な思いがしました。
使い勝手はさすがにAdobeだなと感じられるし、サードパーティーより
遙かに機能がありとても良いと感じています。
さほどヘビーな利用はしませんが、やはり元祖の威力とでも云うのか
自由度があるからとても利用のしがいも在り
デザインのプレゼン資料の作成などには重宝しています。
ただPDFを繋いだりするだけなら安価なサードパーティーでも充分と
思いますが、多機能で思う様にPDFを作りたいなら欠かせない存在でしょうね?
ドキュメントを沢山製作される方には必須のソフトとお勧めしたいです。
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VINEメンバー2015年8月18日
購入形態・種類: パッケージ版|エディション: Windows版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
他製品からの乗り換えですので最初はインターフェイスの違いに四苦八苦ですが、慣れてくると直感的に操作できる様考えられている事に気付きます。
上位のPro版もありますが、基本的なこちらのパッケージで私の用途では必要十分。
PDFにて周囲とのやり取りを必要とする状況下、やはりAdobe製品という事で互換性も非常に安心。
機能満載で正直まだ使い切れていませんが、少しずつ枝葉を広げ便利に使っていきたいと考えています。
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VINEメンバー2015年8月26日
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 シェアウェアやフリーのPDF作成ソフトとは当然と言えば当然ですが、PDF編集機能が格段に違います。ただし、単純に画像などにちょっとした加工を加えてPDF書類を作りたいなら、前述の安いソフトでも十分だと思いますが、多機能で思う様にPDFを作りたいならば選択肢に入ってくるとは思いますが、ネックになるのはやはり価格だと思います。
 個人ユースでPDF作成にここまでの値段を出せるのかを考えるともう少し値段が安い方が助かります。理由は値価格が高いとなると選択肢がPDFを直接読み込み編集できるAdobeのIllustratorなども入ってきてしまいます。そもそもデザイン系テキストなどを編集するプロの方はIllsutratorはマストで持っていると思いますので。
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VINEメンバー2015年8月20日
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起動の遅さが嫌でずっと一緒サードパーティ製を使用していました。ページ数で制限があったり、pdf-x方式に対応していなかったりとやはり不便に感じることが多かったです。その点さすがに本家。機能に関しての不満は特に感じません。
今回のバージョンは起動がかなり早くなっているのにおどろきました。

プロ版との違いはなにかと思ったらMac版のWordにおいて高品質なデータの作成ができるかと、スキャン後の編集機能の向上のようですが、どちらもMacユーザーでない一般家庭のPC環境ではあまり魅力を感じないのではないでしょうか。

これだけPDFというファイル形式が広まっているのですから、Readerに結合、回転、ページ削除の最低限の編集機能をプラスして、画像補正機能やモバイルデバイスの署名関連の機能は外した簡易版を発売して欲しいです。
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2016年3月21日
 今まで使用していたパソコンが壊れてしまい、新しいものを購入した。そこで、よく使う基本ソフトとして、PDF作成ソフトが必要となり、この機会に色々試すことにした。高いソフトは必要ないと思い、安くても評判の良いソフトを複数試してみたが、結局どれも駄目だった。安いソフトも、それなりに機能があるのだが、作成と編集がシームレスに行えなかったり、ページ数が多い場合(といっても400ページほど)に動作が不安定になったりして、結局ストレスが溜まってしまい、やはり元祖というかこちらのソフトを買うことになった。
 使いやすさや、安定性でこれに勝るものはない。流行りのクラウドなどは、使う予定がないと無駄な機能とも思えるが、それでも値段だけのことはあると思う(まあ、もう少し安くなってほしいとは思うが)。
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2015年11月5日
素晴らしいの一言です。以前はAcrobatを使用してましたが、最近はジャストシステムのJUST PDF3を使っていました。仕事柄Word,ExcelからPDFに変換する事が多いのですがJUST PDF3は2回に一度はオフィスソフトが変換途中に固まります。PDFに変換出来ればよいのですが使い勝手が悪かったです。さすが本家Acrobatはそのような事はなく使い勝手は素晴らしいの一言です。やはり他ソフトは安物買いの銭失いです。
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購入形態・種類: パッケージ版|エディション: Windows版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
多くのユーザがご存じのように、アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、『8』でのバージョン1.7で2008年7月、ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったのだと思う。そのため、現在では多くのソフトウエア会社が、PDFを生成加工するアプリをリリースしているが、この『DC 2015』は過去最強と思える。

今回のバージョンの特徴は主に2つ。クラウドの利用とスマートフォンやタブレットとの連携だと思う。すでに個人的にも電子書籍化されない本などの電子化をAcrobat Proで自身で実施し、iPad等で読んできたのだが、その際、主に『青空文庫』のアプリの機能とクラウド連携機能を使ってきた。しかし、ここまでAcrobatだけでシームレスに連携できるともっと便利だと感じた。

ここまで多機能になると、最早アイデア次第で様々なことが、一個人でもできてしまう。今、所有する楽譜も全部PDF化を進めているのだが、PDF化→デバイスへ転送→即時チェック・修正→演奏なんてこともできそうだ。最早必要不可欠かつ最強だと思う。
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購入形態・種類: パッケージ版|エディション: Windows版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
まず結論としては、Document Cloudの機能に期待している人は
18.960円の年間契約でPro版のSubscriptionライセンスを取得することをオススメします。
単純にPDFを作れればそれで良いという人は、そもそも純正のAcrobatを選択する必要も無いと思います。
ですので、レビューはPDF作成ソフトではなく、Acrobatの機能についてのレビューとなります。

【Subscription版と永続版の違い】
StandardのSubscription版と永続ライセンス版の違いは以下の通りです。

・ファイルのオンライン送信とトラッキングができない
・E-Signの収集とリアルタイムトラッキングができない

これがDCの目玉なのではないのかと思うのですが。。。

【残念な点】
上記の通りDocment Cloudになって、デバイスを問わずに署名や編集が出来たり、
それを追尾できたりという機能が目玉となりましたが、
Standard版ではデバイス制限かかりますし、そもそも永続ライセンス版では追尾できません。

またSubscription版ではWindowsとMacとクロスライセンスでインストール出来るのに
永続ライセンス版StandardはWindowsのみとなっております。
Proなら永続版でもMac OSを選択出来ますが、そもそもライセンスがOS毎に切り分けられてしまっているため、
Winデスクトップ+Macbookという私の様な環境で使用する場合、2本分の代金が必要になります。

永久だからこそ、将来Macを使う可能性もあるわけで、その時にライセンスが対応していないからもう一本。
というのは、今の時代のアプリケーションらしくないかなぁと思いました。

特にAdobeのCreative Cloudは、
自宅のWinと持ち運びのMacbookそれぞれ1台ずつにアプリをインストール出来るのに
それが出来ないのはとても痛いし勿体無い。

価格面でもメリットを感じられず、定価を12ヶ月で割った場合、月々に2900円もかかり、
Subscription版のProを年間契約した場合の1580円と比べると倍近い価格差があります。
2年以上使用した場合にはお得でしょうが、そもそも永続ライセンスとは言え
新しいバージョンへのアップグレードには対応していない(当然割引はあるが無料では無い)わけで、
正直ここまで制限のある製品、しかも機能制限がかかっているStandard版を購入する必要があるのかは疑問です。

Subscription版と永続版でここまでメリットに差があるのであれば、
むしろ永続だけど価格はSubscription版よりも劇的に安価にしてもらわないと、
永続ライセンスを敢えて購入する意味がわからないです。
手元に置いておく安心感に対するコストなのでしょうか。。。

永続とは言え、OSが新しくなっていけば数年後にはインストールすらできなくなるでしょうし、
結局はCreative Cloud Subscriptionが本命であることは間違い無いと思います。

また最後に、既ににCreative Cloud Subscription契約済みで
「3台目のマシンにAcrobatをインストールしたい」という人(私がそうでした)への注意。
本製品、インストールにはAdobe IDの紐付けが必要になるのですが、
既にCreative Cloud Subscriptionで2台インストール済みの場合、同一のAdobe IDでは3台目にインストールできません。
サポートに確認したところ、Subscriptionのライセンスのほうが永久版のライセンスよりも強く設定されており、
別IDを新規で作成してインストールするより他ないとの事でした。
当然その場合、既存Adobe IDのストレージの共有などはできなくなるため、
おそらく想定していたような使い方はできないでしょう。
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