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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5
19
5つ星のうち4.5
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2017年4月13日
この価格帯のヘッドホンとしては良い音質だと思います。
形状はAKGのK271のそっくりさんですが、解像度面ではオリジナルと遜色ありませんが、当然AKGとは全く違う音です。
どちらかというと弱ドンシャリ傾向でしょうか。
ただ、標準のイヤーパーッドの感触は非常によく、リスニング目的としては大変すらばしいものです。
ほかにもK271っぽいイヤーパッド、2種類のケーブル、イヤホンケースなど付属品も充実。これでこの価格は素晴らしいですね。
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2017年4月18日
タイムセールで安くなってたので衝動買い。

先日購入したDENON D1100と軽く聴きくらべ。
低音の圧、バランスはD1100の勝ちですがHD9999コイツの解像感は別格です。

ただ……
皆さん書かれてますが高音暴れすぎwwwww
ドンシャリじゃなくキンシャリです。
中以下はすばらしい性能、高音域だけフリーダムに酔っぱらってる、そんな音です。
エージングでここだけ落ち着けばうちのメインになるかも。

この高品質なのにどこかバランス崩れてるアラが中国製の魅力ですがきれいにまとめてこられたら日本企業に勝ち目ないっすね……

追記
オーケストラ音源だと高音のトゲがひたすらきらびやかな伸びにかわりました。
古典楽器の高音は刺さらない紙一重なのかもしれません。
曲は選ぶかもしれませんがこの音は本物です。
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2017年5月31日
8000円よりチョイ良い音って感じでしょうか。

流石に2万クラスの出来の良いのには届かないけど
2・3万クラスで売ってる物にはこの位の音の物は結構ある。

コスパが良いかと問われると
音に関しては悩む、何しろチョイ前から台・中の製品はこの値段出せば有り得ちゃう音なので。
これが以前だったら大ヒット商品間違いない位のコスパ感なんだけど。

付け心地と付属品と消耗品の調達を考えると高コスパと言って良いかな?

音だけで言えばアマゾンでも買える
エレコムのEHP-OA300が約1000円で超高コスパ&681も3000円程度で高コスパ。
ただ681を3000円で買うならこっちを8000円で買うかなぁ・・・
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2017年6月26日
正直届いてすぐ聞いたときは音がこもっててシャリシャリしてて後悔しました.
そのあと100時間ぐらいピンクノイズでエージングしたら,音は抜群に良くなりました.
装着具合も非常に良いです.

ただ,一つ良くない点として,二週間くらい放置したところ,また音がエージング前に戻ってしまい,
エージングをし直さなきゃいけなくなったことです.
欲を言えば,エージングしなくても良い音が出てほしかったなあといったところです.
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2015年12月2日
評判が良かったので購入。
音質は悪くないですし、周囲の雑音も聞こえません。
ただ結構音漏れします。
重いので長時間かけていると首が疲れます。
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2017年4月10日
このような商品に出会ってしまうと国産メーカーは何やってんだ?と思ってしまいます。(^_^;)
自分のアンプはヘッドホン出力がないので、ラインアウトにヘッドホンアンプをかまして鳴らしてますが、高音はかなり出ますね。
高音が出過ぎる分はトレブルを絞ればいいと思ってるので、自分の場合はマイナスポイントにはなりません。
低音もそれなりに出ます。
自分の頭は58センチの帽子がジャストサイズで普通の頭の大きさだと思いますが、側圧がキツいとは全く思いません。
つけ心地はとてもいいと思います。
欧州製ヘッドホンのハイエンド機なんか買えませんが、7980円という価格は中華製ヘッドホンだとハイエンド機と言えるんじゃないですかねぇ。(//∇//)
自分みたいに安月給の少ない小遣いでオーディオライフを満喫してる方にはとてもオススメです。
自分はこの値段でこの音に驚愕してます。
スマホ等に直刺しはした事ないのでわかりませんが、インピーダンスが低いのでイケるんじゃないかな?と思いますが、ヘッドホンアンプをかます事をオススメします。まぁ、どんなヘッドホンでもヘッドホンアンプは使った方がいいと思いますが。( ̄▽ ̄)
高音の量が出過ぎだと感じますが、それがこのヘッドホンの個性だと思いますし、多少のクセがあった方が僕は好きですね。(^_^)
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2015年10月5日
amazonで6900円で購入できました♪
ネットでも評価があまり出てなかったので、ダメもとでポチッちゃいましたが
この値段で考えたらC/P抜群かと思います

慣らし運転が終わって
本家の物と比べても高音の出方も良く綺麗に鳴ります、低音の量や質感もいい塩梅だと思いますが
当方オヤジですので高音も17000Hzくらいまでしか聞こえてない糞耳なんで参考程度にお考え下さい
何個もヘッドホンは持ってますが、今ではこのヘッドホンで良く聞いてます
今度、おこずかいが余ったらケーブルでも変えて遊んで見ます♪

2016に4月頃にケーブルをBELDENの1503Aを購入より低音存在感を増し高音もノーマルと比べるとくっきりした感じがあり明るく聞こえます
リケーブルで変わりますねー
BELDENやMOGAMI、CANAREなら2〜3000円でリケーブルできるので楽しいですよ♪
ノーマルのケーブルより絶対にいいと思います。
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2016年10月15日
この製品は非常にステマが多いので注意してください
いい製品なのかなと思ってついつい買っちゃいました
まぁ、悪く無いとは思いますが・・・価格なりの製品といったところです

悪い点として、モニターと謳ってるのに音のバランスが悪い
高音が非常にキツイこれに尽きる

モニター系が好きな人にはオススメしません
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2016年8月4日
面白そうなイヤフォン / ヘッドフォンは順次手を出しているんですが
今回はネットでもハイ CP と言われている ISK HD9999 ですね、ハイ。。。

「最終兵器」的な型番がすごいんですが www
諭吉一人でお釣りがくるフラッグシップモデルってのもある意味すごいです www

isk は中国のブランドで、某有名メーカーの OEM も手掛けていたそうな・・・
で、この某有名メーカーってのが調べてもどこだかよく判らず・・・ www

設立は 10 年ほど前なんで、古くからの音響機器の老舗・・・って訳ではないようですね。

中華通販でも入手できますが、日本では通常 \7980- で入手でき、概ね中華通販より安くなっています。
中華通販だと 100 ドル越えのセラーもちらほらありますね。。。

AMAZON だとマーケットプレイスですらなく AMAZON 販売で注文してすぐに届きますし
リスクの高い中華通販で購入する意味は全くないですね www
個人的にはこういう品をバンバン増やしてもらいたいものです。。。

で、商品が届くと梱包の箱が異常にデカイ!www 中に入っているのは「白箱」で
ネットで検索すると出てくる写真付きのプリントされた化粧箱ではありませんが
箱自体に価値がある訳ではなし、当方的には白箱で全然問題なし。

白箱を開けると、ドド~ンとハードケースが鎮座しており、その中に
ヘッドフォン本体 ・ コード 2 本 ・ 交換用パッド(薄型)・ 6.3mm 変換プラグ ・
ハードケース用のショルダーベルト と、まあ結構な充実装備が収められています・・・

それぞれ値段を考えてみると、ハードケース \1500-、ケーブル 1 本 \1500-、パッド 1 組 \1500- くらいは
個別に買うとする訳で、本体は \3000- 前後でリケーブルができる仕様の物・・・ってところかな。

ただ、これは売値換算のこじつけで原価はもっと安いでしょうから、ヘッドフォンを単体販売した場合
\5000- 前後の売値になるんじゃないかな。。。

こじつけではありますが概算の \3000- ~ \4000- 程度で考えると、同クラスで評判の高い「 Superlux 」と
あまり変わらないクラスになりますし、 HD681 シリーズと見た目もかぶるので比較してみたいと思います。

まあ、どっちも AKG をコピーしたモデルで、パッと見はよく似てますが Superlux はオールプラスチック製で
さすがにチープさが漂ってますが、isk は本家同様に金色の部分がアルミ素材を使っており若干高級感があり
パッと見のクオリティは isk の方が本家に近いです。。。

イヤーパッドも HD681 は合皮で硬く装着感はあまり良くないんですが、HD9999 にデフォルトで付いている
厚型パッドはプロテインレザーでクッション性もよく装着感は上々です。
ただ交換用の薄型パッドは合皮で質感 ・ 硬さも HD681 の物とよく似ており、
こちらに換装すると音質の変化もあるんですが、装着感はどっちもどっちになります www

ただ、本家の K240 系のパットも結構硬くて似たり寄ったりなんで、
そういう意味では「本家に限りなく近い装着感」は味わえます www

ただ、HD681 は造りも本家と同じで、ハウジングがフローティングの様に自由に動く造りになっており
このおかげで同じタイプのパッドを使用した場合ほんの若干ですがフィットが良いです。
HD9999 は上下方向に少しだけしか動かずほぼ固定みたいな造りですが厚型パットの出来が良く
厚いデフォルトパットなら装着感は本家も含めても一番良いですね・・・

で音なんですが、HD681 は 3 種類あって中でも HD681B が音質的に HD9999 と非常によく似ています。

どちらも「モニターヘッドフォン」っていう触れ込みですが、コピー元の AKG がモニターヘッドフォンとして
評価が高く、そのイメージを引用した「キャッチコピー」で音的には「モニターライク」ではありません www

「プロフェッショナル」とか「モニタリング用」とか言われると「高音質」をイメージする方が多いようですが
たくさんある音質の中での「方向性」を示すものでしかなく、しかも音質と食い違う命名の物もたくさんあり
特に低価格帯の物ではネーミングや宣伝文句からのイメージを鵜呑みにしない方が・・・ www

どちらも、中高域の押し出しが強いメリハリ系で、クリアさはそこそこ、音場感やスケール感はやや少なく
艶や奥行きも薄く、全体のバランスがやや悪いのが共通する音のイメージですね。

低音は、2つを比較すると isk のが多く出ていますが、若干線が緩めでシャープな鳴りとは言えないですが、
一般的な低音からすればブーミーではなく、ぼわつきが気になるレベルではありません。

「バスレフ的な音」とレビューしている方がおりますが、ハウジング自体はベントが無く密閉型ですが
パットの反響を利用した低音で、正鵠を射てますね。「確かに!・・・」と当方も同感でした。。。

ですので、交換用の「薄型パッド」に換装すると低音が減少し締まった音になり、また音源が近くなるので
中高音もダイナミックになり、音の質としては個人的に薄型パッドの方が好みですが
薄型パットは装着感がイマイチなうえに、中高域とのバランス上、高域寄りの印象がより強くなります。

低音の量は、HD681B ≦ HD9999 薄型パット < HD9999 厚型パット の順になるかと思います。
HD9999 薄型パットと HD681B はほぼ同じ位ですが、HD9999 の方が響く成分が僅かに多く、
そのせいで太く聞こえるので、ほんの少しだけ量感があるように聞こえるかなと言った感じです。

ヘッドフォン全般ではドンシャリと言っていい量感で、低音だけ取ってもモニター的とは言い難いです。。。

中域は比較的よく似ていますが、HD681B の方が線がやや細く、より軽く明るい印象ですね。
HD9999 は厚型パットはリバーブ感も僅かに出ていますが、奥行き感も同時に出て僅かに線が太いですが
2 機種だけの比較ではなくヘッドフォン全体で考えると、どちらも艶や立体感は余りありませんが
クリアでスピーディな軽め / 明るめの音色です。

高域は、音色より押し出しの強さに差があり、HD9999 の方が押しが強く全体的に高音寄りの印象になり
HD681B の方が高域はおとなしくなりますが、バランスから言えば HD681B の方がベターですね。

レンジは、HD9999 の方が僅かに上下とも伸びており、分解能も全域でこちらの方が少し上です。

総合的には HD9999 の方が個別の音の質としては僅かですが「上」と言って良いんですが
全体のバランスは HD681B の方が多少「まし」・・・と言ったところでしょうか。。。

HD9999 のデフォルト「厚型パッド」を装着して比較した場合、低域は一聴してわかる違いはありますが、
中高域の「質」にかけてはジックリ聴かないと判らない程度の差しか無く
一概にどっちのが上・・・って言うほどの差は無いんじゃないかと思われます。

そうして考えると、Superlux は値段から考えても確かにコスパが良い・・・と言えますが、
isk は付属品が妙に充実してたりしますが、費用対効果の点でどうかなぁ・・・
音質的な面だけ見ると、この値段は Superlux よりコスパが高いとは言えないんじゃないかと思います。。。

ただ、冒頭で触れたように付属品の分を引けば本体は割と近い値段にはなりますし、 AKG タイプが入る
ハードケースは買えば結構な値段がするんでバラで買うよりはお値打ち感はあるかも・・・

個人的な価値観だけでいえば、isk のリケーブルできるメリットは捨てがたく Superlux みたくケーブル直付けは
どうしても気に入らない・・・ってのはありますが・・・
ヘッドフォンはハード的な音質調整方法が少ないんで、リケーブル出来ないより出来た方がイイ。。。

ケーブルは AKG と同じ、ヘッドフォン側がミニ XLR 3ピンで K240 MkⅡ や K712 などとピンアサインも
同じで、本家の物を持ってる方はそのまま使えますが、本家を持ってる方がこれを買うかは微妙 www

ケーブル自体は普通の物ではありますが、手持ちの AKG 純正 / ベルデン / OFC 自作で換装したところ
いずれも解像度やメリハリはアップしますが、中高域がきつくなり過ぎ・・・よけいバランス崩しますた www
AKG 純正がきつ過ぎる一歩手前でギリギリ使える範囲内ですかね。。。

あっ! XLR 系プラグはヘッドフォンによってピンアサインが違う物もあるので換装には注意して下さいね。

総評としては、音質は Superlux と五十歩百歩、価格は付属品の価値をどう見るかにかかっているかと・・・

Superlux からの「グレードアップ」的な目的なら止めといた方が良いです。
値段が倍以上違いますが音質的にもアップグレードして・・・って言うほどの差が無いんで・・・
HD681 無印 / HD681F も音の方向性が違うだけで、質的にはあまり変わらないレベルです。。。

個人的には、ハードケースは無くても良いし、パッドも AKG 用で安いのも売ってるし、ケーブルも質の良いのを
パーツで買って自作すれば結構安く上がるし・・・で、トータルでの価格がものすごく微妙です・・・

音質的な満足度は Superlux と大差ないし付属品も微妙で減点、評価は ☆ 4 とします。。。
Superlux よりいい音のヘッドフォンが欲しい人は、
もう少し出してTAKSTAR Pro80 を買った方がイイ。。。 www

ただ、HD681B を狙っていて、1本で済ましてケースもコードも欲しい・・・って方には向いているかと・・・

最後に isk はこの金額になると本家の K240 Studio も買えちゃうんですが、本家と音的にどうか・・・
って言うと、音の「質」が根本的に違うんで一概にどっちが良いとも言えない部分もあると思います。

クリアさとメリハリだけなら isk や Superlux の方が上と言っても良いですが、バランスはあまり良くなく
本家はさすがに有名メーカーだけあって全体のバランスはそれなりに十分取れています。

本家は、部分的には低音に締りがないとか、クリア感に欠けるとかありますが、完成度はそれなりに高く
色々と工夫を凝らす事でさらなる高みに行く事が出来るだけの「キャパシティ」は持っており、
工夫も何もしない状態では、主に「音質の好き嫌い」で選択すればいいと思いますが
「沼」とも呼ばれる奥深い「音の世界」に踏み込んで、苦労 / 工夫をしても「良い音」を追求するつもりなら
isk や Superlux の頭打ちの方が低く、そういう潜在能力に大きな差があるように思います

誤解を恐れずに言えば、HD681 も isk も巷で評判の「1万円クラスの音」の噂はあながち嘘でもないです。
とは言っても、どんな環境でもどんなソースでもその位の音が出る・・・訳ゃありません。。。

良い音で鳴らすには、それなりの環境(機材)やソース(音源)が必要になり、加えて
「個人の嗜好に合致する音色」と言う要素が不可欠で、それらが「揃ったら」と言う、一般的な
ユーザーからすれば非常に厳しい制限をクリア出来て初めて「1万円クラスの音」が可能になるものです。

HD9999 も HD681 もヘッドフォンとしてはインピーダンスは低く、鳴らし易くはありますが、
それでもイヤフォンに比べれば音量は取りにくく、良い音で鳴らすならヘッドフォンアンプや
DAC は必須になりますし、そういう機材も独自の音色 / 特性を持っておりヘッドフォンとの相性も発生します。

そういう「手間も金も」かかるめんどくさい条件をクリアできれば・・・の話であって
見方を変えれば、ヘッドフォンに「1万円クラスの音が出るキャパシティはある」と言って良い事になりますが、
問題は機材やらソースやら嗜好やら相性やらハード的な微調整やらと言う要素でその容量を
「満杯」までにしなければ「1万円クラスと言われるその音が出ない」と言う部分にあります。

色々な要素で容量を埋めているのが半分くらいなら、その程度の音しか出ない・・・ってこってすね。。。

そういう「容量」を満杯にした状態で比較するなら、K240 の方が明らかに上のクラスの音が出せますが
逆にノーマル単体での比較ならどちらにも大きなアドバンテージは・・・と言うのが正直なところです。。。

まぁ、「本家 AKG のスタジオモニター」っていう「ブランド名」の破壊力はすさまじく
並みの中華ヘッドフォン / イヤフォンはそれだけで蹴散らされちゃうパターンが多いですけど・・・

ちなみに、今では AKG も主力級のミドルクラスまでは全て「Made in CHINA」ですけどね www
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2017年1月5日
価格の割に付属品がきちんとしている点は好感が持てます。イヤーパッドまでついてくるのには驚きました。
また、リケーブルも可能なので、カスタマイズ性があるのもオーディオファンにとっては楽しめるのではないでしょうか。
サウンドはドンシャリ気味ですが、リスニングというよりはスタジオモニター的な感じでした。
DTMやミックスなどをしている人向きの印象です。音の粗探しに向いている気がします。
装着感は緩めで長時間の装着でも耳が痛くならないのが良いですね。メガネを掛けながらでもOKでした。
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