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カスタマーレビュー

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2016年1月23日
5回目、3年ぶりのフルマラソン出場するのでFA920XTJを購入しました。
約20年位、ランニングをしていますが、GPSウォッチを使用するのは初めてです。
ランニングを始めた時から、ポラールのハートレイトモニターを10年、カシオのハートレートモニターを10年使用していました。
今回、GPSウオッチを購入するに当たり、エプソンのSF-810、ガーミンのFA-225J、このFA-920XTJの3機種に絞りカタログ、Amazonレビューを
参考にして選びました。
同時にGARMINのハートレートセンサーHRM-Run、ACアダプター、PDA工房 衝撃吸収フィルムも購入しました。

(GPS機能)

衛星の補足が非常に速い。
家の庭にでて、電源を入れますが、補足開始から5秒ぐらいで完了します。
他の方のレビューにも書いていある通りです。
準備運動する前に補足完了します。

(デザイン)

気に入っています。重さもまったく気になりません。
個人の感性差があると思いますが、色使い、大きさ、形も非常に洗練されています。
6つの操作ボタンが安っぽいと云う意見もありますが、私はやっすぽいとは感じません。
ベルトループの裏にループが動かない様に、ポチがあったり、腕にベルトを巻きやすく、外れにくい様に
ベルトホールの形状に工夫をしている等、デザインが実用的です。
AF-920XTJは、ランニングの時しか使用していませんが、普段使用でも良いと思います。

(操作性・設定)

操作ボタンは、全部で6つありますが、よく使用するのは、2~3個です。
日本語で表示され、取説を読まないでもわかります。
約3階層に分かれていますが、日本語で表示された通り進んでいくと簡単に設定できます。
機械音痴の方にも簡単に操作できるでしょう。
取説も解りにくく、分厚と言われますが、読で見ると意外に解り易く、全体の設定構成が理解し易いです。

(画面・視認性)

今回、AF-920XTJの購入を決定したのは、この視認性の良さです。
老眼の私は、小さい文字が見えないので、大きくはっきりと見える画面は重要です。
解像度も良く、美しい画面で小さい文字も見易いです。
一度に、4項目表示でき、画面をスクロールする必要なく便利です。
画面のカスタマイズも簡単にでき、状況に応じていろいろ変更できます。

(通信・Wi-Fi)

私は、スマホでなくガラケイなのでWi-Fiでパソコンに接続通信しています。
他の方のレビューにWi-Fiが接続できない、不安定だと有りちょっと心配しましたが、
問題ありませんでした。
ランニングの終了後も自宅の庭で、スットプを押し、保存を押すと
もう自動的にWi-Fi接続し、勝手にデーター収集してくれるので、非常に便利です。
AF-225Jには、このWi-Fi機能がなかったので、このAF-920XTJを選定して大正解です。
ちなみに、BUFFALOのWi-Fiで接続しています。

(バックライト)

左上の電源ボタンを押すとバックライトが点灯します。
点灯時間も変更できます。
前機種のAF-910は、上部を2回タップするとバックライトが点灯すると、レビューにあったので
後継機種のAF-920XTJにも当然あると思っていました。
iiyo.netに確認しましたが、対応していません。
ポラールのハートレートモニターは、腕時計を胸に近づけるとバックライトが点灯し、私みたいに、
朝食前の、まだ暗い時間にランニングするものには、非常に重宝した機能でした。
今後、同様な機能に対応することに期待します。

(Webガーミンコネクト)

今まで、20年間ハートレートモニターを使用し、ランニングデーター収集を行ったことがありませんでした。
今回、AF-920XTJを購入したので自分のランニグデーターを客観的に見るのが楽くなりました。
グーグルマップの衛星写真にも反映されて、自分がどこにランニングしたか解ります。
一部のレビューにありましたが、距離がマイル表示されるとありますが、たしかに初期設定は、マイル表示
ですが、設定変更で簡単にキロメートル表示にできます。

(バッテリー)

衛星GLONASS:ON、GPS:ON-ウルトラトラック:OFF、データー記録:毎秒、自動スクロール:OFF、
ライフログ:OFF、自動ラップ:ON、ランニングの時のみ電源を入れた場合
フル充電から約10時間使用して12%でした。
ただし、初めて購入した時なので、ランニング以外にも設定でバッテリーを使用したので正確でなく、実際には
もっと持つと思います。
昨日、3時間30分使用し、残量60%でした。
残量が20%を切ると画面に充電メッセージが表示されます。
残量12%から満タンになるまでの充電時間は、2時間15分でした。

(その他)

表示等は、見易くするために、ラップペースは、秒単位 現在ペースは、5秒毎など
工夫が随所に見えます。
以前から、胸に心拍計をつけることに、慣れていたのでまったく抵抗がありませんし、面倒も感じません。
GARMINの心拍計は、胸の装着感も良し、AF-920XTJの機能をフルに発揮するには、必需品です。
ラップ収得時等は、バイブレーションで知らせてくれまる便利な機能も備えています。

このAF-920XTJを選んだのは、視認性の良さと、Wi-Fi接続ですが、実際使用してみると、随所に
操作性の良さ設定の簡単さが感じられます。
手首による光学心拍計測器も考えましたが、エプソンのSF-810は、液晶の質と視認性の悪さ、
ガーミンのFA-225Jは、Wi-Fi接続ができないことが購入落選となった理由です。
今まで、多くの商品をAmazonショップで購入しましたが、商品レビューを投稿するのは初めてです。
このAF-920XTJは、ハートレートモニターtと合わせると5万円超える少し高価なGPSウォッチですが、
この商品に感激したので、私と同じように、これから、GPSウォッチの選定を考えている方の参考になれば
幸いと考え初投稿しました。
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2015年3月6日
以前は、同じGarminのアウトドア GPS時計を使っていましたが、登山などにはいいのですが、かなりゴツく普段はちょっとする気にならなかったのですが、こいつはかなり薄く、軽いのと、当方、ランニング、バイク、スイムとも大好きなんで、トライアスロン GPS時計の920XTJnに買い替えました。結果、大活躍です。日々の運動の記録も取れますし、それに合わせて、ライフログも取れるので、ほぼ付けっぱなしです。こうなるとこの薄さ、軽さが効いてきます、毎日着用していても苦になりません。おまけに、スポーツをしないときは、節電モードになるので、時計として使うにも数ヶ月は充電の必要がなさそうです。その際もライフログは取ってくれてるので、毎日の歩数や消費カロリーなんかも記録してくれています。付いてくるバンドが、ゴムでごついのと、デザイン的に今ひとつなので、ベルクロ製のものに付け替えて使っています。データもWEB上のガーミン・コネクトや、パソコン上のガーミン・エクスプレスで管理できるので、非常に便利です。でも、デザイン的に上品な感じが欲しいなら、まだ日本では発売されていないFenix3の日本版を待ったほうがいいかもしれませんが、スポーツ愛好家には、データを4つ同時表示できる920はいいと思いますよ。
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2015年3月9日
当方トライアスロンやるので、購入に踏み切りました。
GPSウォッチは始めての使用になります。

使用感は、これを付けた状態でフルマラソン1回走りましたが、
見た目は大きいですが重量は全く気になりませんでした。
その時は曇天でしたが、当然ながら液晶はとても見やすかったです。

細かいコーナーの多いコースどりだったせいか、
GPSの誤差は300m程ありました(41.8km程)
1km走った時には、振動でラップタイムを知らせてくれます。

ライフログ機能は見ていて楽しく、会社で「(この時計をさして)だっせぇなそれ!」
といじられてもつけっぱなしにしてしまします(笑)

この商品を狙っている方ならご存知だと思いますが、
本機の本領を発揮させる為には心拍計必須です。
自分はまだ入手できていませんが(汗

また、自分のCATEYEのケイデンス&スピードセンサーは本機では認識できませんでした。
それと、本機の特徴でもあるプチスマートウォッチ的な機能(着信しらせてくれたり)は、
BluetoothSmartに対応したスマホでしか使用できません。
ほとんどの端末は対応していると思いますが、自分の端末は新型にも関わらず未対応でした(T_T)

初心者目線でも操作性は良く、
取説の厚さと、ガーミンコネクトの細かな設定ができる環境にびっくりしました。
電池の持ちも素晴らしい。

よい製品だと感じます。
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2015年6月26日
日々のランニングと、時折のサイクリングのために購入しました。
購入に当たっては、エプソンの製品と迷いに迷ったのですが、多少高くともこちらを買って正解でした。
920XTJを選んだ直接的な理由は、現在GarminのEdge500を使用しており、GPSログの収集をあちこちに散らかしたくない、また個人的にあまり脈拍は気にしない、という消極的な理由でしたが、使用してみて使い勝手が良く、とても満足しています。
逆に脈拍にこだわるならエプソンを選択すべきかもしれません。Garminは依然胸ベルトの心拍計で、今まで使用していたEdgeでも計れましたが、測っていたのは最初のうちだけで、心拍計の装着や後始末が面倒で今では全く使用していません。エプソンは腕時計本体で計測できるので非常に手軽です(ただむこうの商品レビューを見ると装着にもコツがあるようですが)。

本商品で先人が多く上げているのが、GPS補足の早さです。これは全面的に同意。ノンストレス、と言っても良いでしょう。
速いときは2,3秒。遅くとも10秒(当家前の場合)。
Edge500の場合は、そもそもスタートがスイッチOFFの状態と言うこともあるのですが、遅いときは数分待たされました。このため使用前に予め機器を立ち上げておかなくてはいけませんでした。ちなみにEdge500よりスマホのGPSのほうが立ち上がりがずっと速いです。

さらにGPSのログがきれいで驚きました。
Edge500のときは特に走り出しの数分は、毎日同じコースを走っていて、必ず同じ方向に乱れたのですが、920XTJはまったくそれがありません。
ほぼ道にぴったり沿っています。
いままで毎日のランはEdge500とスマホの両方でGPSログを採取していました。予め地図上で測長したコース長6.7kmに対し、スマホは6.8km、Edge500は6.4km前後になることが多かったです。またどちらも日々同じコースを走っているのに±100~200mの誤差がありました。
920XTJは6.6kmでラン4回の実使用誤差は±10mで一定しており非常に好感が持てます。

マニュアルは商品の外装サイズなので小さく読みづらいです。またマニュアルのページ順に設定を進められなく、内容はイマイチです。
ですから必要な部分を選択しながら読むことをお勧めします。それでも、よく・・ページ参照などと、複数のページを見させられます。
操作自体はボタンが6個しかなく、そのうち良く使うボタンは3個なのですぐになれるはずです。

バッテリーですが以下は参考まで。
条件:100%に充電状態を基準に、5日後に50%。
    5日間のうちランで40~45分×4回使用。
    GLONASS:ON Wi-Fi:ON Life Log:OFF
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2016年8月3日
とても使いやすいです。

心拍表示が最大心拍数からの割合%に切り替えられるところも良いです。しかし、最終の平均心拍、最大心拍は回数表示になるのはいただけません。改善して欲しいです。

GPSの捕捉は速いです。精度も良好です。ただし、何度も停止して測定を続けると誤差が大きくなります。

電池の持ちは良いです。私はトレーニング以外の時は電源オフにしています。腕時計としては使っていません。使おうと思えば使えるレベルです。

ビッチ、接地時間、上下動の測定で調子の変化なども数値でわかります。

トライアスロンのレースでスイムから着用しました。

スイムは距離と移動経路が確認できて、蛇行して泳いだのか真っ直ぐ行けたのか分析もできます。

バイクでは、標高差も逐次確認しながら、心拍で運動強度をコントロールできます。パワーメーターは使っていませんがパワー計測をしている人はそれも表示可能なので便利だと思います。

ランではオートラップで1kmごとに自動計測してペース変化を確認できます。

バイクメーターとして、腕時計としても使えます。

買って良かったです!!

追記
トンネル内の距離はそのままカットされます。GPSで捕捉してトンネル出口入口の間の距離が加算されると書いてありますが、上手くつながる時とダメな時があります。ほとんどダメです。条件があるのかもしれませんがわかりません。スピードセンサーを追加で着ければ改善させるはずです。まだ持っていませんが。
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2016年7月6日
トライアスロン、マラソン、ロードバイクの為にGarmin310XTを永らく使っていましたが、重くてかさばる上に衛星の捕捉まで数分かかりストレスを感じていました。920は基本的に310XTのデザインとボタンの配置を踏襲しているので決めました。
使用感はとにかく衛星の捕捉が速くてあっという間です。また、310XTで使っていたロードバイクのケイデンス/スピードセンサーも問題なくそのまま同期して使えました。
普段はバッテリーセーブモードで普通の腕時計として使っています。
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2016年1月1日
620Jからの買い替えです。620Jでも不満はなかったのですがウルトラマラソンに使えないので購入しました。
620Jとの比較で良いところは衛生の捕捉がめちゃくちゃ早いです。
そしてバイクやスイムへのモード切替が便利です。
距離の誤差やオートストップなどの誤差は同じ。
基本操作は画面をタッチする620Jに対して920Jはボタン操作。
個人的には走っている時の操作性は画面をタッチする方がやりやすいので
操作性は620Jのほうが上か。
ということで星一つ減らしました。
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2016年4月17日
今までForerunner310XTを使っていました。
使用していて特に問題はないのですが
1点、ウルトラマラソンの練習で峠道のような
GPSの電波が受信しにくそうな所を走ったりすると
道から大きく外れた軌跡になっていて距離も
結構ずれる所に不満がありました。それ以外は満足しています。
920XTJなら改善されているかなと思い
買ってみましたがちょっと後悔しています。
まだ1回しか使っていませんが峠道はいまいちでした。
試しに陣馬街道(東京都八王子市)を通って
和田峠まで走ってみました。
GarminConnectで確認すると、行きは道沿いに少し
ずれていますがそれなりの軌跡になっていました。
ただし、和田峠からの帰りの軌跡はひどいです。
標高570mあたりから380mあたりまでワープしていて、
その部分の軌跡は一直線に山を突っ切っています。
(添付ファイルは和田峠の手前のあたりを拡大したもので、
下の赤線が行きで上の直線は帰りの軌跡です)
310XTを使っている時でもここまでひどいことは
ありませんでした。
何が原因かわかりませんが、2018年にみちびきも
4機体制になる予定らしいので、そうすれば少しは
改善されるのでしょうか。。。

追加情報です。
チャレンジ富士五湖の118kmの部の結果です。
一応完走したのですが距離は93.88kmとなっていました。
途中電波が受信できなくなくなりペースが表示されていない
ことがたびたびありました。
確認すると西湖や河口湖の上を走ってます。
使い方を間違っているのかなあ。。。
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2016年1月7日
手首で心拍を測れる後継機種を待っていましたが、なかなか発表もないので買ってしまいました。トライアスロンをしていたらこれ1択だと思います。
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2016年6月5日
910XTJからの乗り換えです。
もともと910XTJで事足りていたし、結構な値段のため乗り換えをためらっていましたが酔った勢いで購入しました。

ハッキリ言って910XTJとは別次元の使いやすさです。
GPSの補足がものすごい速い。他の機器では補足できない室内でさえGPSがいとも簡単に補足されます。
バックライト点灯時のディスプレイの背景が白く、夜間走でも非常に見やすいです。
Bluetoothで携帯からアクティビティを転送できてとても楽です。
ずっと欲しかった時計モード(パワーセーブモード)もあり大満足です。
押しにくかった四隅のボタンも押しやすくなっています。

フルマラソンならもっと安くて軽いのでも大丈夫ですが、
ウルトラマラソンだともうこれしか考えられません。
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