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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
37
5つ星のうち4.4
Intel NUC Core i3搭載 小型PCベアボーン M.2 SSD対応 BOXNUC5I3RYK
サイズ: 第5世代 Core i3|スタイル名: ストレージ:M.2|変更
価格:¥36,171+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料


2015年6月14日
メモリとSSDをはめ、DSP版Windows8.1をUSB接続のドライブからインストールするとところまでは、ほぼスムーズに行ったのですが、ネットにつなぐ段で、無線LANはおろか、有線でもつながらず焦ってしまいました。タブレットで調べて、intelのサイトから、ドライバーセットをダウンロードして、インストールすればいいことがわかって、あとはスムーズにセットアップすることができました。言い換えれば、ネットにつながるもう1台のパソコンとUSBメモリーは必須です。こういうところが、完成品のセットアップではなく、自作の範疇に入る所以でしょうか?
完成後は、3年前に購入してSSDに換装したi5マシンよりも、起動、終了ともに圧倒的に速く、本当にあっという間です。
私は、HDMIでテレビにつないで、nasneを見るマシンとして購入しましたが、クラウドサービスやNASを前提にするなら、普段は光学ドライブをつながなくても、メインのマシンとして、十分に使えるのではと感じました。
ただし、セットアップには、intelのドライバーセットをダウンロードしたUSBメモリが必須ですので、注意してください。
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2015年4月5日
Haswell版NUC「D54250WYKH」も所有していましたが、それとの比較です。

① 若干コンパクトになっている。並べると結構違いを感じます。

② 低発熱、ほぼ無音。両機種とももともと低発熱なので、UEFIでクーラーの回転数を30%に落として使用しています。(デフォルト40%)
  Haswell版は若干音が聞こえますが、Broadwell版はほぼ無音。アイドル時の温度はどちらも40度前半。
  高負荷時も明らかにBroadwell版が静かです。

③ パフォーマンスはほぼ同じ。ベンチスコアでの比較ですが、ほとんど変わりません。

④ DDR1866対応。商品説明には「DDR1600対応」とありますが、実際はDDR1866まで対応しています。
  ※BroadwellそのものがDDR1866をサポートしています。もちろん、1.35vのDDR3LでないとNGです。
  Haswell版はDDR1600以上のメモリを挿すと起動すらしませんでしたが、Broadwell版はすんなり認識してくれます。

⑤ 4K/60Hz対応。miniDisplayPort限定ですが、4K/60Hzに対応しています。HDMIは1.4aなので4K/30Hzまでしか対応していません。

⑥ PCIe 2.0 x4/M.2 SSD対応。対応SSDの選択肢が少ないですが、このコンパクトさで高速なストレージが使えるのは良いです。

⑦ WiFi内蔵。Haswell版はWiFiカードを別途購入しなければなりませんでしたが、Broadwell版は11ac/866Mbps対応の
  Intel Dual Band Wireless-AC7265がオンボードで付いています。アンテナケーブルも配線済みで、初心者には敷居が一気に低くなりました。
  (その代り、ユーザー自身で好みのWiFiカードを選択することができなくなりましたが)

⑧ 底面カバーのチープさがなくなった。Haswell版の底面カバーはチープなプラスチック製でしたが、Broadwell版は2.5インチベイと
  M.2 SSDのヒートシンクを兼ねた金属製に変わっています。また、Haswell版の2.5インチベイは中蓋のような構造で扱い辛いものでしたが、
  Broadwell版はそれに比べて組みやすくなっています。

⑨ 電源ボタンがアルミ製に変わった。これもHaswell版はチープなプラスチック製でしたが、今回はアルミ製で高級感あるボタンに変わりました。

以上、購入時の参考になれば幸いです。

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2015/9/17追記:

その後、上位モデルの NUC5I7RYH に買い換えました。
内部構造は同じなので参考までに写真をアップします。

パーツは全てKingstonのHyperXシリーズで揃えてみました。

OS用SSD: HyperX Predator PCIex4 M.2 SSD 240GB
メモリ: HyperX Impact DDR3L 1866 CL10 16GB (8GBx2)
データ用SSD: HyperX Savage SATA 2.5inch SSD 240GB
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2015年5月11日
一世代前のNUCも使用しています。
そちらもi3モデルですが、SSDがM.2になっていたり、充電用のポートが付いていたりと地味な変化が見られますね。
Windoiws8.1をインストール後、Intel公式サイトからDLしたドライバーをとりあえず順番にインストールしていたのですが、途中から自動的にスリープ状態に入るなぞの状態になってしまいました(20秒に一度のペースくらいで)。
原因もよく分からず、とりあえずBIOSを最新版にアップデートした後、OSを新規で再インストールしてドライバーを必要最低限のものだけ入れましたが、今度は問題なく動作しているようです。

SSDとDDR3Lはトランセンド製のものを組み込みました。

ディスプレイとの接続はHDMI・DP共に小型のポートとなりますので注意が必要です。
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2015年8月2日
筐体や搭載しているCPUファンはi5版「NUC5i5RYH」と変わりません。
これに TDP28W の Core i7-5557U を載っけたもんだから熱いです。
熱い=ファンが反応しまくるので、i5版と比べて音も結構うるさいです。
アイドル時は嘘のように穏やかなマシンですが・・・
(実際にNUC5i5RYHも購入した上での比較です)

しかし、それを補うほどのパフォーマンスは備えています。
この小ささでベンチマークでは数年前のハイエンドクアッドコアCPU
「Core 2 Extreme QX9650」を超えました。

グラフィックスは4K/60Hzに対応。但し miniDisplayPort限定です。
HDMIは1.4aなので4K/30Hzまでしか対応していません。

PCIe x4のSSDで組んでいますが、小型で最強PCを組みたい方にはおすすめです。

2015/9/17追記:

内部写真をアップします。
KingstonのHyperXシリーズで揃えてみました。

OS用SSD: HyperX Predator PCIex4 M.2 SSD 240GB
メモリ: HyperX Impact DDR3L 1866 CL10 16GB (8GBx2)
データ用SSD: HyperX Savage SATA 2.5inch SSD 240GB
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2016年9月3日
カタログ写真で見ている以上にコンパクトな感じがした。
OSにWIN7を導入したかったので、敢えて最新の第6世代でなく第5世代を選択した。
WIN7は支障なく導入でき、ドライバーもインターネットで入手することで問題はなかった。
使用感は、起動が早く、初期導入時の何十回の再起動が早く済んだことがうれしい。
COREi7とミニSSDを導入した成果が現れている。
発熱量もたいしたことなく、静かで問題ない。
問題点はHDMIがミニのため、ミニHDMIから通常のHDMIへの変換器を追加で購入する必要が生じたことである。
コンパクトにするためミニHDMIがやむを得なかったのかもしれないが、
一般的でないOUTPUT器具の設計は頂けない。
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2016年2月29日
最近新しいモデルが出てるが、今の自分にはちょうど良いスペックのもの。
Windows10とUbuntuをダブルブートしてます。
何せ小さいので、机の上にのせてても気になりません。
初めてのベアボーンだったので、組み立てるのが楽しかった。
長く使える物を買ったと思ってるので、とても満足してます。
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2015年6月19日
4kディスプレイへの出力が可能な、小型PCを考えていたところ、こちらをみつけて購入しました。既に、モニタ、キーボード、マウス等は手持ちがありましたので、購入したものは、NUCとメモリ16GB、SSD128GBにWindowsで、¥9万強。組み立ては非常に容易で、ドライバがあればOKです。大変コンパクトな筐体ですが、安っぽい感じはありません。4k出力は、何の問題も無く、最初からOKでした。動作も速く、ストレスは少ないです。当初Mac miniも考えましたが、4k出力ができないこと、メモリを増やしてSSDを載せると価格が跳ね上がる事もあり、こちらの方がCPは高いと感じました。拡張性はありませんが、音も静かですし、良い買い物でした。Corei3の方でも、良かったかな、とは思いました。

追記です。
その後、Windows10にアップデートされましたが、動作には問題ありません。
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2015年11月5日
win10パッケージ版をインスト。面倒くさい各ドライバも勝手に入り安定しています。SSDはサムスン850EVO 250GB、メモリはシーエフデーElixir DDR3 8GB×2枚です。発熱も無く、ファンも極めて静かで満足です。CPUも3DCADや動画エンコ等をしないのであれば余裕です。
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2016年2月29日
i3でもなかなか良いですね。
ネットして動画見て重くないブラゲするぐらいならコレで十分。
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2016年2月14日
RAMは8G×2、M2スロットに256GB、OSはwin10、モニタはフルHDです。
やはり最上位のCPUを搭載しただけあって、たいていの作業は難なくこなします。

・外観
通常はintel製CPUを搭載したPCには青色のロゴステッカーが付属していますが、このモデルはそれを誇るがごとく黒色のステッカーが付属します。……が、開封時にintelのジングルが流れる仕掛けはなくなったようで、それだけは残念。
上面がスイッチ以外は平面なので、カーボン調シートやステンシルでのデコレーションもいいかもしれません。

・ハード
箱はアルミダイキャストでしょうか?金属製です。放熱器も兼ねているようです。
寸法についてはNUCは規格モノなので省略。
上面はピアノブラックです。ものを置くにはツルツルです。
ファン吹き出し口のすぐ下にUSBスロットがあるので、メモリを差す際は避けた方がいいでしょう。

・性能、使用感
小型な分だけ高いとは思いますが、並の用途で力不足を感じることはありませんでした。
ファンの音も一昔前のノートPCよりも静かです。
また、ファンもブラウジングやファイルの解凍程度で全開にはほとんどならず、GIFアニメが大量のwebページで一瞬うなる程度です。
意外にもグラフィックス性能が高めでした。Intel Iris Graphics 6100という内蔵グラフィックですが、どうやらGTX660程度と思ってよいようです。
具体的には、PSO2ではやや設定を落としてFHDでも60FPS。ジンコウガクエン2やカスタムメイド3D2はFHDで最高設定でも常時60FPSを維持しました。
ただし討鬼伝極にてベンチマークを行ったところ、VRAM1GBと認識されていましたので、大量の3Dモデルが存在するようなゲームはやはり苦手で、結局は動画再生向けのモノのようではあります。

スティックPCなどの超小型PCがありますが性能が不安、という方にはコレです。
小型な分だけ割高というのはありますが、充分に応えてくれる製品です。
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