Androidアプリストア Amazonファミリー 芥川賞&直木賞特集 Amazon Cloud Drive psm Amazon MasterCard Drive_Recorder nav_flyout_videogame CPplus2017 ファッション Fire HD 8 Fire TV stick ホワイトデーギフト特集 2017 年末年始ダイエット特集 猫の日ウィーク猫用品タイムセール Kindle Amazon MP3 ウィンタースポーツストア バチェラー・ジャパン

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
40
5つ星のうち4.0
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2016年9月26日
Synology製品と悩みましたが、主要な目的がDTCP録画の最終保管庫であるため。
再生互換の安定度や実績がやや高めのTwonkymedia採用でこちらを選びました。
今回タイムセールにて20,100円と相場よりかなりお安くあがりました。
Synology製品と違いDTCPアプリのTwonkymediaも無償提供となっており、この辺り
の好感度は高めとなっております。

パッケージ内容は本体とACアダプタ、短いLANケーブル2本と必要最低限。
クイックセットアップとして本体へのHDDセット方法、TwonkymediaDTCPのインストー
ルガイドが簡略に記された紙2枚と実にシンプルなもの。詳細マニュアルはオンライン。
市販の2.5or3.5HDD(SSD)製品を引き出したトレーに付属のネジ止め、収めて即完了。

作業、セットアップに関しては本格的なNAS製品としてはかなり簡単なほうでありますが、
性質上、設定や運用に関してある程度の理解がある事は前提といった製品になります。
設定自体はブラウザからアイコンメニュー豊富なデスクトップ風でわかりやすい作り。
LANポートが2つあり冗長、高速化に利用できます。個人向けの割には充実してます。

肝心のDTCPによる録画データのやりとりは要点を端的に述べると、ダウンロードムーブ
、いわゆる他の機器から受け側としてほぼ専用といった仕様です(2016年9月)
いったんこの製品に移動してしまうと、同一品質のデータをまるまる再度他の機器へムー
ブすることはできないです。録画保存を考える方はここをよく理解しておくといいです。

※モバイル端末向けのいわゆる画質を落として軽量変換した「持ち出し」等は一部可能。
 別途アプリTwonky Beam等利用で「一部の端末」のみ。

DTCP対応のNAS製品は多くが素ではフォルダ作製による整理という実にシンプルな事がで
きない製品が意外にも多かったり致しますが。こちらの製品はNASのファイルマネージャアプリ
が使いやすく快適に録画データのフォルダー整理が可能です。

ドライブベイのある高機能NAS製品のメリットはやはりHDDの換装、交換の自由度。
製品上からのアップロードムーブ・DTCP上でのいわゆる送信側に対応出来たら個人的には文
句なしです。アプリインストールがとてもお手軽なので高機能NASの入門としてもおすすめです。

※あくまで個人の自由な感想、評価となります。
0コメント| 27人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年12月31日
QNAPの製品レビューを見ている人であればある程度のIT関連の知識があるのを前提にレビューします。

このレビューを見ている方は多分QNAPの他の機種と比較してどれを買おうかを迷っている方が多いと思うので他の機種と比較してレビューします。

比較する際にまず、QNAPの型番の識別ができるようになると比較する際に楽になると思います。
以下に簡単な型番の識別方法を乗せておきます。すでに知っている方は飛ばしてください。
==============================
TS-231+
最初の"TS"の部分が製品のシリーズになります。基本的にはTSで始まるのが多く、他にもAndroidOS搭載の"TAS"
高価格帯には"TVS"(恐らくVirtualization Station機能対応のモデル)から始まる製品などがあります。

次の"2"が搭載されているHDDベイの数になります。これは2ベイのモデルといった形になります。4ベイ対応のモデルであれば"4"となります。
基本的に後述のモデル番号が一致している場合は違いはHDDベイの数だけでその他のハードウェア仕様は同一であることが多いです。

次の"31"がモデル番号になります。ここの違いで搭載しているハードウェア仕様の違いが分かるようになっています。
一部例外もありますが、基本的にこのモデル番号の数字が大きくなるほど高性能になると考えて頂いて大丈夫です。

最後の"+"は改良型モデルを示す記号になっています。"31+"モデルは"31"モデルと比較して
1 CPU性能の強化(Dual-core Freescale 1.2GhzからARM Cortex-A15 デュアルコア 1.4GHzへの変更)
2 標準搭載のメモリが倍増(512MB→1GB)
3 DTCP-IP技術の搭載
などの改良点があります。
改良点はモデル番号によってまちまちなので、公式サイトでよく確認するといいと思います。
他にも本体色が大きく分けて白黒の2種類ありますが、白色=個人用、黒色=法人、プロフェッショナル向けと考えて問題ないです。
==============================
以上の前置きを踏まえて、比較してみると候補に挙がってくるのは以下のモデルでないかと思います。
QNAP TurboNAS TS-220
QNAP NAS TS-231 デュアルコア1.2GHz CPU 512MBメモリ 2ベイ 2年保証 多機能NASキット
QNAP TurboNAS デュアルコア1.4GHzCPU 1GBメモリ 2ベイ 2年保証 DTCP-IP対応NAS TS-231+
QNAP TurboNAS デュアルコアCPU 1GBメモリ 2ベイ 2年保証 多機能NASキット TS-251

これは実際に私が比較検討したモデルを挙げており、上から順番に値段が安く、性能が低い順番に並んでいます。

この中からTS-231+を選んだ理由として、以下のようなものが挙げられます。
個人で使うNASなのでデータがそこまで要らない(バックアップ用にRAID1を組むにしても執筆時点で8TBのHDDが存在するため)
値段が安価(5万円超えは個人で気軽に購入するのは個人的には少々厳しい金額な為)
Windows環境下(SMB)とLinux環境下(Samba)でのシーケンシャル転送速度が100MB/sを超えること(内蔵HDDと同じように使いたい為)
DTCP-IP技術に対応しておりBDレコーダーの録画データも移せる

以上の内容からTS-231+を選び、結果満足しています。
WindowsからSMB3.0を用いた大容量ファイルの転送はシーケンシャルアクセスは書き込み読み込み共に100MB/sを超えCAT6ケーブルの限界値近くまで出ています。
また、複数OS混在環境でも問題なくデータにもアクセスできており不満はありません。

実際に使ってみない事には使い勝手の良さはわからないと思うので、以上のような内容を基準に選んで頂ければと思います。
稚拙なレビューですが最後までお読み頂いた方ありがとうございました。
0コメント| 188人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年1月20日
公式サイトや宣伝記事やレビューを探しても、
一番知りたかった情報が見付からなかったので、
実際に購入して確かめることになりました。

知りたかったことは、タイトルに書きました。
以下は蛇足です。

〈構成〉
本体 - QNAP TS-231+
HDD1 - ST8000AS0002 (8TB)
HDD2 - ST8000AS0002 (8TB)

RAID1にしています。
ST8000AS0002は未使用品がもう一個あるので、それをスタンバイ用にします。
ちゃんとホットスタンバイするなら、
4ベイのモデルを選択した方が良かったかもしれません。

なお8TBというのは冗談で実際は7.21TBくらいです。

〈HDDのねじ止め問題〉
ST8000AS0002は既存のHDDトレイと相性が悪いことがあるのですが、
TS-231+との相性は問題ありませんでした。
TS-231+は両サイドのねじ止め穴は使わずに底面の穴で止める方式です。

〈ベンチマーク〉
画像添付。

NASなのに読み書き100MB/s以上出ないものはぶっちゃけゴミなので、
ごく最近までQNAP製品等の市販のNASは検討すらしてこなかったのですが
ようやく安価で、まともな速度の製品(TS-231+)が登場したようですね。

HDDと組み合わせたため、
小さく細かな多数のファイルの保存は転送速度が出にくくて苦手ですが
大きなファイルの保存、バックアップ先としての用途にはピッタリです。

〈冷却ファンの音〉
まず稼働時は聞こえないですね。3.5インチHDDの音よりも遙かに小さな音です。

スタンバイ状態になりHDDの回転が止まっているときは、ファンの音が聞こえます。
一般的には放っておいても気になることはないレベルかと思いますが……

私のように全部SSDの無音PCを沢山作って喜んでいる人の場合は、
春・秋の未使用時は電源をOFFにする運用にした方が良いかもしれません。
とはいえ、夏や冬はエアコンの室内機の音にかき消されますので
本機の冷却ファンの音を聞き取ることは、あえて聞き取ろうとしない限りは
一般的には困難と言うことができます。

〈スタンバイで気になること〉
スタンバイ状態のTS-231+にアクセスしたとき、2台のHDDが順にスピンアップするので
アクセスできるようになるまでに時間がかかります。
普段よくアクセスするファイルの置き場所としては使いにくい印象です。
やはりバックアップとしての用途が一番しっくり来る感じです。

▼▼▼

2016年10月 現在の構成はこのようになっています。
取り外された ST8000AS0002 は別の用途に使われています。

----------------------------------------------
ディスク1 - 7TB HDD WESTERN DIGITAL WD80EFZX
ディスク2 - 240GB SSD Crucial m4 CT256M4SSD2 (キャッシュ)
----------------------------------------------

RAIDは構成していません。HDDは1台のみです。シングル構成です。

ちなみにWD80EFZX×2台もありだとは思うけれど、そこまでするくらいなら
2台目のTS-231+を用意してそっちをスペアにしたほうが良いと思う。

故障対策についてですが、そもそもRAID1は故障対策にはならず、
NAS本体が先に壊れる可能性もありますので、この構成で十分です。
TS-231+が失われたケースに備えての予備も別にありますからね……。

ちなみにこの構成、電源をオンにしていることを忘れるくらい静かです。
WD80EFZXを購入したときの価格コムのコメントでも記しておりますが
やはりWD80EFZXはNAS用としては最適解だったかー。
review image
0コメント| 32人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年12月13日
 4ドライブ構成の姉妹機種を既に持っているのだが、非常に満足しているので、拡張のため、本製品を購入した。WD社のRed(4TB×2)を入れて使っているが、この製品も機能/性能とも非常に満足している。ツールは、httpプロトコル経由というありがちなパターンだが、非常に使いやすく感じるし、NAS上で動くアプリも非常に充実している。
 クラウド化が進むと個人でNASというのは廃れていくのかも知れないが、NASをマウントするアプリもあるし、今後も大切に使っていきたい。
0コメント| 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年6月7日
WD30EFRXを2台でRAID1を組みました。組み立てやソフトの立ち上げ等も簡単でした。最初のうちは2台目のHDDにコピーするので反応が遅くなりましたがコピー中でも使用できました。電源がACアダプターということでUPS対応等が心配でしたがオムロンのBY-50SとUSBケーブルで接続するとすぐに認識されました。それで停電後5分でシャットダウンという内容のUPS設定画面が表示され「適用」ボタンを押すだけで設定完了しました。3.5/2.5インチ両対応でした。
0コメント| 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年12月4日
家庭用のNASとして購入しました。
HDDは信頼性とコストパフォーマンスを重視してWD REDの3TBをRAID1で使用しています。
まだ使い込んでいないので機能的なレビューはこれからですが、セットアップと管理で注意が
必要なので記載しておきます。

・セットアップ
マニュアルに沿ってQNAPのWEBサイトから[Qfinder Pro]をダウンロードして実施します。特別難しいことはないですが、この時のMac(Sierra)を使用しているとウィザードが表示されず先に進めませんでした。Windowsで実施すると素直に進みましたので、Windowsでセットアップすることをお勧めしまします。
また、Web管理画面の操作でもWindows10の標準ブラウザEdgeではエラーが出て進めないケースがありましたので、FireFoxなどのブラウザを使うことを推奨します。

・シャットダウン
一度設置するとシャットダウンすることは少ないかと思いますが、いざ実施しようとした際に方法が添付のマニュアルに記載がなく戸惑いました。
シャットダウン方法は次の2つのようです。
- NAS の電源ボタンを 1.5 秒間押す。
- Qfinder Pro を実行し、「ツール」 > 「サーバーのシャットダウン」の実行。

電源ボタンの場合、5秒押し続けると強制シャットダウンとなり不正終了扱いとなるようです。
データ破損の可能性があり注意が必要です。

12/6追記
WebUI 右上のログアウト等のボタンからもシャットダウン出来るようです。
0コメント| 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2017年1月4日
サイズ: 2ベイ|スタイル名: TS-231P|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
TS-231Pはラインナップでは家庭用ミッドレンジに位置付けられている製品です。2つのHDDベイを搭載することでミラーリング、ストライピング構成を採用することができるのはわかりやすい特徴ですが、それ以外に次の特徴があります。いずれもIT系のお仕事に携わる方であれば一般的な話題ですが、ちょっとした業務レベルの仕様をサポートしている家庭用製品です。

1.LANポートを2つ装備しており、ネットワーク接続の広帯域化、冗長化が可能。
 ITの現場ではチーミングやボンディング、リンク・アグリゲーションと呼ばれる機能を提供してくれます。帯域幅を合計2本分にするだけでなく、ロードバランスやactive-backupといった冗長化にも対応しています。

2.USB 3.0のサポート
 本体前面に1ポート、背面に2ポート装備しています。いずれもUSB 3.0です。
 USBポートにプリンタやウェブカムを接続することで、NASをプリンタサーバーやカメラサーバーとして機能させることも可能です。

3.クラウド連携
 AWS S3やAzureストレージといったクラウド・サービスだけでなく、OneDriveやDropboxといった個人向けオンライン・ストレージとの連携も可能です。これらのオンライン領域を災害対策も意識したバックアップ領域として利用することができます。
 この方法はNASからオンライン領域へ一方通行でコピーを取るだけでなく、NASとオンライン領域間で双方向に同期することもできます。

NASとはいえ、ただ情報を保存しておくだけのストレージ装置というよりも、テレビ録画であったり携帯端末との情報共有や動画配信、場合によってはプリンタサーバーといった、マルチメディア・センターや情報ハブといったところが、求められている役割なのだと思います。TS-231Pは、このような需要に十分応えてくれる一方、ある面ではオーバースペックではないかと、需要をよく考えて導入すべき製品だろう、とも思いました。

この製品の導入以前、私はQNAP TS-120というシングルHDDベイの製品を利用していました。上記1、2のような物理的構成と新機種故のパフォーマンス向上を除き、提供されている機能に変わりはありません。NAS上で提供される機能はソフトウェアとして提供されており、適宜アップデート提供されます。サポート対象外にならない限り、新旧機種、あるいは上位下位モデルに提供される機能に、ほぼ変わりはないのです。

ただマルチメディア・センター的な機能だけを求めるユーザーにとって1-3のような要素は、ただ管理が面倒なだけの機能かもしれません。そのような方には、シングルHDDベイのTS-130Pでも十分でしょう。
一方、SOHOワーカーであるユーザーにとって、それらは可能であれば利用したい機能かもしれません。そのような方にはTS-231Pはお得な選択肢になることでしょう。

NASとはいえLinuxサーバーです。提供される機能は豊富です。いずれの用途にしましても事前の入念な情報収集の上、ご自身の需要とのフィット&ギャップを見定めた上で、モデル選択されることをお勧めします。
特に装着するHDD、USB製品との互換性については、QNAP社webサイトでの事前確認をお勧めします。
0コメント| 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
VINEメンバー2016年12月18日
サイズ: 2ベイ|スタイル名: TS-231P|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
NAS使うのは数年ぶり。 TS-231+の後継機種のようで、CPUがちょっとパワーアップされています。
とりあえず手元にあったWD Green 1TBを2本入れてセットアップ。マニュアル見ながらウィザード形式でセットアップ、フォーマット込みで30分ほどで完了しました。
ブラウザ上からほとんどの設定が実行でき、ファイルサーバーとして使うだけなら即使用可能です。
あまりにもやれることがたくさんあるのでいろいろいじるのが楽しそうです。動作もサクサク、転送速度も問題なしです。
難点は
・HDDが結構熱を持つ:起動してからずっとRAIDの最適化処理を行っているようで、温度が45℃ほどになっていました。本体にシロッコファンがついていますがあまりにも静か。もう少し冷却性能がほしいところです。
・時たま鳴るビープ音:結構音が大きい。起動時のビープ音は取説に記載されているが、その他の場面でたまにビープ音が鳴るときがあり、何の警告かわからない。1台のHDDがSMARTエラー警告(代替セクタ)を出していたためこれだと思うが…
・ACアダプタのケーブルが太く根元が緩い
・HDDトレイのビス留めが通常の側面ではなく底面に付属ビスで取り付けるようになっている、トレイのロック機構がない

個人用としてはかなり高機能で使い勝手が良いです。NAS用HDDに入れ替えて運用するつもりですが、これでHDDの発熱に問題がなければ安心して使用できそうですが…

※追記:
NAS用HDD (Seagate ST3000VN000) 2本入れて再構築しました。セットアップに30分、RAID最適化に6時間半。
約130000ファイル 2.5TBを転送で9時間半。
その間HDDは41℃/39℃。アイドル時は33℃/31℃。全く問題ないです。
0コメント| 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年12月3日
余っているHDDの活用を検討していたらQNAPに辿り着きました。複数のPCで同じデータにアクセスできるNASの利点を活かす事にしました。

シングル2台で使いたい派は最初戸惑いました。フォーマット後のタスクが終了せず焦りました。2台刺しちゃうとRAID前提のセットアップしかできない。どこにも書いてない。汗。

再起動後、フォーマットは正常に終わっており2台目のマウントがNGなだけでした。コンパネにかる管理画面で2台目だけ最フォーマットを行い無事マウントできました。

アプリが豊富にあり管理項目は判りやすいです。
外部アクセスやオートバックアップ等、使いこなせば便利なツールだと思うんですが、理解が進まない。

LANポートが2口ある所が気に入りました。
0コメント| 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年12月21日
QNAPはAuto MDI/MDXに対応していないので、本体同梱のイーサネットケーブルを必ず使う必要がある。汎用のケーブルを接続すると、LANにおかしなパケットをばらまいてしまう。これは昔のイーサネットでは常識だったのだが、1000BASE-TXではAuto MDI/MDXが普通なのでうっかり気づかないと落とし穴にはまってしまう。あと、QNAP TS-128にはiSCSI機能がない。この点が残念。本体に装備してあるUSB 3.0ポートで外部にHDDエンクロージャーを増設できるので、高価なマルチスロットモデルを選択する必要はあえてない(eSATAポートも搭載してくれればもっとよかったのだが)。簡単に40TB級RAIDを構築できるのでお勧めの逸品。
0コメント| 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)