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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.6
14
5つ星のうち4.6
サイズ: ボディ|変更
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2014年12月21日
正直ミラーレスは全くのノーマークでした。普段はD4を使って仕事をしています。
ふとしたきっかけでEマウントをContax Gマウントに変換してAFまで使えるというアダプタがあることを知り、そのタイミングでこのカメラが最新であることを知りました。α系3兄弟でちょっと悩んだのですが、5軸手ブレ補正はまさにスナップ撮影の味方になってくれるだろうということで、このカメラに決めました。(20万円未満になるので償却が楽だってのもあります)

早速手持ちのGレンズをつけて撮りまくっていますが、これはこれでそもそも適合する関係ではありませんから、なかなかクセがあります。

Eマウントのツァイスレンズとの相性はさすがに抜群。でかい一眼を構えると色々面倒なことが起きそうな場合など、重宝してくれるかな、と期待しています。比較対象がD4なのですが、軽くてハンドリングもよく、スイッチの操作もグローブごしにやれるので、これからの季節でも寒い思いをすることはないでしょう。

正直いい絵を吐いてくれれば素材や処理やフィーリングなんて気にしないのですが、このカメラはまず、シャッター音がそこそこ良いです。個人的な感想ですが好きな部類です。シャッター幕のカウンターウエイトがサクッと動いていると思うのですが、その感覚がとてもカメラらしいです。
あとMFのピーキング機能、これはこのカメラでなくても搭載されているとのことなのですが、αを初めて触る僕からすればなかなか便利だなと思わせられます。電子ファインダーなんて!と思っていたのですが、これはこれでとてもよろしい機能です。

なぜSにしなかったのかと聞かれるのですが、高感度ならD4でも撮れるというのと、高感度撮影ってやれば分かるんですがすぐ飽きます。あと、ISO AUTOの設定にすると、感度をバリバリあげて撮ってくれる挙動になりがちで、夜景が夜景らしく撮れなかったりするデメリットも有ります。
その点、手ぶれ補正はあるに越したことはありませんから、どんどん活用することができます。これまでのカメラっぽい使い方をしつつ、ブレ補正のサポートを受ける。暗めのシーンを遅めのシャッター速度で写真を撮るとき、息を止めなくてもいいくらいにはサポートしてもらえます。ブレるときはブレますが。

いい意味で期待を裏切ってくれているカメラですので、星は5つです。
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2016年12月12日
 OMマウントの単焦点レンズが18mmから300mmまで揃っていました。この流れから,フォーサーズEの一桁,マイクロフォーサーズOM-Dときて,Zuikoの竹レンズを主に使ってきました。フィルムのOMも併用しており,やはりレンズ本来の画角で使いたいという気持ちが抑えられず,購入しました。風景写真やスナップが主ですが,24mm,28mm,35mm,40mm,50mm,85mm…これらを持ち歩いての撮影も楽しいものです。写真を覚えたての頃のことを思い出し,ズームに慣れきっていた頃とはまた違う写真が撮れるようになりました。同じような使い方をされている人も多いことと思います。

 用途から,EOS-6やNikonなどのフルサイズ廉価版も候補に挙がりましたが,OM-Dでミラーレスに慣れているということもあり,α7IIの購入となりました。古いマニュアルレンズをお持ちの方には,特にお勧めです。

 Eマウントレンズはまだまだこれからなのでしょうが,レンズを複数持ち歩けない場合のことを考えて,24-240mmを購入しました。タムロンやシグマあたりで,個性的なレンズが出てくることを期待したいと思います。

 画質はフルサイズらしく,高感度でも細部がつぶれることもありません。EVFの見やすさも,OM-D EM-1よりずっと上です。

 電池の持続時間は皆さんご指摘の通り短いですが,登山などでよほど荷物を減らさなければならない状況以外では,予備電池を買えばあまり気になることはないと思いますし,そういう用途なら,そもそも,防塵防滴ではないこの機種を選んだりはしないと思います。

 本体にmicro USBケーブルを挿して充電することに是非があるようですが,AC電源がない状態でも,スマホ用の外付けバッテリーで充電できるというメリットもあります。

 また,C1~C4とカスタマイズできるボタンが多く,

C1:MFアシスト(設定で,表示時間を無限に設定できます)
C2:測光モード
C3:グリッドライン
C4:手ぶれ補正用の焦点距離設定

 のように,割り当てれば,マニュアルのAEカメラのような感覚で,ストレスなく撮影できます。

 マニュアルアダプターを介した場合,絞り優先AEでなく,Mモードで前ダイヤルにシャッター速度を割り当てれば,露出補正が素早くできます。
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2014年12月7日
庶民のボーナスを狙い撃ちしてきた真打ちカメラが登場。
当然ながら誰もが気になる魅力的な性能で登場してきた。
ミラーレスだからこそできたボディ内手ぶれ補正機能。
アダプターをかませば、様々なメーカーのレンズに補正を効かして撮影が可能。

ボディの質感も向上したし、マウント部分も強化された。
センサー性能も向上。

もう他に何があるのか。。。この開放感は何ものにも勝る。
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ベスト500レビュアー2014年12月6日
光学5軸補正が入って、前モデルより分厚くなったんですけど
古いレンズでも手振れ補正つきに変身するのです!
マイクロフォーサーズと違って、そのままの焦点距離で使えるのがうれしい。
昔を思い出して、あれこれ古いレンズをオークションであさる、、、
レンズ沼に嵌って破産するのは困るなあ(もうはまってるだろ!)
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2016年12月23日
α7からの買い替えで出てすぐの頃に購入しました。
毎日職場にもっていってたまに仕事で撮ることもありますし、趣味でもバリバリ使ってます。
α7より少し重くなりましたが、それでもフルサイズ機として圧倒的にコンパクトなので、積極的に持ち出せます。
手ぶれ補正とマウント強化で他マウント望遠レンズも気軽に使えるようになったので、積極的にオールドレンズや他社レンズも使っています。(80本位あるのを気分で日替わり)
純正レンズは2470GMと55F18Zを持っていて、親が90マクロと1635Z、35F28を持ってるのをたまに使わせてもらったりしますが、どれも新しい設計で非常にいい写りのレンズです。
描写の面白いオールドレンズから現代の最新高性能レンズまで、直感的に違和感なく使える優れたカメラだと思います。
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2016年1月1日
フルサイズ機と言えば、それこそハイアマやプロが使うようなものと思っていましたがα7シリーズはその敷居を下げてくれましたね。
私のような初心者が手にできるのが良い証拠です。
コンパクトなボディに強力な手ぶれ補正、ミラーレスの短いフランジバックだからこそ使える無数のマウント。
あれも、これも・・・と言う無茶が叶った素晴らしいカメラです。
正直な話、フルサイズ対応のEマウントレンズは中々高くラインナップもまだ発展途上。
24-70/2.8のGレンズの噂も聞きますが、まだ公式に発表される様子もないですね。
なので最近はアダプターを噛ませてオールドレンズをつかって撮影をしています。
ピーキングや拡大機能、これらはEVFだからこそできることでミラーレスの特性をフルに活かしたものだと思います。
動体を撮るのにEVFは不適切だと以前は思っていましたが、実際に撮影してみると特に問題なく撮影できました。
バッテリーや充電器が付属しないということもありますが、バッテリーと充電器がセットで販売されているのでそちらを買えば問題ありません。
ただ、一つ気になる点があるとすればセンサーにゴミがつきやすく、なかなか落ちないこと。
RAWで撮って現像時に消せば問題ありませんが、JPG撮って出しでゴミが見えると萎えます。
ブロアーを使えば目立つゴミは飛びますが、絞り込むと見えることもあるので注意が必要です。
ぺったん棒やシルボン紙を使ってクリーニングをすれば良い話なのですが、メーカーが個人での清掃は控えろとのことなので
持ち込み、郵送での清掃を考えています。もしくはヨドバシカメラの一部店舗でセンサークリーニングを行っているので、そちらに依頼するのも一つの手です。
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2015年9月13日
旧ニッコールレンズと、ライカMレンズが使えるフルサイズと言えば、選択肢はこれしかない。アナログ時代からさまざまなソニーのハンディカムで子供の成長を記録してきたが、スチルはニコンに限っていた。最近、動画は撮らなくなったが、銀塩フィルム時代のレンズを使ってMFで、撮ることが多くなったものの、フルサイズのボディには手が出ず、APS-Cサイズか、Nikon1か、マイクロフォーサーズに付けて使ってきたが、焦点距離がおしなべて長くなるので、イマイチ気に入った写真が撮れずに来た。MFはピント合わせが上手く行かず、老人性の手ブレも加わり、写真を撮ることがストレスに繋がり始めていた。しかし、本機の登場によって、撮る楽しさが舞い戻って来た。拡大表示と見やすいピーキングによって、狙った場所にジャスピン、しかもスローシャッターでもブレ写真は激減。フルサイズなので、ある程度トリミングにも耐える。要するにフルサイズ機でありながら、APS-C機と、マイクロフォーサーズ機と、Nikon1が、この一台の中に含みこまれていると言っていいだろう。AF性能がどうこうという点は、本機で使えるAFレンズは一本も持っていないので、何もチェックできない。ただ、自分のようなMF派にとっては(Nikon党MF派の人々にとっても)、ピント合わせの楽チンさで、価格の安さもあいまって、手放せない一台になることは確実。個人的に感じた唯一の欠点は、「シュキキン」という賑やかで金属的な鋭いシャッター音。NikonD810の、ビロードにくるまれたような静かな音を、この価格で求めるのが無理ならば、せめて電子無音シャッターも搭載して欲しかった。画質については機会があったらいずれ。
追記(2015/09/16) : 電子先幕シャッターは、低速シャッターだと問題ないし、何よりもあの悪評高い二回押しみたいなラグが低減されるので、「入」にしていたが、4000分の1秒以上の高速シャッターでは画面の上部が、暗く水平にケラれてしまう。これは取説にも注意として明記されているが、ここまでひどいとは思わなかった。最高速の8000分の1秒でケラレの面積は最大となる。一方、通常のシャッターでは、どんな高速シャッターでも、ワンプッシュ二拍子になって、いささか気持ちが悪い。バシャではなく、バシャバシャなのだ。連写するとどうなるのだろう。これから購入する方は、この点を実機で何度も確かめてください。
さらに、電子先幕シャッターの「入」「切」が、たくさんあるカスタムボタンのどれにも割り当てることができない。頻繁な切替えはしないとしても、いちいちMENUから下層に何段も入って行って設定し直すのは面倒。
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2015年7月13日
α7→α7sときて、α7IIにたどり着きました。
前モデルより若干大きくなりましたが、手振れ補正が搭載されたことを考えれば納得の出来です。
大きくなったといっても他社のフルサイズに比べればかなり小さいですしね。

買ってすぐにα7RIIが発表されましたが、そちらは手が出そうにないのでしばらくはα7IIを使うことになりそうです。

難点としては、レンズのラインアップが充実しているとはお世辞にも言えない点でしょう。
高価格帯のレンズは揃ってきたようですが、庶民のために低価格帯もがんばってほしいです。
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OM-3とOM-4を使っていました。そのレンズがたくさんあります。マウントアダプターを使えばOM用のレンズがEOSで使えるので、もちろんAFにはなりませんが、露出はAvモードで動作します。EOS 5D Mark IIやEOS 6Dの場合スクリーンをスーパープレシジョンマットのEg-Sに入れ替えれば、明るい場所であれば、背面の液晶で拡大するのと同じ精度でピント合わせができます。

ただしEOSには次の点で不満がありました。
Eg-Sは暗い場所に弱く被写体の細部が見えない。
手振れ補正はレンズ側なのでOMレンズを買い換えない限り手振れ補正を利用できない。
一眼レフは大きいので威圧感があり物々しい。

薄暗い場所でのピント合わせの精度と手振れ補正が本体内内蔵がα7 Mark IIの魅力でした。EOSでもEg-Sのスクリーンを使えば液晶で拡大するのと同じ精度で合わせられると思っていましたが、それは明るさが十分な場所に限定した話で、夕暮れ時に撮り比べて結果、EOSでは開放でのピントが外れていることが多々ありました。MFのピントの精度はEVFの圧勝です。また1/2や1/3という低速シャッターも試みましたが、広角レンズではブレが認められませんでした。古レンズを古サイズで使うには現時点で最適のデジタルカメラだと思います。

EOSと比べて使い始めて気になった点。
① JPEGのデフォルトの発色が今まで使ったどのメーカーとも大きく異なる。非現実的な派手な発色。← 感覚の問題なので個人差があります。気にならない人もいるようです。
② 電池の持ちが悪い。絶えずAFを合わせようとしてモーターが駆動し続ける。← これはデフォルトの設定を変えて解決しました。なぜ電池を食う方式をデフォルトにするのか。
③ レンズのラインナップが質的にも量的にも、ニコン、キヤノンのフルサイズ一眼レフやオリンパス、パナソニックのミラーレスと比べて劣る。 ←高いレンズを買えば解決しますが、ソニーは普及価格帯のレンズの性能が低すぎると思います。
④ シャッター音がミラーのあるEOSよりも大きい。
⑤ AFが暗所に弱い。あらためてLUMIXのコントラストAFの優秀性を思い知らされました。AFの検出輝度範囲がLUMIXのマイナス4EVからに対してソニーはマイナス1EVからです。暗い場所を撮影するならLUMIXを薦めます。
⑥ センサー面の位置が随分と前である。ギリシャ文字のΦを寝かせたようなマークがカメラボディ厚さの半分より手前にあります。フランジバックはライカLの28.8mmに対してソニーEの18mmです。差の10.8mmだけレンズが飛び出ます。そのプロポーションを人によっては醜いと感じるでしょう。

①に関しては「ニュートラル」に設定するとやや改善されます。あとは現像などで試行錯誤することになると思います。②は電子ファインダーの宿命です。殊更に欠点のように言う人がいますが、フィルムカメラとてフィルムを持ち歩いて交換していました。それと同じと思えば良いと思います。

③に関しては手持ちの古いレンズを活用するためなら問題ありません。ミラーレスとは言え、フルサイズとなるとレンズがかなり大きくなります。単焦点レンズは許容できますが、ズームは一眼レフのEOS 5D系やD810系が重量配分的に向いているのではないでしょうか。それに少なくとも私の用途であれば、ズームはマイクロフォーサーズに任せて十分です。LUMIX GM1Sのセンサーとエンジン、12-32mmのレンズの描写力を知ってからは、過去の写真を比較検討し、EOSのフルサイズ用ズームを処分しました。

④は意外でした。それだけCanonの静音技術が優れているということでしょうね。また音が気になるならα7SIIやα7RIIを買いなさいという指示でもあるんでしょう。

このカメラの専用レンズで所有するのはFE 50/1.8だけです。CBのキャンペーンが無かった買わなかったと思います。AF動作の確認用とCBがレンズ代より多かったからです。

このカメラは昔のレンズを多数持っている人がそれを有効活用するには良いが、ネイティブのレンズの質と量に弱点があるので、総合的な画質を求めるならニコンやキヤノン、ペンタックスのフルサイズ一眼レフかオリンパス、パナソニック、フジフィルムなどのミラーレスカメラが良いと思います。フルサイズにしたとしてもレンズの性能が良くなければ、また、画像エンジンの性能が良くなければ、総合的な画質は良くありません。
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2016年10月16日
Nikonとは絵作りの方向性がずいぶん違うなと思いながら使い始めましたが、慣れてくるとなかなかいいです。Nikonは実直で真面目に、Sonyはおしゃれでキレイに撮りますよ、という感じ。マウントアダプターでNikkorを使ってもやっぱりSonyっぽくなるのが面白いです。
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