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2016年6月10日
私はここ10年ほどは、静電容量タイプをメインに使っており、メインとなるキーボードについてはもうこれ以上は無いと思っていた。
G910を購入する直前は、RealForce87USB(静音版)、HHK-TypeS、そしてLepordFC660などをフラフラと使ってたが、いずれも静電容量タイプ。
ゲーミングキーボードも、RazerのBlackWidowやコルセアのRGBK95を使っていたが、チェリーのスイッチが気に入らず放流。
G910については、Romer-Gスイッチは気になっていたので店頭で触っては見たものの、そのオモチャっぽい外見から、敬遠。USキー使いの私にとって、国内ではJPキーしか流通していないG910はさらに魅力適には映らなかった。

しかし、ある日店頭で触っていて、とうとう出来心で購入。いざ使い始めると、指に吸い付くようなキートップの形状と軽やかに反応するRomer-Gスイッチ。静電容量の30gでも到達していなかった、軽やかさ。Cherryスイッチや、互換品のRazerスイッチとも違う。
しかし、この吸い付くような軽やかさは、スイッチだけでは無くこの独特のキーキャップ形状が非常に重要。慣れるまで誤爆が多いという書き込みも見かけるが、私個人に限って言えば誤爆どころか、まさに指先にぴったり吸い付くような形状で、このキーキャップ形状が無ければG910をこれほど気に入らなかっただろう。店頭でキーキャップの異なるG810を触ったが、同じRomer-Gかというほど打鍵感が異なった。G810も慣れの問題もあるだろうが、G910のファセットキーキャップに感じたような快適感はなかった。G810はキー一つ一つがきっちり離れている形状なので、誤爆しにくい代わりに指の動きに正確さが求められるのだろう。ファセットキーキャップは、キーのどこに指が着いても、真ん中に修正されるような感触を受ける。
キーボード全体の形状はオモチャっぽいのだが、交換可能な一番大きなパームレストで快適に打鍵できる。これは、スペースキーがかなり低めになっていることも大きいと思われる。実際使ってみるまで、こんなデザイン優先の左右不均等なパームレスト使い物になるのかと思っていたのだが。
マクロ機能等についてはK95には圧倒的に劣っている。K95は全キーカスタマイズ可能だったが、G910はゲームごと(アプリごと)にマクロ設定の自動切り替えはできるが、9個のマクロキーx3タブのみ。ゲームごとに、反応しないキーを設定することはできるが、フルカスタマイズはできない(例えばK95の場合は通常はレジストリを弄るCtrl-Capsの入れ替えさえ常駐ソフトから行えた)。

私の使用頻度から言えば、文字入力70%、ゲーム30%程度の使用率で、ゲームメインでは無いがどの用途においても非常に使いやすい。マクロキーもゲームだけでは無く、Windows10の画面切り替えのような頻繁に使う3キーコンビネーションはめんどくさいので、重宝している。
また、WindowsとMac両方に切り替えで使っているが、両OSにドライバが提供されているため、起動したまま切り替えても、切り替えた途端それぞれの設定を読み込み、RGBの点灯し方が変わり、問題なく動いている。

最終的に、あまりに気に入ったので、US版を輸入して、そちらを使っている。
いずれ、また新たなときめくキーボードが現れるやも知れないが、私にとってここ数年ではG910最高のヒットである。チェリーには何度も食指を動かし、そのたびに失望を味わってきたが、10年使ってきたRealforce系静電容量を初めて超えたと感じている。

Logicoolにお願いしたいのは、こういったゲーミング用途のキーボードはUS配列を日本で販売しても、ある程度数が見込めるはずなので、併売して欲しいと言うことだ。PCでゲームをする場合、ほぼ洋ゲーなので、多数のキーを使うゲームの場合記号キーなども含めるとUS配列のほうが面倒が無いので、あえて面倒なJP配列をつかわない人間も多い。現に、Razerやコルセアなどゲーミング向けブランドは必ずUS配列を併売している。海外で普通に販売しているものを持ってきてシール貼るだけなので、流通コストの問題だけだろう。
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2016年1月20日
少しのタッチで反応。柔らかく感じました。
キーのフチが盛り上がっているのでタッチミス連発。
これは慣れるしかありませんね。

機能は申し分なく満足。
ARXはまだ試していません。iPad mini買わなくちゃ(笑

追記
書き忘れていましたがテンキーにpagedownキーが間違ってはめ込んであります。
実害はないのですが、組み立てと検品のレベルが分かりますね。
もう少し工場の人は頑張ってほしいな。
review image
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2016年2月1日
何の不満もなく使っていて、非常に気に入っています。
主にゲームメインで使用しているんですが、反応、キータッチも軽快でいいです。
打鍵音は、それほど大きくもなく、かといってないわけでもない感じ。
自分はヘッドホンをしてプレイしているので聞こえないですが、ボイチャをしながらやってると、連打してたらカチャカチャ音を拾ってしまってはいます。
キーが重いのや、打鍵音がしっかりするのが好きな人には合わないでしょう。
ゲームするうえでは、疲れにくく最適です。
音量調節のボタン等も頻繁につかっており、非常に便利です。
1年使って、割と汚れてきたなとおもって、掃除しましたが、キーのへたり等はまだ感じません。
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2016年5月26日

さすがゲーミングキーボード  軽いキータッチで打てるし キーミスが多い私だけど タイプが早くなって楽しくなるキーボード
もう一個の光るキーボードメーカーの押したキーの光がフェイドするみたいな ライブラリがほしい 楽しいエフェクトは星(ランダムに黄色できらきら)しかない・・
公式で最適化せれているゲームのGTA5をプレイ中 手配レベルが上がったら fキーが赤青のパトライトみたいに点滅し始めた ちょっとびっくりした
追記

勢いで買ったが正直ゲーマーじゃないし 無線の安いのでいいと思った
コルト選択をするときMボタンを押してしまう、、
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2016年8月14日
打鍵感とGキーの存在でこれの代用となるキーボードはない
オールインワンであるが、それ故にシンプルでない。

何気にキー無効化ボタンが役立ちます。埃を払ってもキーが反応しなくなるので笑
メンテナンスしにくい形状なので、常に綺麗さを保つ必要があります。

またG910に限らずロジのイルミキーボード全般に言えるが、ライト機能を活用させない公式が勿体ない
ドライバを改良して、ライト明滅時間や色変化をコントロール出来るようにすることでMMO等のバフ持続時間の把握などに転用できる
カラフルだが、ただオシャレなだけってのが勿体ない。素材は使えるのに
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2015年4月29日
ほぼ満足。
ただし、このメカニカルスイッチはプラスチック同士がこすれるガサガサ感があります。
私はこのタッチが大好きですが、人によっては大きくがっかりするかもしれないので気を付けて下さい。
謳っている通り、ガッシリしているので小指でエンターキーをスッパーンと叩く爽快感はたまらないものがあります。
光量は十分。暗いところで使うとチカチカするので光量を落とすくらい。
幼稚なデザインのせいで掃除がしにくい。特に手前の光るロゴあたりにすぐに埃がたまってしまう。
SDKがあるのでプログラムが出来る人にはちょっとした遊びができます。
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2015年2月7日
ROMER-Gと言う新規開発のキースイッチを体感してみたくて購入しました。
LogicoolのキーボードはG15(初期のASCII配列品)以来となります。

ROMER-Gに興味があり、よりシンプルな製品が出てくることを期待していましたが、過去のLogicool製品を見てもそのようなものが出てくることは期待薄なのと、キースイッチ自体が中央にLEDを配置することを目的としており、恐らく廉価版は発売されないだろうと考えたので、購入に踏み切りました。

見た目の玩具臭さは同社のゲーム向け製品のもはや様式美と言って良いかもしれません。
受け付けない人は全く受け付けないでしょう。
私自身も、もう少し何とかならなかったのかと思っています。

それでもG15と比較して、塗装部分がないことは進化していると評価します。
剥がれかけた塗装の醜さと無縁であることはすばらしい。
しかし、表面処理自体は上等とは言い難く、時間の経過とともにシミのようなムラが発生してきています。
もちろん、コーヒー等をこぼした訳ではありません。

キータッチは非常にあっさりしており、ラバーカップがないメンブレンという表現がしっくりきます。
ストロークの短さは、使い手の意思をより短時間に反映させようという狙い通りになっていると実感します。
また、甲高い作動音を発してボイスチャットを阻害しないよう配慮されていると感じました。

CHERRY MXキーとの比較はナンセンスといえるかもしれません。
ROMER-Gは競技性の高いゲームでの使用を第一に考えており、文章を入力していて疲れないとか、心地よい作動音でリズミカルに打てるとかいう事は考慮していないように見受けられます。
純粋な競技車両とカフェレーサーの違い?

困った事というか残念な点は、メモリを内蔵していないせいかプロファイルを本体側に記憶しておらず、PCの起動時などLGSが起動していないときに初期状態になってしまうことです。
初期状態の青い発色は目に刺さるようでとても使い難い。
ここだけは価格相応にして欲しかったと思います。

今回はAmazonではなくLogicoolストアから購入しましたが、注文を受け付けたかどうかが分かり難く、納期もハッキリしないのでやきもきさせられました。
製品の出来とは関係ありませんが、もう少ししっかりしてくれよLogicoolと思います。

2016/3/2追記
見た目が簡素なG810が発売されました。
1年の期間があるとはいえ、まさかROMER-G搭載の普通なキーボードが出てくるとは驚きです。
独立したマクロキーが必要な人以外はG910を選択する必要は無くなったように思います。
どうやら私の目は節穴だったようです・・・
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2015年1月9日
【気に入った点】
メカニカル式としては比較的静音でスコンスコンとした打ち心地。
バックライトの色をキー別に変えられる。

【どちらともいえない点】
独特な形状のキートップ。
バックライトやマクロの設定はPC側に保存されるため、別のPCやゲーム機に接続した場合は反映されない。

【残念な点】
スカスカのプラスチック素材で子供向けの張りぼてが施されたようなデザイン。
パームレストは着脱式だが、下に本体から出っ張ったプラスチックの骨組みのようなものがあるため、取り外して使うことは事実上不可。
パームレストは薄いプラスチック単板でがたつきがある。
本体にかなりの厚みがあり、手首に疲れを感じる人がいそう。
型番、メディア操作キーのバックライトは色を変えたり消灯出来ない。
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2014年12月10日
ROMER-GというLogicoolオリジナルのメカニカルキーがどのようなものか気になっていたのと、Razer Blackwidow Chroma 2014での不満箇所が解消されそうだった為購入しましたが、想像以上の製品でした!

まず、ROMER-Gというメカニカルキースイッチですが、独特の打鍵感です。
一番最初に打ったときは「ん?メカニカル?」と思うくらい静かです。感覚としてはBSKBC02からメンブレングニャッとした感覚が、茶軸くらいのクリック感に変わったたような印象を受けます。
しかし静かなだけではなく、接点が1.5mmの為高速打鍵もできますし、タッチも軽くとても入力しやすいです。かといって指を置いただけで入力されるような事はありません。静かなメカニカルを探してるならまずこれでしょう!

次にRGBバックライトですが、まずG510sはかなり弱々しい光でしたが、G910ではしっかりと蛍光灯下でもわかるくらい光ってくれます。
照度はLogicoolゲーミングソフトウェアの中でのみ変更可能ですが、恐らく最高照度で問題ないでしょう。

発光パターンは色々とカスタマイズ出来ますが私はウェーブを利用しています。せっかくですから色々な色を楽しみたいですからねw
このウェーブのスピードを調整できるのもさすがです。Chromaでは調整出来ないことが地味にストレスになっていました・・・
他にも星の効果といって、キーボードを星と空に見立ててランダムに黄色く光るキーが変わるモードなんかもオシャレだなぁと感じましたw

メディアコントロールについて特筆すべき点はありませんがワンタッチでできるのは便利ですね。
このキーは青く光りますが、ここの色も変えることが出来ればもっとよかったです。

不満な点としては、3つのモード切替キーがG510sから比べるとサイズダウンしており、またグラつきもある為若干押しにくいです。
また、ARX DOCKにスマートフォンを置けるのですが安定感に欠けるような気がします。また角度調整も出来ないので、私は結局別のスマホスタンドを利用しております。

またキーボード自体の評価ではないですが、このARXDOCKに関連して、Arxコントロールについて数点不満点をば。
私は殆どPC統計という機能しかつかいませんが、G510sでは自身でカスタマイズする事によりCPUの温度やGPUの使用率、ネットワーク使用状況などをひと目で確認できました。

しかしArxコントロールではCPUの使用率(温度表示はありません)、GPUの情報全般、RAM使用率のみの表示です。
この表示される情報の種類を増やし、ユーザーの好みに合わせて細かく設定できるようアップデートを期待しております。現状ではLCDパネルのほうが使いやすいです。
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2015年3月14日
オンラインゲームでVCしながら使用する環境です
以前はRazarのブラックウィドゥを使っていました。押し易さは良かったのですが、メカ特有のカチャカチャ音が結構VC中拾ってしまうようで・・
打鍵音だけではなくちょっと反応が悪くなってきたのもあり、初のロジキーボードを購入してみた次第です

本当にメカニカルなのかーと思うほど音は静かな方だと思います。
おまけ的にキー毎にライトの色が変えれたりするようです(ソフトウェア上で)
ボリュームがテンキー上にあるコロコロで調節できるのも気に入ってます(^ν^)

概ね気に入ってるのですが、強いて気になる点を挙げるならば

・パームレストがチャチかも・・
 2種類選んで付け替えれるようになってますが、おもきしプラスチックな感じでちょっと残念(^_^;)
 無しでやるにもこれはやりにくそうなので一応付けてますが。

・チルトスタンド(角度を付ける奴)ももう少し高めにしてほしかったかな?

・スマホスタンドぇ・・
 自分はiphone6+なので縦に置いちゃうとモニタに被る為使いづらいですねー(^_^;)
 横置きにすれば問題ないんですが、ロジクルの状態モニタリングアプリがあるという事で
 アプリも落としてCPUGPUなんかがモニタリング出来るのはいいのですが、アプリが横向けになってくれないので・・
 結局スタンドは使わずじまい。当然アプリも最初だけで使ってません
 
この辺の気になる点は買う前から期待していたわけではないので、そこまで減点対象にはしていません
★-1の分はチルトスタンドの低さって所だけです

キーの形状が角度のあるタイプになっているので、好き嫌い別れるかもしれませんね
 
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