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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
71
5つ星のうち4.3
サイズ名: 8ポート|スタイル名: アンマネージ・プラス|変更
価格:¥4,980+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2014年9月19日
VLAN可能なギガハブで、5000円を切る安値は他社では稀です。

何より、メーカーより配布されている無償の設定ソフトを使うことで簡単に設定できるのが嬉しい。
(Adobe AIRベースのソフトを入れる必要があり、ブラウザーで直接叩いて設定できない点が痛くもありますが…)

一番の点は、ポートミラーリングが設定可能な点
自分で特定のポートをミラーに指定してしまえば、電源を抜いて鞄に入れて持ち運んでも設定が有効。
今までは8ポート版が安くて小さくて便利でしたが、さらに小型で安価に。

さっそく分解して中を見てみましたが、ハブチップにヒートシンクがしっかり付いていました。
(8ポート版や16ポート版に使われているチップより二回り以上小さいチップでした)
コンデンサーは日ケミの105度品(PMクラス使用)
アース周りにもしっかりコンデンサーが噛まされて居るので、造りは丁寧な印象を受けました。

これは小さくて軽くて安くて遊べる面白い商品です。
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2015年3月16日
先ず誤解がないように、「アンマネージプラススイッチ」というシリーズには5ポート、8,16,24ポートまでラインナップがありますが、ポートの違いだけでなく、性能やできることがそれぞれ違いますので、注意してください。同じシリーズでポート数が増えただけ、と考えず、それぞれは全く別製品であることを認識しなければなりません。

なので、全く問題のでない5ポートの評価と問題の多い8ポートの製品レビューが同じページにでますが、2つは別物としてレビューを読んで下さい。

日本ではGS108E-300JPSとしてパッケージされている製品は、ユーテリティでハブにアクセスするとGS108Ev3と表示されます。
なお、GS108Ev2とは、日本ではGS108E-200JPSとして売られていたモノになります。v3からファームウェアが2.00.0というように先頭が「2」で始まるものになり、Adobe AIRを使わなくてもWebからアクセス出来る様になっています。

単なるバージョンアップと思っていましたが、お陰で大変な苦労しました。

我が家ではルーターからGS108Ev2とGS108Ev3が1台ずつぶら下がっています。v2とv3は基本は同じ製品と思っていたので、v2側に繋いだクライアントとv3側に繋いだクライアントを比較しなかったので、問題の発見が遅れました.

あまりに光回線の接続速度がわるいので、ネットで情報を集めていたら、Amazonのレビューアお二人の記事に辿り着き、問題がハブであったことが判明.そして解決(v3を撤去)に至りました。

1)v3はIPv6アドレスが取得できなくなる。

いつの間にか、IPv6アドレスが取得できなくなっていました。ハブを再起動や電源ON/OFFしてもだめ。工場出荷時へリセットすることで解決しましたが、またいつ再発するかわかりません。

2)Firmware 2.00.05以前では、スループットが30Mbpsに程度になる。

GS108Ev3に1000BASE-Tで接続したマシン(Win8.1 or OSX 10.10.2)から、NURO光のネットスピードを計測すると、スループットが25〜30Mbpsにまで下がっていました。最初は、ネット側の問題かと思ってONUを何度もリセットしましたが変わらず。付属のユーティリティでGS108Ev3の何をどう設定しても(工場出荷時へリセットしても)改善しません。ファームウェアを2.00.05にバージョンアップしたところで、インターネット接続でのスループットが正常な速度(800-900Mbps)に戻りました。

3)Firmware 2.00.05以降でフローコントロールをenableにするとスループットが大幅低下する。

付属ユーテリティソフトまたはWebからも管理ページにアクセスできますが、全てのポートのフローコントロールがデフォルトでdisableになっています。この状態では、LAN-WANの通信速度は先述の通りですが、フローコントロールをenableにし、クライアントのパソコンのネットワークカードの設定もフローコントロールをONにすると、途端にスループットが大幅低下(‾30Mbps)します.このハブではフローコントロールが正常にできないということになります。

GS108Ev2の場合、そもそもフローコントロールのon/offを個別に設定できませんが、ハードが対応している事からGS108Ev2はフローコントロールを含めて、正常な速度で通信できますが、GS108Ev3には何か問題があるようで、v2と同じように設定するとパフォーマンスが低下します。GS108Ev2とGS108Ev3の二つは全く異なる代物と思って頂きたい。

今後ファームウェアのバージョンアップで、解決されるかもしれませんが、GS108Ev3には現時点では、欠陥があると言わざるを得ません.

追記:
密かにバージョンアップを期待しておりましたが、最近では本家アメリカのサイトでは製品案内にはGS108Ev3ではなく旧製品であるはずのGS108Ev2が表示されるようになり、GS108Ev3はサポートページに移動しなければ、その存在すら解らないような状態です。また、アマゾンのレビューに、GS108Ev3のフローコントロールの問題が報告されるようになった時期に重なるように、これまでアマゾンでは個別製品(ポート数)ごとに別々に販売ページが存在してたのに、NETGEARのスイッチ製品すべてを扱うページに変更され、結果ユーザーレビューがひとつにまとめられてしまった。機種別にさまざまな問題が報告されていたのに、おかげで例えばGS108Ev3固有の問題は、ユーザーレビューから見つけにくくなっています。他にも固有の問題をかかえたスイッチ製品が存在しており、それらを報告する有用な情報が沢山あったが、おおよそ好評な別の製品や全く問題の無い製品(そして販売数が多い)の多くのレビューに隠れてしまって、有用な情報が埋もれてしまっています。

このような変化に、製造元や売り手に恣意性があるのかわかりませんが、総合的にも【これまでNETGEARに寄せていた信頼を100%裏切られた】と強く感じる結果になりました。

追記2
Firmware 2.00.07、続いて2.00.08がリリースされ、ダウンロードできるようですが、リリースノートには依然として「フローコントロールをオンにするとスループットに影響が及ぶ」ということが注意書きされています。おそらく、搭載されているCPUの処理能力に限界があり、今後のファームアップでこの問題を解決することは難しいと判断されます。
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2015年3月2日
今まで GS105Ev2 を使用し全く問題なく好調だったので、ポート不足よりこちらの商品を購入。
GS105Ev2 と同じ TagVLAN 2 つの設定を行い機器入れ替え、速度を計ると 26Mbps 前後で安定 ^^;
同設定にかかわらず、この速度。
切り分けのため、いくつかの機能を無効にしたが速度変わらず。

これから、返品申請に行います。

GS108E-300JPS, GS108Ev3, GS105E-200JPS, GS105Ev2 と型番の違いが有りますが、添付するドキュメントの違いのみのようです。
ファームウェアには、GS108Ev3, GS105Ev2 で焼かれています。
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追記
NETGEAR US のフォーラム "GS108Ev3 Low Throughput" に於いて、「NETGEAR から新しいファームもらったら、直った」的な投稿が有ったため、その旨を添え NETGEAR JP に問い合わせを行いました。
ファームウェア V2.00.05 を頂き、適応したところ速度は改善され、IPv6 も安定して使用できています。

これでいいのか...??

Amazon の返品猶予期間の間、様子見てみます。(星 1つ -> 3つに変更)
======
追記の追記
使用 2週間ほど経過した時点で、TagVLAN を設定したポートで IPv6 の RS, RA 等を含めた ICMP6 の通信が行えなくなりました。
TCP は通ったため、本機器の不都合と特定するまで少々時間がかかってしまった。
ネットワーク機器は安定して動作が大前提のため、この機器はダメです。

まだ返品可能な期間のため、サヨナラです。
(星 3つ -> 1つに変更)
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2015年6月22日
16ポートが横1列に並んでいる製品を探していました。
本製品はNETGEARのアンマネージプラス・スイッチという製品群の1つですが、プラスではないアンマネージ・スイッチという製品群の中にGS116という同じく16ポートの製品があります。私はVLANは必要ないのでそちらの製品でも良かったのですが、仕様を確認するとGS116はレイテンシが本製品の10倍以上とパフォーマンスが悪そうです。
一般家庭での使用なのでどの程度意味があるかわかりませんが、デザイン的にも本製品のほうが16ポートが隙間なく並んでいて好みだったため、こちらの製品にしました。
壁面取付け金具が同梱されているという説明がありますが、取り付けに関する情報がどこにもなかったため写真を載せておきます。
金具といってもネジとプラスチックのアンカープラグが2個付いているだけです。15cmほどの間隔でネジを締めておき、裏の穴に引っ掛けます。裏の穴はどの方向にも引っかかるようになっています。平置きする場合は、同梱されている黒いゴム足を4箇所につけて置きます。
ACアダプタが小さめなのはいいのですが、よくあるものとはプラグの縦横が違うので、壁付けコンセントに挿すとアダプタが縦ではなく横になります。使用状況によっては困ることもあるかもしれません。
当初設置のやり直しなどで何度も電源を抜き差ししましたが、いつも電源をいれるとすぐに安定して動作しました。その後の運用も問題なく極めて順調に動いています。
いい製品だと思います。
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2015年3月26日
ファームウェアのバージョンが2.00.03の場合に
スループットが上がらないというバグがこの製品にもあるようです。

製品を購入後に、この低スループット問題があることに気づいたため、
念のため速度を計測したところ、やはり低速になる症状が出ていました。

具体的には、光回線(100M)に接続されるルーターにPCを直付けした状態でのスピードテストが
85Mbps~95Mbpsだったのに対し、この製品(GS108E)を経由すると、
17Mbps~25Mbps程度にスループットが低下してしまうという致命的な症状になります。
(いずれも複数回計測しても同じ)

2015/3/24現在、国内サイトのページには、何故か更に古いVer1.00.09しかありませんが、
本家の海外サイトにある2.00.05を利用する事で、この問題は解決しましたので、
(ルーター直付け速度と同じになりました)
同様な症状が出ている場合は2.00.05の利用をお勧めいたします。
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2015年1月16日
機器の増加でルータの有線LANポートでは不足したため、折角なので前々から遊べそうだと思っていたGS105E-200JPSを購入しました。

購入時のFirmware1.2.0.5から最新の1.3.0.3に更新すると、専用アプリを使用しないでもWebブラウザで管理が行えるようになりました。
アプリ無しで環境に依存せず管理できることで、更に使える(遊べる)物になりました。
単なる5ポートGbeの倍程度の値段でこれは、お買い得感高すぎますね。

アプリで行えることとブラウザで行えることはほぼ同じですが、以下の点が異なります。

・表示:アプリは日本語、Webは英語
・Firmware更新:アプリはファイル選択ダイアログが表示されてファームウェアを選ぶ
           WebはTFTPモードになってTFTPサーバのアドレスとファームウェアのファイル名を入力する

Firmwareの更新方法が異なるのは意表を突かれましたが、Webで管理と考えるとこれもありなのでしょうか。
Firmware更新のTFTPモードに入ると機器をリセットするまでモードから抜けられません。

Webで管理できる件、ブログ等で触れている方はいますがamazonのレビューではまだのようなので書いてみました。
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  これまで使ってきた安物ハブには多人数の使用者が有線ケーブル経由で接続しているので、それらを是非ともグループ分けしたく(VLANを切って)、互いに独立させることができないかということで、本製品に出会いました。Vlanがないと、LANアナライザーやsnifferソフト類で他人の情報を簡単に覗いたり、盗んでしまう不届き者が出ます。この分野は背伸びしようと思えば幾らでも知ったかぶりができるので、バカみたいに正直にレビューさせて頂きますし、後日付け加えます。
 まず、アンマネージとアンマネージプラスの大きな違いは、後者はVLANが切れるということです。しばらくVLAN不要、つまりグループ分けをしなくてもよいという利用者でも、会社や役所、マンション内のLANである限り、Vlanができるアンマネージプラスを選らんだ方が得策です。値段の差も小さい。

 本製品を購入すると、インストールという紙切れに step1からstep3後、(裏面に)「スイッチの設定」という題で「ウェブブラウザー」「ProSAFE Plusユーティリティ」のページがあります。これは2つのうち、どちらかを選び、設定してくださいということで、初心者はProSAFE Plusを選んだ方が楽なはずです。IPアドレスの固定がやや大変ですし、ブラウザは不安定なことがあるからです。この辺はどうもNetgear社は親切でなく、その後の電話問い合わせ対応も、必ずしも初心者向けとは言えませんでした(例外的に親切な人もいましたが)。
 ルータからのケーブルをさすポート (差込口)はどこでもOKですが、1番ポートにさしておけば、他人もわかりやすいです。最初は普通のハブのようにして使い、ProSAFE Plusユーティリティをインストール後、それを立ち上げると、写真のように「設定するスイッチ選択」画面が出ます。ハブは上級者の世界ではスイッチと呼んでいるんですね。写真の2のように選択したものがオレンジ色となり、ログインを要求されるのでpasswordとそのまま打ちこみ、やっと内部に入ります。そのとき初めてVlanのタブがクリック可となり、そのページを開き、いよいよVlanを切ることになります。これと前後して(申し訳ありませんが 正確には忘れてしまった)、「ポートベースでVlanを切るか」、「タグベース(802.1Qベース)で切るか」途中で聞かれます。このとき、ほんとは何も知らないのにうっかりタグベースを選び、大変なことになりました。タグベースはLANにおいて一般的に2つ以上の複数の専門的なスイッチ(ハブ)を使うときに選択するもので、初心者には不要です。電話問い合わせしたら、(やっぱりというか)「君、バカなの?」という対応。まあ、 電話が通じただけでもましだった。これを機会にインターネットで「VLANにおけるタグの意味」を検索すると、疑問が部分的に氷解しましたし、少し好奇心がある方は事前にタグを調べておいて損はありません(知っていたら、間違ってもタグベースを選ばないでしょう)。
 小さな会社やマンション居住者のためにVLANを切る程度でしたら、ポートベースで十分なのです。参考までに英文マニュアルにはA VLAN is a virtual LAN network. The VLAN tab has the following options(VLANは仮想LANで次のオプションあり):
•Port Based(ポートベース)
. Allows you to assign ports to virtual networks.
•802.1Q (要するにタグベースのこと)
. Allows you to create virtual networks using 802.1Q criteria 
  と一見わかりやすいようでも、802.1Q(国際会議での取決めごと)が何だかちんぷんかんぷんで、タグベースのことだとわかるまで一苦労、さらにタグベースが何かを理解するのが非常に大変、今でも一知半解レベルまでさえ行かない。ともかく、小規模なLAN(Vlan設定できるスイッチハブが1つだけ+安物ハブ多数)ではタグベースでVLANを切る必要がまったくありません。原則としてスイッチハブ2つ以上でタグベースを考えます。もっとも、ポートベースでよいとわかっても、今回初心者にとって非常に迷いやすいのは、このユーティリティソフト画面後者2つで、「基本ポートベースVlan」、「拡張ポートベースVlan」と2つあり、どちらを選んでよいかわからないことです。私はいつものようにまたまた何も考えずに?設定したら、基本ポートベースが無効で、拡張ポートベースが有効になっており、一応Vlan自体は(接続した各種PCで確認したら)設定できていたのですが、“基本が無効”とは何か間違いではないかとおおいに不安になりました。電話問い合わせすると(わりと電話はつながりややすく、今度は親切な対応)、どちらでもよく、片方が無効だともう片方が有効なのが正常だとか。「なんだ、基本、拡張どちらでもよいのか、しかし、違いは何のか」と聞くと、基本ポートベースは完全にポート中心でVLAN を設定し、拡張ポートベースはグループに振った番号中心でのポート設定だそうです。わかってようで、今いちわからない答えでした。ただし、ルータ===>ハブ(スイッチ)という普通の初心者向けのシステム構成では、拡張ポートベースの方がわかりやすいです。最後の写真にあるように、16ポートのうち10ポートまでをVlan1にして、11番から13番をVlan2、14番から16番をVlan3とし、忘れずにルータから来ているケーブルポートを1番もそれぞれのグループために選択しておきました(選択はxマークで、何もないところは非選択)。必ずルータからのケーブルポートを選択(xマーク)しておかないと、残りのVlan2 とVlan3はルータと断絶するため、インターネット不能となります(当然と言えば当然ですが、こんな初歩的なことを最初忘れて一騒動でした)。
 以上で、本製品を使い、めでたくVlanを3つ切れたのですが、意外に常時役立った豆知識は、VLANというのはソフトウェア技法で、膨大な行きかうパケットの頭に vlan1,vlan2,vlan3,・・・・と付けているだけで、物理的にハブ自体に“切れ目、隔壁”を入れているわけではありません。ハード中心に考えるとバカみたいに簡単な発想ですが、タグベースになると非常に多様複雑な設定が可能となるようで、自由度が増すのでバカにはできません。それに日本はこの分野では案外遅れている?ようで、米国製の本製品を使った方が安心できるのではないでしょうか。なお、本製品は美しい金属製で、LANケーブル差し込み口(ポート)とLEDランプ表示が同じ側にあり、24時間パケットの動きが点滅し、モデム・ルータと並び、パケットの行き来が一目瞭然にわかるのは壮観でもあり、夜間はとくに詩的な雰囲気さえあります(添付の無声動画)。

  連続的な失敗者から未経験者へのアドバイス:(1)最初だけ、普通のハブのように使い、幾度も幾度も好きなようにVlanを切り、そのたびに初期化して(最初のグループ群をゼロにして)練習することをお勧めします。Vlanを何度切ってもソフトウェア上のことですから壊れるものではありませんし、一瞬で設定可能、再設定可能です。(2)スイッチ ハブのポート数は多いほど後々便利です。4ポート前後必要な人は8ポート、8ポート前後必要な人は16ポートという感じです。(3)ネットワークの知識はインターネットのほぼ本質的な部分とも言え、30年前の知識でも十分役立ちます。DOSの知識が廃れてしまい、各種ハードの知識も数年しか役立たたないのに比べ、インターネットの仕組みの知識が半永久的に続くのは不思議です。知っておいて損にはなりません。
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2015年8月2日
Amazon購入ページや公式HPでは「GS108E」とひとまとめにされていますが、実際にはv2,v3等が存在するようで、
こちらに届いたのは筐体裏にGS108Ev3と表記されていました。
問題なのはリビジョンによって適用できるファームウェアとバージョンが違うようで、軽くWebで調べてもこの辺りの情報を日本語のサイトでは見つけられませんでした。
例えば最近のFWであれば専用ユーティリティがなくとも初期IPの192.168.0.239で管理画面に入れますし、一部のバージョンの組み合わせではスループットが極端に落ちることもあるようです…
”GS108E-300JPS”で検索しても公式のGS108のページが提示され、、FWが欲しければ英語のサポートページにいくしかない現状はどうなんでしょう…
商品自体はハブとしての動作に不満はありませんが、Web設定画面がちょっと不安定でした。
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2015年2月22日
このスイッチ遅いです。

一見普通に通信出来ているように見えますが、データの転送速度が 70Mbps くらいまでで
頭打ちになります。また、GS108Ev3 を複数段接続すると、37Mbps 程度まで落ち込みます。
ポート単位ではなくて、スイッチ単位でその速度になります。 転送をしているポートと別の
ポートに接続したPCでルータに対して ping をすると、たまに timeout します。

この状態で GS108Ev3 の Web管理画面へ接続すると、何も表示されないかもの凄く時間がかかります。

NETGEAR のフォーラムにおいても "GS108Ev3 Low Throughput" といったスレッドが投稿を集めています。

機能は全く申し分ないのですが、この性能の問題は無視できないです。
改善されるかどうかはわかりませんが、新しいファームウェアが(現在 2.00.03)
リリースされてから購入を検討されたほうが良いと思われます。

70Mbpsや37Mbps 以下であれば、特に問題はなく動くので、ネットワークは
コントロール用という用途であれば、別に気にすることはないのかもしれません。
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2015年11月15日
購入時のFWは1.3.0.3でした、FW1.4.0.2が出ていたのでアップデートしました。
が、・・・・
アップデート後ポート1が100Mbpsでしかリンクしなくなった、他ポートは1000Mでリンクする。
また元のFW1.3.0.3に戻せばポート1も1000Mでリンクするが・・・
FW1.4.0.2は2015/08に出た様だが、上記の様なレビューが他に無い、私の環境のに依存するのだろうか?
複数の機器をつなげてみたがどれも100Mでしかリンクしなかった。
多機能で小さく、しかも安くて、と魅力的だったが気持ち悪くて安心して使えない、残念だ。
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