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ベスト1000レビュアー2014年11月8日
先ず、現状でこの製品を購入するならAmazonで契約するのが一番お得だと思います。(ヒント:消費税)
Amazonで契約しても、Microsoftアカウントにリンクされるので、アカウントを持っている方は、Microsoftアカウントで契約を進めれば特別な作業を意識する事無く契約が完了します。アカウントを持っていない方も、新規にアカウント登録するだけで、これはMicrosoftで契約しても同じ作業が発生します。

インストールは、契約完了画面にあるボタンを押すだけで、ダウンロード>インストールが始まりますので、画面に表示される指示に従って数回ボタンを押せば終わります。Office2013をインストールしたことがある方なら、全く同じ作業です。インストール容量で2GB程あるので、遅い回線ではダウンロードに時間がかかります。

注意なのは、そのままインストールすると32bit版がインストールされます。64bit版をインストールしたい方は、インストールオプション(気付きにくい文字列)を選んでサブ画面を出すと選択できます。

因みに、インストールプログラムの選択は出来ません、Professional相当でAccessとPublisherまで全てインストールされます。

各アプリの使い勝手は、現状ではOffice2013と全く同じだと思います。

OneDriveは即刻増量され、現状だと1TB=1024GBが今持ってる容量に追加されます。公式アナウンスもあったので近日中には無制限になるのだと思います。
補足ですが、この製品に付加されるOneDriveは個人向け用タイプですので、無料OneDriveを利用している方は、それが増量されます。対して、企業や学校で貸与されているOffice365を使っている方は、OneDrive for Business(SharePointベース)なので別領域扱いになります。先日アップデートされた最新のOneDriveアプリを使っていれば、それぞれ登録できる様に機能拡張されています。

Skypeも無料通話が60分付いてきますので、格安通話アプリを利用している方は、Skypeを併用すると通信コストが削減できると思います。また、Skype WiFiなんてものも有るので、都市部の方は利用するのも良いと思います。

総評として、USで提供されているものと比べて日本向けは、旧来のパッケージ販売と同じく高額に設定されました。
Office 365 Personal($69、1PC and 1Tablet)とOffice 365 Home($99.99、5client)で、5クライアント使えるサービスと比べても高額です。日本版は仕事利用の許諾が含まれているとは言え、互換性を考えれば他に選択肢が無いので受け入れるしかないです。(なので★1個減)

昔からパッケージ版も日本向けは高額に設定されていたので諦め開き直って考えると、Office2013からアップグレード優待版が無くなったので、Home and BusinessがAmazonで約2万5千円なので、だいたいMicrosoftOfficeが3年でバージョンアップされるとして、約1万2千円を3年にOneDrive容量無制限(参考:200GBで月額¥380)とSkypeが毎月60分無料(89¢分)が付いてくると考えれば、ある程度以上これらのサービスを利用する方なら割安になってくるんじゃないか?と思います。

企業向けOffice365が最大3割値上げとか、きな臭い発表がされていますが、今のところ日本で正規に利用するのであれば、お得なのではないか?と思います。

蛇足的小ネタ:
Mcrosoftのサブスクリプション契約は即日から始まるので、このサービスを契約すると1年後の今日が契約最終日になります。
ところでMicrosoftOfficeのページに行くと、Office365soloの評価版が公開されており1か月試用できますので、そちらで先ず試してみるのも良いと思います。その場合、Microsoftアカウントのサブスクリプション決済方法としてクレジットカードの登録が必要になります。また、自動で1月後から1か月契約が始まるので気に入らなければ解約をお忘れなく。。
さて、例えば1月1日に評価版を試用すると終了日は2月1日になります。それで1月10日に1年版を正規契約をしたとすると、契約終了日は翌年の2月1日になります、まぁそういう事の様です。
評価版契約をMicrosoftアカウントで正規契約にオンラインで変更しようとすると1か月版しか選べません、1年版に契約変更するには電話サポートに申し込む必要があります。それとMicrosoftで契約するとキッチリ消費税がかかります。
評価版試用状態でAmazonで契約すると、評価版の契約は正式契約で上書きされるので何もしなくて良いです。契約終了日は先述の法則に準拠します、以上です。
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2015年4月13日
仕事でWord、Excelが必要になったので買わないといけないと思っていましたが、
ちょうどiPhoneが写真と動画のとりすぎで容量が逼迫してきた為、
クラウドストレージの導入も必要になったのでその二つを兼ねたこちらを購入しました。

クラウドストレージはデフォルトで1TBと十分な容量があり、
他社で1TBのクラウドストレージのサービスを利用するだけで年間12,000円では足りませんし十分過ぎるのですが、
実はこのクラウドストレージは申請すれば無制限に増やすことが出来ることになっています。(2015年4月現在)
(詳細はOneDrive 容量無制限で検索すれば詳しいやり方が書いてあります。)
私は申請しましたので、1TBから10TBに増量され、趣味の写真を全てクラウドストレージへバックアップを行い、
予め日付別に分けておいたフォルダ毎に、その日一緒に行動を共にした友人らに共有を行っています。

容量の心配なくクラウド上にバックアップが取れるので、
外付けHDDへのバックアップだけでは回避のしようのない火事や地震等の家屋の消失すらももう怖くないですね。

2015/11/28【追記】
どうやら容量無制限は一部ユーザーの容量乱用により終了する事になってしまったようです…。
1TBまでになってしまいました。
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2015年9月20日
商品ページを見ただけではわからなかったので、マイクロソフトとアマゾンの両方に問い合わせました。

商品に関してはアマゾンで購入するのが恐らく一番安いと思います。
また、時期によっては最大30%OFFもありますのでお薦めです。
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2016年1月13日
PC二台、スマホにもOfficeが使える、スカイプをスマホで月60分まで無料で携帯電話として使える、クラウド1テラバイトを外部アクセス可能メモリとして使用できる、など値段が妥当で質の高い利用ができる。難点は、outlookメールのスピードが遅いこと。OneDriveでファイル共有したとき、outlook メールで知らされるファイル名が日本語では変換されずに???で示されること。以前の無料のOneDrive利用ではキチンと日本語変換できていました。こちらの設定に問題あるかもしれません。ただ、アカウントが米国なので(日本のつもりでしたが)、outlook が遅いのも変換されないのも、そこに原因があると思います。利用の便利さと、電話、外部メモリ、Office利用可、ネット上処理可で使用価値/価格比の高い商品です。
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2014年11月14日
購入後のインストールはスムーズでした。
Amazonより送信されるメール記載のリンクをクリックするだけで、ダウンロードページに遷移し、
マイクロソフトアカウントを入力すると自動的にダウンロードが開始し、使用が可能になります。

使用開始以降は、毎年マイクロソフトに一万円ほど支払うことになりますので、割高感があって当初は躊躇しました。

しかし、Mac、Winの混在環境の場合で、さらに特典の容量無制限のOneDrive や Skype60分/月の無料通話を考えると、
いまでは結構リーズナブル感がします。

とりわけ、容量無制限のOneDrive が魅力で、早速600GBほどアップロードしましたが、
アップロード速度やスマホアプリの動作など、極めて満足のいくレベルにあります(pogoplug 比)。
外出先での資料確認やバックアップ用途として非常に有用です。

60分/月の無料通話がつくSkypeですが、iPhoneからSoftBank 4Gで、通話をしてみたところ、十分に使える通話品質でした。
少なくとも遅延が目立つ、Google Voice に比べると非常に優れています。
とはいえ、なぜか仕様で日本国内の携帯電話にはかけることができず、また、非通知になりますので、用途は限られます。

Microsoft Office は三、四年に一回しかバージョンアップしないので、Office単体で考えると割高です。
ですので、PC環境や無料付与の特典をどう評価するかで、購入判断が決まるのだと思います。
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2014年10月25日
あれから2時間半待ってサポートに電話は繋がりましたが、元の担当の方で「転送先の窓口が混み合っていて、状況がつかめないのでやはり明日、かけ直して欲しい。Office 365 Soloに関することはこちらの窓口では案内できかねる」との事でしたが、その後、問題は解決しました。

結論から言うと、「Office 365 Soloでは、インストールの際にプロダクトキーを入力してはいけない」ということです。

インストールの際に表示される3つの選択肢で「購入したプロダクトキーを入力してください」を選択してプロダクトキーを入力するのは間違いで「既存のOffice 365サブスクリプションにサインインします」を選択するのが正解です。

Office 365 Soloでは、プロダクトキーは発行、表示されますが、そのプロダクトキーはMicrosoftアカウントと紐付いている特別なプロダクトキーで、したがって、プロダクトキー自体は正当なものでも、インストールの際に入力しても、インストーラーは「正しくないプロダクトキーである」と判定するようです。
("ようです。"と言っているのは、サポート窓口から正式な案内を受けたわけではないので、想像の域を越えません)

以下、元のレビューです。

購入してダウンロード。
Macにインストールしたあと、Amazonの「ソフトウェアライブラリ」に表示されるプロダクトキーを入力しましたが、「プロダクトキーが無効です」と表示されて、使うことが出来ません。

Microsoftの窓口に電話で聞いたところ、「プロダクトキーは有効なもので、使えない理由はこちらではわかりません。別の窓口に問い合わせてください」との返答が返ってきました。

窓口の人曰く、ライセンス認証窓口に電話をかけるのは間違いで、音声ガイダンスで示される4段階の選択肢で、それぞれ"2 2 1 1"を選択しないと、トラブル対応の窓口には繋がらないそうです。

「こちらから電話をかけ直すのではなく、同じMicrosoft内に窓口があるならば転送して欲しい」とお願いしたところ、転送の保留音が鳴ったまま、かれこれ1時間ほど待たされています。

そうです。今まさに、待っているのです!

現在17時53分。土曜日なので電話での受付は終了しています。保留音は続いているので、根気強く待っています。

当然、Office 365 Soloは使えていません。日曜日は窓口が開いていないはずなので、今日を逃すと次のチャンスは月曜日です。

「Office 365 Soloの利用開始手続き完了のお知らせ」というメールが届いていますが、使えない日の分、使用期限は延びるのでしょうか。。。?
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2016年2月10日
マックユーザーですが、モリサワフォントをインストールしていると、365のアプリケーションが立ち上がりませんでした。重要事項として購入時に説明しておいたほうが。
エクセルやワード、パワポを使うためにモリサワフォントをいちいちアンインストールしなければならず、使えない。
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2015年4月2日
macとwin7とandroidにinstallしました。excelなどの機能は使えてます。が、時々突然認証が切れることがあり、認証をやり直すのが手間です。
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2016年8月24日
通常版を購入しました。Amazonでは(割引キャンペーンがあれば、さらに)少し安く購入できるので、うれしいです。

Amazon上で購入後、Officeのサイトに飛ばされ、そこで自分のMicrosoftアカウントとひも付けることにより、Officeのインストーラーを起動できるようになりました。

ところで、MSのサイトや量販店での注意喚起、それに「Office 共存問題について : マイクロソフトライセンス解析」というサイトなどによると、Officeのバージョンが2013か2016か、クイック実行形式(C2R)版かボリュームライセンス(VL)版かで、Office 365 (商品の性質上、C2Rのみ)と単体のOffice製品が共存できないという話があり、気になっています。

自分の場合は、Visio Pro for Office 365 (商品の性質上、C2Rのみ)を契約し続けるには費用がかさむため、Visio Standard 2016を単体購入して、Office 365のバージョンが上がっても、Visio Standardは2016のまま使い続けたいと考えていますが、共存できる・できないの組み合わせは、以下のようになるようです。
  ○ Office 365 (現在は2016) と Visio Pro for Office 365
  ○ Office 365 (現在は2016) と Visio 2016 (C2R)
  × Office 365 (現在は2016) と Visio 2016 (VL)
  × Office 365 (現在は2016) と Visio 2013 (C2R)
  ○ Office 365 (現在は2016) と Visio 2013 (VL)
  ○ Office 365 (現在は2016) と Visio 2010かそれ以前
困るのが2番目の組み合わせで、将来、Office 365が(例えば2019に)アップデートされる際に、Visio 2016 (C2R)と共存できるか否かが、現時点ではわからないということです。現状で、Office 365 (2016)とVisio 2013 (C2R)が共存できないことから、不安になります。

とりあえず、現時点で有効な組み合わせで運用して、将来的に共存が不可能になれば、仮想マシンにVisioを入れようかと思います。
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2014年11月14日
日本語版Office2007からの乗り換えです。Amazonでライセンスを購入後、特に迷うこともなく、すぐにOffice 2013がインストールでき、インストール自体には特にトラブルはありませんでした。多言語でのインストールが可能なこと、容量無制限のOneDriveが付属する点や、Skypeの無料通話など特典が多く、お得なプランだと思います。またMicrosoftで購入するよりも消費税分お得です。ただ気になった点がいくつかあったので、ここに紹介しておきます。1)アプリケーションの選択ができないこと。OnenoteやPublisher、Accessといった使う予定のないソフトも強制的にインストールされてしまいます。選択的にいくつかのソフトだけをアンインストールすることもできなさそうです。2)上書きインストールができないこと。普通にインストールするとOffice 2007とOffice2013が共存する形になり、上書きインストールはされません。Office 2013をインストール後にOffice 2007をアンインストールしたところ、Excelのファイルがダブルクリックでは開けなくなるなどの不具合が出たので、結局すべてのOfficeをアンインストールしたあと、Office 2013を再インストールする羽目になりました。その後は正常に動いています。私のように古いOfficeからの乗換えを考えている方は、先に古いOfficeをアンインストールすることをお勧めします。
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