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カスタマーレビュー

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2016年11月23日
ディスク1枚に3~4話入ってて見やすいですね。
画質もきれいで気に入ってます。
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2015年1月27日
追加映像あり♪
映画が楽しみです((o(^-^)o))
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2015年1月16日
前作の出演者を多少交えながら、新たな出演者を揃えての「HERO」。
改めて見ると、結構懐かしいサブキャラもちらほら(笑)

北川景子さんの演技は始めてみましたが、この方は顔立ちが美人顔ゆえか表情のメリハリが分かりやすい。
久利生を睨み付ける眼圧半端無いです!!
吉田羊さんは初めて知りましたが、なかなか焼きスルメのように、かみ応えある女優さんで、視ていて面白い。
素顔は、かなり弾けた方で、可愛げある女性のようです。

今作は、現検察への皮肉(注文)もきいて、とても楽しめるドラマだと思います。
袴田事件を匂わせる発言が、数度有り、警察、検察のトップに何度でも嫌みの如く見せたくなる。

阿部寛さん、松たか子さん扮する検事の現状は、映画で明らかになるのか?

テレビ版でもお馴染みスピンオフドラマ「HORE」も、スペシャルディスクに収録されています。
何度見ても笑えます。

ラストの冤罪の回は、警察、検察へのメッセージだと思います。
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2015年2月16日
映像の素晴らしさと個性豊かな役者さんの演技でとても良かったです。放送で流れなかったところもあり得した気分でした。
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VINEメンバー2015年1月17日
13年ぶりに連ドラの続編を制作して、ここまで支持を得る作品は稀有なんじゃないかと。

作劇も木村拓哉主演の体を取ってますが、群像劇職業モノとしても前作を観ていた人が観たかった造りになっていたのではないかと。城西支部の各キャストをメインに持ってくる作りも、入れ替わった新旧各キャストに親近感を持たせるには良いと思います。
(松重さんの川尻部長メイン回とか同時期に「孤独のグルメ」Season4放映と重なってて超笑えました。)

仕様はメインディスク3枚に特典ディスクの4枚組で収録形態としては一般的な感じです。
パッケージ化にあたってこの手の作品ならオーディオコメンタリーとかが付いてたりしたらもっと良かったかなと思いました。

特典ディスクは放送時深夜枠で放映したスピンオフドラマも収録。HDDレコーダーで録画が上手くできなかった(番組名で録画したのですが何故か上書きされまくって全話を見れなかった・・・)ので助かりました。

メイキングは収録現場のアットホームさも感じられて楽しかったです。ただ値段を考えると若干物足りないかな?とも思いました。
(前述した様にオーディオコメンタリーとかパッケージならではの追加収録とかがあればもっと違ったかと)
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2014年12月17日
久利生公平!

フルネームで読んでいてもピンとくるような素晴らしさを感じられるそんな名前。

まさに演技とゆうよりも素の木村拓哉そのまま出てるかのようで見ていてとても楽しくなります。

難問な事件も解決していくお出かけ捜査に取調べには見所たっぷりですね。

また来年の夏には映画化されるとゆう事でとても楽しみにしています。

またいろんな通販グッズにも注目してしまいます。
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2014年10月19日
作品を創りあげる脚本、スタッフ、キャストの
チームワークと熱意を感じられる「HERO」でした。
事件を大きいとか小さいとかで捉えない久利生はぶれない!

いつもどうり毎日どこかの現場でコツコツと仕事をしていて
13年が経った久利生にすーと寄り添えた感じ・・・

新しいメンバーの方も前回からお馴染みの方も
本当に生き生きと存在をしておられたことに感謝!!

映画化を強く希望します!!

追伸・・・色眼鏡でしかみることの出来ないキャパシティのない方
     は観ても解らないと思うので見なくて結構です!
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2014年10月3日
最初にHERO復活と聞いた時は正直止めた方がいいのにと思いました。
しかし第一話でHEROらしさが健在で新キャストの違和感のなさに驚きました。
続編はおかしなことになるのがほとんどだし、こんなに時間が経ってからでは
相当難しいのではと思っていた気持ちが吹っ飛びました。
脚本・音楽・演出、そしてあの久利生が居れば、何度でも蘇るものなのだと感動しました。
前作からの大ファンですので、前作を超えるのは難しいのですがそれでも大満足です。
特に最終回は素晴らしく、登場人物誰もがHEROで、牛島次席、川尻部長、末次さんetc..
もかっこよくて痺れました。
お墓のシーンも何故かよく取り上げられてますが、久利生がお墓参り慣れしていて
(墓前で束のお線香全体に火をつけるために息を吹きかける所作から。それもちゃんと顔をそらしてるし)
何度も鍋島次席のお墓参りをしているのだなと伝わりました。
お仏壇の場合はお線香一本ですから掌で消しますが、束のお線香は手で払っても消えませんし、
再度見てもやはり久利生は吹きかけてます。その辺りの演出も久利生らしいと思いました。
手を合わせる姿も気持ちがこもっていて、とてもいいシーンでした。

13年の月日を久利生があちこち転々としながら過ごしてきた内面がしっかりと表現されていて、
木村さんさすがだなと思いました。見た目が変わってなくても年数分の熟成をしっかりと感じました。
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前作の『HERO』も観てましたけど、それほどハマってたわけでもなく
まさにキムタクのためのキムタクドラマ!って感じで
正直、どんなストーリーだったかはほとんど覚えてないです。(^O^)

今思えば、キムタクと松たか子の恋人未満的というか
夫婦漫才的な掛け合いが面白かったのと、
児玉清さんの存在感で支えられたようなドラマだったかなと。

それから13年ぶりの続編。

児玉清さんは既にお亡くなりになり、
ヒロインが松たか子から北川景子に、
その他のレギュラー陣も大幅に変えるなど
キャスト陣発表段階での世間の反応は冷ややか。

とはいえ、ヒロインが北川景子に変わり
放送前では低かった評価は高視聴率で徐々に変わっていき
久利生検事のカムバックはすんなりと受け入れられたようです。

しかし何に感心したかって、
13年前と全然変わってないキムタク検事。
「ああ、なんか『HERO』観てるわ〜」という
イイ意味で「ちょっと懐かし感」があったのは認めます。

ファンは「いよっ! 久利生検事待ってました!」なんだろうけど
意地悪な見方をしたら「彼は全然成長してねーな」なんですね。(笑)

服装からその生き方まで、久利生の“型破り感”があってこその
『HERO』というのは分かるんですけど、でもちょっとぐらいは
成長した彼を見せてくれても良かったんじゃないの? と思ったり。

しかしもっと気になったのは、久利生の脇を固める同僚たち。
久利生は型破りな検事という設定で押し付けられているので
しゃあないとしても、正直、同僚たちのほうが久利生以上に
フザけている検事にしか見えないんですヨ。(°д°)

てか、前作の同僚もこんなテキトーキャラだったっけ?
もうちょっとマジメな連中だったような気がしたけど・・・・。
いつもなんか食ってて、くだらねーことダベってばかりで
その“おフザケ”感がより強調されちゃってて、個人的には
「う〜ん、このテンション、この雰囲気、なんか苦手」なんです。

なんか放課後にいつまで経っても帰らないで
教室でダベってる中高生みたいな(笑)。

このユルみきった仲間同士のキャッキャッした感じ、
アレを思い出しましたよ、『踊る大捜査線』!
1人奔走する青島を取り巻く同僚はいつもどこかフザけてるんだけど
しかしいざ事件に向き合う時はちゃんとキメてくれるし
青島をバックアップしてた。ちゃんとキャラが動いてた。

しかし『HERO』では基本的に久利生しか動いていないし
周囲は彼のやったことにただ“笑顔で感心”してるだけ、なんです。
この差が『HERO』が『踊る』ほどハマれなかった理由なのかなと。

「おまいら、もうちょっとマジメに仕事しろよ!」って何度思ったことか。(苦笑)

この「軽み」を帯びた演出、その場の雰囲気で話を押し進める手法は
バブリーだった頃のフジドラマなら面白かったかもしれないけど
今となってはやっぱり「なんか古臭いなあ」感がどうしても否めない。

最終回SPにしても正直、30分も延長するほどの内容ではなかったし、
裁判シーンにしたって久利生が「弁論」ではなくて、
「きな臭い説教」で裁判員と元検事の井上順を諭してるだけで
どうも説得力の欠ける展開だよなあ、と思ったり。

別につまらなくはないんだけど、
それほど褒められた出来とも言えないという
個人的には生ぬるい評価です。ということで★3つ。
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