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2015年12月12日
FlashAirを買う前にチェックしてほしいこと、覚えておいてほしいことを書きます。

⚠ amazonで安価に販売されているFlashAirは、「並行輸入品」です。日本語の説明書がなく、英語・中国語の説明書のみとなります。
 国内正規品と同じく使えますが、修理等は一切受け付けられていないので注意してください。
 国内正規品を買いたい場合は下のリンクから飛ぶことが出来ます。
 TOSHIBA 無線LAN搭載 FlashAir SDHCカード 16GB Class10 日本製 (国内正規品) SD-WE016G

⚠ FlashAirはそこらの単なるSDカードに比べて3倍くらい中身がギチギチに詰まっています。(分解写真を見るとわかります。)
 適当な扱いをすると中の基板が壊れたりするので、丁寧に扱ってください。
 Wi-Fi機能などに故障の予兆が現れたら、その後SDカードとしての機能そのものに故障が発展する場合がありますので
 早めに交換してください。

・FlashAirが使えない!つながらない!切れる!という原因の概ね8割程度は、
 カメラの「使わない時にカードの電源を切ってしまう」機能が原因です。
 ライブビュー画面や、動画撮影状態など、確実にカードの電源が入ってる状態にすることで
 使えることがあります。(それでも使えないカメラもあります。基本的には対応機種を確認して買ってください)

・最新のスマートフォン(Android 6.0およびiOS 9以降)の中には、おせっかい機能で、通信状態の悪いWi-Fiを切ってしまう
 機能が付いている場合があります。その機能が働くとFlashAirは通信できなくなります。
 回避のために「GPSをオンにし、機内モード」の状態にすることで繋がる場合があります。

・Eye-Fi Japan社が終了したのに伴い、Eye-Fi mobiアプリでFlashAirが使えるようになりました。
 写真を取り込み、Eye-Fiクラウドにアップロードすることが出来ます。
・アプリは無くても動きます。
 FlashAir自体がWebサーバーになるので、ブラウザ(ChromeやSafari)からFlashAirの中身を見ることが出来ます。
 アプリが上手く動かないとか、そもそもアプリが入れられないPSPとかでも中身を見ることが出来ます。
 アプリ入れてない人に写真やファイルを渡したい時にも便利。
・自動電源OFFまでの時間は変えられます。
 自動で電源OFFにしないようにもできます(その代わり電池食います)し、
 画像のプロテクトでON/OFFを切り替えることもできます。(OFFの間は並のSDカードと同じ消費電力です)
 腕の良い人なら、Luaスクリプトから制御もできます。
・電源切り替え用の画像は、自分の好きな画像に変えることが出来ます。
・画像ファイル以外も扱えます。
 RAWはもちろん、ドキュメントでも何でも。ホームページまるごと入れることもできちゃいます。
 (ただしアプリからは見えません!)
・公式アプリより、他の対応アプリを使ったほうが調子がいいことがあります。
・調子がおかしくなったらフォーマットで治ります。
 ただ、その時は無線LANの設定は吹き飛んじゃいますが...
・家の無線LANに繋げさせれば、有線LANのPCでもアクセスできます。
・スマートフォンをネットに繋いだままFlashAirと繋ぐ方法があります(インターネット中継モードと、ゲートウェイ無効化の2種類!)
・説明書が中国語・英語の場合
 並行輸入品(日本での修理不可)の品を買ってしまった場合に起きます。
 使い方も機能も変わらず、言語も日本語なので、東芝公式サイトの説明を見れば大丈夫です。

こんなところでしょうか。
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2014年12月21日
全面評価替えします・・・使えますが但し電力を喰います(^^)

RAWで撮影する方、色々な拡張子のファイルを同居させる可能性があり
これらも転送したい方には FlashAir しか選択肢はありません。

Eye-Fi は扱える拡張子が限られ、RAW を扱えるのは Pro X2 になります。
廉価型の Mobi では残念ながら・・・

画像の閲覧・取り込みはEye-Fi=プッシュ/FlashAir=プルに分かれますが
使い方で好みが分かれる処でしょう。 FlashAir は全体が閲覧出来れば良く、
必要な物だけ取り込みたいという場合に、Eye-Fi は面倒はいや。 全部
取り込んでおきたい、撮影したらすぐに PC で見たいという方向けでしょうか。

初回気の短い私には耐えられませんでした(^^;)・・・として破線部以下の様に
最低評価としましたが Eye-Fi の導入を通してイライラの原因の殆どは
Windows8.1 および PC の電源管理設定とウイルス対策ソフト ESET Smart
Security V7 のパーソナルファイアウォールにあった事が判明しました。

《接続が出来なくなる》

【症状】
ネットワークの状況を調べた処有効なIP構成がありませんいうエラーになって
おり、IPv4 構成情報が拾えていない事が判りました。
初回だけファイアウォールが学習の為か接続を許可してしまう為、繋がったと
誤解していた。 一度接続が切れる迄は使えてしまうので。

【原因】
ESET Smart Security V7 のパーソナルファイアウォールが接続を遮断していた。

【処置】
ESET のパーソナルファイアウォール側で FlashAir カードのゾーン情報を元に
ルールを作成し双方向アクセスが可能な様に設定する。

《接続が不安定》

【症状】
接続に時間が掛かっているというメッセージが出たり、突然接続が切れたりする。
画像表示の途中で息衝きをする、Firefox がハングする等々

【原因】
PC と Card 間のデータ授受が途切れる。 一般のノート PC ではワイアレス
アダプターの省電力設定は「省電力中」に設定されているが、FlashAir には
シビア過ぎる?

【処置】
・ ワイアレスアダプターの省電力設定を「最大パフォーマンス」に変更する。
・ Wi-Fi 手動接続をする場合、必ず「自動接続」にチェックを入れてから
  “接続”ボタンを押す。

他にも色々弄りましたが、効果があったのはこの2項目、この2項の対応を
すればノートパソコンと Wi-Fi で直接繋いで安定処理が可能でした。

又、PC 側でしか カードの通信機能のON/OFFが出来ないと勘違いして
いました。
デフォルト若しくは設定した画像にカメラ側でロックを掛ける/解除する事で
この制御が可能です。
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D80/D7100 を使って時折物撮りをおこないますが、〜十数枚撮る毎に媒体を外し
PC にリーダーを付け・・・という手間を省けないものか。

D7100 は Eye-Fi に対応しているのですが、共用を考え FlashAir を使って
みる事にしました。

FlashAir の初期設定はすんなり、が MX3 がFlashAirを見付けてくれません。

ホームページで調べてみると D7000 では、

・ カスタム・メニュー 半押しタイマー を制限なしに
・ 液晶モニターのパワーオフ時間の項目全てを最長若しくは制限なしに

カメラが勝手に電源を落とさぬ様、省エネ項目を全て殺してやらねばならない、
言葉を変えるとバッテリー消費が早くなるという事です。

繋がってみるとビューワは Web アプリ。 これが1ファイルづつしか転送
出来ない様です。 画像が出るにも時間が・・・これではね〜
データ転送速度を調べてみると Max 54Mb/s ですので USB3.0 と較べると
どうしようもない差です。

Wi-Fi の接続も MX3 の正面25cm においた状態でリストに上がる迄に
十数秒掛かり、その上確実に繋がる訳でもなく・・・突如アプリがロック
したりします。
Wi-Fi接続を切ると Firefox のロックが解除されましたので、ネゴシエーション
異常が起きたのでしょう。 この不安定さでは使い物になりません。

設定ソフトで“手動起動”に切換え単なる 16GB Class10 の SDHC に(^^;)>

こうして考えると Eye-Fi の垂れ流しの方が PC サイドでの操作がない分まし
かもしれませんが・・・

この辺りは SNS/スマホ/タブレットを使われる方には気にならないのかも
しれませんね。

SDHC としての転送速度は Seq Read:19.08 Seq Write:12.96 ですので
Class 10 のカードとしては現状では並でしょう。
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2016年9月21日
ポメラDM100ユーザーです。Evernoteに直接投稿するために購入しました。
他のレビュアーの方もご指摘の通り、中国市場向けらしく外箱・説明書は中文で書かれていましたが、何の問題もなく快適に作動しています。
ポメラDM100の取扱説明書の通り、FlashAirを刺し、WiFi、Evernoteのアカウント、パスワードを入力するだけです。
Evernoteへの投稿は、文章のファイルををSD(FlashAir)にいったん保存したうえで、ツール > FlashAirを選択し、ファイル指定する必要があります。今書いている文章をそのまま投稿できると思っていたので、最初は意外とひと手間かかると思いました。ただ、使っていると慣れます。
FlashAirでは最安値だったのでこれを選びました。私の購入時(2016-09-12)は2,868円でしたが、その後見ていると、価格は結構変動があるようです。
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2015年5月23日
写真の転送速度がよくて2MB/s、その間電池をフルパワーで消費してしまいます。
結果、確実に一目盛り電池を消費します。
実用的とは言い難いです。
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2016年9月9日
【使用環境・目的】
デジカメから画像データをiphone SEに飛ばすために購入しました。
【長所】
アプリを使って素早く、簡単にデータを移すことができます。自分はデジカメに保護カバーを付けているので、SDカードを取り出すためにカバーを外す手間がflashAirのおかげでなくなり非常に快適です。
【短所】
インターネット同時接続モードが自分の環境ではうまく作動しませんでした。無線LANが悪いのか、iphone SEとの相性が悪いのか未だに不明です。またスマホとWiFiで連携する際にflashAirを検知し損ねるとしばらくflashAirが見つからなくなることがあります。その他、デジカメに使用するとバッテリーの消費が若干激しくなります。
【類似品との比較】
Eye-Fiと比較すると若干安定性に劣るかもしれません。ただし、安いし変なことしようとしなければ特に普通に使えるのでこちらを選びます。
【所感】
もっと早く買えば良かった。並行輸入品説明書も外国語ですが、ネット動画で有村架純が分かりやすく使い方を教えてくれるので無問題です!
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2016年5月5日
スマホですぐ使えたので問題ないと思ったが、PCではどうしても使えない。相性があるのかと思い、Windows10と7の2種のPCでやってみたが駄目。間違えるようなところもないのだが、初期化して再設定したらPCで使えるようになった。やれやれと思いスマホで使おうとしたら今度はスマホでパスワードを受け付けなくなってしまった。自宅のPCでだけ使うのなら速度が遅すぎる。結局、ただのSDカードとして使うしかない。
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2016年8月26日
EyeFi X2を使用していたが壊れたので、FlashAirWE03を購入。 仕事で物撮り写真をPCへLAN経由で転送して加工すると言う手順で使用していた。 FlashAirはLAN上で使用する機能(WebDav)が付加的にしか考えておらず、細かくSDに設定しなくてはならず、また、それもうまく動かない。 恐らくEyeFiで1分もかからずに設定できるところを数時間必要と思われる。
LAN経由で使用される人には絶対に向かない。
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2016年3月14日
マニュアルは日本語ではありません。PEN LITE E-PL5で利用する場合、Flash AirのアップデートとPENのファームウェアを1.5にアップデートしないといけません。PENの場合は、オリンパスのページにアクセス。そこからFlashAirのバージョンアップのページへのリンクアありますので、そちらでFlashAirFWUpdateとFlashAirToolをダウンロードして、SDカードのファームをあっぷでーとかけて、そのあと初期化するという手順。
日本語マニュアルにあるやり方だと接続できません。ファームウェアアップ後、PEN側のメニューの再生メニューにてスマートフォン接続という項目がありますので、そこで、SSIDとPWを設定し、プライベート接続にするとスマホに接続できるようになります。初心者にはあまりお勧めできませんね。
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2016年9月14日
オリンパスOM-D E-M5 での使用です。日本語説明書はあっても無くても変わりありません。英・中・韓語も大した事、書いてないからです。アプリをダウンロードしておいてからカメラ本体に差し込んで電源を入れ、スマホWIFiをON、そして出荷時のパスワード8桁の数字入力しただけ。
接続開始してから認識した画像を選択してダウンロードするだけでスマホに画像が転送されてました。容量重い画像は未だチェックしてませんが、中容量程度のj-peg数枚なら、ほとんど待たずに転送されます。 スマホ用に用意しておいたモバイルバッテリーをカメラに繋ぎ、カメラ本体のメニュー中、スリープ時間設定を少し長めにしておけば転送枚数が多少あっても大丈夫そうです。

あと問題があるとすれば、このカードとカメラとスマホの相性の問題かな?
ただ、日本語説明書が無い分、ここにある幾多のレビューがとても参考にありました。皆様ありがとうございました。
日頃WIFI環境になく、IT音痴な私でも割と簡単にセッティングできました。
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2015年4月24日
Canon 5D2とkiss X7 にそれぞれ入れて使ってます。

システム自体は素晴らしいです。

ただ、iPhoneやiPad Airでアプリを立ち上げて
Cardを認識し、画像が出るまでの時間が長過ぎます。
ひどい時は永遠に繋がりません。
おおよそ画像が確認出来るまでに平均2分はかかります。

転送速度も遅いです。
膨大なデータを一気に転送する気にはなれません。

正直、便利なのか便利でないのか迷う商品でした。
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