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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2015年2月21日
購入後の初試聴は最悪です。16mmダイナミックドライバーが全てを曇らせます。リケーブル、バランス接続、イヤーチップ交換等、試行錯誤し3か月が経過。
何度もZ7購入を考えましたが、今ではこのZ5が最高の1本になりました。最初の試聴で諦めたら損だと思いました。まさに育てるイヤホンですね。
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2017年6月23日
XBA-Z5は現在のSONYのユニバーサル型イヤホンの中では
最上位に位置付けられているものです。
しばしば低域過多との評価がありますが、個人的にはそれは、
いくらか扱いが厄介な低域を担当するダイナミック型ユニットの
エージング時間不足と、アンプ側との組み合わせによるところが
大きいと思います。

駆動力が十分にあるアンプとの組み合わせでは、必要以上に
量が多く、制動が効いていない低域ではなく、極めて深く芯の
ある、とても他では聞けないような量感のある低域を出し、
これを強力な土台としたイヤホン離れした力強く雄大な音場を
形成します。これはヘッドホンを超えているというよりも、
以前使用していた大型ラウドスピーカー的な印象を与える音の
傾向です。

正確な音程や躍動感を持つ低域、実在感のある中域、繊細で
非常によく伸びなおかつ鮮明な高域は、今現在のSONYが
持つ技術と、それを現実的な範囲で提供するとした際の、
最も兼ね合いが取れたものと感じられ、
自分はこれに文句をつけることはできません。

この音は、ケーブルを交換した場合にのみ得られるものではなく、
付属のケーブルでも十分感じられものです。
もちろんそこに違いはありますが、個人的な見立てでは
付属のケーブルでもアンプ側に駆動力があれば、
魅力的な音を出すように感じます。

頻繁に、低域の量感を変更したかったらケーブルを
変えるといいと言われていますが、これは確かにその通りで、
ケーブルの変更により低域の輪郭は明瞭になり、
更に音全体が明るくなることで様々なアンプへの対応力を
手に入れると思います。ですが、購入当初の付属のケーブルが
駄目なものかというと一概にその様なわけではなく、
これはこれで余裕と広がりを感じさせる自然な音の
広がりを持ち、十分に評価できるものだと思います。

この付属ケーブル時の音は、アンプにもよりますが、
広大な音の広がりに幾分の甘さがありながらも、
その中には繊細かつ緻密な表現力を思わせる音を
描くもので、この音は相当程度の調整などを経て
たどり着いた音ではないかと思います。

この音は、美音系で柔らかく暖かい音をまず感じさせながらも、
その中に十分な鋭さや硬さも持ち合わせたもので、
これまでのSONYのユニバーサル型最上位機種であった
MDR-EX1000とは、方向性が大きく異なっていると思われます。

自分はNW-ZX100にXBA-Z5のケーブルをMUC-M12SM1に
ケーブル交換して接続することが多いですが、NW-ZX100でも
音場形成の点では十分な駆動力を得られているとは言い難く、
また、緻密な音の描写にも不明瞭な印象があり、据え置き型の
ヘッドホンアンプでようやく実力が発揮されていると思います。

当然と言えば当然ですが、ハイレゾ音源の再生は今現在自分が
所有しているほかのハイレゾ対応イヤホンや過去に所有していた
ものを含めても、圧倒的な余裕ある再生能力を見せ、この点には
SONYの技術やこの機種に込めた思いを感じずにはいられません。
その音の違いは、ハイレゾ音源であっても、本当に同じ音なのかと
思ってしまうほどの違いがあるものです。

ただ、ハイレゾ音源に限った話ではないのですが、いくつかの
ハイレゾ音源では、パナソニックのRP-HED10の自然な音の響きに
対して、『脚色』を感じてしまうのも事実です。この点は使用する人の
音作りに対する考え方によって差が大きいと思われ、飾り気の無い
自然なRP-HED10の音をとるか、脚色を含む壮麗なXBA-Z5をとるかは
完全に個人の感性に依存していると思われます。

ただ、一言にハイレゾ音源と言っても、ほとんどCD音源と違いがない
ようなものもありますし、一方で、ハイレゾ音源と違いがないほどの
優れた録音のCD音源も今現在は多数流通していますので、
それほど『ハイレゾ音源』にこだわる必要はないかと思います。

たとえば、2004年の録音とは到底思えない、壮絶な情報量を感じさせる
マンハッタン・ジャズ・オーケストラの『バートランド』、
ブライアン・ブロンバーグの柔らかさとぬくもりに満ちた
『ポートレート・オブ・ジャコ』、エリック・クラプトンの
あたかもその場にいるかのごとき臨場感の『クラプトン・クロニクルズ』の
「レイラ」、槇原敬之の『春うた、夏うた』の明るくどこまでも音が広がり
伸びてゆく「どんなときも。」、大江千里の『ゴールデン☆ベスト』の
躍動感に満ち溢れた「dear」等の録音は、安価な5.1chのシアターシステムで
聴いても、音質の違いが一瞬ではっきりとわかるほどの高音質の『CD音源』です。

話がそれましたが、このXBA-Z5の音は、上に書いたようにイヤホン、
ヘッドホン的なものではなく、90年代初めまでの国産大型スピーカーの音を
感じさせます。その理由はただ単純に低域が出ているとか、
音が雄大といった点のみならず、それぞれのメーカーがしのぎを削って
音響機器を開発していた時代のスピーカーの、ひたむきな情熱を伴った
『自分たちが考える音』を感じさせるからです。

ユニット構成が極めて現代的でありながらも、『高音質』だけではなく、
普遍的な『音楽再生』の本質も伝えようという思いを感じます。

しかしながら、この機種の音が、エージングが終わってから以降も
アンプに大きく左右されるというのも事実です。少なくとも、手元にある
本格的な高音質を謳っているデジタルオーディオプレイヤーや
ポータブルヘッドホンアンプでは、その能力を生かせているとは言い難く、
それなりの据え置き型ヘッドホンアンプでやっと本格的に
この機種の音が出始めたと感じます。

この機種はただでさえ駆動しにくいのに加え、アンプ、
デジタルオーディオプレイヤー、ケーブルなどで音が変わりやすく、
使いこなしに難があるのは間違いないと思いますが、
その音は本物のように思われ、現在のSONYのイヤホンの
立ち位置相応の音響機器としての余裕を持った、
じっくりと気長に付き合っていくのに十分耐えられる機種だと思います。
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2017年3月28日
Amazonより、中古で3.6万で購入しました。
FX1100を使用しているのですが、重い、でかい、為、装着性がすこぶる悪く、歩いてるとポトポト落ちてしまうので、
SONYが好きなのと、シュア掛けができるこの機種を買いました。

ですが、最初聞いた時は失敗したかなと、思いました。
エージングが必要とは聞いていましたが、最初は音が全体的にこもり、解像度も低くなんじゃコレって感じでした。
ですが、頑張って100時間エージングした所、まってく違うイヤホンなんじゃないかと思う程に、化けました。
幕が掛かったような音も澄み、高音から低音まで素晴らしい解像度で聞かせてくれます。
FX1100も良いイヤホンですが、XBA-Z5も間違いなく良いイヤホンです。

他のレビューでも書かれていますが、やはりエージングは必須です。
評価が低かったり、途中で手放してしまっている人は、恐らくエージングしてないんじゃないでしょうか。

リケーブルも試してみたいのですが、元々シュア掛けによる装着性が目的だったため、
標準ケーブルから変えたくないので、このまま標準ケーブルでシュア掛けで使用したいと思います。

最後に、100時間以上のエージングに我慢できる人なら、このイヤホンはお勧めできます。
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2015年12月30日
最初の試聴時の音は最悪です。ZX-100使用。
低音の響きが中音と混じり、かなり濁った音がします。
ただ、100時間しっかりオールジャンルな音楽でエイジングすれば、音が分離し、低音も芯のある音になります。
アコベの音もきちんと一音一音粒立って聞き取れます。
買ってすぐにリケーブルなんて勿体無いです。
まずはエイジングをきちんとし、それでも納得出来なければリケーブルすればいいと思います。
それ程に完成度の高いイヤホンです。
これは音響専門店の店員さんもおっしゃっていたことです。
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2017年2月26日
これが出た当時は、低音が強すぎ、下位機種より酷いなんて評価もあり、またバランス接続をするにもなかなかハードルが高く、ある意味では出すのが早すぎた!?感が今となってはあったんじゃないかと思います。
と、いうのも昨年wm1a/zが出て、4.4mmのバランス接続が可能になったからです。このz5をバランス接続でwm1aで聞くと、いわゆる空気感が感じられ、強すぎる低音は鳴りを潜め、全体のバランスがとてもよく、またなんというか癖になる魅力もあるイヤホンです。wm1a/zと発売時期一緒だったらもっと売れてるし、評価も高くなってたんじゃないかなと。westoneとかwitchgirl好きだったんだけど、すっかりsony耳になってしまいました。
追記
キンバー及びorbのclear force のバランスケーブルの比較ですが、キンバーはより音が濃密になり低音は強く、音が近め、Z5をそのままグレードアップしてより音が近い印象。人によっては籠って聞こえるかも…
clear forceは解像度が少し上がって繊細になり、どちらかというと中高音寄りになります。が、元々Z5が低音強いんで非常にバランスが良くなります。音の広がりとか立体感も僅差というか誤差範囲かもしれませんが、clear forceの方があるように思います。個人的好みはclear forceですね。まぁキンバーと付け替えしながら遊んでますw
ちなみにDAPはWM1Aでの比較感想です。
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2016年5月7日
開封直後の視聴した感想はXBA-A3と同等かそれ以下の音質でした。
エージングを50時間掛けっぱなしで放置して再度確認すると「えっ!?すげー!!」の一言を1人で思わず呟きました。
XBA-A3の倍近い金額ですが、音質はそれ以上の差だなと思いました。
臨場感、空気感はすばらしいです。
ユニークメロディ等の10万越えのイヤホンを数多く視聴しましたが、この価格でこのバランスは他にあるのでしょうか?
しかし、3万円クラスのイヤホンにはもう戻れなくなりました。
私には、これが一番のお気に入りです。
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2015年2月8日
視聴機で聴いてみると、値段に不釣合いな個性的な音がしました。高音はなかなか綺麗に出ていて、ヴォーカルが真ん中に聴き易く、でっかい綿ぼこりのような低音が主張しすぎな印象でした。視聴環境はzx1→pha-3アンバランスです。SONYさんもこの音で万能機を目指した訳ではないだろうと思います。

やはり、皆様のレビューや評価を拝見すると、リケーブルもしくはバランスでということでpha-3にバランスケーブルで視聴しましたが3分後には購入してしまいました。これはすごい。10万超えの機種と勝負になります。空間表現が素晴らしく、どの帯域も綺麗に鳴らします。特に、綿ぼこりの様だった低音がキリッと締まり、量、質共にかなり良いです。私にはH3の正当な上位互換だと感じます。H3の音が好きなら買いです。
しかし、あくまでpha-3と一緒に使用しての感想ですので単体では購入しにくいですね。Z7もそうでしたが、pha-3にバランスで繋いで初めて真価が発揮されるようです。

追記
SONYの純正リケーブル(シングル)を買ったので参考までに。このケーブルだとZX1直刺しは相性が良く、分離よくカッチリ鳴ります。エージングが進み、ZX2に直刺しだと信じられないくらいの音が出ます。解像度、伸び、艶、ノリすべて良いですね。最初からZX2専用機だったのかと思ってしまうほどです。買ってすぐの音がひどいので、すぐに手放してしまう方が多いと思いますが、最低でも一カ月は使ってみて下さい。リケーブルを含め必ず良い音に化けますので。
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2017年4月22日
私は耳の悪く、音量をあまり上げて聴けませんが、幾つか感じたことはあります。
(飽くまでA3との比較で、最初からMUC-M12SM1にリケーブルし、再生機はWM1Aでの環境です。
ですのでSONY嫌いの方は読まないほうがry)

・A3の感度は105dBに対し、Z5は107dBなので0.5コマ分くらい音量が大きく感じる。
(両機とも音が似ているので差別化を図る為に音量に違いを持たせた?)
・A3より低音が強い。(31Hzや62HzをいじることによってZ5に近い低音は出せます)
・A3と比べて中高域はあまり変わらない。高域は僅かですが違いを感じます。
(私の言葉ではちょっと言い表せません)

余談ですがXBA-300は5分試聴後、売りに行きました。
まるでA3のDドライバを省いたような音でした。300ファンの方はすみません。
イコライザで低域をいくら持ち上げてもBAは低音の再現性が悪いなと感じました。
又、BAは音量を上げると音の荒さが目立つ感じがします。ただ、Z5のマグネシウム
トゥイータはそれをやや改善してくれる感があります。イヤホンでは
高音、低音と良いところ取りは出来ないと思ったのですがSONYのハイブリがやってくれました。
それまでは高音の質さえ良ければ中低音は無くてもいいくらい私は高音派だったのですが、
16mm Dドライバの低音に魅了され、すっかり低音の虜となりました。
中高音は両機ともBAの特性というのでしょうか、輪郭みたいなものが細いと感じますので
好みが分かれると思います。ですが、バランス接続で中高の輪郭が太くなる気がします。

中高域が両機とも殆ど変わらないのはZ5のトゥイータの振動板はマグネシウムでも、
もう一方のフルレンジBAはA3と同じアルミ振動板だからでしょうか。
マグネシウム振動板がどう音に影響するか分かりませんが、A3と中高域が似ているのは
マグネシウムは剛性が高い分、薄くしてアルミと同等の均衡を保っている感もありそうです。
低域のほうはZ5はDドライバのアルミニウムコーティングの恩恵でしょうか、
明らかにA3より強いと感じます。
Z5の筺体にマグネシウムを使うのはイヤホンレベルの音量では本体の振動も少なく、
意味無いと思いますが、
良い素材が使われているという高級志向を満たしてくれます。
あと、マグネシウムは加工が難しいのか、ステム部分の作りが荒い気がします。
筺体ハウジングの塗装には、わざと粒子感を演出したのだと思いますが、
私はA3のようなツルツルハウジングが良かったです。

総評ですが、低音量で聴き、ポタアンも使わないという方なら
コスパの観点からもA3が良いと思います。ですがイコライザ次第で
Z5に近い音は出せます。
とにかく低音が好きでポタアンも使うという方はZ5です。
ただ、楽曲によってはブリブリした低音が出ます。ですが、これもイコライザで
どうにかなるレベルです。良く言われることですがどれが良い音かではなく、
どの音を気に入るかです。
以上、飽くまで私見です。参考になれば幸いです。
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2016年2月24日
今迄、XBA-H3を使用していましたが、更に音楽を楽しむ事が出来るようになりました。
アンバランスであればケーブルはMUC-M12SM1に変える事は前提になりますが買っても損は無いと思います。
ソニーらしい低音はH3と同じですが、全体的にバランス良く綺麗な音を出してくれます。
但し、音源の悪さも感じやすくなります。
バランス接続は更に申し分ない音です。
音の出し方に派手さを求める方はA3の方が気に入るかもしれませんが、纏まりのある綺麗な音はZ5がかなり上回りますので、A3買ってやっぱりZ5を買うかもと思う人は最初からZ5リケーブルがベストになります。
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2014年10月28日
再生環境はZX1直刺し。もしくはPH2(あまり好みではないのであまり使わない)ORB JADE casa
しかしイヤホンは外出時に携帯して聴く用だと思っているのであくまで直刺時のレビューします。
念のためにイヤホン・ヘッドホン歴を記載します。
SONY / XBA-H3 .XBA-H3.MDR-1RMK2.XBA-50
BOSE / QuietComfort20
DENON / AH-D600EM
Philips / X1
JVCケンウッド / HA-FX850
ゼンハイザー / IE80.HD700
SHURE / SE846CL-A
になります。なかなか自分の好みの音に出会えずに次々に買い替えてきました。
ですが・・・ついに満足できるイヤホンに出会いました。最初聴いた時にはなんてブヨブヨした低音で低音の量と主張が激しく、これが6万5千円!?ってかなり残念な音でした。SONYが出す最高級イヤホンってだけで試聴もせずに買ったのでかなりガッカリしました。中高音はかなり綺麗にでているのにブヨブヨの低音が全てをぶち壊しているイヤホンです。イヤホン歴でもわかる通り、私は低音が好きなのですがそれでも許せない低音でした(笑)しかし別売のケーブルMUC-M12SM1(上にも書きましたが携帯することを考えるとPHA-3とバランスケーブルは除外)にリケーブルすると低音は激変します。輪郭がはっきりしくっきりした低音が鳴り中高音がはっきり綺麗に聴こえる用になります。音場は広く無いですが独特の空気感があります。私はこの空気感がかなり好みです。これを購入するまでは長い間、SHURE / SE846CL-Aを愛用していましたが、これに何か物足りなさを感じていましたがそれを埋めてくれるイヤホンに変わりました。外観はH3より高級感が無くなったとレビューされている方が多いですが、個人的にはZ5の方が好きですしZ5の方が高級感はあると思います。音漏れはかなりします。酷評の多いイヤホンですが、私はすごくいいイヤホンだと思っています。本当は☆5なのですが、リケーブル前提なのと、SONYの最上級イヤホンにも関わらず最初からMUC-M12SM1がついてないので☆-1としました。このクラスのイヤホンを購入する人が8千円(最初からこれが付属だと現状、付属しているケーブル分減額?のはずなので+8千円にはならないはず)をけちると思いますか?(笑)長くなりましたが迫力あるいいイヤホンです。
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